※この作品はR-18です。

エロ短編集   作:いかじゅん

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リクエストを投げたら自分で書きたくなった。そしたら別の形で書いてもいいかと聞かれ、めちゃくちゃエロい、よろしくお願いします(平服)した。そして余ったこれを書き上げました。

そんなあらすじ、そして遂に単独登場BLAZBLUEよりレイチェル=アルカード様。前にも言いましたが大好きな絵師様がとっても無様なレイチェル様を大量に描いてくださっているので、このエロ短編の中ではネネカ様と並ぶほどお気に入りのキャラです。つまり興が乗りました。めちゃくちゃ楽しかった。
久しぶりに男側の台詞がない特殊仕様。格ゲーという要素で没入感が出る感じに書けているといいなぁと。

あ、リクエストボックス増やしました。試験的に導入です。お気軽に覗いて置いていってください。







BLAZBLUE
レイチェル=アルカード(露出、拘束、無様敗北、屈服)


 

(わたくし)を楽しませてごらんなさい、道化」

 

 物語の本筋から外れた戦い。レイチェル=アルカードは真紅の瞳を妖艶な笑みの形に変え、男と対峙する。

 名前どころか顔すら知らない男。だが、流れ(・・)を変える可能性があるのなら――――しかし、レイチェルの期待は外れ、男は一定の力以上のものは持ち合わせていなかった。

 所詮は表舞台ではない出会い。軽やかに男を追い詰める力を振るい、冷ややかな視線で男を見下ろすレイチェル。

 

「あなた、もういいわ。せめて散り際で、わたくしを楽しませなさい」

 

 興醒めだ、と言わんばかりにレイチェルが構えを取る。両手を上に掲げ、美しい腋を見せつける大技の構えだ。

 男にとっては冥土の土産、などではない。ニヤリと笑った(プレイヤー)が、その指をパチンと軽快に鳴らした。

 

 その瞬間、レイチェルが纏う黒いドレスの胴体部が消失した。

 

「え……?」

 

 レイチェルは目を疑い、視線を男ではなく自身の身体に向けた。

 残されているのは手の袖と足のブーツ、首元のリボン。それが残っていることが逆に卑猥と思える。下着すら消失した美しい裸身。幼さに相応しいほんのりとした膨らみ、美しい桜色の乳頭。なだらかなお腹のへその窪みに、毛の一つすらない中心の割れ目がピタリと閉じたV字ライン。

 腋が出るどころではない。レイチェルは吸血鬼の姫として見られてはいけない生肌、その局所まで野外で開帳してしまっていた。

 

「なぁ……っ!?♡」

 

 さしものレイチェルと言えど、その異常事態に大技を取り止め、咄嗟に胸や股を手で覆い隠す。手にしていたはずの武器(使い魔)も剥奪され、頬に人らしい羞恥の朱色がほんのりと点灯した。

 まるでコマンド(・・・・)を使い、レイチェルの衣服に干渉をしたかのような(チート)

 

「この変態が、消えなさい……っ!」

 

 だが、そんな事情は知らずともレイチェルは動く。一瞬動揺した彼女だったが、この場にいるのは男とレイチェルのみ。この名も知らぬ男さえ排除できれば、己の受けた恥辱を知る者はいなくなる。

 さすがは誇り高き吸血鬼、レイチェルと呼べる判断力の高さで手のひらで空気を撫で風を使役――――

 

「っ!?」

 

 というところで、男が再びコマンドを使用。レイチェルに装備(・・)を転送した。

 レイチェルの手が強制移動し、首の近くに無理やり寄せられてしまう。そして首に囚人の如き鉄の首輪が施され、手首には錠が枷られ首輪と短い鎖で繋げられる。

 顔の近くからほとんど手が離れない。晒した裸体と合わせ、さながら降参のポーズをした囚人のようだった。

 

「下衆が。私にこんな恥辱を……舐められたものね。こんなものすぐに――――ッ!」

 

 レイチェルの周りを力が渦巻いた。大気が震え、彼女の艶やかな金色の髪がたなびく。その羞恥と憤怒は、どれだけレイチェルの怒りを男が買っているか伺い知れるものだ。

 だが男の狼藉は止まらない。レイチェルが力を行使して拘束具を破壊するより先に、新たな道具が彼女を縛り付ける。

 

「ひゃっ!?♡」

 

 ガクン、とレイチェルの腰が落ちる。淑女である彼女がするはずもない股を開いた姿勢。下品に曲げて開かれた大股の両膝に枷が施され、間に一本の棒が誂られた。それは連結バーとなり、レイチェルをガニ股開脚の姿勢で固定する固くちょうどいい長さの拘束棒となる。

 

「な、な……♡」

 

 途方もなく長い時を繰り返すレイチェルですら、こんな品の感じられないポーズはたとえ一度であっても行ったことはない。

 しかも胴体全裸のレイチェルが大股など開けばどうなるか。美しすぎる無毛の陰部を差し出すようにし、閉じていた割れ目が脚の力でクパァと開かれ汚れ一つ見られないピンクの膣口を自ら暴き立てているようなものだ。

 はしたないポーズで拘束され、レイチェルの赤面は僅かばかりでは済まされない色を帯びる。同時に、彼女の頭にはある疑問が浮かび上がった。

 

(この男、一体何者? まさか初めからこの力を隠して……それにこの拘束具、私の力を!?)

 

 レイチェルの衣服を消失させた変態男。それだけなら良いと言えるほど、レイチェルに屈辱的な拘束と卑猥なポーズを取らせる謎の力。

 しかも驚くべきことに、拘束具を着けられてからレイチェルの能力は加速度的にその力を失われつつあった。力が封じられているのか、それとも吸い取られているのか。

 だが、レイチェルのプライドに屈服の二文字は存在しない。こんな見ず知らずの無名の男に負けるなど、屈するなどあってはならないと睨み付ける。

 

「拘束を解きなさい。今なら、死に方だけは選ばせて差し上げるわ」

 

 幼い容姿から繰り出される冷徹な殺意。吸血鬼の姫として威厳に満ちた声音と表情。

 それがドレスを纏ったレイチェルであれば、大抵の人間を失神させることができたであろう。しかし、囚人のような首枷もどきを誂られ、突っ張り棒のような形でガニ股固定され股間を見せつける姫など嘲笑と侮蔑、さらに性の対象でしかない。

 レイチェルの力が失われつつあること、彼女の態度が強がりでましてや拘束を解きなさい(・・・・・・・・)などと他者に依存した命令など、男を悦ばせるものでしかなかった。

 事実、男はレイチェルの惨めな姿に低俗な笑みを浮かべると、動けない彼女の後ろに回り込み、そのプリっとして小さな桃尻をいやらしい目で観察し始めた。

 

「く……調子に乗って……っ♡」

 

 男から逃れるため、レイチェルが足を動かす。もはや浮遊すらままならない彼女には、それしか逃れる方法がないのだ。

 が、連結バーで強制ガニ股歩行をさせられるレイチェルの動きは、今にも倒れてしまいそうな不安定なもの。よたよた歩き(・・・・・・)がせいぜいであり、自ら屈辱感を高める自傷行為でしかない。しかも無様歩行で生尻は揺れ、キュッと締まった肛門まで男の目に晒していることにレイチェルは気がついていなかった。

 

「私がこんな無様を――――ひゃんっ♡♡」

 

 見た目相応の可愛らしい悲鳴。みずみずしい桃尻をペチっと叩かれ、レイチェルは男に立場を逆転され完全に弄ばれてしまっている。

 

「この、へんたふぎぃっ!?♡♡」

 

 男が次なるコマンドを入力し、レイチェルの罵倒が豚のような鳴き声に変わる。

 今度の装備は鼻フック(・・・・)。レイチェルの華麗で高貴な面を豚面に変えてしまう淫具。もちろんそれだけではない。

 

「ふ、ぎ……お、ぉっ♡」

 

 レイチェルの尻穴(・・)に走る激痛。彼女の鼻穴を上に引っ張り上げる鼻フックは頭から背中を通り、極小の尻穴にくい込んだフックと連結されていた。長さはろくな調整が施されておらず、レイチェルが身動ぎをしているからか、それともそういう効果があるのか、彼女の鼻穴と尻穴を無理やり引っ張り拡張する。

 

「や、やめ……ふごっ♡ ふごぉ♡♡」

 

 言葉にならない肉体と精神的な苦痛。目尻に浮かんだ涙は、本来のレイチェルの容姿であれば儚げで美しいものだろう。しかし、広がった鼻孔から滴る鼻水がそれを台無しにしている。尻穴も見えるはずのない腸壁の赤肉を風に吹きさらしにされ、レイチェルが感じたことのない圧迫と解放感をもたらす。

 

「ふぎっ!?♡」

 

 凌辱装備はさらに付与された。屈辱露出拘束による感情の昂りで芽を大きくした乳首、開いた秘部の陰核。それぞれにピアス(・・・)装備され、鋭い痛みにレイチェルが悶える。

 だがそれで終わりではない。両乳首と陰核のピアスを三角形で結ぶピアノ線。ピンと余白なく張られた糸の中間を男が指で掬い、引く。

 

「ひぎぃぃぃぃぃっ!?♡♡♡♡」

 

 するとどうなるか。レイチェルが広がった鼻孔をより大きく広げ、凄惨な悲鳴が喉を震わせたのだ。

 敏感な乳頭とクリトリスが伸び、千切れそうな痛み。数多の装備で身動きが取れないレイチェルが、ガニ股の足をガクガクと痙攣させ絶叫。男は楽しげにピアノ線を指で引き、リズミカルに弾いてその悲鳴を引き出した。

 

「ひぎっ!♡ ふぎっ!♡ いぎっ!♡ ち、千切れる!♡ ちぎれりゅうぅぅぅぅっ!♡♡」

 

 高貴な淑女の面影などない悲鳴。鼻フックに着飾られ、涙と鼻水と涎を飛ばす雌豚。それこそ今のレイチェル=アルカードに相応しい名だ。

 

「おごっ!?♡ ふご、ふごぉぉぉぉ……っ!?♡♡」

 

 新たな装備の転送。口を開かせ無数の穴が空いた口枷、ボールギャグ。さらにその口枷にはペニスを模した淫具が備わり、レイチェルの喉奥まで占領するペニスギャグ(・・・・・・)となっている。

 

「ふー、ふーっ♡ ふご、ふごっ♡♡」

 

 イラマチオのように口を塞がれ、息を求めて広げられた鼻孔から荒い鼻呼吸。見事な豚鼻を鳴らす。

 それだけでもかなり滑稽なのだが、男の主目的は少々異なる。その口から、許しを乞うことをまだ(・・)許さないためだ。

 レイチェルを襲う屈辱は仕上げ(・・・)に近づいていた。両手、首、足、鼻、尻穴、乳首、陰核、口――――遂には、尿道(・・)

 

「んごぉぉぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡」

 

 激しく首を振る。そんなことをすれば鼻穴と尻穴のくい込みが激しくなるとわかっていながら、レイチェルは耐えられなかった。

 排泄のためにある極小さな通り道。陰部の中にある、吸血鬼の姫にすら備わっている尿道。その小さな道に太いプラグ(・・・・・)が転送され、強制的に拡張させられる。

 

 そして男は、尿道拡張に身悶えするレイチェルにフィニッシュ(・・・・・・)を繰り出した。

 

「ふごお゛ぉぉっ!?♡♡♡♡」

 

 全力で首が後ろに逸らされるほどの衝撃。レイチェルの股下に現れた魔法陣のようなものから、極太ディルドバイブ(・・・・・・・・・)が飛び出しレイチェルの秘部に突き刺さったのだ。

 まるでレイチェルを貫く処刑の槍。膣内で激しく蠢き、レイチェルの視界を真っ白に染め、閃光で明滅させる絶頂ための道具。

 そして男はトドメとして飛び出した尿道プラグに指をかけ――――勢いよく引き抜いた。

 

「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛!?♡♡♡♡」

 

 レイチェルに残された余力を全て吐き出すような悲鳴。口枷に阻まれたなお、辺り一体に響き渡る重く鈍い嬌声。

 

 ぢょろっ――――ジョボボボボボッ!!

 

「お゛……お、ふごぉ……♡♡」

 

 小便。極太ディルドに貫かれたマンコから凄まじい音を立てて、レイチェルの金髪より濁った金の水が吐き出されていく。しかも尿道拡張の影響で極太、とにかく太い小便が卑猥な音を立て続ける。

 そして、終わることがない(・・・・・・・・)。それは吸収したレイチェルの〝力〟を尿として排泄しているもの。彼女の膨大な力は尽きることなく、その大きさに相応しい太さの小便として放尿され続けるのだ。

 これでレイチェルは完全に戦闘不能。男の勝利だ。そうして男は、レイチェルに背を向けて立ち去る(・・・・・・・・・)

 

「……ふ、ごぉ!?♡ お、おーっ!♡ ぶごぉぉぉぉっ!♡♡」

 

 永遠に終わらない解放感に放心していたレイチェルが、我に返って男を呼び止めようと声にならない声をあげる。が、当然喉を塞がれ豚鼻のみの叫びなど無様にしかならない。そうまでして、レイチェルは男を呼び止めなければならなかった。

 手、首、足、口の枷。鼻と尻穴のフック。乳首とクリピアス。美貌を何もかも台無しにする豚面にガニ股。さらにディルドバイブで膣内を貫かれ一歩も動けず、頼みの綱の能力は極太小便として流れ続ける。

詰み(・・)、だ。手の袖や足のブーツ、胸元の可憐なリボンなどが残されているからこそ、誰かに敗北したことを思わせる惨めさすらある。

 

「ぶごぉぉぉぉぉぉぉぉっ!♡♡♡♡」

 

 敗北した吸血鬼の姫は、これからステージのオブジェクトになる。卑猥な格好に淫猥なポーズでひたすら小便を垂れ流すおしっこ吸血鬼の像となるのだ。

 第二ラウンドなど存在しない。(ステージ)のど真ん中で意識の自由のみを許されたレイチェルは、ステージオブジェクトとして絶望の時を過ごした。

 

 

 

 

 

 

 

「……んぉっ♡ ふ、ご……ぉ♡」

 

 男がレイチェルの元へと戻った時、彼女はさらに悲惨な姿に成り果てていた。

 オブジェクトとしてレイチェルに直に触れることはできないため、物好きたちの見抜き(・・・)対象としてザーメンをぶちまけられ、固まった精液が身体中にこびりついてしまっている。艶やかだった髪でさえ、ザーメンの痕を先から滴らせていた。

 輝きを宿した真紅の瞳は見る影もなく虚ろ。だが与えられる快楽で許されるのは気絶のみ。吐き出しては回復してを繰り返す力が仇となり、極太小便は水溜まりを作ってじょぼじょぼと音を響かせ続けている。

 

「……!!」

 

 そんなレイチェルも、男の登場には目にほんの僅かな光を灯した。と言っても、それは殺意の類ではなく希望に縋り付くようなものだったが。

 レイチェルの態度の豹変に愉悦を覚えながら、男は問うた――――助けてほしいか、と。

 

「ふごっ!♡ ふごぉっ!!♡」

 

 こく、こくと。鼻フックに引かれる顔を必死に縦に振り、怯えきった表情で助けを求めるレイチェル。ここで逆らえば次はないかもしれないという恐怖が、レイチェルを突き動かしていた。

 男が満足気な笑みを浮かべ、指を鳴らす。すると、レイチェルに誂られていた装備が首輪とピアスを残して解除され、小便として形にさせられていた彼女の能力排出も停止。

 

「あぅ……っ!」

 

 あまりに長い時間の拘束に、解放された途端にレイチェルは倒れてしまう。男の前に、跪くように。

 

「……あ、あぁ……っ!」

 

 見下していた男に見下され、レイチェルは身体の震えが止まらない。能力が戻ったのなら、今すぐ逃げられるはずだ。けれど、この男は逃げるレイチェルを容易に捕まえる術がある。そんな予感がレイチェルを縛り付ける。

 高貴な吸血鬼などではなく、首輪を枷られ怯える奴隷少女のようなレイチェルに、男は言った。

 

 許してほしければ、無様に服従しろ。ただし二度目はない、と。

 

「あ、あ、ぁ……ひぃっ♡」

 

 服従に失敗すれば二度目はない。今度こそ永遠に、銅像のように飾られてしまうかもしれない。それだけは嫌だ、とレイチェルは全身を震え上がらせ――――屈服した。

 

「わ、私の負けよ♡ いいえ、私の負けです♡ 完全敗北しました♡ 私は驕った負け犬♡ 無駄に長く生きた畜生以下の下等生物♡ 身の程知らずのド低脳なレイチェルをお許しください♡ そして、ご主人様の豚奴隷として服従させてください♡ お願いします!♡」

 

 小柄な身体を折り畳み、自らの力を固めた小便溜まりに顔を突っ込んで土下座するレイチェル。

 恐怖で震え上がった美尻を高く掲げて振って、決して男より上にならないよう全身全霊を込めた平伏を見せ、ひたすらに自身を低く見積る。

 

(勝てないの♡ この男、いいえ♡ この方には絶対に勝てない♡ 私は負け犬♡♡ この方の奴隷よ♡)

 

 それが永遠を生きる吸血鬼の末路。そしてレイチェルは、目の前に差し出された男の足に口をつけ、舌で舐め始めた。

 

「れろっ♡ れろっ、ちゅっ♡ ちゅぱ、れろっ♡♡」

 

 自身を征服する絶対者に忠誠を誓う。レイチェルは一心不乱に、屈辱どころか歓喜の表情で男の足を舐める。これから永遠に付き従う(プレイヤー)への服従を約束する。

 

 これからレイチェルがどう扱われるのかは(プレイヤー)次第。彼女以外、この世界の雌がどのような凌辱を受けるかも、世界がどう支配され、どんな淫靡な世界に成り果てるかすら――――全て、プレイヤーの選択次第だ。

 

 

 






ASTRAL・FINISH!

ってレイチェル様ステージオブジェクト化の時に入れようと思ったけどさすがにアレかなと思って止めました。
格ゲーに入ったり改造したりでキャラにエロいことをする。色んな人が考え、ロマンを求めるやつです。なのでちょっと格ゲー戦闘時風味を演出してみた。次々と装着される淫具、美貌が台無しの無様になる女キャラ。最後には第二ラウンドを許されず一方的にステージど真ん中に飾られる。へっへっへ、最高だぁ……。

本当はオブジェクト化で〆だったのですが、せっかくなので土下座してもらった。めちゃくちゃ惨めにしてもらった。いやぁ、ネネカ様といいレイチェル様といい高貴な方の土下座は似合うなぁ。おまえ大体のヒロインに土下座させるだろってのはまあそうね。

これからこの世界がどうなるかはプレイヤーの皆さん次第、なんてエンディングもいいかなと。レイチェルを奴隷にしたり結婚したり、はたまた他のヒロインと戦って屈服させるもよし。超越的な存在も女であれば自在に屈服。あなたは世界の支配者……みたいな設定なんじゃないかなぁ。せっかくの格ゲーだしたまにゃこんなのもね。
レイチェル様は色んなの書きたい。世界観的に機械姦やら洗脳やらが似合いそうですねぇ。まあ好きな絵師様の影響多大に受けてますがね!台詞とかがパクリにならないよう工夫はしている。エロシチュが被るのはそこ気にしたら何も書くものがなくなる、許して。

感想、評価、お気に入りなどなどお待ちしておりますー。ではまた次回〜
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