タイガ達のメンバーの中で上級職にあたる存在、それがヴァルキリーとクノイチである。
クノイチの方は多少自由奔放で、掴みどころがないが悪い人物ではなく、寧ろ面白い存在である。しかし、もう1人……ヴァルキリーは違った。
生まれつき高い能力を持った者などがなるとされる存在であるヴァルキリー、そんな彼女は我儘で仲間とぶつかる事が多く、特にダークエルフは彼女を若干嫌っている。
しかしタイガは多少ならば構わないと言って、笑って見過ごしていた。
しかし、彼女はある日のクエストでの畑仕事の手伝いで、全く仕事をしなかった彼女にタイガは怒り、彼女と話をすることしたが、彼女はツンとした態度で聞こうとしなかった。
そこでタイガは彼女にある"お仕置き"をすることにしたのである……。
ーーー。
ヴァルキリーside。
「う、う~ん……ここは、どこですの?私、部屋で眠って……あら?」
目を覚ますと私は何故か壁に挟まれるような体制になっており、しかも足も動かせないように固定されていました。
幸い怪我をしないように、輪の部分には柔らかい素材が使われているみたいですわね。
「なんですのこれは?誰がこんな……」
「よぉ、ヴァルキリー。起きたか?」
扉が開き、部屋に入ってきたのはタイガさんでした。
「タイガさん、これはどういうことですの?」
「いや何。ちょいとばかしお仕置きをしようと思ってな?」
「お仕置き、ですって?何故私がお仕置きをされるんですの?まさか、朝の件で?」
「正解だよ。あのなぁ、上級職だからって仕事を選り好みするなよ?一緒に行ったパラディンだって必死にやってたんだぞ?」
「知りませんわ!私、職にあった仕事しかしませんの。」
「反省する気なし、ね。んじゃ、仕方ない。
やりたくなかったけど、やりますかね。」
そう言うと、突然大勢のタイガさんが現れ、私の美しい胸や体を触ってきました。しかも、下半身の方にも触ってくる感触がします!
一体何人いるんですの!?
「た、タイガさん!?これは、あっ!どういうつもりですの?!」
「あんたへとお仕置きだよ。この場にいる全員が満足するまで頑張るんだぞ。」
「そ、そんな!今すぐやめさせなさい!私は上級職の「うるさいから、これ使おうぜ?」はがっ!?」
タイガさんの1人がそう言うと、私に大きな輪のある猿轡をして、体には何かを塗ってきました。下半身の方でも同じで、何かぬるぬるしたものが塗られています。
「んじゃあ、早速やりますか、ね!!」
「んごぉぉぉぉっ!!」
タイガさんの1人が私の前に立つと、以前に私を犯した肉棒を見せつけて、それを口を開けている輪に挿入して、口内に入れて来たのです!
下半身の方でも下着を降ろされ、露出したアソコに硬く長いものが入れられたのを感じ、それが激しく動かされているのが分かります。
「ほほ!上級職の口マンコ、堪んねぇな!舌で押し返そうとしてるみたいだが、気持ちいいだけだぜ!!
あと、下半身の方だが今お前のマンコに入れてるのは太めのバイブでな、ケツマンコにも後で入れるから覚悟しとけよ?」
「んぶ!?んぼ、ぐぼ!んん!んおぉぉぉぉぉっ!!」
「おらおら!口マンコ犯されながら、マンコまで弄られる感触はどうなんだよ!というより、さっきの喘ぎは弱点突かれて、感じたんだな?」
「んん~!!ん、んん~!!」
「しかしエロい体してるよな。おい、この巨乳吸ってやれよ!乳首立ってて感じてるみたいだしよ!」
そう言うと、他のタイガさんが近づいてきて、私の胸を吸い始めたのです。
赤ん坊のように吸われたり、歯で甘噛みされながら吸い伸ばされたり、その刺激に加えて下半身から来る刺激に体にバチバチッと甘い痺れが来たのです。
さらに体も熱く火照って来て、犯されているというの感じてきているのはいったい。
「おし!イクぞ!口マンコ、精液出してやる!
俺達は本体と同じで絶倫なんだ、大体10発は出すから覚悟しとけよ!!」
そんな、1人10回も射精をするというの?!
あの熱い精液を、何十回と出されたら私は…!
「口でイケ!ドスケべヴァルキリー!!!」
「んぐうぅぅぅぅぅぅっ!!!」
口の中に粘っこい精液が放たれ、それが喉を通って胃まで向かっているのが分かる。その量の多さに、お腹がもたれそうですわ……。
すると、突然再び口の中に入れていた肉棒を動かし始めたのです!
「まだ一発だ。精々反省しながらイキまくれ!!」
「んぼぉぉぉぉぉぉぉっ!!」
それから私は、オマンコも口マンコ、乳首もアナルも全身を調教され、反省の弁を述べたのは大量に身体に掛けられた精液の沼に溺れ絶頂しながらでした。
翌日、私はパラディンさんに謝り、ともにクエストを行ったのですが、その中で私は……あの壮絶な輪姦を経験した事で、身体が快楽を求めるようになったのです。
得物である愛槍の石突の方をオマンコに押し当て、乳首をいじめながらオナニーをしましたが、それでも足りず、その疼きによって夜中に何度もオナニーをしたのです。
そして今も……。
「あ、あぁ♡♡い、イイ♡♡おっぱい乱暴に揉まれながら、オマンコいじめられて……あんっ♡♡♡!」
私は野盗に犯される妄想をしながらオナニーをしましたが、足りずにタイガさんの部屋まで行くと、そこではメイジさんとパラディンさんが彼のお相手をしていたのです。
「あっ、あぁぁぁっ♥♥♥♥お、お兄ちゃ〜ん♥♥!」
「た、タイガさん♥♥!オマンコ、掻き回してください〜♥♥♥!」
あぁ……あんな風に抱かれるなんて。
なんと、なんと羨ましい事でしょう……。
オマンコもお尻も、あんな太いちんぽで犯されて……。
気付けば私は扉に近づき、中から聞こえてくる喘ぎ声や水音に聞き耳を立てながら、オナニーをし、気づけば朝だったのです。
あぁ、駄目。私は神に選ばれし上級職なのに……オマンコをおちんぽで犯される事しか考えられないようになって……あぁ♡♡♡
もう駄目、我慢出来ない……!!
日が昇り、まだ明るい内からタイガさんの所へ向かうと、タイガさんは筋トレをしておりました。
「なにか……用か、ヴァルキリー?」
「私が、愚かでしたわ。仕事を選り好みし、他者に迷惑かけてしまいました。今後は改めて行きます……ですから!」
私はビキニアーマーを脱ぐ。
オマンコはぐしょぐしょに濡れて、乳首も痛々しい程に立っている。そんな自分のマンコに指を2本入れて、掻き回しながらおねだりをする。
「わ、私の……乱交調教で柔らかくなったオマンコぉ♥♥……タイガさんのおちんぽで、乱暴に掻き回してぇ♥♥」
「だいぶいやらしくなったな。まぁでも、やる気分だったんだ。するか。」
タイガさんは私の手を引くと、私を抱き寄せてキスをしてきました。さらに開いている手でお尻を揉みながら、もう片方でオマンコをホジホジしてきました……。
ーーー。
「あっあぁぁぁ♥♥♥た、タイガさぁん♥♥」
「エロい顔してるよ、ヴァルキリー。
乳首コリコリになって、感じてるんだな?」
「は、はいぃぃぃ♥♥♥全身敏感で、感じてますのぉぉぉ♥♥♥。入れて、おちんぽぉぉ♥オマンコにぶち込んでぇぇぇ♥♥♥、」
「ドスケベ淫乱ヴァルキリーのお願い。しっかり聞いたよ。」
タイガは、ヴァルキリーを壁に押し付けるとオマンコではなくお尻の穴、アナルに挿入した。
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥お、お尻ぃぃ、アナルぅぅ♥♥ぶっといのが、きたぁぁぁ♥♥♥」
「こっちの方が好きなんだろ?分身に犯されてる時も、ケツマンコ、パクパクしてたからな?」
ケツマンコ、そう言われた瞬間にヴァルキリーは顔を赤くしたが、タイガは構わずに腰を振り、彼女を犯していく。
しかしヴァルキリーも感じているらしく、腰をくねらせながら、尻穴を犯す肉棒を味わっている。
高潔なヴァルキリーは、1人の少年の虜となりつつあった。
「デカケツもデカパイも気持ちいいなぁ。柔らかくて最高だよ、ヴァルキリー!」
「あんっ♥♥♥♥♥!喜ばれて、嬉しい、ですわ♥♥♥
もっと、ケツマンコ犯し、ひゃん♥!ち、くびぃぃ♥♥捏ね回しちゃ♥♥♥!」
「ケツマンコで喜ぶ、淫乱ヴァルキリーの腸内に中出しするぞ!(感度100倍!!)」
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥ケツマンコ、ケツマンコぉぉぉ、気持ちいい♥♥♥♥♥!!!トンじゃう♥♥頭トビますのぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥!!」
「ケツで孕め!ヴァルキリー!!!!」
どビュルルルル!!びゅくびゅく!!!ビュルルルル!!どぷどぷ!!
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥!!イッグゥゥゥゥゥッ♥♥♥♥♥♥!」ビュウゥゥゥゥ!!!
尻穴の奥へと射精されたヴァルキリーは顎を仰け反らせて絶頂し、乳首から母乳を吹き出す。
妊娠はしていない。調教によって得られた効果である。
「イグッ♥♥!イクイクイクイク♥♥♥♥!ケツぅ♥♥ケツでイク♥♥!射乳アクメでまたイグぅぅぅぅ♥♥♥ッ!」
「ヴァルキリー、またしようか?今度は……翌朝まで。」
分身を作ってみせたタイガ、その数およそ100人。
その数を見て、ヴァルキリーはただ淫靡な笑みを浮かべ、マンコを指で拡げた。
「い、淫乱ヴァルキリーのマンコ、犯してください♥。」
その翌日、ヴァルキリーはザーメンまみれになっており、幸せそうにアヘ顔を晒していた。
陵辱系の話もいれる?
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是非いれる!
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いれる
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どちらでも
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いらない
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全くいらない