横の常識改変、催眠の他に♡も普通に使ってます。あと催眠なのでネネカママが平気で淫語無様エロ崩壊してますのでご注意を。原作の強キャラが理不尽にエロに巻き込まれます。ストーリーとかエロで埋まってる!短編だからね!
なんでネネカママなのかって、不遜な態度に相応しい実力がある女の子無様敗北エロさせるの大好きだからですね。あとやっぱ書かないとネネカママのエロ小説はないのでね……。
ネネカ(常識改変、催眠)
「――――何者です」
迷宮の如き洞窟の最深部。辿り着いた男の前に、可憐な少女が立ち塞がる。
外見こそ幼い少女のように見えるが、纏う雰囲気は強固、強大という他ない。ピンクを基調とした光り輝く宝石を埋め込んだ大きな帽子に、肌色が多い衣服。衣服と似た色の長い髪を含め、さながら女王のようにさえ感じられる。
彼女の名はネネカ。
「どうやら、私のことを知っての狼藉。あなたがどのように監視の目をすり抜けたかは、今は問いません」
拠点の奥底、それも彼女は様々なものに変身し、分身まで扱える能力を持つ者。その能力を越え、監視やトラップを発動させずにネネカの元へ辿り着いた男を警戒して当然だろう。
だが、ネネカはあくまで上位者、強者として振る舞う。恐れ、逃れるどころか武器であろう杖を構え、男に対して有無を言わさず攻撃の姿勢を取った。
「その無礼な態度を直させ、許しを乞うてから聞き出すことにします。――――私の前に立ったことを、後悔なさい」
冷静で抑揚の薄い落ち着いた声色。ネネカは光を放ち――――
「どうです? 私の力を見ることができるなど、あなたは幸運です♡ もっとも、私を狙うという身の程知らずな行動は褒められたものではありませんが♡」
杖を光に返し、ズボンにも似た衣服をずり下げ、その大胆な赤布の下着をひけらかして力を示す――――ネネカにとっては、それこそ攻撃の手段である。
既にネネカは男の術中にあった。初めから、狙うと決めてからネネカの思考は男によって改変され、自由に弄ばれる運命にある。この創られた世界で、男の権能は絶対であることを
男はズボンと下着を下ろし、己の一部を合わせるようにさらけ出した。その肉の塊、ペニスはネネカの痴態に反り返り、イキリ勃ち我慢汁をダラダラと垂れ流しにしている。
「おや、それがあなたの武器ですか♡ ふふ、なかなかのモノですが……私には遠く及ばないことを思い知りなさい♡」
女性として、地位あるものとして剥き出しにされた肉棒など嫌悪すべき対象。しかも見ず知らずの不遜な男となれば、ネネカにとっては尚更。しかし、ネネカはフッと唇に笑みを描くと無警戒に近づいてきた。
「あなたの
ネネカが決して使わない低俗な言葉も、思考改変により彼女にとっては常識の範囲内。大きな手袋を外し、男の腰にしゃがみ華奢な両手を肉棒に触れさせることは、ネネカにとって相手の武器に攻撃を加える敵対行動に過ぎない。
知的で力のある少女を弄び、従える。何度経験しても止められない快感に勃起した肉棒に、ネネカのひんやりとした手が触れてビクンッと跳ねた。
「きゃっ♡ ……な、なんでもありません♡ 手に触れた程度で我慢汁を私に飛ばすとは、堪え性のないちんぽですね♡」
亀頭から跳ね飛んだ透明な液体がネネカの美しい貌に降りかかり、知的で冷静な彼女が素で驚いた声を上げる。ただ、直ぐに持ち直し肉棒の反応を揶揄しながら、
「ふっ♡ ふっ♡ 私にも、相応の知識はあります♡ この程度のちんぽを射精に導くなど、造作もないこと♡」
「な……っ! 私の奉仕が下手だと言うのですか? 責められる立場でよくも吠えたものですね♡」
そう挑発してやると、負けず嫌いのネネカは自然な流れで次なる手を打った。男に有効打を与えるために、即座に行動に移すという彼女らしい判断の速さだ。
「こ、これならどうです♡ 私の身体に欲情なさい♡ 私のロリボディにちんぽをもっと勃起させるのですよ、変態♡」
とは言っても、その行動自体が思考改変による誘導だとは気づく素振りもなかったが。
胸部と下半身の装備を変化、というよりは単純に解除。マントと帽子だけを残す恥ずかしい半裸の状態で、カパッと脚を開いて男に全てを見せつける。
それは蹲踞か、或いは犬の『ちんちん』の姿勢。どちらであろうと平服を表すその姿勢をネネカは行い、ほんのりと膨らみを帯びた乳房と、ピンク色の陰毛に飾られピタリと閉じてぷにっと摘めそうな魅惑の秘部を男の眼下に晒していた。しかも、幼く見られることを特に嫌うネネカからすればありえない誘い文句までつける始末だ。
当然、拙い奉仕を続けながら必死に無様を晒すネネカに、肉棒は強く痙攣を起こす。
「ふふ、これにはあなたも堪らない様子ですね♡ 私のおちんぽシコシコで無様にイキ果てなさい♡」
常識や思考を改変しても、その羞恥は残したまま。中途半端で矛盾を孕んだ催眠を受けたことで、ネネカは赤面しながら恥を悦んで晒し淫語でペニスを奉仕する。
常識を外れた力を持つ者が、それ以上の理不尽に知らずのうちに敗北し無様な振る舞いをしてしまう。ネネカの言うように、その快楽は堪らない。
ビクビクと肉棒が震え、先端に立ち上った絶頂感が白濁液となってネネカに向けて吐き出された。
「あっ♡ ザーメンびゅーびゅーして……私の身体に、滴っていく……♡♡」
ドピュッ、ドピュッと肉棒から粘性の液体が飛び散り、ネネカの半裸、残された衣服にぶちまけられる。ネネカという幼さを押し出す美貌に酔い、膨大な量が溢れて彼女の乳房や腹をこれでもかと彩り、その力を示す帽子の宝石さえ白濁で汚す。
「イッてしまいましたね♡ これが私の力です♡ 力の差を理解できましたか?♡」
だが、ネネカはむしろ誇らしいとばかりの口調で、自分が相手を下したのだと挑発的な微笑みを浮べた。
その姿は白濁液に塗れ、手を頭の後ろで組んで脇までひけらかし、脚をおっぴろげたエロ蹲踞だというのに、ネネカは勝った気でいる。
「……まだ、教育が足りないようですね♡」
当然、見た目が美少女であり自信に溢れたネネカの無様な姿を見て、男の肉棒は萎えるどころか勃起を激しくする。
先以上の力を得た肉棒に、さしものネネカと言えど油断はできないと目を細め、その
「仕方ありません……あなたを相手にするには、こうする他ないと判断します♡」
ネネカからすれば、相手の技量を認める最大級の賛辞なのだろう。男からすれば、ペニスを奉仕し射精へ導き、その異様に警戒を抱く滑稽な姿でしかないのだが。
元々からの癖を含め、男の前で饒舌に語るネネカが蹲踞を解き、足を後ろに引いてから
硬い地面に赤いニーソに包まれた細く汚れのない足を折り畳み、ペニスを見上げて姿勢を正す。そして見上げたペニスに平服するように身体さえも折り曲げ――――
「あなたのたくましいおちんちんを、ネネカのロリマンコに挿入れさせてください♡ 見ず知らずの男に平服する
半裸土下座で、媚びへつらう。ネネカからすれば憤死し、見たものを抹消するまで許さない振る舞いを平然としてしまう。
これが男の力。王冠と見紛う帽子も、彼女に似合うマントも土下座でペタリと張り付かせ、頭を地面に擦り付けて懇願するネネカ。普通では決して起こり得ない事象を起こす力――――男はそれを下劣な欲望のためだけに使う。
「ありがとうございます♡ 私の処女マンコで、あなたのおちんぽを射精に導いて差し上げましょう♡ 」
男が許可を出せば、感謝しながら打って変わって選ぶった口調を返してくる。もっとも、身体の動きは相も変わらず卑猥で無様。土下座から解き放たれこそしたが、今度は仰向けに寝転がると、両足を頭へ持っていき、恥部を持ち上げるように誇示してその割れ目を指で開く。
触れてすらいなかったというのに、ネネカの秘部はトロトロと愛液を垂れ流している。男のザーメンに触れればそうなるよう脳に働きかけている。この世界の法則を考えれば、その程度は容易いことだった。
「さあ、私の膣内にそのおちんぽを挿入れなさい♡ 私の本気を見せて――――あああぁぁぁぁぁぁっ!♡♡♡♡」
ドチュッ! ネネカの前置きを遮り、まんぐり返しになった彼女に覆い被さりながら秘部に肉棒を突き立てた。
蕩け、柔らかい膣内の感触を突き進み、一気に奥まで撃ち抜く。処女を破る感覚と、体躯を表すように締め付けが激しい膣壁の快感に男の肉棒は打ち震え、ネネカは舌を突き出しながら顔を逸らして嬌声を上げた。
「あっ♡ んおっ!♡♡ おっ、おおっ♡♡ おちんぽ、奥までっ♡ おおおぉぉぉっ!?♡♡」
身体を押し潰さんばかりに腰を打ち据える。プレスされ、膣内どころか子宮まで圧されたネネカが下品な声を上げて喘ぐ。初めの冷静で知的な態度を取った少女と同一とは思えないほど、その声は官能的で肉棒に来る反応を見せていた。
「ふぉぉぉおお……おほぉ♡♡」
ピストンの度に足が開き、無様な開脚で男を出迎える。肉棒の先端が見えるほどまで引き抜けば間延びした声を上げ、一気に押し潰せばまた顔を逸らして嬌声を奏でる。
「は、はやくっ♡ イ゛キなさい♡♡ でないと、私が……あひぃっ!♡♡」
勝つにはイカせなければならない。しかし、小柄なマンコをぎゅうぎゅうに制圧し、子宮を穿つ肉棒にネネカが果ててしまいそうになっていた。
顔は蕩け切り、かつての美貌はそのままに知的な表情はない。あるのは快楽に歪んだ淫靡なモノのみ。そんなネネカの薄紅の唇を、男は容赦なく奪った。
「んんっ!?♡♡ や、やめ……ちゅっ♡ ちゅるっ♡♡ ん……おっ!♡♡」
啄み、貪り、舌を絡め、下半身を打ち据える。僅かな抵抗を試みるも、知力など通用しない圧倒的な快楽にネネカの宝石のように美しい瞳が寄り、遂に絶頂の前段階へと移り変わった。
「おっ♡ おぉぉ?♡♡ い、イクっ♡ イクイクイク――――イクゥッ!♡♡♡♡」
絶頂宣言は明確に、そして無様に。子宮口に突き立てられた亀頭の衝撃で、ネネカが全力で果てる。優美な貌をアヘらせて、秘部から激しい飛沫を撒き散らし、間違いようもなく絶頂した。
そして、打ち据えた瞬間に男も絶頂。ビュルルルルルッ、と子宮に重苦しいほどのザーメンをぶちまけネネカの膣内に射精した。
「お、おぉ♡ で、でています……♡ 私の膣内にザーメンが……♡ ま、まだ私は――――おひぃっ!?♡♡」
先に絶頂したというのに負けを認めないネネカへ、再度のピストン。腰を跳ね上げるも男によって抑え込まれ、精液が絡まる肉棒をキツキツに締め付ける膣で受け止めざるを得ない。
「おっ♡ おほっ♡ おちんぽ、もう無理ですっ♡ いや、いやっ♡ いやあぁぁぁぁぁぁっ!♡♡」
思考を改変され、プライドを捨て、生娘のように悲鳴を上げるネネカ。その悲鳴はやがて嬌声のみに代わり、彼女の拠点の奥底、誰の助けも望めない場所にこだまし続けた。
「……はひっ♡ ま、負けました……♡ 私の、負けです……♡♡ ネネカはあなた様のおちんぽに敗北した、クソザコ
最後はしっかり、ザーメン塗れの半裸を仰向けに、顔の横に両手のピースサインを添え、アヘ顔で敗北を宣言させた。その顔に、またザーメンをぶちまけてやる。
「あ、あへ♡ ありがとうございます♡ おちんぽ、ザーメン気持ちいい……♡」
白濁液を浴び、夢見心地な顔をしたネネカ。これ以上なく高貴な人間との下品なセックスを堪能した男は――――思考改変である命令を下したのだった。
「……ん。私としたことが……うたた寝をしてしまうとは……」
机と腕を枕代わりにし、いつの間にか眠ってしまっていたネネカは、己の自己管理不足を嘆きながら身体を起こした。
「いけませんね。まだこれからだと言うのに」
過ぎた時間を取り戻すため、気合いを入れ直す。ネネカにはやらなければならないことが山ほどある。それこそ、分身が幾つあっても足りない。ネネカが最後に勝ち残るためには、気を張りすぎているくらいがちょうどいい。
それに、もうすぐ〝彼〟がやってくる時間だ。その後はやかましい従者。ネネカは無意識に笑みを浮かべ――――――
「あひっ♡ あぁぁぁぁぁっ!?♡♡♡♡」
「く、ぁ……♡ い、いけません♡ こんな姿を、見せるわけには……♡♡」
しかし、ネネカは己の恥を自覚しつつも、唐突に絶頂してしまうことを
ネネカにとって、それは
「あっ♡ あぁっ♡♡ やめなさいっ!♡ この私を誰だとおも――――てぇっ!?♡♡」
千変万化の女。ネネカの力の一つに本体と同じ能力と思考を持つ分身を作り出せる。このように、ネネカ
「くっ♡ 必ず、あなたを殺して……あひぃぃぃぃっ!♡♡♡♡」
両足を抱えられ、背面駅弁で抵抗も出来ずに肉棒を突き立てられる正気のネネカ。思考改変を活用すれば、こんなことまで出来てしまう。
極上の力と美貌を持つ女を抱きながら、男は次なる獲物に舌を舐めた――――誰にも止められない男の力は、この箱庭の世界を侵食し続けた。
初手からこんなノリですけど、息抜きで書いてるのでこんなノリが続くんじゃないかなぁ……ふたなりやら人格排泄やら出てないだけマシじゃないかな!
更新不定期だしそもそも先を何も考えてないです。私の気晴らしに何かを書くだけのお話。
反応があればリクエストボックスも設置しますが、私がその原作を書けるかにもよるのでご注意を。元々知ってるか、ガッツリ調べる気力があるものでお下品センサー(笑)に反応すれば書いたりするかもしれません。エロとはいえ口調は大切。キャラ再現っていうのは二次創作で大切なことです。それを催眠やら改変やら理不尽やらで崩すのが楽しい(満面の笑み)
まあ反応があればの話で、何もなかったらこのまま普通に埋もれて沈むかもなので、感想や評価等気軽にあれば嬉しいです。ネネカママはエッチだなぁ(脳死)
それでは、次回があればまた。今回私の小説で竿役喋らない初の試みでしたが、どっちがいいんでしょうかねぇ。チンピラ輪姦とかならモブもノリノリでしょうが。