以前にいただいた物も、近々書きます!
これはまだタイガ達がハンター達と出会う前の事である。それはパラディンの非常識で民家に入り、物を物色した事で、衛兵に捕まったタイガ達は投獄された。
そんな中でメイジに目をつけた王は、彼女にある条件を出した。
それは、メイジが夜の相手をする事で、仲間を解放するという物であった。
「そなたがわしの夜の相手をするのであれば、そなたの仲間を解放しようではないか。どうする?」
メイジの身体を舐めるように見ながらそういう国王。そんな彼の視線に怯えながらも、メイジは拳を強く握って悲壮な面持ちで王に頷いた。
しかし、そんな彼女をいやらしい視線で見ていたのは、王だけではなかった……。
その夜、王の相手をするために湯浴みをしていたメイジ。
すると、そんな彼女に背後から裸の王が近付き、彼女の胸を鷲掴みにした。
「ひゃあ!?な、なにするんですか!?」
「ぐひひっ!ピチピチのお肌を見過ごすわしではない。このまま洗ってやろうではないか。」
そう言ってメイジの胸を無遠慮に揉んでいく王、時折乳首を捏ねたり、首筋に舌を這わせていき、その感触に悪寒を感じるメイジだったが、仲間のためと我慢する事にした。
そんな彼女の股間へと手を伸ばして、王はニヤリと笑うと指を彼女の中へと挿入し、掻き回し始めたのである。
「っ!?や、やめて、下さい!あとでしますからぁ!」
「だめじゃ!断るなら仲間全員に手を下すぞ?」
「っ!?」
メイジは我慢しながらも、自分の中を無遠慮に掻き回す指の感触に、耐えていた。
「にひひ。ぶちゅう!!!!」
「〜〜〜っ!!?」
王はメイジの顎に手を置くと自身の方に向けて無理矢理唇をくっつけてキスをした。
さらに彼女の口内を舌で犯し始めたのである。
ぢゅるる!!れるれるれる!!ずろろろろろ!!
激しく乱暴な口攻めにメイジは白目を剥きながらも、体は感じ始めており、王は構わずに彼女の乳首を抓みながら足で股間をグリグリと攻めていく。
その攻めから来る快感にメイジは頭が沸騰しそうになるのを覚えた。
「(あぁ、私の口も、おっぱいも、オマンコもこの人に犯されてる……嫌なのに、体、反応しちゃう。)」
「んん~!ぷぁ!!にひひ、感じに感じておるようじゃな〜?」
「はぁ、はぁ……はぁ、はぁ……」
「さぁ、さぁ湯冷めしてはいかん。お部屋で、た〜っぷり、楽しもうぞ♥にひひ!!」
そう言ってメイジを抱きかかえて部屋に向かう王。
そして部屋に着くなり、メイジをベッドに放り投げるたのである。
「きゃっ!!?」
「おほほっ!いやらしい、実にいやらしいのぅ。
胸も尻も恥知らずな程に大きいくせに、その顔……たまらんのう。」
「っ!?いや、いやあぁぁぁっ!!?」
迫りくる王から逃げようとするメイジ、しかし、杖がなければ魔法が使えないので、ただ逃げるしかなかったが、メイジの細腕を捕えると壁に押し当てる。
「にょほほほ!抵抗する雌は最高じゃのう!興奮して、チンコが痛いわ!!」
そう言うと王はいきり立った醜悪な肉棒をメイジの股へと押し付け、メイジはその熱さに涙を流して察した。
犯される……ということを。
「いや、や、止めて、ください!そこは!」
「ふんっ!!!」
「あぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!?」
メイジの中へと王の肉棒が挿入される。
その瞬間にタイガとの出会いや思い出が穢されていくのを感じたメイジは涙を流すが、王は構わずに腰を動かし始めた。
「ふんっ!ふんっ!ふんっ!!気持ちいい!気持ちいいぞ!メスの中を犯すこの感覚、たまらぬわ!!!」
「あぎっ!やっ!やだぁ!帰して、私はみなさんと、冒険に!あっ!?」
「何が冒険じゃ!?どうせあの男とやりまくってたんじゃろ!?あんな小僧との思い出なんぞ、わしが塗り替えてやるわ!!!」
「あぐっ!あっ!?んあぁぁっ!?(耐えれば、これさえ耐えればまたみんなで一緒に……。)」
仲間たちと冒険する日々を胸に刻みながら、今の陵辱に耐えるメイジ。
そんな彼女を嘲笑うように、王はメイジを犯し続けた。
時にはメイジと向かいあって犯し、時には片足を持ち上げながら、その爆乳を弄び、嫌がる彼女の反応を楽しむように、様々な体位で犯したのである。
「は、早く出してください。私は、もう!」
「ふんっ!お前まさか一晩で終わると思っておるのか?お前はわしの娼婦になるんじゃよ。」
「な、何を言って」
「お前みたいな小娘、返すわけ無かろう!わしはお前を娼婦にする!ここで、孕ませてなぁ!!!!」
「っ!!?」
逃げようとしたメイジを捕えると、突き殺さんばかりに下から突き上げる王。必死に藻掻くメイジだったが、力では勝てなかった。
そんな彼女に王は下卑た笑みを浮かべながら、耳元で囁く。
「それに1人ではないぞ?見ろ。」
そう言うと王は投影魔法で、何かを見せた。
壁に映し出されたその映像を見たメイジは、目を見開いて驚く。そこに写っていたのは、大勢の兵士たちに輪姦され、ザーメンまみれにされているファイター、パラディン、ダークエルフが写っていたのである。
『んぶっ!!んぶぅぅぅぅぅぅ!!』
『おらおら!もっとイキやがれ!淫乱露出狂が!』
3人がかりで犯されるファイター。
『あっ!や、止めてぇぇぇ!アソコ、イカセなあぁん!』
『いやいや言いながら感じてんじゃねぇよ!』
『これで聖騎士とか無理だろ!せいぜい性騎士だな!』
マンコとアナルを犯されて、喘ぎ声を漏らすパラディン。
『んん~!!?んん~!!!?』
『褐色女たまんねぇ!!オラオラ、デカパイ揺らせや!!』
『そこらの町娘なんて、目じゃねぇな!』
肉棒に囲まれながら犯されるダークエルフ。
そんな彼女達を見て、メイジは驚いていた。
「な、なんで……みなさんにこんな!」
「兵士達がお前を犯さんように手配したんじゃよ。
あれだけの兵に犯されれば、必ず壊れるじゃろうがな?」
「お、お兄ちゃんは?」
「あぁ、あの男か?あ奴なら記憶を消して、外に返したわ。お前らのことなんぞ覚えとらんよ。」
メイジは涙を流した。そんな彼女に王は遠慮しなくなったのか、腰を激しく突き上げる!!
「あっ!!!」
「ここからお楽しみじゃ!!お前たちはこの城の精液便所、いや兵士達共有のオナホールになるんじゃよ!!」
「そ、そんな!!あんっ!あっあっ!」
「デカケツもデカパイも、わしがしたい時に差し出せ!!行くぞ!!わしの子種を直接注いでやる!!!」
「や、止めて!止めてぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
「ふんっ!!」
ぼびゅるるるる!びゅくびゅく!びゅるるるる!!
「んほぉぉぉぉぉ!!!?」
メイジの中に黄ばんだ精液が放たれ、その熱さに溺れながらメイジは尻を高々と挙げたまま動かなくなる。
王は構わずに再びメイジに挿入し、そのままファイター達が犯されている地下牢に向かうと、そこで兵士たちに命じた。
「この四人、徹底的に犯せ。」
『うおぉぉぉぉぉぉぉっ!!!』
王からの許しを得て兵士たちは彼女達に群がり、自由に犯していくのであった……。
その後、ファイター、パラディンは兵士たちの上司となる。上司とは名ばかりで、兵士たちが犯したいと思えば股を開く存在である。
ダークエルフは囚人専用の雌奴隷となり、気絶しようが何であろうが構わずに犯され続けた。
そして、メイジは王の娼婦となり、王が命じれば誰にでも尻を振る女となった。
しかし、彼女の中で嬉しかったことは……タイガが無事であるという事であり、自分を抱く相手を必ずタイガと思い込んで、犯されるようになったのであった。
陵辱系の話もいれる?
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是非いれる!
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いれる
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どちらでも
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いらない
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全くいらない