タイガ達の元に新たにクレリック、クノイチという2人が加わったことで、冒険はさらに捗り、その上で性交する回数もかなり増えたが、タイガの性欲は途切れる事なく、全員を抱いた。
ちなみに抱く相手は、その時のメンバーにより決まるが大半は立候補性である。
そんなある日はファイターをキスをしながら右手で胸を揉みながら、乳首を弄り回しつつ空いている左手でマンコをズボズボと犯しながら、クリトリスを摘んでイカセたあとに肉棒で背後から突き上げたり、着ているビキニよりも小さいサイズを着させて、羞恥プレイをしたりもした。
時にはパラディンやメイジ、ダークエルフらと大人数で交わったり、それぞれの衣装を交換したり、メイド服などを着て、コスプレなセックスなどもした。
「おっ♥おほっおほっ♥んおぉ♥♥ちんぽ、ぶっといぃぃぃ♥♥」
そして今もタイガと、ファイターは近隣の魔族を倒した事で得た報奨金、そして今までの貯めていた額と合わせて、少し大きめの家を買い、その風呂場でまぐわっていた。
他のメンバーは買い出しやクエストに行っていたが、その中でファイターは久々に2人となり、そこからキスをして交わり始めたのである。
初めは軽い愛撫であったが、徐々に手でアソコに触れたり、指でその中の肉を掻き回したり、乳首を甘噛みしたり、吸い伸ばしていった。
さらに感度も肉棒で中で突かれる度に、感度が跳ね上がって行き、ファイターは何度となく絶頂し、愛液を漏らした。
「あおんっ♥おほっ♥んほ、おおぉぉぉ♥♥チンポ、チンポ、しゅごいいいい♥♥胸も、乳首も、マンコも、クリも弄られるたびにイク♥!イギまぐるぅぅぅ♥♥♥」
「ファイター、凄い喘ぎ声だな?
街の子どもが見たら、何ていうかな?」
「ら、らめぇ♥!だめなんらぁぁぁ、そんなことは、しちゃらめぇぇぇ♥♥♥!」
「ファイターのドスケベマンコ、締まり強いな!
普段とは違うよな!」
「そ、それは、私はリーダーだから、そう振る舞っあっ♥♥♥しょ、しょれだめぇぇぇぇ♥♥♥」
旅を始める前よりも大きくなり、爆乳となった乳房をダプンダプンと揺らし、ヨダレを垂らすファイターの尻肉を揉みしだきながら、激しく腰を突き動かすタイガ。
その突込みにファイターはヨダレを垂らして悦んでおり、その顔は少女でも、女でも、戦士でもない……雌であった。
「イクぞ、ファイター!そろそろ出すぞ、どこに欲しい!」
「ま、マンコの奥ぅぅぅ♥♥赤ちゃん作る部屋にぶちまけてぇぇぇぇ♥♥♥!」
「イケ!イッて、ぶっとべファイター!!」
ブビュッ!!ビュルルルルルルルルッ!!!
「おほっ♥おほっ♥おっほおぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥イッグウゥゥゥゥゥゥッ♥♥♥!!!」
ファイターは身体を弓なりに反らせながら絶頂し、大量のザーメンがファイターの中に吐き出されていき、ポコッと子宮が膨らみ、その熱さにファイターは全身を痙攣させて絶頂して、ベッドに倒れ込み、その時に彼女のアソコからボロンッ!と音を立てた肉棒が抜ける。
「あひっ♥あひぇひぇ♥ぢんぽ、もっろ……♥♥」
「出しに出したな。」
精液の熱さに腰をはねさせて、尻を震わせるファイター。タイガのザーメンによって本来なら孕むのもあり得るが、彼の掛けた避妊魔法のおかけで妊娠はせずに快楽が数十倍になる。
タイガは未だに気絶しているファイターに近付くと、その頭を撫でる。
「ファイター、まだやれるか?」
「や、やりゅ……♥♥♥オマンコぉぉ、ザーメン沢山射精、してぇぇぇぇ♥♥♥」
ファイターをお姫様抱っこすると、タイガは風呂場に行き、第二回戦を始め、その後もみんなが帰ってくるまでに3桁は射精し、ファイターは身体をビクビクンとさせて気絶していたのだった。
結ばれるなら相手は誰?
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ファイター
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パラディン
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メイジ
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ダークエルフ
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ハンター
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ヴァルキリー
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クレリック
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くノ一
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ブラックナイト
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ネクロマンサー