※この作品はR-18です。

ビキニ・ウォリアーズIF   作:ボルボロックス

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ハンター① ★(正常位、アナル)

タイガ達のパーティの中で、狩りと罠除けに優れた技術を持つ女性、ハンター。

 

 

メンバーの中では若干田舎臭い感じがする彼女であるが、狩人としての腕は本物であり、得意の矢で野生の獣や魔物を一撃で仕留めたのである。

 

 

さらに料理も得意という事で、タイガ達はかなり助けられているが、都会での買い物をしたことがないという事と、若干ズレているという事があるので、そこは留意するようにしている。

 

 

「ハンター、ありがとうな。買い物助かったよ。」

 

 

「んなことねぇって、逆にオラの方こそタイガには感謝してんだぁ。ありがとうな!」

 

 

 快活に笑うハンター、そんな彼女を頼もしく思うタイガは家へと戻ると、仲間たちはクエストに出ており、タイガとハンターは2人っきりとなった。

 

 

「みんなクエストかぁ。」

 

 

「そだな、遅くなるんだべか?……!そうだ、タイガ!1つききたいてぇんだけんども、良いか?」

 

 

「ん?何だハンター。」

 

 

「タイガは、その、おらのことどう見てるだべ?」

 

 

「え?何だってまたそんな事を?」

 

 

 

「んなことぉ……おらだって、女だべ。その……き、気になるでねぇか。んで、どうなんだべ。」 

 

 

「抱きたいほど綺麗。」

 

 

ハンターの言葉にタイガは即座に返した。

 

 

「そ、そうだべか?け、けんども、おらみたいな田舎者、抱きたいなんて「俺は本気だぜ?」っ!そ、それなら、ここで証明して見せて欲しいだ。」

 

 

ハンターの言葉にタイガは頷くと、彼女を抱き寄せてキスをし、彼女のハリのある尻を揉み始めた。

 

 

「んむっ!れる、んん~!ぷぁ!は、激しいんだべな?あっ!」

 

 

「ハンターの身体、締まってて抱きやすい身体してる。尻もハリがあって良いな。」

 

 

「んぁ、あんっ!お、おらのお尻、揉まれてるだ♡男の人に抱きしめられながらなんて、えらい緊張してまうんだけんども♡♡」 

 

 

「そうなのか?んじゃ今度は……」

 

 

タイガはハンターの耳元で何かを囁くと、彼女は顔を赤くして、俯くがゆっくりと頷くと用意を始めたのである。

 

 

 

「ただいま〜!」

 

 

「おかえり。」   

 

 

「お、おかえりだべ!」

 

 

 その晩、仲間たちが帰ってきた時にタイガとハンターが夕飯を作っており、全員が料理に期待を膨らませていた。

 

 

そんな中で、ハンターのマンコとアナルにはパラディンが愛用している太めのバイブ2本も深々と挿入されており、さらにタイガから尻を揉まれている。

 

 

「ん……!くふっ……!た、タイガぁ、お、おらの身体、熱くなってきただよ……おかしいだよ。」

 

 

「……今日の夜、部屋に来な。」ピッ

 

 

ヴィィィィィィッ!!

 

 

「〜〜〜〜ぁっ!!!」ガクガクっ!プシャアァァァァ!!

 

 

そう言ってハンターのマンコに入っているバイブを強くすると、彼女は絶頂し床を濡らすのであった……。

 

 

 

 

 その夜、タイガが部屋で本を読んでいると扉が3回ノックされ、扉を開く。 

 

 

するとそこには、乳首をビンビンに勃起させ、マンコから愛液を溢れさせるハンターがおり、目がトロンとしており、明らかに発情している。

 

 

漏らしている息も艶っぽくなっており、腰をクネクネさせてまるで男を誘うようである。

 

 

「た、タイガぁぁ♡♡お、おら、あれからイキッぱなしなんだべ……乳首もオメコも、尻穴もイキたくて仕方ねぇだ♡♡

早く、早く抱いて欲しいだ♡♡♡」

 

 

「了解。んじゃ、するか。」

 

 

タイガはハンターを部屋に招き入れると、後ろから抱きしめてキスをする。

 

 

「じゅる!じゅぞぞぞぞ!じゅるるるる!」

 

 

優しく触れるものではなく、口の中を激しく舌で蹂躙していく物であり、その間にも乳首やクリトリスへの愛撫をしていき、ハンターは腰をガクガクさせていく。

 

 

「んっ♥!んん~♥♥♥!んぶ、んば、あ、あぁぉぉぉぉぉっ♥♥♥!!」

 

 

絶頂させられたハンターはベッドに手を着くと、タイガは次に、ハリのある尻肉を鷲掴みにして揉んでいく。

 

 

「あくっ♥た、タイガぁ、おらの尻、揉んでも面白く、んひゃぁ♥♥」

 

 

「ハンターのマンコ、濡れてるな。それにこの感じ、みんながいる前でもバイブでイッたな?」

 

 

「あ、あれさ、とても気持ちよくて、あのあとみんなが風呂入ってるときも、何度も1人でしたんだべ♥♥

乳首もオメコも、何度も、あぁぁぁっ♥♥♥!」

 

 

「ドスケベな狩人だな。なら、これを入れるかな。」

 

 

タイガは魔法でペニスを太く2本にすると、1本をマンコに、もう1本を尻穴へと挿入した。

 

 

「んひゃぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥!お、おらの穴にタイガのが入ってぇぇぇ♥♥♥!」

 

 

「バイブで慣らしただけあって、かなりいい具合だな?この締り、たまんないぜ!」

 

 

「んぎ♥♥♥♥!き、気持ちいいべ♥♥!おらの穴、2つともおかしくなってまうくらいに感じてるだ♥♥♥!

あっ、あぁ、あぐぁぁぁぁぁ♥♥♥♥!」

 

 

尻を叩きながら、ハンターの二穴を後背位で犯していくタイガ。その突込は激しく、彼女の中の肉を削るように動かすが、そんな強い刺激にハンターはヨダレを垂らして、胸を揺らしながら感じている。

 

 

タイガは彼女の胸を鷲掴みにすると、乳房を揉んだり、乳首を捏ねくり回していき、ハンターはその刺激を受けて、さらに感じていく。

 

 

「ハンター、お前こんなに感じてていいのか?

親に申し訳ないと思わないのか?こんなに淫乱で。」

 

 

「あ、あぁ♥♥お父、お母♥♥おら、おら都会に染まっちまっただぁ♥♥!都会の人は、おらをこんな女にしちまっただよぉぉぉぉ♥♥♥♥!」

 

 

「ハンターのドスケベマンコと淫乱ケツマンコ、このまま射精して、気持ちよくしてやる!

イクぞ!ハンター!!!」

 

 

タイガは腰の突込を早くしていき、そして最奥にある子宮口に亀頭を押し付けると、その先にある子宮へとザーメンを注いでいく。

 

 

「んぎぃぃぃぃぃっ♥♥♥♥♥♥♥!!イッグゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥!」

 

 

 

特濃精液を注がれたハンターは体を仰け反らせて、全身で絶頂を表す。そして、長い射精が終わるとタイガは彼女の両穴から肉棒を抜く。

 

 

すると、ハンターはベッドに倒れて二穴からゴポリと精液が溢れ出す。

 

 

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♥♥♥♥♥」

 

 

「ハンター、お疲れ様。今日はもう寝るとするか。」

 

 

「は、はひぃ……お、おら、もう……だめ、だべ♥♥あひ、あひひ、あひぃ……♥♥♥。」

 

 

ハンターは尻を高く挙げ、幸せそうなアヘ顔のまま気を失うように眠ったのであった……。

 

 

結ばれるなら相手は誰?

  • ファイター
  • パラディン
  • メイジ
  • ダークエルフ
  • ハンター
  • ヴァルキリー
  • クレリック
  • くノ一
  • ブラックナイト
  • ネクロマンサー
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