ある日のこと、5人は道具や武具の調達の為に別の町に向かった。その中で4人を多くの男達が眺めていた。
4人はタイガとのセックスを繰り返す内に、元々大きかった彼女らの胸や尻は整った形をしながらも、いやらしさを増していき、数多くの男達が彼女達の身体を視姦する。
そんな中、タイガは道具の調達に向かい、4人には自分に合う武具を選んでくるようにお金を渡し、4人はそのお金を元に街にある武器屋を訪れたのだが……その武器屋の店主は4人を見るとすぐには武器は売れないと言った。
というのも、店主の目は2人の胸に行っており、股間を熱く滾らせていた。店主が武器を売らないと言っているのは、値段の話ではなく、武器が欲しいのなら自分にも良い思いをさせろというものであった。
困惑する4人であったが、そんな店主の欲望を察したダークエルフは笑みを浮かべて店主にしなだれ掛かる。
「そうか、そうか。店主よ。そんな事なら話は早い。奥で話そうではないか。じっくり、ねっとりとな。」
「「「ダークエルフ/さん!?」」」
「お前たちも協力しろ。この店主を満足させるんだ……そうすればタイガからご褒美がもらえるかもしれないぞ?」
「「「!?」」」
ダークエルフのご褒美という言葉に3人はゴクリと唾を飲み込むと、4人は武器屋の奥に入っていった……。
ダークエルフSide
「さぁ店主?私達に何をして欲しいんだ?」
「い、良いのか?ほ、本当に良いんだな?なら、全員服を脱げ!出来るだけいやらしく色っぽくな!」
店主の命令口調に内心イラッとしながらも、私達は身に纏ってビキニを出来るだけ色っぽく脱いでいく。
腰をひねったり、尻や胸を突き出したりしながら脱いでいくが、特にこれと言って何も感じなかった。
何せ、タイガとする時も同じように脱ぐように言われたことがあり、アイツとの時のほうが胸が高鳴るからだ。
「……脱いだが、これで良いのか?」
「そ、それじゃあ赤毛の姉ちゃんは俺の顔に跨がれ。魔女の嬢ちゃんと金髪の姉ちゃんは両手に、あんたは俺のモノをそのデカパイで挟め。」
私達は命じられるまま、渋々であるが男の言うとおりに配置に着く。店主はファイターのアソコに舌を這わせ、メイジとパラディンには指で攻め始める。
得意げな顔をしているのが分かるが、はっきりいって3人とも不満そうだ。まぁ、タイガの方が指も舌もイヤらしい動きをするし、気持ちいいのだろう。
そして私はというと、目の前にある"粗末"なモノを見て内心呆れていた。
「(小さい上に短いな。あいつのはこの5倍はあるぞ?)」
「何してる。さっさとそのデカパイで挟め!」
「あぁ分かった。今するから待ってろ。」
呆れていた私に痺れを切らした店主がそう言うと、私はやれやれといった様子でそう言うと、私の胸にそれを挟み込んでいく。まぁこのままでもいいが、少しサービスしてやるか。
私はよだれを垂らして滑りを良くすると、店主はだらしなく顔をファイターのマン汁で濡らす中、私達は目線で意思を疎通させる。
「(みんな、この男を満足させるんだ。お前たちも手を貸せ。)」
「(そうだな。さっさと終わらせるか。)」
「(そうですわね。)」
「(はい。帰ったらお兄ちゃんに抱いてもらいましょう。)」
私達4人は店主を満足させて早く終わらせるために、4人で胸を重ねて、すぐに射精させようと擦り合わせていく。すると店主は早くも限界が来たのかビュルっと射精した。
「「「「(少なっ!!?)」」」」
「はぁ、はぁ……!ま、まさかこれほどとはなぁ……つ、次だ!お前たちのマンコを使わせろ!デカケツこっちに向けて、いやらしく媚びるんだ!」
コイツ……調子に乗ってるな?
ここは一つお灸を据えて……いや待て?それなら手はあるな。
「良かろう。では、私達4人を満足させてみろ。そうすれば雌豚にでも性奴隷にでもなってやろう。」
「「「ダークエルフ/さん!?」」」
「そ、そうか!?ならお前さんから抱かせてもらうぞ!」
そう言うと店主はまず私のマンコにチンポを突っ込んできた。
しかし、チンポは奥まで届かずに中間で止まってしまい、しかも殆ど気持ちよくない。
そんな私の事を無視して、店主は腰を振りながら私の尻を鷲掴みにする。
「このっ!デカケツめ!わしのチンポは気持ちいいか!?ふんっふんっ!」
「(気持ちいい訳あるか。短小で全く気持ちよくない。しかも勝手に尻を掴むな!)」
そんな中で店主は精液を射精したらしく、満足して私からチンポを抜くと今度はメイジ、パラディン、ファイターと次々に粗末なチンポを挿入していくが、全員が不満げな表情をしていた。
そしてしばらくして満足したのか店主はベッドに腰掛ける。
「はぁ、はぁ……まさかこんなに出るとは思わなかった。好きな武具を持ってこい。言い値で―――」
「「「「……。」」」」
店主が私達をそう言ってみるが、私達は満足どころか不完全燃焼だ。こいつ、お灸を据えてやるか。
「店主、我等を満足させられなかったな?」
「な、なに?どういう意味だ?」
「簡単な話です。あなたばっかり腰振って射精して、それで終わりですか?」
「そんな勝手が許されるとでも?」
「私達はまだ満足してないんだ。これから私達が"飽きる"までチンポをイカせまくってやる!」
「ま、待ってくれ!もうこれ以上出な」
「「「「問答無用!!!!」」」」
「ひぃぃぃぃぃ!!!?」
私達は店主に襲いかかると、萎えかかっている店主のチンポを玉を揉みながら勃起させ、メイジの回復魔法で体力を戻させると私達は店主を犯しに犯した。
「えいっ!えいえい!私のオマンコ、店主さんの雑魚ちんぽ飲み込んじゃってますよ〜?悔しいですか?年下の女の子に絞られて悔しいですか?」
「あぐあぁぁぁぁ!?」
メイジの激しい腰の動きに悲鳴を上げ……。
「ほらほら、私のデカケツにお顔を潰されながらチンポをシコシコされるのはどうですの?気持ち良過ぎて声も出ませんの?」
「んぐぅぅぅぅぅ!!?」
パラディンの顔面騎乗と手コキに散々イカサれ……。
「1!2!……何だもう出たのか?どうした?私のマンコを使ったスクワット、まだ2回しか出来てないぞ?攻めて5回はできないとな?ほら、最初からやり直しだ!」
「た、助けて……!!」
ファイターのスクワット運動と馬鹿みたいな体力の前に泣きべそをかき……。
そして……。
「も、もう許してくれ……武器なら全部やるから、い、命だけは……。」
「そんな当たり前の事を言われてもなぁ?それに私は"飽きる"までと言ったんだぞ?まだまだ飽きていないんだ。あと少し楽しませてもらう。」
「お、お前らは悪魔か何かか!?」
「悪魔か。いいだろう……ならばその悪魔のケツ穴で無様に射精してみろ。壊れるまでな?」
「い、いやだあぁぁぁぁぁぁ!!!?お母ちゃ〜〜〜〜ん!!?」
店主は発狂したように泣きべそをかきながら射精し、最後の絞りカスまで出し切ると、泡を吹いて気絶してしまった。
「呆気ないな。まぁ良い、先程お前が言ったように武器は全て貰っていくぞ?それと金も置いてってやる。釣りはいらんさ。」
そう言って私達はタイガの元に向かい、私達はその夜の宿にて1人30回はイカされて、マンコとケツ穴から精液を吹き出すほどに射精されたのであった……。
完成しました!!
陵辱系の話もいれる?
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是非いれる!
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いれる
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どちらでも
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いらない
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全くいらない