メイジvsネクロマンサー ★
場所は人気の無い廃墟となったお屋敷。そこにファイター達と謎の少女ブラックナイトが睨み合っている。
その中央にはベッドがあり、その上にはタイガが座っており、その前にはメイジとネクロマンサーが互いに見合っていた。
「ルールは簡単だ。タイガを射精させて、その特典を競う。ぶっかけならば1ポイントとし、中出しは3ポイントとする。
妨害も有りで、相手を逆にイカせればそちらに2ポイント入る。」
「お姉さんが相手じゃ、わたしには勝てないよ♪」
「わ、私は、負けません!」
「では……始めろ、ネクロマンサー。」
「は~い♪えへへ、お兄ちゃ〜ん!」
ネクロマンサーはタイガに擦り寄った。
「?どうした。」
「お兄ちゃんはムチムチしないけど。このガッシリ感が安心するんだよねぇ。お兄ちゃんだ~いすき♥」
猫のようにタイガの胸に頭を擦り付けるネクロマンサーに、タイガは嫌がる様子もなく、頭を撫でていくのを見て、メイジがムッと表情になる。
「あいつ、甘えん坊みたいだな?」
「んだな、めんこい子だべ。」
「甘え上手なのでしょうか?」
「あたしも甘えたいのに〜!」
「だがイカセたほうが勝利なのに、甘えてどうするのだ?」
「メイジさん、大丈夫かしら?」
「拙者ならば……。」
仲間たちの心配を他所に、メイジ本人はというとネクロマンサーのようにタイガに近付き、胸とお尻を押し当てて彼にしなだれかかる。
「お、お兄ちゃん。私も甘えていいですか?」
「俺なんかで良ければいいぞ?メイジにはいつも苦労かけてるからな。」
「えへへ、お兄ちゃん♥」
「むぅ〜……お兄ちゃん!わたしが気持ちよくしてあげるよ!メイジお姉ちゃんは……」
「きゃ!?な、なんですかこれ?!」
その瞬間、メイジの身体に猫型のアンデットが纏わりつく。
「アンデット達にイカされちゃえ♥♥♥」
「きゃ!だ、だめです!おっぱい舐めちゃ、あっ♥♥オマンコやお尻までペロペロされたら、感じて来ちゃいます♥♥♥!!」ビクビクっ!!
メイジが脚をピンっと張って絶頂した。
「えへへ、アンデットちゃんたちも好みみたいですね?もっと激しくしちゃえ!!」
「だ、だめです♥♥♥!!おっぱい、先ッぽ噛み噛みしちゃぁ♥♥!あっああぁぁぁぁっ♥♥!!」ビクビクっ!!
「またメイジさんがイカされましたわ!」
「メイジ〜!頑張れ〜!」
メイジは再び絶頂し、いきなり4ポイントも大差をつけられた。
「(うわぁ、なんかエロい。)」
「えへへ♥♥それじゃあ、お兄ちゃんのおちんぽ、貰っちゃいますね♥♥」
ボロンッ!とメイジの痴体を見て興奮していたタイガの勃起した肉棒が露わになり、その太い竿の部分を丁寧に舐めていくネクロマンサー。
「ペロ、ペロ♥お兄ちゃんのおちんぽ、大きくて好きぃ♥♥ブラックナイト様のオマンコと違う味がして、美味しいよぉ♥♥」
ちっぱいの乳首を自身でコリコリとつまみ、股間を指で攻めながら口でタイガの肉棒を舐めていくネクロマンサー。
彼女は幼い容姿であるが、女性の攻め方も男性の攻め方も分かっており、そのツボを抑えている。
そんな彼女はメイジへの攻めをさらに激しくさせるために、アンデットの股間に肉棒のバイブを作り、彼女に入れさせた。
「んひぃぃぃ♥♥♥!?お、オマンコにお兄ちゃん以外のおちんぽ入ってぇぇ♥♥!
そんなずんずんしないで、んむ♥!?」
「あはは!メイジお姉ちゃん、アンデットのおちんぽ咥えてエッチな顔してる♥♥エッチなんだ〜♥♥!あんっ♥♥お兄ちゃんのデカちんぽ、私のオマンコ♥♥犯したくて、ウズウズしてるぅぅ♥♥」
アンデットに犯されるメイジ、タイガに甘えながらもいやらしく挑発するネクロマンサーと肉棒を強く勃起させるタイガ。
そんな3人を見て、仲間たちは呼吸を荒くしながらオナニーを始めていたのである。
「はぁ、はぁ♥♥ね、ネクロマンサー。恐ろしい相手だな♥♥」クニクニ、こねこね、ずちゅ、ずちゅ。
乳首とマンコを攻めるファイター。
「ま、全くだ♥あれではメイジも流石に、はぁん♥♥」ずちゅ、ずちゅ、もみもみ。
アナルを穿り、胸を揉むダークエルフ。
「お、オラたちだったら、逆に危うかったべ♥♥んほぉ♥♥」くにゅくにゅ、コリコリ。
クリトリスと乳首をこねるハンター。
「あ、あんな攻め方されたら、私達では……んひぃ♥♥」クチュクチュ!
「負けていた、かもしれませんわね……あっあぁ♥♥♥」ずちゅ、ずちゅ!
互いに股間を触りあうパラディンとヴァルキリー。
「(だめ、堪えないと……でも、あぁっ♥♥)」クリクリクリクリ!
尻穴とマンコを弄りたいのを堪えて、乳首を弄くり回すクレリック。
「皆、精進が足らんでござ、るぅぅぅ♥♥♥♥」プシャアァァァ!!
一見平気そうに見えるが、股間から潮を吹き散らしているクノイチ。
「はぁ、はぁ♥♥いいぞ、ネクロマンサー♥♥そのままタイガの精液を、んひぃ♥♥絞ってしまえ♥♥んほぉ♥♥♥」
そして、ガニ股になってマンコと胸を同時に弄くり回すブラックナイト。
気づけば、メイジは何度もイカされており、四つん這いで耐えるのがやっとの状態、さらに点数もネクロマンサーに28点が入れられていた。
そんな中で部屋が愛液で濡れ、いやらしい臭いが充満する中、我慢出来なくなったネクロマンサーは、ついに動き出す。
自身のビキニアーマーの股布をずらすと、その小さな穴にタイガのデカちんぽを押し込み始めたのである。
「んくっ!(ふ、太い!!先っぽも入らな、い!?)」
「どうした、無理なら止めても。」
「大、丈夫だもん!絶対に入れるもん!(あぁ、裂ける!私のオマンコ、裂けちゃいそうだよぉぉぉ♥♥なのに、気持ちいい感じが)」
「さ、させません!!」
メイジはアンデットを魔法で払うと、逆に魔法でアンデットを操りネクロマンサーを襲わせたのである。
「なっ!?こ、こらぁ♥♥あなた達の相手はあの、んひゃぁ♥♥♥おっぱい、ペロペロしちゃだめぇぇ♥♥お尻にバイブ入れないでぇぇぇ♥♥♥」
「今です!たぁぁぁ!」
「きゃ!?」
メイジはネクロマンサーに駆け寄ると、彼女をタイガから引き剥がし、床に転がすとタイガに抱き着き、バイブで柔らかくなったマンコにタイガの肉棒を挿入する!
その瞬間、メイジは今までとは比べ物にならないくらいにアヘ顔を晒して絶頂を迎える。
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥!お兄ちゃんのデカちんぽぉぉ、私のオマンコにズッポリぃぃぃ♥♥♥!」
「メイジのマンコ、すごい締りだな。それにこの感覚、何度もイッてたな?」
「は、はいぃぃぃ♥♥!お兄ちゃんのデカちんぽ、欲しくって我慢してたのぉぉ♥♥お願いです、お兄ちゃんのザーメン、メイジのドスケベマンコに沢山ください♥♥♥」
「わかった。なら、俺も手加減はしないぞ!!」
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥お兄ちゃんのデカちんぽ、全力ピストンんんんんんん♥♥♥!
子宮口、ずんずんされてぇぇぇぇ♥♥♥!」
「まず一発目だ!!受け取れ!!」
どビュルルルル!!ビュルルルルルル!!びゅくびゅく!!
「んひぃぃぃ♥♥♥熱々ザーメン来ましたァァァ♥♥!」
大量の精液を射精されて絶頂するメイジ、これで3×3で9点が入るが、タイガはメイジを抱きかかえると更にそこから、何発ものザーメンを出す。
その数はすでにネクロマンサーがメイジを絶頂させた点数よりも多く、メイジの腹もぽっこり膨らむ程であった。
そして……。
「あ、あひ……オマンコぉぉ♥♥精液でいっぱい、ですぅ…♥♥」
「そ、そこまで!勝者メイジ!」
「お疲れ様、メイジ。」
「えひ、えひひ♥♥お兄ちゃん、大しゅきぃぃ♥♥」
メイジはアヘ顔とピースで蕩けた表情になる中、未だアンデットにイカされているネクロマンサーは、悔しそうにしている。
彼女は、もっと成長するだろう。
「次は、私達番だな!」
「良かろう、受けて立つ。」
次は、ファイター対ブラックナイトであった。
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全くいらない