※この作品はR-18です。

ビキニ・ウォリアーズIF   作:ボルボロックス

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今回はパラディンさんです!

遅くなり、本当に申し訳ないです。


パラディン① ★(野外+言葉、オモチャ責め+本番)

 パーティーのメンバーの一人である"パラディン"。

 

ファイターの上位互換のような存在であり、一見頼りになるお姉さん的な存在であり、責任感が強く仲間を守るために身体を張る存在。

 

なのだが、温室育ちな彼女は世間知らずな所が目立ち、時たま的はずれな事をしてしまう為に、パーティーを危険な目に合わせてしまう事が多々ある。

 

 そんな彼女は今何をしているかというと……。

 

「えぇっと……んじゃ、行くぞ?」

 

「は、はい♡」

 

いつもの白いビキニアーマーに身を包んだパラディン、しかし彼女の乳首と股間、そしてアナルにはそれぞれ震える道具が埋め込まれており、その振動で彼女は頬を赤く染めている。

 

「(あぁ駄目♡乳首もアソコもお尻も、全部気持ちいいですわ♡♡それに、これがバレたらと思うと、あぁ♡♡全身イキそうですわ♡♡)」

 

「(こいつは、ガチの変態だわ。)」

 

彼女とこんな関係になったのは、些細な事だった。

 

 ファイター達勇者パーティーの面々は宿を出た後、彼らの前に現れたミミズと蛇をかけ合わせたようなモンスター"ワーム"が現れ、その巨大なワームをタイガとセックスをしたファイターが一撃で倒したのを見て、タイガ以外が関心を寄せる中でファイターはタイガとの"セックスで強くなる"という事を知った。

 

そしてその夜もファイターはタイガとのセックスをしていたのだが、それがパラディンに知られてしまい、初めはタイガが非難された掛けたが、ファイターが事情を説明し、今後の戦いにおいてもその存在が必要だということを話すと、パラディンは渋々納得した。

 

しかし、2人のセックスをパラディンは内心羨ましく思い、自分もその行為に交ぜるように言ってきたのだが、その際の条件として少し激しめにして欲しいと言ってきたのである。

 

「しかし、パラディンがこんな変態趣味とは思わなかったぜ。」

 

「い、言わないでください♡あんっ♡♡あそことお尻、乳首にまで振動が♡♡あっあぁん♡♡」

 

「ドスケベ聖騎士様には刺激が弱いかな?」

 

「い、いいえ。私の望み通りの強さですわ♡ですが、あっ♡♡わ、わがままを言うのなら、あんっ♡♡もっと刺激が欲しいですわ♡♡」

 

「そうか、よ。」

 

「〜〜〜っ♡♡♡」

 

 そう言うとパラディンは、タイガは振動を強くしパラディンは軽く何度も絶頂した。すると彼女は視線で合図を送ると2人で路地裏に入る。そこでパラディンはビキニ以外のアーマーを脱ぐ。

 

「は、恥ずかしいですわ。こんな、外でだなんて、あひっ♡♡」

 

「乳首勃起させといて、恥ずかしいは無いだろ?」

 

「ち、乳首捏ね回しちゃ♡♡あんっ♡お尻モミモミしちゃ、振動が♡♡」

 

「ファイターよりもスケベだな?」

 

そう言って自分のペニスに手を触れさせるタイガに、パラディンは顔を赤くしながらも、ゆっくりと頷く。それを見て、周囲に結界を貼るとパラディンを全裸にする。

 

「いやん♡♡こんな、路地裏とは言え日も高いうちからなんて♡♡ハレンチですわ♡♡」

 

「そんな顔して言われても説得力ねぇっての。それより、続きをするなら「私のアソコに、タイガさんのぶっといのを挿してください♡♡」いや、早いっての。」

 

我慢できなくなったパラディンは壁に手を付いて、タイガにムチムチの尻を振りながら彼を誘う。タイガは彼女のアソコと尻穴に入っていた道具を抜いて腰を掴むと、そのまま怒張し大きくなったペニスを彼女に突き入れた。

 

ドチュウゥゥゥ!!

 

「ンホオォォォォ♡♡は、入ってきひゃあぁぁぁ♡♡」

 

「凄い締め付けだな。そんなに良いのか、このスケベ!」ぐり!!

 

「は、はひぃ!いい、良いですわぁぁ♡♡わらくしのマンコ、奥を突き壊しちゃ♡♡」

 

パンパンッ!ぶちゅぶちゅ!!ズプズプ、パンパンッ!

 

「ら、らめぇ♡♡わ、わらくひ、いっちゃ、いっちゃう♡♡」

 

「イケ!ドスケベ聖騎士のマンコ、孕みながらイケ!!」

 

「い、イクゥぅぅぅぅ♡♡」

 

ドブドブ!ビュクビュク!!ビュルル!!

 

熱くて濃い精液がパラディンのアソコに射精され、彼女はその熱で身体を弓形に曲げて絶頂する。

 

絶頂による疲れからクタッとなるパラディンだったが、タイガはそんな彼女に遠慮することなく、ペニスを奥深くへと突き入れた。

 

「くひぃぃぃぃぃ♡♡」

 

「いやらしくイッてるところ申し訳ないが、もう少し付き合ってもらうぞ。」

 

 

〜〜〜。

 

 

パラディンSide

 

 あれから幾度となく、アソコを……オマンコをタイガさんに蹂躙された私は意識が朦朧としていました。

 

その間にも、オマンコに何十回と射精され、子宮で絶頂し続けた私は、最後に彼のチンポを胸に挟みながら口で咥えておりました。

 

「んじゅっ……じゅるる、じゅるる……ぷはぁ!」

 

「だいぶ綺麗になったな。それじゃあ、そろそろ戻るか。」

 

「は、はい……。」

 

「今度はファイターと一緒にしような。」

 

「っ!は、はい……わたくひ、楽しみですわ♡♡」

 

タイガさんの言葉にオマンコを濡らしながらそう言うと、タイガさんは精液まみれの私と、自身に認識阻害の魔法を掛けて皆さんの待つ宿へと向かったのでした。

 

それにしても、次はどんな事をしてくれるのでしょうか……楽しみですわ♡♡




遅くなり、申し訳ないです。

パラディン編一つ目終わりです。

次回はみんな大好きメイジちゃんの予定です!

感想など、お待ちしております!

結ばれるなら相手は誰?

  • ファイター
  • パラディン
  • メイジ
  • ダークエルフ
  • ハンター
  • ヴァルキリー
  • クレリック
  • くノ一
  • ブラックナイト
  • ネクロマンサー
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