※この作品はR-18です。

エロ短編集   作:いかじゅん

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短縮リクエストだったけど字数は綺麗にオーバーした。後者二人はオマケ程度でも書きたくなった。お久しぶり(?)の投稿となります。まあ相変わらずとびっきり下品ですのでお気をつけください。






凝光、甘雨、蛍(時間停止、無様下品)

 

 

「凝光様」

「――――わかったわ」

 

 従者の呼び掛けに応じ、女性は舞台の上に立つ。

 舞台の上とは言っても、大きな宴会の中での話だ。しかし、彼女が璃月の統治者『璃月七星』の一人となれば話は異なる。煌びやかな宴会の中で否が応でも目を引く存在。

 七星の『天権』を冠する者。特異な立場柄、人目を避ける傾向にある七星の中で多くの表舞台に立つ例外的な事例の彼女、凝光。

 街のどこにいようと凝光からは逃れられない。それほどの部下、莫大な資産を持つ大富豪。さらには、誰もが羨むその美貌。

 用意された舞台の中心へ進む度、ドレスの大胆なスリットから覗く、左に刺青の入ったすらりとした美脚。身体の線に沿ったドレスを膨らませる豊満な胸。靡いて輝く白金の頭髪に、考えを読ませない微笑みに妖しく光る真紅の瞳。

 何を取っても非の打ち所がない。様々な立場からの顔を持ち、誰もが認める七星の一人が凝光。そんな彼女が宴会の客人たちの前に立ち、広い会場に向けて口を開いた。

 

「――――――――」

 

 瞬間、時が止まった(・・・・・・)かのような静寂が訪れた。

 あれほど騒がしかった宴会の席が、動きが止まる。凝光さえ、その美しさを変えずに瞬きすら起こせずに。

 

「…………」

 

 一枚の絵画。その表現ができてしまえる不可思議な光景。凝光だけでなく、誰も彼もが時が止まったような静寂を作り出す中で、一人だけ地面を強く踏み締めるように足音を立てた男がいた。

 

「よし……よし! やっぱり上手くいったっ!」

 

 人の音が消えた世界でその青年の声はよく響いた。そう、彼だけはこの時間停止の中で動きを止めず、自由な活動を行えている。

 時間停止。とても宴会の席に相応しいとは呼べない身なりの青年は、その恐ろしい超常現象を引き起こす力を持っていた。

 

「へ、へへ……ついに凝光様で試せるなんてなぁ……」

 

 目覚めたのか、それとも偶然何かを求めて手にしたのか。どちらにせよ青年は時間停止という能力を〝実験〟する真っ最中であり、その美貌を停止した時間の中で輝かせる凝光へと下衆な笑いを浮かべて近づいていった。

 彼は今、ある種の高揚感と緊張感が内心で綯い交ぜになっていた。突如目覚めた時間停止の力で実験を重ね続け、街で出会える中で一番有名と言っても過言ではない凝光を実験の集大成に使う(・・)

 幾度となく試した。それでも万が一があれば身の破滅。問題ない。大丈夫だ。そう何度言い聞かせようと、破滅の可能性は頭から消えない。

 

「おぉ……」

「…………」

 

 その緊張感が消え去ったのは、青年が凝光の眼前に立った瞬間だ。凝光という高嶺の花の整った面が、青年の前にある。細い鼻が、ほんのり色を帯びた頬が、薄紅の唇が彼の目の前で無防備に差し出されている。

 決して青年のためではない。だが、時間停止を使ったのは青年だ。

 

「凝光様……」

 

 故に、青年は凝光の顔面に迷うことなくむしゃぶりついた(・・・・・・・・)

 ぴちゃぴちゃ♥♥ ぺろ、ぺろぺろ♥♥ ちゅぱちゅるっ♥♥♥ じゅるじゅる♥♥

 遠慮というものがない。凝光の顔面のあちこちを舌で舐めずり、唾液の下劣な音色と共に彼女の美しい表情を濡らした。果ては一方的なキスで口の中に舌を侵入させ荒らし食うように味わう。

 

「ふぅ、ふぅ……これが凝光様の味……」

「…………」

 

 凝光の顔面が唾液でびちゃびちゃになる。しかし、彼女自身は表情を全く動かさない。だが、男の唾液は激しく滴る。こうしたおかしい時間のズレも、既に男が実験を重ねて理解してあることだった。

 続いて、青年は凝光のドレスに手をかけた。凝光の身体を動かし(・・・)、ドレスを紐解いて彼女の無駄のない肢体を露わとし、白いブラやショーツまで抜き取って衆人環視の中、素っ裸に剥き晒してしまった。

 

「ふぉぉぉ……」

 

 青年が感無量という様子で素っ頓狂な声をあげる。それほど、凝光の裸体が美しかったのであろう。

 手袋や靴まで脱がされ正真正銘の裸になった凝光は、顔面が唾液で汚れてさえいなければ唯一無二の裸身像と称賛できる美の塊。形が確かで崩れがなく、止まった時の中で白磁を眩しくする乳房。その先端には使われた形跡がない桜色の蕾があり、彼女の潔白を証明している。

 スラッとした腰周りとなだらかなお腹の下部には、几帳面に手入れされた白の陰毛。無論、そこには青年が味わうであろう女の穴が存在し、彼は窮屈なズボンを脱ぎ捨て勃起した逸物を凝光の前で取り出した。

 

「おっと……」

 

 と、さっそく凝光を使うつもりだった青年が、おもむろに彼女の身体を動かし始めた――――そう、時間停止しているのは青年以外の存在。彼はその中で、停止した相手の所有物を取り払い、自由に動かすことができるのだ。

 それが青年の権限であるのか、この時間停止内のルールであるのかはわからない。何せ時間を止めてしまえば彼以外は動けないのだから、確かめようとしても確かめられるものではなかった。

 それに青年にとってこの時間停止とは、自身にとって最高に都合がいい力。それだけで十分だったのだ。

 

「へへ、似合ってますよ凝光様」

「…………」

 

 動かせるということは、全裸に剥いた凝光をどんなポーズで固定したとしても自由だと言うことになる。

 たとえば、限界まで股を開かせM字のエロ蹲踞をさせ、両手を腋見せの状態で固定しても凝光本人すら咎めることができないということになる。

 普通なら絶対にしない、できないようなポージングがこうも簡単にできる。唾液塗れの真面目な顔で、凝光が男の逸物がある位置で全裸腋見せエロ蹲踞をするという、現実感のない下品なやり方さえ可能。

 

 そして逸物が顔の位置にあるのなら、青年の狙いは一つだ。

 

「おぉぉぉ……たまらねぇ……」

 

 ジュプププッ♥♥ ジュプッ、ジュプッ♥♥

 

 凝光の頭を掴み、軽く開かれていた口を亀頭で押し広げて挿入。真顔で肉棒を呑み込む凝光を時間停止の中で作り出した。

 ここでもう一つ。時間停止とは言うが、厳密に言えば完全に対象を停止させているわけではない。停止していると見紛い、時間を操作した対象を相手が絶対に感知することが出来ない特殊な時の流れを作り出しているのだ。

 だから停止中、相手に与えられた感覚が消えるわけではなく、対象の生理的な現象も青年の意志一つで事実上の完全停止や通常時間の流れを操作できる。青年が唾液が絡まる凝光の咥内を肉棒で堪能しているように、だ。

 それなのに、その間される対象は動くことも感知することも叶わない。どこまでも欲望に都合がいい時間停止。イラマチオ、或いは凝光の口という高級オナホを使うが如き動きで、青年は肉の先端から熱いザーメンをぶちまけた。

 

 ドビュドビュドビュッ!♥♥ ビュクルルルルルルルッ!♥♥

 

「お〜……今まで使った女の中で、一番気持ちよかった……」

 

 最高と言いながらの最低極まりない下衆な称賛。縮れ毛の中に凝光の顔を接着させ、怒涛の勢いで噴射したザーメンを彼女に捩じ込んでいく。

 ブッ、ブビュッ!♥♥ その勢いはとどまることを知らず、細く立つ凝光の鼻孔からザーメンを噴き出させ、たらーっと鼻水ように垂らす美しさと相反する光景を生み出す。表情が変わらないからこそ、肉棒を口で咥えながら瞳は正常という異常性がある。

 

「…………」

「さて、これをこうして……」

 

 バチンッ!♥ バチンッ!♥♥

 

 凝光の両乳首を胸の一部ごと挟むワニ口のクリップ。それは形の良い胸肌ごとギュウゥゥゥッ♥ と押し潰し、ギザギザの歯で乳首を継続的に刺激する。

 少し小さめだが同じものを皮を剥いたクリトリスにも取り付け、ギチッと小豆を挟んだ状態で青年は凝光を押し倒し――――初めに抱いていた緊張感など皆無の笑みで、凝光のマンコに未だ熱い肉棒を挿入した。

 

「つうぉぉぉぉっ!!」

「…………」

 

 ズッチュズッチュ♥♥ ジュプッ♥ジュプッ♥♥ ジュプジュプジュプジュプッ!♥♥♥♥

 

 凝光からの反応がないことなど気にもとめず、液体と締め付けの時間を解放した彼女の膣内を青年は無遠慮に掻き回していく。貫いた際に零れた赤い色の液体さえ知らないと、反応が返ってこない凝光の形をした人形を犯し続けた。

 ピストン、射精。ピストン、射精。ピストン、射精。繰り返し、繰り返し、繰り返し、繰り返す。疲れれば自由に休憩し、また凝光のマンコと自身のペニスを結合、膣内射精。

 たまに噛ませたクリップを外し乳首をこねくり回したり、豊満な胸で肉棒を挟んで身勝手に射精。

 細いプラグを尿道の奥まで挿入れ、長い時間をかけてじっくりと出し入れ。その間に後ろの穴へと肉棒をぶち込み、秘部と同じように射精ループ。生肌やマンコと色が違うアナルが内側から入口にかけて下品に捲れるまでペニスを抽挿し、ザーメンを腹の中に押し込み続ける。

 

 秘部、尻穴、口、胸、しまいには鼻の中に向けて無理やりザーメンを流し込むまで。

 青年は自身の体感時間で数日かけて(・・・・・)動かない凝光でひたすら飽きることなく遊び続けた。足裏から腋まで舐め尽くし肉棒を擦り付け、あらゆる体位で犯す中、美しい丘を築いていた凝光の腹はいつの間にかたぽっ♥ たぽっ♥ と内側から膨らみを孕んでいた。

 

「っはぁ……ヤったヤった」

 

 動かない相手を自由に扱えることがそれほど楽しかったのか、数日間身体を動かし休ませを繰り返した青年がようやく満足したように身支度を整え始めた。

 外見は汚れを拭いて元に戻し、転がっていたドレスを元通りに着せて立たせる。身体の内側に溜まったものは、青年が弄らなければ時間が固定される。つまりは、停止を解くまで溢れることはない。

 

 ぽこっとドレスの腹を少し膨らませていること以外、時間停止直前の凝光へと戻す。彼女を見つめる大量の視線も変わらず、しかし青年は堂々と宴会の会場に居座った。

 ――――厳密に言えば時間が完全に停止しているわけではない。

 この表現にはもう一つ大切な理由がある。青年は対象の生理現象という機能の時間さえ操れる。では、その厳密には停止していない時間に与えられた刺激(・・)はどこにあるのか。

 

 答えは、青年が指を鳴らして時を動かした(・・・・・・)瞬間に大衆の目の前で合わせられた。

 

「――――ぶぼう゛げぇ゛ぇ゛っ!?♥♥♥♥」

 

 その一瞬、凝光の思考は不快感と混乱でいっぱいになり、口と鼻から白濁色の液体が吹き出すことを止められなかった。

 そして美しく気高い七星は、身体に蓄積された数日分の責め(・・・・・・)を、全てこの瞬間に解き放たれ、晒した。

 

「ぬ゛ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛!?♥♥♥♥♥♥ ほびぃっ!?♥♥♥♥♥ ん゛ぉ゛い゛〜〜〜〜〜っ!♥♥♥♥♥♥ ふほっ!?♥♥♥♥♥ どひぃぃぃぃぃぃっ!!♥♥♥♥♥」

 

 ボンッッッッッッ!♥♥♥♥♥ ブビッブバッブビィッ!♥♥♥♥♥ プシュップシュップッシュゥゥゥゥゥッ!♥♥♥♥♥ ブチュブリブリリリリ、ブーッ、ブビィッ!♥♥♥♥♥

 

 凄惨。喉奥に流し込まれ鼻を蹂躙され、胸は何百時間と鋭い玩具に挟まれ、マンコとアナルには刺激と精液を与えられ続けた。

 その結果、凝光は真紅の瞳を裏返しながら喉から人のものとは思えない絶叫、咆哮を放った。秘部と尻穴から吹き出した濁流ザーメンは高級ショーツを引き裂き押し流し、噴水以上の勢いで噴く潮はドレスを翻す。

 細く長い美脚はあまりの絶頂継続にガニ股と内股を繰り返した後、陥落。凝光の下に溢れ返った液体の溜りに身体を打ち付けさせると、それでも足りぬとのたうち回り、大股開きでザーメンを噴射するマンコとアナルを高々に吹き上げた。

 

「ほんぎぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?♥♥♥♥♥♥」

 

 ――――ジョボボボボボッ!!♥♥♥♥♥♥

 

 そして、掲げた股から新たな黄金色の液体を噴射。それは凝光自身へ放物線を描き、のたうち回ってあちこちに引っ掛け、白く美しいドレスや自身の髪、アヘ顔、それら全てを汚し尽くすまで止まることはなかった。

 凝光のアヘ顔絶頂失禁。この数十秒の間に数千回の絶頂を叩き付けられ、凝光は終わらない淫舞を踊り続ける。

 

 ようやく我に返った凝光以外の人間が、悲鳴と怒声を上げて騒ぎ立て始めた。青年はその中で唯一、凝光の悲惨な姿を写真に収めたのち、悠々とした足取りでその場を後にした。

 

 

 

「――――旅人、彼です!」

「うん!」

「……?」

 

 青年が爽やかな顔で宴会場から立ち去って、十数分後。明らかに青年へ向かって放たれた声に彼が視線を向けると、二人の少女が凄まじい勢いで青年目掛けて走り込んでいるのを目にした。

 両者とも武器や能力を解放し、明らかに尋常ではない様子だ。白と青の空を思わせる衣装に金色の髪の少女は青年の知るところではないが、もう一人の胸タイツを揺らした少女は青年も顔を知っていた。

 七星の秘書官、甘雨。あの様子では、どうやらあの場に居合わせて青年のおかしな様子を見逃さなかったようだ。主君があの無様を晒してなお見せる、その思慮深さと冷静さには青年も驚愕を禁じ得ない。

 

「絶対に逃がさないでください! きっと彼が凝光様を……っ!」

「わかってる! 油断しないでいくよ!!」

 

 否、冷静と言うには程遠い。青年の所在すら問わず、問答無用で身柄を押さえにかかっている。あの場にあって怪しいと言うだけで、だ――――青年が主犯ということを当てている時点で、その対応に問題はないのだけれど。

 だが仮に間違いというものがあるとすれば――――青年が指を二度(・・)鳴らした時点で、全てが片付いてしまったことだろうか。

 

『え?』

 

二人の体感で(・・・・・・)次の瞬間、少女たちの体勢は変わり果てていた。

 どこから持ち出したのか、人を容易に縛り付けられる十字架が道のど真ん中に設えられ、そこに甘雨と旅人と呼ばれた少女、蛍があられもないポーズで括り付けられていた。

 十字の腕に手と、開いて上げた足を共に結び拘束。甘雨の衣服の下にあったハイレグインナーと黒タイツ、蛍のスカートの下に隠されていたドロワーズ。どちらもが衆人環視の中でさらけ出され、二人の時間が動き出した(・・・・・・・・・・・)

 

『ほぎょぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥♥♥♥』

 

 ブボッッッッッッ!♥♥♥♥ ブボボボボボボッ!♥♥♥♥

 

 甘雨のタイツ、蛍のドロワーズが内側から噴出した半固体で押し上げられ、まるでオムツのように膨れ上がった。タイツはビリビリと破け、ドロワーズは隙間から溢れ、それぞれザーメンを地面にぶちまける。

 

「ほひぃっ!?♥♥♥♥ な、なぁ!?♥♥♥♥ は?♥♥♥ひっ!?♥♥♥♥」

「ほぉぉぉっ!?♥♥♥♥♥ んおっほぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥♥♥」

 

 凝光と似たことを甘雨と蛍に施し、宴会場と同じような騒ぎが街のど真ん中で引き起こされた。十字架に股を掲げて拘束された二人の美少女が、ザーメンを溢れ返らせながらアヘ顔アクメする怪事件。

 愛液とザーメンと小便と。様々な臭いが入り交じり、清らかな二人の身体と衣服が汚れ散らし街が狂乱する中、青年は大層スッキリした顔で遊んだ少女たちの痴態を眺めていた。

 

「うーん、見られたのは面倒だし……持って帰って遊ぼうかな?」

 

 時間を止めれば、どれだけの相手であろうと平等に扱われる。それが青年のお眼鏡に叶う美貌であるのなら――――その下品で無様な姿は、この街の女という女が晒すことになるのだろう。

 

 

 






時間停止ってこんな感じでいいのかなぁ……?とか一応犯せる理由入れたりしながら書いた。台詞なしになるから難しくない?みたいなのを開始前に思ったりしていた。
一応長くなるとあれだから本番からはちゃんと省こうとしたんですよ。本気になったらあの辺一つ一つ分解して書いてましたし。でも時間停止解除失禁をこんな無様にしてリクエスト通りだったのかなと不安になりました。でも大勢の人の前でアヘ顔失禁って書いてあったし……数日間の快感ならこれくらい無様な悲鳴でいいかなって……。

感想、評価、お気に入りなどなどお待ちしておりますー。リクエストは色々と考えておりますが、やはり高評価を入れてくださる方を優先してしまう俗物的心理。入れて頂いて叶えられていない方は本当にすいません。気長に待つか、別のシチュを思いついたら送っていただければ瞬間刺さったりする人間ですのでよろしくお願いします……あ、人間なので最低限の礼儀とかマナーは欲しいです、はい。天邪鬼なので嫌と思ったらシチュ良くても書きたくなくなります。
次は恐らく甘雨ちゃんマッサージに嵌るの続編です。沼ってる淫仙書くの楽しい……楽しい……ではまた次回〜
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