負けずに執筆していきますので、よろしくおねがいします。
パーティーメンバー最年少であり、ファイター並みの単純な頭の作りをしている少女、クレリック。
彼女は「戦の神」という神を信奉する聖職者であり、その魔法によって、味方の指揮を挙げたり武器の力を挙げたりするなどの事が出来る。
しかし、残念なのことに彼女は回復魔法が得意ではなく、持っているウォーハンマーという大きなハンマーで戦うのだが、これまたあまり強くない。
その中で、体力と持久力に優れた彼女は、以前にタイガと行った浴室での性行が気に入ったのか、クレリックあ彼のことをお兄さんと呼ぶようになり、メイジ程ではないがかなり甘えていた。
そして、そんなある日の宿。
タイガ、クレリック、パラディンの3人はクエストを終えて、休んでいるとクレリックは聞こえてきた音に耳をそばだてた。
「タ、タイガさん…いけません、クレリックさんが…あぁ♥♥」
「クレリックが側にいるから恥ずかしいのか?マン汁、トロトロに溢れさせて……乳首まで硬くして。」
「あっ〜♥♥んん〜〜♥おっ、おっぱい、駄目ぇ♥♥♥」
「(寝られない。)」
狸寝入りをしているクレリックの後ろでは、タイガとパラディンが交わっており、その水音や微かに聞こえる喘ぎ声に、クレリックは悶々とし始める。
その中で、2人の行為はさらに激しさを増していく。
「乳首だけじゃなく、ここまで腫れ上がらせて……スケベだ、な。」
「っ〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥!!」
タイガはパラディンのクリトリスを指で弾き、その衝撃で弓なりに身体を曲げるパラディンは、潮を吹いて絶頂する。
その様子を横目でチラチラと見ていたクレリックも、バレないようにオナニーをしていく。
「た、タイガ、さん……もっと、もっと強くぅぅぅ♥♥♥♥」
「教会の人間ってのは、存外淫乱が多いんだな……なぁ、クレリック?」
ビクッと身体が震えてます首を横に向けると、そこにはイボイボのあるバイブで攻められているパラディンがおり、その顔は恍惚としている。
しかもそのバイブを彼女のアナルに挿入すると、自身の肉棒を、彼女のマンコへと挿入して行ったのである。
「………ん…んん!ほ゛ぉ……………ぉ……っぉ゛ぉ…゛!ぉ…………゛♥……゛!♥………゛♥…………♥!!……………゛!はあぁ…゛、…!入……………゛っ……………゛てえ…きぃったぁああ…ぁっ!♥…………入…っってぇえぇ…っ!き…゛っまぁあ……゛っしぃぃぃい…!たぁ……゛っわあぁっぁ…♥……………♥…゛!♥…………!……゛」
「っ!?(す、凄い……!パラディンさん、あんな太いおちんぽを中に入れられて、オマンコとアナルもあんなに拡げられて……。それに、パラディンの火照って紅くなった体もとってもいやらしい。)……ゴクリ」
「せっかくだし、3人でやらないか?」
「え……。」
「3人で気持良くなろうぜ、クレリック?」
ゴクリと唾を飲み込み、ビキニアーマーを脱いでいくとクレリックはタイガのペニス舐めていく。
「あんっ………♥ おちんぽ、抜けて……♥クレリックさんがペロペロ舐めてぇぇ……。」
「おいひい、♥♥ お兄さんのおちんぽ♥♥♥ペロペロ……れるれる…れるれる♥♥!」
「クレリック、結構良いところを舐めるな?
んじゃ、俺も。」
タイガは影をボールが繋がった触手の形にすると、その先端をクレリックのアナルに押し付けて、グリグリとしていき、その刺激にクレリックは敏感に反応してお尻を跳ねさせる。
「!あぁっ…………゛!、ひぃいぁ………♥………!お…お!、゛おっ!兄……………゛さぁ…ああ゛んん…んっ、…………゛そお゛!こおぉお…゛っは…ぁあぁ、…………駄っ目♥…゛……」
「お尻の穴にも入れてないのに、それじゃあ先が思いやられるな。」
「それじゃあ、一気に入れるぜ。」
ボール型のベーズをクレリックの尻穴に挿入していくと、深く入れては抜き、深く入れては抜きを繰り返していく。
クレリックの幼い身体が快楽に調教されていき、クレリックは身体を悶えさせ、乳首をピンっと立たせながら恍惚な表情になっていた。
「うぉっ♥♥ぉぉおおおっ♥♥♥ひ、拡がる♥!お尻、ズコズコされて、頭バチバチッてなるにょぉぉぉ♥♥♥」
「んじゃあ、もっと凄いの。イク、ぜ!!!!」
ジュポポポポポポポポポポポ〜ポンッ!!!
「んにょおぉぉおほほほぉぉぉ♥♥♥ケツ、ケツマンコアクメ、ガンギメしゅるぅぅぅぅ♥♥!」
「んん、んにょおぉぉおほほほぉぉぉ♥♥♥わ、私の二穴マンコもガバガバになりましゅのおぉぉぉ♥♥♥♥!」
「2人ともかなり色っぽい顔になったな。それじゃあ2人にもたっぷりと気持ちよくなってもらう、ぞ!!!」
「「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ♥♥♥♥♥♥♥!!
」」
分身とともに膣奥と腸奥まで入れられたパラディンと腸奥まで受け入れたクレリック、2人とも弓なりにそらして絶頂する。
そんな彼女達の腰を掴んで、腰を激しく打ち付けるタイガ。彼の肉棒の熱さと硬さと弾力、さらに打ち突くけてくる角度に2人とも、よだれを垂らし喘ぎ始めている。
「お"おほぉぉぉっ♥♥♥♥オマンコぉ、ケツマンコぉ♥♥ちんぽ受け入れて気持ちいい♥♥♥知らなかったなんて、哀れでしたわ♥♥♥」
「んあ"ぁぁぁっ♥♥イケないところなのに、男の人の受け入れて喜んじゃってるぅぅ♥♥♥もう信仰なんてどうでもいい、ケツハメ生セックス最高♥♥♥」
「信仰が大切なパラディンとクレリックが、ハメられて信仰捨てるのか?神よりちんぽか?」
「ち、ちんぽぉぉ♥♥♥ちんぽですわぁぁぁ♥♥♥私の二穴を満足させられるのは、おちんぽだけですものぉぉぉ♥♥♥!!」
「わ、私も♥!男の人、ううん!おちんぽ♥♥大好きぃぃぃぃぃっ♥♥♥!お兄さんのデカちんぽで、ケツアナをガン掘りされるの、たまらないのぉぉぉぉ♥♥♥!」
「それじゃあ、ご褒美だ!」
口々に下品な言葉を言うパラディンとクレリック、タイガは2人の対象的な乳房に手を置くと、そこから感度を上げていき始め、さらにマンコとアナルの方の感度も上げていく。
すると、2人とも潮を吹いて弓なりになり絶頂した。
そこから3人は乱交に入った。
クレリックとタイガでパラディンの爆乳や乳首を、噛んだり吸い伸ばしたり、クレリックの未開発のマンコをバイブでいじめ抜き、少し触れるだけでイクようにしたり。
お風呂ではクレリックやパラディンの身体を使って洗わせたりなどした。
「んぎょほほほほぉぉぉ♥♥♥♥!!?
ちんぽ、ちんぽ最高ですわぁぁぁぁぁぁっ♥♥♥!」
「お兄さ〜〜ん♥♥♥!クレリックのガンギマリ雌ケツアナマンコ、ゼリー精液で蓋してぇぇぇぇ♥♥♥♥!!」
「いくぜ!!孕め!!ダブルケツマンコで、孕んで見せろ!!!クレリック、パラディン!!」
どビュルルルル!ビュウウウウウウウッ!!ビュルルルルルルル!!
タイガはそう叫ぶと、2人の3つの穴へと精液を吐き出していく。
「「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥!!」」
3つの穴へと精液を放たれた2人は絶頂し、その場に倒れるが、起き上がると新たな信仰の対象へと舌と口にて奉仕したのである……。
感想、評価待ってます!
2人とも、落ちたな。
陵辱系の話もいれる?
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是非いれる!
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いれる
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どちらでも
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いらない
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全くいらない