ファイター① ★(本番)
ファイターSide
タイガと宿屋で2人っきりになったあたしは子供の頃からの付き合いあり、一緒に遊んだタイガの大きな手に胸を揉まれるたびに頭がパチパチッと電気が走る感覚を覚えた。
あたし達4人とタイガは一緒に寝食を共にした仲間、しかし、男と女っていう事もあって、それを意識しない日は少なくなかった。
1度タイガが泉で身体を洗っていた時に、その、あ、アレを見たことがあったが、その大きさを忘れるなんて出来なかったし、夢の中でタイガをイメージしてアソコをいじった事もあるし、それに、とある魔物に襲われた時は胸を揉まれたりもした。
「(もう〜!なんでこんなに気持ち良くなるんだよあたしの身体〜!)」
「ファイター、脱がすぞ。」
「え?ちょっ、ちょっと待っ」ブルンッ!
自慢のビキニから大きな胸が溢れ、その先端にある乳首もタイガに触られた事でビンビンに勃起している。
すると、タイガはあたしの胸を優しく掴むと少し強めの力で揉み始める。
グニグニッと形を変える胸、たまに乳首を抓られるとそれがたまらなく気持ちいい。
「ファイター、感じてるんだ?」
「そ、それはお前が乳首ひゃん!」
「じゅるる、れるれる、じゅじゅっ、ん〜。ぷぁ!ファイターの胸、柔らかいのにハリがあるな。」
「そ、そんなに揉みながら、乳首コリコリするなって……ひゃ、乳首ぃ噛むのだめぇ。あひ!」
乳首をイジメられながらも、胸に広がる甘い刺激に太ももを擦り合わせていると、タイガの手がパンツの中に入ってきてあたしのアソコを擦り始めた。
くちゅくちゅと、水気を含んだ音と共にタイガの指があたしの中を掻き回していき、もう少しで何かが来そうになっていたが、その瞬間にタイガは指を抜いて、濡れている指を見せてきた。
「ファイターのマン汁、結構多いんだな?指がベトベトだ。」
「そ、そんな事、言うんむ」
あたしの汁で汚れた指を口の中に入れられ、あたしは戸惑ったがそんな事よりも先に、あたしは口の中の指を知らずしらずの内に舐めていた。
「んむ、れる、んじゅ、じゅるる。ぷぁ。(これがあたしの汁の味なのか?ほんのりしょっぱいけど、嫌な味じゃない……♡)」
「ファイター、次は俺がするぞ。」
「ふぇ?た、タイガ。これ以上何をふぃ!?」
タイガがあたしの股間に顔を近づけると、あたしのアソコにタイガの舌が入ってきて、中をゾリゾリと舌で舐め始めた。
こんなの知らない、頭と身体が飛びそうになるがあたしのお尻を掴んで、タイガは更に舌を奥に奥に伸ばしていき、ヌルヌルした感触にあたしの腰がハネてしまう。
「あっ♡ひゃっ♡あっく♡あっあぁ♡ら、らめぇタイガ♡♡あたしのアソコ、何か来る来ちゃう♡♡」
「じゃあ、思いっきりイッてみろ。ファイター!」
そう言うとタイガはアソコに思いっきり指をねじ込んで来て、その衝撃であたしは背中を反らして、アソコから汁を沢山吹き出してしまった。
「はぁ、はぁ……♡(す、凄い♡頭の中、真っ白になってる♡それにアソコもビクビクしてる♡)」
「ファイター、次は……俺が気持ちよくさせてもらおうか?」
そう言うタイガを見ると、そこには大きくそそり勃つ男の性器があり、あたしはそれに見入っていた。
「ファイター、今からこれを入れるぞ。」
「あ、あぁ……♡」
ヤバい、あたしはこのままだと何があるか分からない。
けど、このデカいのから目が離せずに唾を飲み込んで、ゆっくりと近付くと、恐る恐るではあるけれど、それから目が離せなかった。
あたしはタイガに向かってお尻を向けると、ビキニをずらしてアソコを露わにする。
「それじゃあ、入れるぞ?」
「う、うん。その、や、優しくしてくれ。あたし、その……したこと無いから。」
「分かった。」
そう言うとタイガはデカいのをあたしのアソコに宛がうと、そのままゆっくりとあたしの中に入れてきた。ミチミチと音を立ててゆっくりと入ってくる。
中の肉がゆっくりと押し広げられていくのを感じながら、息を漏らす。
「あっ、あぁ……(ふ、太い。こんなに大きいの、あたしの中が拡げられている。)」
肉の棒の熱さに悶ていたけど、なにか物足りない物を感じていたあたしは腰を小刻みに動かしていた。
すると、タイガがこちらを見ながら言ってきた。
「ファイター、物足りないんだろ?」
「ふぇ……?物足りない?」
「少し強くする、ぞ!」ドチュッ!!
「んほぉぉぉぉ♡♡」
な、何今の?
頭が真っ白になって、全身が一瞬持ち上がった……?
いや、それよりも……
「あひぇ……♡♡」
物凄く気持ちいい♡♡
身体の奥が力強く突かれて、その衝撃でタイガのがあたしの中に深々と刺さり、身体に電気が走るのを感じた。
「こ、お、おほぉ……!」
「んじゃ、そろそろ動くぞ?」ドチュッ!
「んほぉぉぉぉ♡♡」
パンッパンッパンッパンッ!ドチュッドチュッ!グリグリ、ズチュッズチュッ……!
「ひぃや、あぁ♡あヒィィ♡♡あ、頭、飛ぶ♡♡このままじゃ、頭バカになりゅうぅぅゔうぅぅぅ♡♡」
「ファイターのマンコ、俺のチンポを締め付けてくるな?こことか、こうするとどうなんだ?」グリッ!!
「んほぉぉぉぉ♡♡そ、それ、らめ〜♡♡チンポ、マンコの奥突くの、許ひてぇぇぇ♡♡」
マンコ、チンポ……そう口にするだけで身体が熱くなって、マンコがキュンキュンしてしまう♡♡
それにマンコの奥の壁みたいな所を小突かれると、頭の中が真っ白になってしまう。けれど、それがとても気持ち良すぎて、マンコに力が入って、何度も弾けたような感覚になる。
そんな中、タイガのチンポが一回り大きくなるのが感じ取れた。
「ファイター、そろそろ出すぞ?がっつり飲み干せよ!」
どびゅるるる!!ビュクビュク!びゅるるる!!どぷどぷ!びゅうぅぅぅぅ!!
「あひぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」
タイガのチンポからドクドクっと熱いのが吐き出され、あたしのマンコの奥にある部屋に、ドプドプと溜まっていくのが分かる。
あたしの胸を鷲掴みにしながらも、タイガはまだまだ熱いのを吐き出し続け、それが止まるとチンポをズルリと引き抜いて、あたしはベッドに倒れ込んだ。
「はぁ……はぁ……♡♡あへぇぇぇ♡♡」
「ファイター、へばってないでもう一回やるぞ?」
タイガのそんな言葉を聞きながらも、あたしは返す事ができなかった。
ーーー。
ーー。
ー。
それからのあたしは記憶が飛び飛びだった。
最後の記憶は、タイガのチンポがマンコに入ってきた所で入ってきた所で途切れていた。けれど、口、胸、マンコに尻とあらゆる所をチンポに犯されたのは覚えてる。
しかも、一箇所に付き約10発以上も出されただろうけど、それより先は覚えていない上に、身体中に精液を掛けられた。
「(やば、い……♡アソコ……マンコも、お尻も、口も、胸も……全部精液まみれになって、イキ過ぎて頭がぼぅっとする。)」
「ファイター、最後は顔に掛けるぞ?」
「は、ふぁ……い……あ、あひ……」
言葉を返すこともできない程に疲れ切ったあたしは、タイガのチンポに向かって顔を向けると、トドメと言わんばかりに濃い精液を掛けてきた。
ヤバい、これ匂い取れないかも……けど、美味しかったし、気持ちよかったから良いかな……。
そんな事を考えながら眠りについた……。
結ばれるなら相手は誰?
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ファイター
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パラディン
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メイジ
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ダークエルフ
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ハンター
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ヴァルキリー
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クレリック
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くノ一
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ブラックナイト
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ネクロマンサー