この話では本来、ファイター達の身体を要求してきた武器屋が4人を落としてしまうというお話!
IF展開 4人のパーティーは墜ちました。
ダークエルフSide
「さぁ店主?私達に何をして欲しいんだ?」
「い、良いのか?ほ、本当に良いんだな?なら、全員服を脱げ!出来るだけいやらしく色っぽくな!」
店主の命令口調に内心イラッとしながらも、私達は身に纏ってビキニを出来るだけ色っぽく脱いでいく。
腰をひねったり、尻や胸を突き出したりしながら脱いでいくが、特にこれと言って何も感じなかった。何せ、タイガとする時も同じように脱ぐように言われたことがあり、アイツとの時のほうが胸が高鳴るからだ。
「……脱いだが、これで良いのか?」
「そ、それじゃあ赤毛の姉ちゃんは俺の顔に跨がれ。魔女の嬢ちゃんと金髪の姉ちゃんは両手に、あんたは俺のモノをそのデカパイで挟め。」
私達は命じられるまま、渋々であるが男の言うとおりに配置に着く。店主はファイターのアソコに舌を這わせ、メイジとパラディンには指で攻め始める。
得意げな顔をしているのが分かるが、はっきりいって3人とも不満そうだ。まぁ、タイガの方が指も舌もイヤらしい動きをするし、気持ちいいのだろう。
そして私はというと、目の前にあるあまりの大きさの肉棒に驚いていた。いや、私だけではない。
ファイター、パラディン、メイジですら言葉を失っている。
「ほれ、早くしてくれ。それとも武器はいらんのか〜?」
「くっ!今するから待っていろ!」
私達はそれぞれの配置に付くと、店主の大きな肉棒を私は自分の胸で挟んでいくが、先端の部分である亀頭は悠々とその存在を主張し、まるで舐めろと言わんばかりにそそり立っている。
仲間達の方を見ると、ファイターは既に店主の舌に中を穿られて喘いでおり、パラディンやメイジも同じように指で腟内を穿り回されており、その3人か軽く10回はイカされているのがみえた。
私も負けじと胸で擦って行きながら、肉棒の裏や先端を舐めていく。しかし、店主は余裕そうであった。
「んじゅるるる!!ぷはあ!なんてうまいマン汁だ!チンコに来ちまうぜ!はむっ!!」
「んっ!んんんっ!!」
「両手のマンコもいい。金髪の姉ちゃんはまるで指包み込むように締めてくる。魔女の嬢ちゃんのは中がつぷつぷしてるのがあって、これを指で引っ掻かれるのがたまらないんだろ?ほれ!」
「くひっ!」
「んぎぃあ!」
「それでいてダークエルフの姉ちゃんはよく手慣れてやがる。褐色肌にクリーム色の乳首がビンっ!立っててなんともスケベだなぁ。うおっとそろそろ出すぜ!お前らの顔で受け止めろよ!」
そう言うと店主は子種をぼびゅぼびゅっと吹き出し、私の顔を黄ばんだ精液で汚されたが、店主はまだ満足しておらず肉棒は未だに大きいままであった。
「へへっ!お前ら4人ともただでは返さんぞ?4人ともわしが満足するまで種付けして、イカせまくってやる!!ほら!全員ケツ向けんか!!」
「「「「んぎ!!?」」」」
店主は乱暴に私達の尻を叩くと、私達は四つん這いになって尻を向けた。店主はまるで品定めでもするように私達4人の尻を触ったり、掴んだり、舐めたりしている。
「あぁっ!?」
そんな中突然ファイターが声を挙げた。
「こ、こら!いきなり入れるな!」
「喧しい!雌奴隷の貴様らに加減などせんぞ!!それよりも、このムッチムチのデカ尻!!それにそのデカパイも、男に申し訳無いと思わんのか!?このド淫乱豚め!!」
店主はファイターを言葉で嬲りながら腰を打ち付けながら、後ろから彼女の胸を揉んでいく。乳首を捻じりあげたり、キスをしながらクリトリスまでも弄られた事でファイターは早くと落ちかけていた。
「あっ♥あぁっ♥♥」
「何だ逝くのか!?イキたいなら誓え!わしの雌豚になるとな!」
「な、なりゅうう♥♥アンタだけの、雌豚になるからぁ!!ミルク、頂戴ぃぃぃぃ♥♥♥」
「それじゃあ……孕めぇぇぇぇ!!!!」
店主はそう言うとファイターの中に肉棒を深々と押し込んだままに突き上げると、その中に5発も射精するとドロドロの黄ばんだ精液が垂れてきて、ファイターはその場に倒れ込んだ。
しかし店主の肉棒は未だに熱を持ったままであり、私達はこれからされる事を耐えられるのか、心に不安と僅かな期待をしていた。
「んほぉぉぉぉ♥♥おぉ♥♥おほぉぉぉぉぉ♥♥」
「な~にが聖騎士じゃ!乳と尻だけ立派な豚じゃないか!ほれほれ!ここか。ここが良いのか!?」
「そ!それらめぇ!!子宮口突かれながらグリグリしたりゃ♥♥んほぉぉぉ♥♥」
「命令するな!雌豚!仕置じゃ!わしの子種で孕め!!!」
「んほぉぉぉぉ♥♥♥♥♥おほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥♥」
パラディンはイヤらしい水着を着せられて、しかもそれに塗られていた媚薬で快楽落ちしてしまい……。
「んぐうぅぅぅぅ!んほぉぉぉぉ!!」
「ほれほれ!さっきみたいに魔法を使ってみよ!お前さんみたいなケツだけでかい小娘なぞ、怖くもなんともない!とっととわしの子種で孕め!!メスガキ!!」
「んひぁぁぁぁ!おひぃちゃあぁぁ!!」
「ふっーー!」
「んほぉぉぉぉ♥♥♥♥」
さる轡を噛まされたメイジはタイガに助けを求めるも、それは届かずあっけなく精液で絶頂させられ……。
「このドスケベダークエルフ、いやらしい乳をしよってからに。まぁいい、紫の小娘を抱いた時に香を炊いた。女の身体の感度を上げるものじゃ。」
「っ!悪趣味な……」
「わしはお前らを逃さんぞ。徹底的に犯すから、な!!」
「あぎぃいいいい♥♥♥♥」
「ほれほれ、お前さんらの好きなチンポじゃ!!このままわしが、可愛がって……いづれは町の娼婦にしてやるわい!!覚悟しながら、孕めぇぇぇぇ!!!!」
「んひぁぁぁぁ♥♥♥♥♥あぎぃいいいい♥♥♥」
私も胸や尻を蹂躙されながら、私達は犯された。
しかもそれは10日連続であり、私達はその時にはその武器屋の雌奴隷となり、彼が望めば誰とでも寝たし、乱暴に抱かれたりもした。
その後、タイガは1人で旅に行ってしまったが……私達4人は御主人様に今日もメス穴を差し出すために、尻穴とマンコを突き出した。
その後、ファイター、パラディン、私の3人は街の共用肉便器として扱われ、街中の男たちから犯されたり、時には街を守るために盗賊団との交渉役で貸し出されたりもした。
その中でメイジを気に入った店主は彼女を何日も抱き、子供ができても堕胎させてまで彼女を抱いた。
逃げようと考えたが、街の男達からの監視で逃げる事が出来ず、逃げようとすれば晒し者にされ、一日中犯されたが私達4人は、ただ喘ぐことしか出来なかった……。
遅くなってすみません!
ご意見、ご感想お待ちしてます。
陵辱系の話もいれる?
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是非いれる!
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いれる
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どちらでも
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いらない
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全くいらない