今回はみんな大好きメイジちゃんの番です。
というか、あの子があのメンバーの中で一番苦労してると思う。
ある日の事、勇者一行はダンジョン攻略をするために一行は街の近隣にある遺跡に向かっていた。そこには強力なモンスターがおり、苦戦を強いられていた。
しかし、タイガによって強化されたファイターらパラディンの活躍とメイジ、タイガ、ダークエルフのサポートもあり、5人は無事にダンジョンを攻略した。
しかし、そんな中で怪我をしてしまったメイジの治療をタイガがする事になり、3人はその間に買い物をする事になった。
「それじゃあタイガ、あたし達は買い物してくるからメイジを頼んだぞ?」
「あぁ、気をつけてな。」
「行ってきますわ。」
「留守番よろしくね。」
「いってらっしゃ~い!」
3人が買い物に出たのを見て確認した後、メイジはタイガに飛びつき口づけを、キスを始めたのである。
「んちゅ♡♡んっっ♡ぷぁ♡お兄ちゃん、やっと二人っきりになれたね♡♡わたし、辛かったよぉ♡♡」
「ったく。メイジは甘えん坊だな?というか、キスしてくるなんて思わなかったぞ。」
そう言って頭を優しく撫でながら、片方の手はメイジのお尻を揉んでおり、メイジはタイガにベタベタと甘えている。
彼女からすれば、タイガは兄のような存在である。魔法が自分よりもたくさん使えて、頼りがいがあり、甘えたいときには甘えさせてくれる。そんな存在であり、大好きな存在でもあった。
ある日、みんなでキャンプをしていた中でタイガが裸で水浴びしているのを見たメイジはその裸とペニスを見て顔を赤くしたのだが、その後、タイガの事を考えながら自慰をしたのだ。
さらに絶頂寸前のところでタイガ本人に見られながら、イッた後にタイガと交わって、イキ狂いながら"お兄ちゃん"と連呼し、その時の姿はまさに、兄に甘える妹のようだったらしい。
因みにメイジはタイガとファイターの関係を知っているが負けずにアピールしており、ファイターとは恋のライバルでもある。
「だって、お兄ちゃんと中々二人っきりになれなかったから。んちゅ……♡あんっ♡♡お兄ちゃん、乳首、弄っちゃ♡♡あっ、く、クリクリしちゃダメですぅ♡♡」
「メイジは普段はお利口なのに、2人になると甘えてくるな?まぁでも、いつもありがとうな。」
「えへへ、お兄ちゃんに褒められた♡♡そうだ!お兄ちゃんに私からもお礼をしますね!」
「お礼?」
「うん!私のおっぱいで気持ちよくしてあげます♡♡」
頭を撫でられ、にへへと微笑むメイジ。
そんな彼女はタイガのズボンからペニスを露わにさせると、自身の黒いビキニを上にズラして、その小柄な体に不似合いな巨乳で彼のペニスを挟んでいく。
そしてクチャクチャと口を動かしていくと、ヨダレを垂らして潤滑油代わりにして、パイズリを始める。
「えいっ、えいっ。あはっ♡お兄ちゃんのおちんぽさん、おっぱいのムクムク大きくなってるのが分かるよ♡ファイターさんと比べてどうかな?」
「どっちも最高だよ。」
「むぅ〜。絶対私が一番って言わせますからね、ペロペロ、れるれる♡♡お兄ちゃんのおちんぽさん、熱くて臭くて美味しいです♡♡♡」
「っ!メイジのパイフェラ、結構いいな?気持ちいいぜ。」
そう言うタイガ。そんな彼のペニスは既にギンギンッに大きく固くなっており、その熱で既にメイジも本格的に感じ始めていた。
「えへへ!お兄ちゃんのおちんぽさんも大きくなったみたいですし、ここからは本気で行きますよ♡♡あぁ、熱くて固ぁい♡♡私のおっぱい、やけどしちゃいそうです♡♡」
そう言いながらもタイガのペニスを胸で挟みながら上下に動かし、先端を口と舌で愛撫していくメイジ。
そんな彼女に負けじと、タイガも彼女のアソコと乳首を責めていき、メイジは軽く何度も絶頂していくと、足元にテラテラと光る水溜りを作っていた。
「れるれる、じゅるる♡♡ぷぁ♡お兄ちゃん、精液、射精して♡♡思いっきり顔に浴びたいの♡♡」
「あぁ、そろそろイクぞ。くっ!」
ビュルルル!!ビュクビュク!!ドプドプ!!
「うぶっ♡♡ぷぁあんっ♡♡お兄ちゃんの熱々精液、沢山射精たぁ♡♡あぁ、熱くて、ドロっとしてて、臭くて、最高ですぅ♡♡」
精液を全身で受けたメイジはその精液の臭いと熱さ、そして量と濃さに絶頂を迎え、ビクビクと身体を震わせる。
そんな中でタイガのペニスを見ると、未だに固さと大きさを失っておらず大きく勃起したままであり、それを見たメイジは舌舐めずりをした。
「(あぁ、お兄ちゃんのおちんぽさん、まだ大きいまま♡♡今なら皆さんもいないですし、このまま……)お兄ちゃん♡♡」
「?どうかしたかメイジ。」
「皆さん、まだ買い物から帰ってきませんし……このまましませんか?」
「したいなら、おねだりして見せてくれよ。」
おねだり、そう言われたメイジは目を輝かせて頷くと、自慢の帽子とビキニを脱ぎ、生まれたままの姿になる。そして、彼の前でガニ股になると腰をクネクネさせながら、おねだりを始めた。
「お兄ちゃ〜ん♡♡ドスケベ魔法使いのメイジのヌレヌレオマンコに、お兄ちゃんのガチガチに勃起したおちんぽさん、ズッコンズッコンして下さ〜い♡♡それで、沢山オマンコに中出しして、ガチイキさせて〜♡♡」
「いやらしくやりすぎだ、よ!!」
「おっヒィィィィンっ♡♡♡♡き、来たぁ♡♡お兄ちゃんのガチガチおちんぽさん♡♡♡来ましたァァァァ♡♡♡」
タイガはメイジに近づくと、ペニスをアソコに宛がい一気に挿入する。子供の腕くらいはあったであろうタイガのペニスを飲み込んだメイジは、全身痙攣させて絶頂した。
タイガも外に音と臭いが漏れないようにするのと、彼女の身体の感度を上げ、避妊をする結界魔法を使うと、メイジの腰をしっかりと掴んで腰を動かし始める。
「メイジのマンコ、トロトロの熱々でやばいなぁ!マンコの奥、子宮口までもチンポに吸い付いてくるぜ!」
「あひぃっ♡♡あはっあぁんっ♡♡私の、お、オマンコぉぉ♡♡お兄ちゃんのおちんぽで、グチャグチャにされちゃってますぅぅ♡♡♡奥突かれると、いっちゃうのにおちんぽ気持ちいいよぉぉ♡♡」
「いやらしくなりすぎだろ!メイジ、俺のチンポと俺、どっちがいいんだ?」
「ど、どっちもぉぉぉ♡♡♡どっちのお兄ちゃんも、だいしゅきれすぅ♡♡♡おほぉぉぉっ♡♡チンポ、強いぃぃ♡♡」
「そうか、そんならご褒美に中出しするぞ!」
「来て来て♡♡♡お兄ちゃんも精液、私の子宮に、沢山飲ませて〜〜♡♡♡」
「くっ!!」
ぼびゅるるる!!ビュクビュク!!ドプドプ!!ぷばぁぁぁぁっ!!!
「あひぃぃぃぃ♡♡♡うほほぉぉぉっ♡♡♡」
タイガの射精を受けたメイジは腰を震わせながらも、必死にアソコをペニスに吸い付かせていた。しかし、ドプドプっと流れ込んでくる精液に何度も絶頂していった。
「あ、あひぃっ♡♡あ、あちゅい♡♡あちゅい精液、オマンコにドクドク流れ込んでくるぅぅぅ♡♡♡たっ、立ってられな、い♡♡」
そう言ってベッドに凭れ掛かるメイジからペニスを抜いたタイガ。
しかし、彼はまだ満足しておらず、その証拠に未だにペニスは固さと熱を持ったままであった。
「メイジ、まだやれるか?」
「はぁはぁ……♡♡う、んっ♡♡お兄ちゃんのチンポさん、私のオマンコに下さ、あひぃぃぃっ♡♡」
タイガは後ろからメイジにペニスを突きこむと、そのまま腰を動かし始めるのだった。
その後、ファイター達が帰ってくるまで何度も中出しされたメイジはアヘ顔になって、精液を全身に受けたのであった………。
〜〜〜。
メイジSide。
えへへ〜♡♡お兄ちゃんに沢山エッチしてもらっちゃいました♡♡
何度もイカされて、中出ししてもらってとても気持ち良かったですぅ。ファイターさん達にもバレなくて良かったです。
またいつか、お兄ちゃんとエッチしたいなぁ。
その時は……えへへ♡♡
遅くなってすみません。
アンケートはメイン4人を抱いたら、実行します!
ご意見などあれば下さい!
返すのは遅くなりますが、いつでも待ちわびてます!
結ばれるなら相手は誰?
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ファイター
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パラディン
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メイジ
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ダークエルフ
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ハンター
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ヴァルキリー
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クレリック
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くノ一
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ブラックナイト
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ネクロマンサー