タイガとファイターの長時間に及ぶ性交、それが終わったのは翌日の明け方であり、その長時間に及ぶ性交の影響からか、ファイターは動けなくなりアヘ顔のままうつ伏せになって、眠っていた。
「あへっ♥あっ、あひ♥」
その頃、タイガが朝食を取っていると、股間に刺激を感じて下を見ると、テーブルの下にはタイガの肉棒を美味しそうにしゃぶりながら、自慢の爆乳を揉み、乳首を捏ね回す魔法使いメイジの姿がある。
メイジはタイガの肉棒をいやらしくしゃぶりながらも、その自慢の爆乳と腰をくねくねさせながら、彼の肉棒を味わう。
「んじゅ♥じゅるるるるる♥んぶっ、んぶっ♥♥♥ぷぁ、お兄ちゃんおはよう御座います♥♥」
「おはよう、メイジ。朝ごはんも食べずにフェラチオか。」
「朝なら済ませました♥♥このぶっとい肉棒を味わいたくて、我慢してましたから♥♥はむ、じゅるる♥♥れるれる、じゅるるるる♥♥!!」
「ドスケベだなメイジは。こんな所をみんなが見たら、どうなるか。」
メイジはパーティーの頼れる知恵袋として、みんなから頼られている。そんな彼女の今の現状は皆を驚かせると思われる。
「ぢゅるるる♥♥れるれる♥♥♥!ぷぁ♥その時はクレリックさんや皆さんも混ぜてみんなで楽しみましょう♥♥お兄ちゃんは好きでしょう♥♥♥?」
「というか、全員好きだ、よ!!」
「あひぃぃぃぃ♥♥♥♥♥」
タイガがメイジの濡れそぼった股間に親指を差し込み、その衝撃にメイジは潮を吹いて絶頂する。
親指をぐりぐりと押し付けられ、ぷしゅぷしゅと愛液を吹き出すメイジ、しかし、フェラの手を止めずに逆に股間を押し付けていく。
「んぶっ♥♥!んぶっ♥♥♥!じゅるるるる♥♥♥♥!」
「メイジ、射精すぞ!しっかり味わえ!!」
どぶどぶっ!ビュルルルル!どくどくっ!
「んぶっ♥♥♥!!んぐっぐぐぐ♥♥♥!」
口内に射精された精液に驚くメイジだったが、彼女は一滴も精液を漏らすことなく、ゆっくりと飲み込んでいく。
そして、精液を飲み干したメイジはテーブルの下から出てくると、着ていたビキニを脱いで行き、膝を曲げて頭に手を置き、がに股になるとハートの浮かんでいる目でタイガを見ながら腰を振って誘う。
「お兄ちゃ〜ん、メイジのお口マンコ、気持ちよかった♥♥♥?次は〜わたしのマンコを犯してほしいです♥♥♥ケツマンコでも、乳マンコでも、どこも気持ちいいけど、一番はこの、オマンコですよ♥♥♥♥
でかちんぽ、奥まで欲しいの〜♥♥♥♥」
「んじゃあ、やりますか。」
タイガはメイジに近付くと、未だに熱を失っていない肉棒を股間に押し当て、思い切り挿入した。
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥♥♥!!!
お、お兄ちゃんのデカちんぽ、わたひのオマンコ♥♥♥、ブッ貫いてるぅぅぅ♥♥♥!」
メイジの揺れる爆乳の先にある乳首、右側の乳首に吸い付き、左の乳首を指で抓り、右手で彼女を抱きしめる。
「あっ♥♥あっあっ♥♥んぐっ、んん~♥♥んぉ、おほ、おほぉぉぉぉ♥♥♥!!ちんぽ太いぃぃぃぃ♥♥♥!
お、オマンコぉぉぉ♥♥!気持ちいいぃぃぃ♥♥!
頭、トンじゃいそうですぅぅぅぅ♥♥♥!」
「メイジ、喘ぎ声がすごいな。マンコの奥が感じるんだな?いやらしい奴だ。」
「お、ぉぉぉ♥♥♥お、お兄ちゃぁん♥わ、私、イッちゃう、いっちゃいます♥♥♥」
「あぁ、俺も行くぞ!」
タイガはメイジへの突込を早めていき、肉と肉がぶつかり合い、メイジの股間からは泡立った愛液が溢れる。
そして……。
「くっ!!」
どびゅるるる!どくどくっ!どぷどぷ!!
「んほぉぉぉぉぉ♥♥♥!せ、精液熱いぃぃぃぃ♥♥♥♥!!」
身体を弓なりに曲げながらメイジは絶頂し、その股間からはドロドロの精液が溢れるのであった。
その後、メイジとともにシャワーを浴び、その中でパイズリやアナルセックス、分身を使った乱交をしたのであった。
結ばれるなら相手は誰?
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ファイター
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パラディン
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メイジ
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ダークエルフ
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ハンター
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ヴァルキリー
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クレリック
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くノ一
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ブラックナイト
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ネクロマンサー