※この作品はR-18です。

ビキニ・ウォリアーズIF   作:ボルボロックス

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クノイチ① ★(エロ尋問)

 クノイチ……戦闘能力、隠密技術に長けた上級職であり、その持ち味は機動力にあり、装備が軽ければ軽い分、その速度も上がるのでビキニアーマーを最大限に活かせる存在である。

 

 

 性格はかなり自由であったが、今ではタイガに忠誠を近い、彼の指示で斥候や罠解除などの仕事をこなす上に、仕事の腕は一流。

 

 

そんなある日、タイガがクノイチを呼び出した。

 

 

 

「訓練……でござるか?親方様、それは何故に……でござる。」

 

 

「もしもな?もしもだぞ、クノイチが捕まり、敵から尋問を受けた時に、どれだけ耐えられるかを測るものだ。出来るか?いやらしいこともするが、やれそうか?」

 

 

「無論、親方様からのありがたい申し出、受ける一択でござる。拙者…こう見えて、口は硬うなれば。」

 

 

「そうか。んじゃ始めるか。」

 

 

タイガはクノイチの体に感度が上がり続ける魔法を掛けると、しばらく太ももを撫でたり、脇を舐めたり、項に吸い付くなど愛撫を続けていき、そのたびにクノイチは身体を震わせた。

 

 

「あっ、あっぁっあっ……!お、親方、これは意外にクるでござ、んひゃぁ♥♥♥!」

   

 

「クノイチ、こらえるんだぞ?何されたって堪えて、受け流せ。」

 

 

そう言うとタイガはクノイチの薄ピンクの乳首を抓ると、コリコリと引っ張り伸ばしながらこね回していく。

 

 

「んぎぃっ、んほぉ!ち、乳首ぃぃ!せっ、拙者の乳首おかしくなるで、ござるぅぅ!

こねこね、クリクリ駄目ぇぇ!」

 

 

「乳首で気をやるなよ?こっちもいくぞ。」

 

 

「んひぃぃぃ!そ、そこは女陰でござるぅぅ!女陰と尻穴、指で掻き回さないでくだされ!!親方様ぁ!!」

 

 

「"ドスケベクノイチ、手マンでイクのか?"」

 

 

「っ!(い、いかん!これは尋問の修行!感じてはならぬでござる!!)っ!んくっ、うぅぅ!」

 

 

声を堪らえようと必死に愛撫を我慢するクノイチ、すると、タイガはクノイチの足を開いて、大股開きにさせ、濡れ始めているマンコを開いて覗く

 

 

「"ぐっしょぐしょじゃないか。しかも、何か隠してそうだな?今から、入れて確かめてやるか。"」

 

 

タイガはそう言うと、クノイチの腰を手で抑えてそのまま肉棒を彼女の中へと挿入した!

 

 

「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥!!!」

 

 

「"おいおい、入れられただけでイってるぜ。なんかコンコンって当たるなぁ。おら!"」

 

 

 

「んひぃぃぃ♥♥!」

 

 

「"下から突き上げられる度にイキやがって。おら、どこが感じるんだ?"」

 

 

「い、言わぬでござる♥!何発ハメられたって、答えないでござるぅぅぅぅ♥♥♥!」

 

 

「"このエロクノイチ!マンコずぶ濡れのくせに!オラオラオラオラ!!"」

 

 

「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥!?え、えぐっ♥♥!拙者の乳首捏ね回しながら、女陰削られるでござにょほぉぉぉ♥♥」

 

 

「"何堅物っぽいこと言ってんだよ!マンコだろうが!テメェのエロマンコ、男誘って引き攣ってんぞ?それより、あの男の弱点吐けや!吐いたら、イカせてやるよ!"」

 

 

「い。言わぬでござるぅぅ♥♥親方様のクノイチは、口が硬いのでござるぅぅ♥♥♥♥!」

 

 

 

「よく言った!!ご褒美に生中出しだ!」

 

 

どビュルルルル!ビュルルルル!!びゅくびゅく!!

 

 

「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥!親方様ぁぁぁぁぁぁっ♥♥!愛してますぞ♥♥♥!!!」

 

 

こうして2人の修行は終わったのであった。




手抜きでごめんなさい!!!

陵辱系の話もいれる?

  • 是非いれる!
  • いれる
  • どちらでも
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