というわけで反応が多かったので続いています、シャナNTR物語。オナニー編その二。反応良くなかったら続かんのは確定なんですが、要望が多くてシャナ人気強いなぁと。まあ希望通りのものかはわかりませんがね!!
「あ、あ♥あ♥あ♥あっ♥♥」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ♥
空間だけが存在する世界で、少女の喘ぎ声が淫らに響き渡る。
その少女は炎髪を何もない地面という空間に触れさせ、灼眼を閉じて左手と両足を突いて掲げた股の割れ目を右手で一心不乱に擦っていた。喘ぎと連動した淫猥な音の原因はそれだ。
その顔面、口、鼻には濃厚な臭いの白濁液が滴っており、フェラチオの復習は終えたあとだとわかる。
「まだです。表面だけでもっと感じるようになりなさい。声をしっかりと出すのですよ」
「うる、さいっ♥ うるさい♥うるさい♥うるさい♥ あ、あ、あぁ!♥♥♥」
そんな必死なオナニーをするシャナを見下ろすデドリー。相変わらず、シャナへの教えの復習を長々と行っていた。
下準備は念入りに。足場を固めて置かなければ、勝てるものも勝てなくなる――――確実に、彼は勝算を見出していた。
「はぁ、あっ♥ い、いく♥ おまんこ、イクっ!!♥♥♥♥」
ビクッ♥ビクッ♥プシャッ!♥
腰を突き上げて、陰裂を擦るオナニーだけで絶頂するシャナ。快楽の味を覚えた彼女は、着々と淫乱なフレイムヘイズへの道を歩み始めていた。
「手を止めずに、早く、さらに早く」
「あっ、あっ♥ あっ♥あ♥あ♥ あ、あーーッ!!♥♥♥」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ!♥♥♥
擦り付ける速度を早め、絶頂の余韻に浸らせる間もなく続けさせる。ふやけた指が陰裂を全力で擦り上げ、ブリッジした下半身がさらに突き上がり、シャナの声と共に激しく痙攣した。
「お、おっ♥ んおっ♥おおっ!♥♥ んおぉぉぉぉっ!!♥♥♥♥」
「そう、恥ずかしがらず! より品をなくしなさい! あなたの本質は雌なのですから!」
指導にも熱が入る。シャナが戦闘中の悲鳴ではなく、覚醒したメスの悲鳴をあげた。高尚な言い方を敢えて無くすのなら、酷く下品で獣じみた喜悦の声だ。
「んぉぉおおおおおっ!!♥♥♥♥ おまんこ、イグゥ!!♥♥♥♥」
プシャッ!♥プシャッ!♥プシャァァァァァァァッ!!♥♥♥
「お、おぉっ!?♥♥♥ ふほぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥♥」
突き上げた雌マンコから特大の水飛沫が弾け飛ぶ。シャナ自身、その勢いを御することができずに舌を出してはしたない声まで打ち上げてしまった。
「それが潮吹き。あなたの自慰行為がより高い純度に達した証です」
「潮吹き♥ きもちいい♥ おまんこきもちいい!♥」
教えれば教えるだけ性を学び、成長する。デドリーはシャナを育てた者たちに大いに感謝をした。
戦うことだけを考えるフレイムヘイズ。しかし、ここまで偏った知識でいられたのはシャナを正しすぎるフレイムヘイズへと育てた彼らの手腕――――堅物で助けられたと、デドリーは股を突き出して会話をするシャナを見てニィと笑った。
「新しいことを学んだのです。何をすればいいか、教えましたね?」
「あ、ありがとうございます!♥ おまんこの気持ちいいこと、無知なフレイムヘイズからおまんこオナニーを知った変態フレイムヘイズになれて光栄ですっ♥♥」
こうして、股を擦りながら力の弱い紅世の徒に媚びへつらうシャナを見られて、デドリーはその多幸感で
「……今日はどうすればいい?」
また異なる日、シャナはデドリーと邂逅した。しかし、その行動は初めて出会った頃とは比べ物にならないほど
炎髪灼眼は変わっていない。だが、瞳から敵意というものが薄れていることに、当然デドリーも気がついて笑みを零した。
「おや、随分と素直になりましたね」
「おまえから教わるのが一番〝効率〟がいい。それだけよ」
「効率、効率ですか……くくっ」
効率よく
事実上、シャナは自らそう宣言をしているも同義なのだが、本人は全く恥ずかしげもない。デドリーに教えを乞うことは正しく、快感を受け入れることも正しい。学べば学ぶほど、紅世の徒を討滅し世界の安定を図るフレイムヘイズの使命に近づく――――純粋すぎるフレイムヘイズのシャナだからこそ、暗示は深く、より深くへと浸透していた。
「ええ、素晴らしい志。さすがは炎髪灼眼の討ち手。私も感服いたしました」
「御託はいいから、早く次を教えて、デドリー」
「ふ……いいでしょう。立ったまま服を脱ぎなさい」
他者の男、しかも敵の前で全裸になる。その行為すら手慣れたものだ。が、手慣れながら頬に朱色が差し込む
素直に衣服を脱ぎ、激しいオナニーで育てられた陰裂まで隠すことなく直立で指示を待つシャナ――――その指先は早く快感が欲しいと無自覚に震えていた。
「よろしい。では本日は新たな
「ポジション……?」
「そう。自慰行為で精液に頼れない
無論、自慰行為にそのような決まりはない。あったとしても人それぞれ、やりやすい、感じやすい形だということだ。
デドリーは言うまでもなく、シャナの個性を見つけるのではなく
「そうですねぇ。まずその脚を開き、腰を落としなさい。そう、もっとです。自慰行為だけに集中できるポーズを」
「ん、ん……♥」
ぐぐっ、と腰を落とし、脚を横に開く。必然的に膝は曲がり、鍛えられて乱れがなかった直立の足を意図的なガニ股へと変化させていくシャナ。無防備に、しかも品がないとわかるガニ股にさせられていく彼女の頬は、否が応でも赤みを増やしていった。
「気分はどうです? 事細かに伝えなさい」
「動きづらい。効率が悪い。……恥ずかしい♥」
そう、ガニ股の全裸開きが恥ずかしい、という感情をシャナは会得していた。両手を動かしていないため、その間抜けな姿は失笑すら誘えるほどだ。
もっとも、オナニーのためのポーズということもありガニ股自体はまだ浅い。膝も曲げ切っていないが、今はこの程度で充分だろうとデドリーは言葉を操った。
「当然です。女の自慰行為とは、恥ずかしければ恥ずかしいほど快感が増す。ですので、あなたは己が恥ずかしいと感じたガニ股での自慰行為が一番快感を得られる、と認識なさい」
「ガニ股オナニーが、一番♥」
シャナの吐息が乱れ、早くその一番を味わいたいと指が蠢いていた。敵を前にして快感を優先する姿は、いくら催眠下とはいえあまりに無様で滑稽だ。
その滑稽さ、無様、淫乱な様がデドリーの力となる。既に新たに芽生えた〝力〟を試したいと彼の気分は高揚していた。それを上手く制御しながら、デドリーは一つ、また一つ丁寧にシャナへ教育を施していく。
「恥丘の下、陰裂に隠れた小粒があるはずです。それを探し当てなさい」
「ん、ん……あっ♥ こ、れ……?♥」
デドリーが指定したものを素早くシャナが見つけ出す。ともすれば、先日の陰裂擦りの際に無自覚に快感を得ていたのかもしれない。
指で陰裂を掻き分け、開く。目に見えるのが不思議なほど小さい、皮に隠れた小豆が外気に触れた。
「それが陰核、あなたはクリトリスと呼びなさい。そして皮を被った包茎の陰核は雌として失格なのです。常に皮剥きの状態を維持できるようにならねば意味がありません。さあ、始めなさい」
「くりとりす♥クリトリス♥ クリトリスの皮を、剥く……ん、んあっ♥♥」
小粒程度の陰核を探り当てたシャナの指が、ゆっくりとその表面をこねくり回し、刺激していく。陰裂の中でも特に敏感な部分の刺激は、オナニーでの絶頂を覚えてしまった彼女にとって興味を引かれて止まないものだろう。
「ん、んっ♥ あっあっあっ♥♥♥」
「その調子です。皮が剥ければ、あとは陰核が指で摘め、扱けるほど
無論――――如何にシャナの指が小さいとはいえ、陰核を指で摘めるほど大きくするなど荒唐無稽である。
だからこそ、デドリーの力がシャナに行使される。淫魔として、淫らによがる雌の身体を
「ふ、ふーッ!♥♥ あっ、あっ、あぁ……っ!♥♥♥」
「くくく……」
皮が剥かれて生の姿を顕にした陰核に指を当てがい、ガニ股で股間をまさぐる情けない様で恍惚とした声を上げるシャナ。
それを見てより力が内側から引き出されたデドリーは、シャナの陰核に対して力の干渉を行った。
「……んお゛っ!?♥♥♥ く、クリトリス、が……あぁ!♥♥♥」
ビクビクッ♥とシャナの股間が跳ねて痙攣し、クリトリスの急激な変化に際し彼女の表情も歯を食いしばりながら歪んでしまう。我慢と快感が綯い交ぜになった
「良い調子です。大きく、卑猥な陰核へと生まれ変わっています」
言葉で語りかけ、クリトリスの快感に合わせてシャナの意識を宙に浮かせる。シャナの警戒心を暗示と快感で削り取った今、デドリーが淫魔の能力を行使したところで彼女が察知できる可能性は皆無。
まんまとシャナから掠め取ったと言える力をシャナに注ぎ込み、より高純度な悦楽を得ることでまた存在の力を溜め込み、進化する。
「クリトリス気持ちいい♥️ クリ気持ちいい♥ ガニ股オナニー
「ふふ、声に出すことで脳に快感を覚えさせる。基礎をしっかりと応用できていますねぇ」
ガニ股クリオナニーが一人で行うもので一番わかりやすく気持ちがいい、と覚えさせておけば
「はぁ……はぁ……大きく、なった♥」
そんなデドリーの気遣いを受け取ったシャナは、固く腫れ上がったクリトリスをガニ股で曝け出した。既に小粒どころか大粒。陰裂からぴょこっ♥と飛び出たデカ陰核は、指で摘むには申し分ない。
まだまだ
「まあいいでしょう。では、陰核を指で摘みなさい――――そして、全力で扱くのです」
「わ、かった……ん♥」
右の親指と人差し指でデカ陰核を摘んだシャナ。脚はしっかりとガニ股に広げ、最も気持ちいいオナニーを覚えることに全力を捧げている。
「始めなさい」
「ふ――――ぎぃぃぃぃぃぃぃっ!!♥♥♥♥」
上下というほどの幅はなく、肉棒を扱く行為に比べれば遥かに動きは小さい。しかし、だからこそ指の擦れは陰核全体を刺激し、シャナの我慢顔が完全に崩れた圧倒的な快感をもたらすに至った。
「ふっ♥ふっ♥♥ふぅぅぅーーーっ!♥♥♥♥」
プシッ♥プシッ♥プシャッ!!♥♥
行き戻りが激しいクリシコの快楽は、枷が破壊されたシャナに継続的な絶頂をもたらす。ガニ股から飛沫が地面に噴き出し、蛇口を指で塞いだような拡散する勢いの潮がシャナに〝癖〟を付けるのだ。
「お、お゛ぉ゛っ!♥♥♥ んお゛♥んぉ゛♥♥ ガニ股オナニーしゅきっ♥ 恥ずかしくてきもちいい!♥♥ クリシコしゅき!♥ 勃起クリきもちいい!♥♥ おまんこイクっ♥♥♥♥ おまんこぉ!♥イグゥ!!♥♥♥♥」
低俗な淫語を叫び散らし、誇り高い灼眼をイキ蕩けさせる。これがかの天壌の劫火のフレイムヘイズだと誰が信じるのか。
なまじあらゆる才能に長け過ぎていることが仇になったと言えるだろう。暗示の効果で〝知らないことは教わる〟という信念を刻まれたシャナは、一度学んだことを忘れず、応用さえしてみせる。
持ち得る全てを活用するシャナの力の使い方と、知らないことを教わる暗示の機能――――それを合わせれば、下品極まる炎髪灼眼の討ち手が完成するというわけだ。
「今の状態を事細かに、考えられるだけ
「はひぃ!♥♥ 私はガニ股をおっぴろげてデカクリを扱く変態フレイムヘイズのシャナ!♥♥ クリシコで潮吹き絶頂する淫乱なめす♥♥ ふぉっ♥♥ クリトリス、イク♥ イクイクイク、イクッッ!♥♥♥♥」
以前のシャナは紅世の徒に名を呼ばれて媚びた返事を返すことも、ましてや〝おっぴろげて〟など使わなかった。
覚えた言葉を動員し、痙攣したガニ股をグッと維持し、クリトリスを扱き、絶頂する――――変態フレイムヘイズの名に違わぬ炎髪灼眼の姿だ。
「あ゛お゛っ♥♥♥ ひ、ひっ♥♥ おひっ♥♥♥ らめぇ……で、で、でるぅ!?♥♥♥♥」
陰核を扱く指が止まらない。腰と上半身が前に反り返り、まるで射精を飛ばすような体勢でシャナは妖艶とも下品とも取れる表情で何かを宣言した。
そしてそれは、尿道から排出される潮吹きの透明度とは異なる液体――――水が濁りを持ったものだ。
「うぁぁぁぁぁぁぁ……♥♥♥♥」
じょわぁ♥ちょろろろろろろ♥♥
ガニ股オナニーからの
だがシャナはたまらないといった様子で、陰核をひたすら扱きながら体内の水分を思うがまま放出する。輝かしい炎髪に対して濁りのある汚水。穢れなき少女だったシャナが穢れた証である恍惚とした貌。
「ふっ、小便を漏らすとは……ですがいいでしょう。自慰行為の最中に漏らす小便は人としての恥。
デドリーの失笑。それさえ、恥ずかしさが快感になる暗示を受けたシャナにとってはオナニーの助けに等しい。
「おしっこ♥ オナニーでするお漏らしは恥ずかしい♥ けど気持ちいい♥ お漏らしして、イクっ!♥♥♥♥」
ビュッ!♥♥♥♥
陰核を扱き失禁をし、オナニーだけで蕩けて灼眼を上擦らせ舌をだらしなく出した無様な絶頂顔。シャナはオナニーだけでアヘ顔を見せつけながら――――夢から目覚めるまでの間、ひたすらに〝ルーティーン〟を身体に染み込ませた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「……シャナ、今日は遅いな」
【ふむ。あの子にはあの子なりの……坂井悠二、よもや貴様】
「ご、誤解だって!」
いつにも増してシャナが
あのシャナならば、問題ない――――無意識にそう考えてしまって、
「――――あっ♥ ん、はぁ!♥♥♥ ふ、ふっ♥♥ んふっ♥♥」
風呂場の床に流れるシャワーの激しい水流に、少女の艶やかな声。
シャワーは声が響くことを少しでも抑えるため、床に転がせられて出しっぱなし。それをする必要がある少女は、鏡の前で己の
(恥ずかしい♥恥ずかしい♥ 真っ直ぐ立たなきゃいけないのに、脚を
鏡に映る黒髪の少女。濡れた黒髪が光沢を感じさせて美しい――――それ以外は酷く無様な姿だった。
幼い美脚をみっともなく曲げて、股をしっかりと正面に見せつける。その上
「……たり、ない♥」
だが、ルーティーンは不十分。シャナは理性の糸を手繰り寄せ、最低限の力を集めて決して誰にも悟られないよう力を引き出す――――己の炎髪灼眼を、ガニ股オナニーのオカズに堕とす。
「これっ♥ これがないと、ガニ股オナニーじゃない♥」
誇りあるフレイムヘイズの象徴。炎髪灼眼の輝きを以てオナニーの純度を高める。より無様に、より恥ずべき行為だと。己を貶め辱め、誇りを踏み躙ることが
「はぁ、はっ♥ ぜっちょう、するときは……イクっ♥ イクイク、おまんこイクっ♥♥♥♥」
脳が知っていることを認識し、言葉を吐き出す。
それがどんな意味を持つかをオナニーによって判別し、羞恥の快感を高ぶらせる。
シュッ♥シュッ♥と扱いていたデカ陰核を、
「んお〜〜〜〜〜〜〜ッ!♥♥♥♥」
瞬間、シャナは己の人生で最も情けのない声を喉から引き絞ったことを自覚した。
上半身を全て逸らし、ガニ股を突き出してプシュッ♥と潮を吹き出す。これも教わったことであると、シャナは陰核をこれでもかと指で押し潰した。
「あ、おっ♥♥ んおぉ♥♥♥ お漏らし、イクっ♥♥♥♥」
ちょろっ♥ じょぼぼぼぼぼぼぼっ!♥♥
そして失禁。黄金水が放物線を描き、ガニ股失禁はシャワーの水と絡まって排水溝へと渦を巻いて消えていった。
ガニ股で小便を漏らし、陰核を刺激するシャナ――――炎髪灼眼の顔は、己の恥と向き合って恍惚で美しく、惨めで無様な艶を抱いていた。
「イクっ♥イクっ♥ おまんこイク♥クリトリスでイク♥♥ お゛ぉ゛♥♥♥ イグゥ♥♥♥♥」
ルーティーンオナニーは続く。お漏らしを含めて、シャナが私生活で存分にオナニーをすることができるのはこの時間しかない。だからこそ、がむしゃらに性欲を発散する。教えられたことを復習する――――教わったことは、全て気持ちいいがいいからと。
「そろそろ――――直接、いただいてしまいましょうか」
色に染められた炎髪灼眼の討ち手、シャナ。無垢が色欲を覚えた――――淫魔の餌となるには十分すぎる
本当は乳首オナニーまで入れる予定だったけど1個に集中しすぎたのとそこそこの回数やるシリーズで1話長くしてたまるか!!したらこうなった。結果的に現実シャナがオナニーしてくれてるしいいかなって……純粋だからこそ淫語を素直に連打しちゃうの最高に可愛い。お下品な嬌声も多めで楽しい。んおっ♥とかシャナが口にしてると考えると最高にエロい(当社比)
ガニ股ポーズをルーティーンにするってお前そういうところやぞと言われそう。良いじゃんシャナがガニ股オナニーで1番気持ちよくなってるのエッチでしょ!!絶頂したら腰ガクガクってして痙攣した脚を必死にガニ股固定してるんですよ。なんて無様なんでしょう(恍惚)
とまぁついでにちょっとしたデカクリ化も。改造範囲はやってもよくある先っちょが長くなって飛び出した感じかなぁって。あくまで将来的なのでしばらくこのまま、なのか?秘部突き出した時にぴょこっと出てるとか、パンツに浮かんでるとかエロいと思うの。
感想、評価、お気に入りなどなどお待ちしておりますー。一応フェルトの前半は書き終えてるんですけど、私復帰した時の自分のモチベを一切信用してないので、最悪の場合前半で終わらせられるように寝かせておく。時間置いたら別のモチベが出てくるとか平気でありますからね。実際話し合って現実のネネカ様書きたいな?とかしてますし。24歳の監禁調教は是非書いてみたい。絶対に無様させてみせる。
というわけでしばらくはのんびりします。結構連続行動しましたからね。評価が増えたらさらに嬉しくて復帰も早まります。ではまた次回〜