※この作品はR-18です。

エロ短編集   作:いかじゅん

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初回なのでNTR要素薄いけどさすがに相手明確にいるしNTRだろうなって。

というわけでネタを沢山貰った中で心機一転な感じに灼眼のシャナからシャナちゃんです。懐かしい。いや私シャナを見たの原作完結してから数年後でしたが。けいおんとかもそうでしたが、昔から逆張りで流行りを見ることが少ないねんな。まあアニメ自体そんなに見ないタイプなんですけど。ではどうぞ。





灼眼のシャナ
シャナ(暗示、催眠、フェラチオ、NTR)


 

 

「――――悠二? アラストール?」

 

 少女は気づけば1人、曖昧な空間の中にいた。少女の鋭い意識が揺らぎ(・・・)、落ち行くような空間――――これは夢の中であり、現実ではない。だから少女が名を呼んだ少年も、契約した〝王〟の神器さえも顕にならない。

 

「ごきげんよう。炎髪灼眼の討ち手(・・・・・・・・)

「っ!」

 

 故に、少女は突然現れた存在を気取り飛び退き、黒髪を真紅に染めて(・・・・・・)戦うための姿を見せた。

 背に烟り腰まで届く鮮やかで艶やかな紅蓮の髪が火の粉を振り撒き、瞳に輝く真紅が消えぬ業火の炎を思わせる。

 炎髪灼眼の討ち手と呼ばれし少女。とある宝具を宿す〝ミステス〟から付けられた名はシャナ――――見た目と名が示す天壌の劫火のフレイムヘイズ・シャナ。

 

「おまえ……(ともがら)ね」

「如何にも。私はデドリー……しがない紅世の徒です。以後、お見知り置きを」

 

 シャナの目の前に現れたのは気の抜けるような優男。だが、彼女は礼を尽くして頭を下げてみせる男に、一切の油断なく真紅の瞳を細め睨み付ける。

 紅世の徒とは、存在の力と呼ばれるエネルギーを喰らう者たち。フレイムヘイズとは簡潔に言えばそれらを討滅する存在。たとえ相手の見た目が優男あろうと、シャナが見知らぬ徒に警戒を解くなどありえることではない。

 

「以後なんてない。そんな小さな力で、よく私の前に現れたわね。今ここで――――――」

 

 殺気立ち、己の武器と黒衣を呼び出そうとしたシャナに、

 

「それより――――ここでは衣服を脱いだ方が良いと思いますが」

 

 徒が一言。本当に、常識を問う(・・・・・)ための言の葉を告げた。

 

「? ……わか、った」

 

 一瞬、徒の言葉(・・・・)に灼眼を虚ろにして疑問を抱いたシャナだったが、その疑問がどういう意味をしていたのかさえ考えもせず〝従う〟。

 シャナがこの夢の中で着ているのは学校の制服。好いた少年の前では手にした感情から羞恥を感じるはずの行動を、徒の前では真剣な表情で実行し始めた。

 上と下とをあっさりと脱ぎ捨て、下着の類なども躊躇いなく投げ捨て――――一糸纏わぬ幼き少女と化す。

 

「くく……」

 

 シャナの身体は幼い。彼女の肉体を人間の年齢で例えれば精々と12。胸は小さく、秘部もピタリと閉じてまだ女を感じさせるものではない。

 だが、その凛々しい顔立ちと焔を烟る炎髪灼眼の煌めきが〝美しさ〟というものを感じさせる。そしてシャナという器から感じられる絶対的な力は、裸身という生まれたままの姿だからこそ徒にとっては強く感じることができた。

 これが仮に夢という淫魔(・・)の力を持つ徒の領域ではなく、現実であったならば。彼は武器などなくとも、シャナの手で一瞬にして塵一つ残さず焼き尽くされていたことだろう。

 しかし今、彼は夢の中での(自在法)と〝宝具〟によって、シャナの裸身を見て愉悦の笑みを浮かべていた。

 

「これで満足? なら今すぐ、おまえを討滅する」

 

 シャナは徒の笑みを一蹴し、姿勢を僅かに低くし戦いの構えを全裸(・・)で取る。如何にシャナがそういった知識に欠けているとはいえ、明らかに異常な事態に彼女は気づけておらず、見事にデドリーの術中に嵌められたということだ。

 とはいえ、シャナを絡め取った徒にも余裕があるわけではない。慎重と時間を重ねたとはいえ、シャナの周りには様々な要素がある。いつイレギュラーが起こるともわからない。

 ニヤリと笑みを深めた徒は声を発し、全裸のシャナを相手に事前の暗示(・・)を発動した。

 

「そう焦らないでください。私めは見ての通り弱々しい紅世の徒――――それに、フェラチオ(・・・・・)も知らぬ小娘とは戦う気が起きないのですよ」

「……?」

 

 フェラチオ。多少の性知識があれば知っていよう淫語も、人間の知識に欠けている上に現実の日常では良識者に恵まれたシャナが知るはずがなかった。

 そして、徒の耳飾りとして音色を鳴らす〝宝具〟の力で予め暗示をかけられていたシャナは、その知らない知識に引き寄せられてしまう。

 

(フェラ、チオ? 知らない、わからない――――知らないことは、教えてもらわないと)

 

 この夢の中でシャナが知らないことは、必ず彼に教えてもらう(・・・・・・・・・・)

 夢の中で徒と出会った瞬間、否、それより前からシャナはとっくに暗示を掛け終えられていた。だから当然のように裸を見せる上に、戦いの前に構えを解いて教えを乞う(・・・・・)

 

「お願い、フェラチオを教えて」

「おやおや。口の利き方がなっていませんね。自身の無知を反省し、私に教えを乞う時は、相応の態度であれと教え(暗示を施し)たはずですが……」

「……言われなくてもわかってる」

 

 シャナがムッとした表情になったのは、一瞬でもそのことを忘れていたことへの本能的な反抗であり、上から目線の徒への疑問や羞恥などではなかった。

 本来ならば激高するべき態度を前に、シャナは〝フェラチオ〟を〝教えて〟もらうために必要な行動を思い出し、実行に移した。

 ――――紅世の徒を討滅すべき偉大なるフレイムヘイズが、その徒を前に跪いた。

 

「お願いします。無知な小娘にフェラチオを教えてください」

 

 そして、シャナは使うべきではない相手に使ってはならないへりくだった懇願を口にし、土下座をして見せた。

 小ぶりな桃尻に火の美しさを振り撒く炎髪が乗り、荘厳が故の無様が絵になる。自身を討滅できるフレイムヘイズが土下座で頭を下げて、挙句かの有名な炎髪を地に落としている。

 

「くくく、あははは! ええ、いいでしょう。教えて差し上げますよ」

 

 高々と笑い狂うデドリーにとっては、これほど自尊心や支配欲を満たすことが出来るものはそうないだろう。

 しかし彼の目的、その本質はこれで満たされるわけではない。シャナの土下座は単に暗示の効き目を確かめる一環に過ぎず、それを確認できた彼はシャナを堕とす(・・・)1歩を踏み出した。

 

「フェラチオとは男性器を口で奉仕する技の1つです。あなたが覚えるべき男性器の通称は、ペニス、チンポ、オチンポ……そういったもので構いませんよ」

「ペニス……チンポ……おちんぽ……」

 

 跪いたまま顔を上げたシャナは、少女が口ずさむべきではない男性器の名称を真面目な顔で、しっかりと頭に覚え込ませるように声に出す。

 教わったことは忘れない。フレイムヘイズとして育てられたシャナからすれば、己が奉仕すべき(・・・・・・・)単語を覚えることなどさして難しいことではなかった。

 

「そしてこれが、その男性器です」

「っ!」

 

 そうして男がズボンの下から取り出した逸物に、シャナが軽く目を見開いて驚きを顕にした。

 徒と言えど淫魔という存在があるからか人間のそれと変わらない、或いは一定以上の大きさを持つペニス。しかしまだ萎えた状態で垂れ下がっており、シャナが驚くのは早すぎると言えた。

 

「これが、おちんぽ……変な、形」

「まだ準備の段階です。近くで嗅いで、しっかりと覚えてください」

「うん……」

 

 すっかり〝教わる〟という暗示が浸透したのか、シャナは膝立ちになって徒を相手に無防備に迫り、そのペニスへと鼻先を近づける。

 炎髪を耳に掻き上げる女性的な仕草と、ピクピクと鼻を鳴らす様は少女に雌としての姿を持たせる第1歩、というものであろうか。

 

「すん、すん♡ 形だけじゃなくて、匂いも変……濃くて、臭い……♡」

「すぐに慣れますよ。さあ、ペニスを口に含んでください。慣れないうちは、手を使っても構いません」

「ん……」

 

 さも妥協案を提示した、とシャナに思わせる話術。教えられたことを受け入れなければならないと、暗示が刻まれた思考に囚われたシャナは男の教えを素直に実行していく。

 まだぶよぶよとした竿の部分を持ち上げ、その感触に顔を顰めながら――――意を決して口に放り込む。

 

「あむっ♡ ちゅる、ちゅる……♡」

 

 シャナの鼻を突く猛烈な肉棒の臭い。萎えた状態でカウパーが薄いからこそ、彼女に生の臭いを感じさせ覚えさせてくる。

 矮小な紅世の徒が炎髪灼眼の討ち手にペニスをしゃぶらせている。淫魔として、力が劣るものとして格上の支配という全能感にいきなり肉棒に力を巡らせそうになった彼は、それをグッと堪えて教えの言葉を口にしていく。

 

「ペニスを出し入れし、舐め回して。歯を立てず、丁寧に。舌や口内で奉仕をするのです」

「んっ、ちゅぱ♡ちゅっ♡ れろ、れろっ♡ おおひふ、ふぁっへる♡ へんなあじも、ふえて……♡」

「そう、それがフェラチオが上手くいっている証です。もっと丁寧に、あなたの焦がれる者に触れているように大切に扱うのですよ」

 

 口の中で舐め、外に出て竿に舌を這わせる。口に含み直した肉棒が大きく硬く勃ち上がり始め、鈴口から溢れ始めたカウパーの味と共に興味と驚きを真紅の目に乗せるシャナ。

 

(焦がれる……胸が、熱くなる……悠、二♡)

 

 さらに術を重ねられ、口に含んだ肉棒に自身が培った想いを含め、愛おしげに口淫奉仕を続けてしまう。

 如何に自分がはしたないことを、心を許した相手にするべき行いをしているのか、暗示によって教えを乞うことを優先させられたシャナは気が付くとこができない。もし徒がこの時点でシャナを始末しようと動いたのなら可能だったのかもしれないが、その可能性を考えてしまうような知能の低い徒ではない不幸があった。

 天下無敵の幸運を持つシャナといえど、夢の中ではそれに頼れない。何故なら、シャナはこの行為を不幸などとは思っていないからだ――――本人が不幸だと考えていないのなら、幸運が発動するはずもない。

 

「唾液とカウパーが混じりましたね」

「かう、ぱー♡」

「そうです。ペニスの先端から溢れる無色の液体。我慢汁、カウパー、チンポ愛液(・・・・・)とでも覚えておきなさい。後で覚えることに応用できるでしょう」

「ふぁい……♡」

 

 段々と高圧に。段々と素直に。教える者と教えを乞う者に分かれ始め、暗示がシャナの心へと深度を増して刻まれていく。

 質量が増し、本性を見せた巨根を小さな口に含み頬を膨らませるシャナ。

 

「さあ、上下の動きを激しく。口にしっかりと含みながら、先端から根元まで出し入れしてペニスを気持ちよくする。これができればフェラチオの初歩を会得したも同然です」

 

 そして炎髪灼眼がチンポを咥え込む姿に得も言えぬ感情を抱いた徒が、彼女を見下ろし、或いは見下しながら声を発した。

 

「ん……ぢゅ、ぽ♡ ぢゅ……ぽ♡」

 

 そうして、シャナは口に含んだ竿を口内から口外へと行き来させ、粘液と粘液が絡まり引き起こす淫靡な音を立てフェラチオの本番を始めた。

 硬く大きな竿を精一杯口に含み、頬を膨らませて先端まで引き上げ、顔面を根元まで潜り込ませる。陰毛と睾丸が噎せ返るような臭いを発する、その間近に迫ろうとシャナが繰り返しの動きを止めることはない。

 

「ぢゅ、ぽ♡ぢゅ……ぽ――――ぢゅぽっ♡ぢゅぽっ♡」

 

 止まることがなければ、初めはどれだけ緩慢であろうと後は伸び代があるのみ。シャナの舌使いは素人だが、それでも小さな口内に含まれている快感と、淫魔として感じる多幸感は徒に充実感と力の増幅(・・・・)を感じさせた。

 

「ぢゅっぷ♡ぢゅっぽ♡♡ ぢゅる、ぢゅぱっ♡♡ じゅぽ♡じゅぽ♡じゅぽっ♡」

 

 ディープスロートとまではいかなくとも、シャナの炎髪が靡き揺れるほどの口淫ピストン。戦いではなく、淫靡な奉仕によって美しい炎髪が煌めく様を見るのは炎髪灼眼の討ち手が生まれてからこの徒が初めてであろう。

 素人ながら激しいフェラチオとその支配感に、肉棒が脈動しシャナが目を見開くほど膨らみ――――弾けた。

 

「んぶっ!?♡♡♡」

 

 ブボッ♡ブビュッ♡ ドビュルルルルルッ!♡

 

 射精。淫魔の力を持つ徒が果てたことで力を得た象徴。口に含んでいた巨根がいきなり破裂をしたかと見紛う勢いを以て射精し、白濁液がシャナの口内に溢れ彼女の頬がさらに大きく膨らみ、さらながら小動物(リス)のような可愛らしさを見せつける。

 

「飲みなさい。それは精液、ザーメンです。相手が指示を出さない限り、口に射精()されたザーメンは飲み干すことがフェラチオの基本、礼儀ですよ」

「ん、ん〜〜〜〜♡ ん、くっ♡ んぐ、んぐ♡」

 

 ありもしない基本を教えられ、嫌いな苦味が大半なザーメンを飲み干していくシャナ。彼女からすれば地獄のような責め苦であろうが、これも使命である徒の討滅を進めるために教えてもらって(・・・・・・・)いること。であれば、シャナが退く理由はなく、口に残ったザーメンを嚥下するのは当然のこと。

 ごくん♡ごくん♡と膨大なザーメンを飲み干すシャナは、灼眼に苦しげな涙を浮かべてチンポを口に含む素晴らしい絵であった。

 

「最後はペニスの汚れを舌で落としながら引き抜きなさい」

「ん、くっ♡ ちゅる、ちゅぱっ♡ ……ぢゅうぅぅぅ、ちゅぽっ♡」

 

 残りの一滴まで飲み下し、チンポ掃除まで苦虫を噛み潰したような表情でこなしながら、最後は目を瞑って肉棒を口から取り出す。

 

「ふぅ、はぁー♡ んっ♡」

 

 長く吸っていなかったように思える息を吸い込み、吐き出す。だが数分前と異なり、シャナ自身が顔を顰めてしまうような濃厚な肉の香りが口から発せられ、その周りも肉棒と繋がった透明な糸やシャナに絡まった縮れ毛が付着し、まさにフェラチオを行ったという状態を生み出してしまっている。

 凛々しい面に淫靡な薄化粧。が、淫魔の徒はそれでも満足しきっていなかった。

 

「ほら、掃除しきれていませんよ。唇で受け止めなさい」

「や……ん、んんっ♡」

 

 鈴口にしつこく残った白濁液。それを嫌がるシャナの唇に押し付け、左右にズラして塗りたくる。

 まだ早いであろう口紅の代わりとばかりに、どっぷりとザーメンが塗られたシャナの瑞々しい唇。

 炎髪灼眼の唇に煌々と輝く淫猥な白濁液。これを以て、ようやく徒の教えは一段落した。

 

「これがフェラチオです」

「こ、これで、私と……」

 

 淫靡な薄化粧とザーメンの口紅に裸体という恥の姿で立ち上がり、ようやく徒を討滅できるとキッと睨みを効かせるシャナだったが――――

 

「はぁ、わかっていませんね。今教えたのは初歩といったはずです。反復練習がなければすぐに忘れてしまいますよ」

「な……」

「それに、フェラチオだけでもまだ先があり、あなた自身に知らないことが多すぎる。生憎、無知な小娘と戦う趣味はありません」

 

 言って、デドリーは身勝手にシャナの前から姿を消し始めた。慌ててシャナが立ち上がるも、初めからいない夢幻の如く、徒は彼女の目の前から完全に姿を消してしまった。

 

「待て!」

『慌てずとも、また相見えることがありますよ――――何度も(・・・)、ね』

 

 そうして――――シャナの()は一時の終わりを告げた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 

 

「…………」

【どうした、シャナ。気が揺れているぞ】

「っ、な、何でもない!」

 

 目覚め、ペンダント状の神器から声を発する彼女と契約した紅世の()、アラストールからの指摘に艶やかな黒髪を靡かせ、慌てて起床の準備を進めるシャナ。

 

【ふむ……まさか坂井悠二の夢を見たとでも――――――】

「何でもない!!」

【む、むぅ……】

 

 夢の内容は覚えていない(・・・・・・)。だからシャナは不可思議な感覚に戸惑うばかりで、周りもそれを察知することができない。

 まさか思うまい。シャナが現実と見紛う淫夢に囚われているなどと。

 

「ん♡」

 

 そして、シャナはふと唇を指で撫でた。そこには、何も付着していない。少女の瑞々しく輝く唇そのものだ。

 

「フェラ、チオ……♡」

 

 ――――その言葉と行為はシャナの記憶に刻み込まれ、紅蓮の時が突き進む。運命という名の器を染め上げる淫夢は、まだ始まったばかり(・・・・・・・・・)だ。

 

 

 






オナニー編とセックス編まで貰ってたけどとりあえず区切りがいいからフェラチオで止まった。何か真面目なエロ小説しててびっくりだよ。ちなみにデドリーくんの名前は何かないですかね?で完成後に貰ったのでガバってても許せサスケ。

シャナは炎髪の姿が性癖。秋葉様もそうだけど髪色真紅になるのすき。瞳、色彩が変わるのも性癖の一つなのでこの辺は昔からの癖かもしれない。シャナのエロを書くなら炎髪状態で弄ぶのがデフォかなって!
アニメ見たのが結構前なので再現率ガバってても許せry 一時期は二次創作書こうとかしてましたねぇシャナは。確かヘカテーメインヒロインというか仮装舞踏会の側に近いフレイムヘイズのオリキャラ作ったり。表のデアラ読んでる人は予想できそうだけどそれはもう性癖詰め込んでたし、あの頃からメインヒロインに据えたキャラを簡単にくっつかせる感じにはしてないんですよね……いやそらヘカテー書くならシュドナイもセットで描写するのが当たり前では?の思考でしたし。今も多分変わってない。

とまぁどうでもいい過去話はともかく、質問で書ける原作、書きたい原作とかキャラでシチュがあれば〜的なこと来てましたのでこちらでも軽く書くとリリカルなのは、ラブライブ(初期とサンシャイン)、ゆるキャン、ハヤテのごとく、ライザのアトリエ、BLEACH、NARUTO、テイルズやガンダムの一部シリーズ、五等分の花嫁、エロゲならダ・カーポ……とかですかね。ゼノブレ2は書いてみたいんだけどエアプしてるからゲームプレイするまでは自信がない。書いてみたいのと書けそうなの混ざってますけど、ぶっちゃけ上げきれてる気がしないので気になったら原作リストアップして聞いてください。失礼な態度の人が相手じゃなきゃ答えますんで。

感想、評価、お気に入りなどなどありがとうございます!シャナの催眠シリーズも甘雨と同じく続きは気が向いた時になので、シャナで他のリクあっても書きたいのなら対応すると思います。アンケートも回答感謝です……思ったより肉体的な洗脳多いなぁと言うのは元の性格でエロいことさせられるからでしょうかねぇ。描写難しくてカロリー使うから書けるキャラ限られゲフンゲフン。……方針決まったら再度リク募集してみようかしら(どう考えてもふたなり系が使えなくなって困ってる顔)
ではまた次回〜
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