※この作品はR-18です。

エロ短編集   作:いかじゅん

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ていうかチョイ役含めてほぼ全員。最後若干の女体化要素ありますのでご注意を。本当に最後だけですが。

ちなみにFANBOXにおまけという名の暴走お下品AV編がありますのでよろしければどうぞ。本当にそのまま色々なAVが出てくるよ!






五河琴里、夜刀神十香、その他キャラ多数(洗脳、悪堕ち、戦闘員化)

 

 DEM社は元より世界有数の力を持つ大企業である。が、僅か数ヶ月という時間でその力は飛躍的に増し、表と裏を問わずしてあらゆる分野で逆らえる企業が存在しないのではないか、と噂されているほどだった。それが根も葉もない噂でないことは、DEM社がある世界的企業と合併、事実上の吸収を果たしたことに起因する。

 それもあってか、DEM代表の秘書であったエレン・メイザースは、今は日本支社の代表を任せられて業務に休みなく携わる形となっている。今日もスーツを着込み、プラチナブロンドの髪を掻き上げ代表用の執務室で仕事と向き合う日々。しかし、そんな彼女には癒しと呼べるものがあった。

 

「どうぞ」

 

 〝それ〟がちょうど訪れたことにエレンは微笑を作り、扉のノックを迎え入れた。程なく、部屋の主であるエレンの返事を確認してある少女が扉を開いた。

 可憐な少女だ。赤い髪を気の強そうな黒いリボンで結い上げ、左右に流したまだ中学生ほどの少女。大企業に似合わない幼さの少女は、エレンを見るなり表情を引き締め直すと、忠誠心が音を立てるような敬礼を以て挨拶をした。

 

「エレン様。慰安精霊5号、入室いたしました」

「ご苦労さまです……琴里」

 

 慰安精霊5号。とても人の名称とは呼べない少女の名は五河琴里。壊滅した〈ラタトスク〉の元司令官だった少女であり、今はエレンの秘書官を務める優秀な人材だ。

 彼女の身体は濃い紺色をベースとし、灰色の装甲のような装飾がされた全身スーツに包まれている。その形は琴里の幼い身体のあらゆる部位をしっかりと浮き上がらせる素晴らしいデザインだった。小さく愛らしい胸の形とその先端。ヒップラインからマン筋に至るまで、首から下の全てを覆う慰安精霊専用の特殊霊装(スーツ)。

 着ている方が恥ずかしいだろうそれを、琴里は顔色一つ変えずに見事着こなしていた。そして、かつての仇敵を前にして偽りなき忠誠心を見せていた。

 

「何か用事ですか?」

「はい。外来接客のお時間が近づいて参りましたのでお迎えに上がりました」

「おや、もうそんな時間ですか。では向かいましょう」

「はっ! それと、8号-K、8号-Y、9号は予定より早い来客に対応させています」

「良い判断です。まったく、下のモノでしか考えられない金の亡者を相手にするのも、楽ではありませんね」

 

 迎えに来た琴里からの報告を聞きながら、エレンは執務室を後にする。それから、日本支社内に用意された特設の転移装置に琴里を伴い入出し、次なる予定地への転送ポイントを彼女に任せた。

 

「エレン様の入場準備……完了。お待たせいたしました。エレン様を――――慰安艦〈フラクシナスEX(エクスタシー)〉へ転送します」

 

 かつて彼女が我が子のように愛した最高級の空中艦。侮蔑としか言いようがないその名称を平然と言葉にする琴里を横目で楽しみながら、エレンは転移装置特有の浮遊感に包まれた。

 一瞬光に包まれたエレンの視界が開けると、日本支社の社内からおどろおどろしい蛍光の外観が特徴的な艦橋に切り替わる。そして、精霊霊装スーツを着込んだ少女たちがエレンを出迎え、一斉に敬礼を行った。

 

『エレン様、ようこそお越しくださいました!』

「偉大なる世界最強の魔術師、エレン・ミラ・メイザース様に敬礼!」

 

 ビシッ♥

 

 美しい敬礼だ。彼女たちに敬意を払われて愉悦に浸らない者はいないだろう。

 ズラリと並んだ美辞麗句を並べたりない美少女たち。夜刀神十香、氷芽川四糸乃、鏡野七罪、鳶一折紙、マリア、そして五河琴里。

 皆、琴里と同じぴっちりとしたエロスーツを恥ずかしげもなく身につけた姿だ。十香の形と大きさ、どちらも賞賛しかない美巨乳、折紙の鍛えられた細いクビレ。幼い少女たちの犯罪的な女体まで魅力的に締め付けてくれていた。

 

「ふっ……支配してしまえば、呆気ないものですね」

 

 勝者故の優越感。かつて戦いを繰り広げた〈ラタトスク〉と精霊たち――――それは、エレンとDEM社という力の前に敗北を喫した。

 あとは霊結晶を抜き取り、殺してしまうのみ……だったのだが、何の因果か彼女たちをDEMの〝戦力〟とすることが決定し、その命令権は全てエレンが握ることとなった。

 初めは面倒事を押し付けられたと思ったが、これが意外なことにエレンの楽しみへと変化した。度重なる洗脳と調教で完全にDEMに忠誠を誓った精霊たち。実戦から離れ、鈍る身体を動かすことにも――高すぎる忠誠心故に加減をされてしまうのが、対等な者が少ないエレンの少ない不満だが――使えて申し分ない。何より、見ていて気持ちがいいのだ。

 

 戦力というのは、何もそういう力のみに限らない。それはたった今から、膨れ上がった支配欲が赴くままに下すエレンの命令によって証明されよう。

 

「自分たちがどんな立場か、とびきり無様に言ってみなさい」

 

 一糸乱れぬ敬礼整列にエレンが手を加える。彼女が念じた瞬間、紺色ベースのスーツの一部に裂け目が生じたのだ。それは少女たちの恥部、マンコ。精霊であるため全く劣化が見られない雌マンコが丸見えになる。

 エレンの脳にある顕現装置に加えられた精霊たちの霊力行使への命令権。それにより、衣服さえ自在に生み出せる精霊の力を利用し、このようにスーツの一部分を切り取ることも可能なのだ。

 

『はっ! 私たちはDEM所属、特殊慰安精霊部隊です! DEMとエレン様に心からの忠義を誓っております!』

 

 そしてマンコ丸出しになりながらも、忠誠の表情を一切変えることなく精霊たちはハキハキと言葉を吐き出す。

 

「いい忠誠心です。次は、如何にしてあなた方が我々に惨めな敗北を喫し、更正の道を辿ったかを言ってみなさい。1号、4号、7号、10号、11号」

 

 折紙、四糸乃、七罪、十香、マリア。接収、徹底的な改修が為されて、今やかつてとは意味合いが異なる彼女たちの本拠地であり、慰安艦として毎日酒池肉林を繰り広げる精霊たちの娼館となったこの〈フラクシナスEX〉。この場で先んじてエレンを出迎えた少女たちは、自分たちの敗北歴をつらつら並べ立て始めた。

 

「はっ! 我々はエレン様、DEMに楯突き、反抗を示していました。愚かにも力を振い、その身を害しようとしたのです」

「でも、間抜けにも人質を取られてしまい、為すすべなく打ち倒され、捕らわれてしまいました」

「その後、調教していただき、DEMの素晴らしさを理解できるほどに改心することができました。いずれ全ての精霊がエレン様に頭を垂れ、感謝を示すことでしょう」

「私たちへの慈悲なき凌辱、支配、使役。全てにおいて私たちの上位に存在するに相応しいと私たちは考えています」

「そんなDEMの底辺隊員、エレン様の忠実な私兵として所属でき、光栄に思っております!」

 

 慰安精霊。番号で管理され、エレンとDEMのために文字通り身を粉にして働く素晴らしい少女たち。朽ちることのない美しい女体は、未来永劫DEM繁栄のため、エレン・メイザースのために使われるのだ。

 

「良い子たちです――――全力で、間抜け面を晒しなさい」

『了解しました! ――――あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!♥♥♥』

 

 微笑んだエレンが目を細め、命令を与えるだけで精霊たちは逡巡なく指示をこなしてしまう。美しいまでの敬礼を固定したまま、白目を剥きかけ舌をベロンと投げ出した指示通りの間抜け面。

 快楽もなしにアヘ顔。十香の暴力的な面、四糸乃の庇護欲を唆る愛らしい面、折紙やマリアのクールな面も全く面影がなくなる。羞恥があってはなし得ない下品なアヘ顔に、エレンは股がじわりと濡れかけるほどの精神的快感を得た。

 

「お見事です。……この後は性接待の時間でしたね。褒美を兼ねたウォームアップを行いましょう。全員、存分に声を出しなさい」

 

 パチンとエレンがわかりやすいパフォーマンスとして指を鳴らすと、剥き出しだった恥部が再びピタリとスーツに閉じられた。

 否、それだけではない。精霊たちが身に纏うエロスーツが勢いよく蠢動を始めたのだ。

 

「ん゛お゛ぉ゛ぉぉぉ!?♥ クリが、クリが潰れるっ!♥ あひっ、震えて、私のデカクリが吸い付かれているのだぁぁぁ!♥♥♥」

「ひゃぁぁぁぁぁぁぁ!♥ おしっこの、尿道に……っ!♥ 太いの、ズボズボしてぇぇ♥ 小便出てるみたいですぅぅ!♥♥♥」

「お゛っほうほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉ!♥♥ ケツ穴、ケツ穴にドリルくりゅぅぅ!♥♥ ガチガチの肛門掘削されてるぅぅ!♥♥♥」

 

 十香のクリトリスを包み込み微細振動で快楽物質を注入。スーツの内側が尖り、四糸乃の尿道や琴里のアナルに挿入。四糸乃の小便という発言は序の口で、理知的な態度だった琴里さえケツ穴をほじられ濁り声で喘いでしまう。さらに折紙はその控えめな胸、七罪は陥没乳頭、マリアはロリマン筋をスーツに愛撫されて十香たちと似た反応を示していた。

 霊力に干渉、操作を行うエレンの力があれば触れることなく精霊たちをスーツに犯させることも可能だ。これは、万が一精霊が集団で反乱を起こした際の抑止力にもなっている。もっとも、直立敬礼しながら性感帯を刺激されて痙攣し、我慢のしすぎでおかしな顔になった精霊からは反逆の意思など欠片も感じられないけれど。

 

『慰安精霊、絶頂します!♥ イク、イク、イクーーーーッ!♥♥♥♥』

 

 プシャップシャップシャァ♥♥♥

 

 今日も精霊マンコの調子は良好。我慢顔から今度は快楽を伴ったアヘ顔を見せ、直立不動の下半身にじわりと愛液を滲ませる精霊たち。その叫びにも陰りは見られず、エレンは満足げに頷いて彼女たちに激励を送った。

 

「良い絶頂です。本日も来客に粗相がないように励みなさい。――――彼らのためではなく、私たちのために」

『はい、エレン様! 慰安精霊一同、粉骨砕身、マンコの穴からケツの穴まで捧げます!♥ あっへぇ!♥』

 

 エレンの出迎えを終え、彼女たちはこの慰安艦〈フラクシナスEX〉が持つ役割を遂げに行く。監督役のエレンはアヘ顔精霊たちを見送ってやりながら司令席――――彼女のために誂られた自然なものだと言うかのように、悠然と腰を下ろした。

 

 〈フラクシナスEX〉は接収後、大規模な改修が行われた。この艦に必要な機能はそう多くはない。なぜなら、DEM最高戦力であるエレンと精霊を保有しているからだ。

 そのため余分な機能はオミットされ、かつての精霊たちのために用意されたレクリエーション施設などは廃止されて……否、ある意味で残されていると言っていいかもしれない。

 

「ひぎぃぃぃぃぃぃっ!♥♥♥」

 

 十香の声も、その差し替えられた一室に響き渡っている。恐ろしいと感じた艦橋の色合いより、さらに深く暗い牢獄を思わせる部屋。

 そこで彼女は鞭を振るわれていた。スーツは局部や尻を露出し、外装に〈プリンセス〉だった頃の霊装を被せられている。さながら堕ちた姫騎士。馬を模した拷問器具に股を乗せた少女に、顧客の一人が蝋を垂らす。

 

「んあぁぁぁぁんっ!♥ 熱い!♥ 痛い!♥ やめてくれ、蝋が垂れて熱いのだ!♥ 鞭もっ、あひんっ!♥ 叩かないでくれぇ!♥」

「嘘付け! そんな声出しやがって、本当は痛めつけて欲しくてたまらないんだろう!?」

 

 パァンッと十香の生尻に鞭が打ち付けられ、その柔らかさからプルンプルンッと波を打つ。姫騎士の拷問を思わせるSMプレイ。両手両足を牢獄の中で縛められ、痛めつけられながら十香ははっきりと口の垂涎を見せつけて官能の声を上げた。

 

「あひゃぁん!♥ そ、そうだ♥ 私は苛められて興奮するマゾ女なのだ!♥ だからもっと、もっと強く、思い切り痛めつけてくれぇぇ!♥♥♥」

 

 精霊の肉体は人が思う以上に強靭だ。今の十香はどんな激しいSMプレイでも対応できるだろう――――このように、艦に搭載された精霊たちの任務はDEMに多額の出資を行う権力者たちへの性接待なのだ。

 慰安艦の名に恥じず、どんなニーズであろうと応えられる設備、施設を用意した空中艦。そして、本来なら彼らがどれだけ金を積もうが手に入れられない至極の存在、精霊が彼らを淫蕩に誘い、心ゆくまで快楽に浸らせる。それが〈フラクシナスEX(エクスタシー)〉の目的の〝半分〟だ。

 

「ひゃぁぁぁ!♥♥ おちんぽさん、精液熱い……あひっ!♥ また、入って来て……順番に、順番を守って下さい……♥」

「へへへ、ロリまんこ堪んねえ。まだまだいけるぜ」

「待たすなよ! しょうがねえ、俺はこっちの穴を頂こうか」

 

 別の部屋、以前は空を眺めることができる優れた休憩エリアだった場所で、大人数の乱交が行われていた。

 大人数の相手をしている一人は、淫靡な衣装に愛らしいロリボディを蓄えた四糸乃。とても世界有数の権力者とは思えない乱暴な言行でいたいけな少女を犯し、遂にはその尻穴にまで手を、チンポを伸ばした。

 

「お、お尻の穴……おひょぉぉぉぉぉ!♥♥♥♥」

「んぼっ、じゅるる!♥ 慌てないでください。私の端末はまだまだいます。皆さんの相手も申し分ありま、せぇぇぇぇえぇ!?♥♥♥♥」

 

 四糸乃がケツ穴を掘られて鼻の下を下品に伸ばす間にも、もう一人、否、複数のインターフェースボディを所有した〈フラクシナスEX〉のメインAI、マリアが顧客の接待を受け持つ。

 

「うっせえぞメスガキ! 黙ってしゃぶってろ! おら、もっと奥まで入れろ!」

「はい、メスガキマンコのロリ子宮でチンポ受け止めます♥ 発禁項目ばかり記憶したドスケベAIにおちんぽ♥ おちんぼごぉ♥♥」

 

 ただ複数個体がいる分、一体一体の扱いはより悲惨なものだ。それでも、別の部屋の精霊に比べればマシだと言えるかもしれないが。

 

「あはぁぁん!♥ どう?♥ お姉さんの千変万化のおまんこテク、気持ちいいでしょ?♥ もっと、もっと気持ち良くしてあげるわ♥」

「うぐっ、くぅぅ!」

 

 翡翠の長髪を靡かせた精霊トップレベルのグラマラスな女。男の腰部に跨り、肉棒をその名器マンコで奉仕する絶世の美女。

 エレンを出迎えた精霊の中に、彼女はいなかった。なら彼女が先んじて性接待を行っている精霊なのかと言えば、そうではない。

 

 その種明かしとばかりに、彼女の変身が瞬時に解かれて元の姿――――鏡野七罪の幼い身体に戻る。

 

「へ――――お゛ごぉぉぉぉぉぉぉ!?♥♥♥」

 

 ボコンッ♥

 

 強制解除された変身。大人の七罪が深く咥えていた巨チンが、元の七罪が持つロリマンコで咥え切れるはずもない。腹にチンポの形がくっきり浮かび、七罪が衝撃で悲鳴を上げる。

 天使〈贋造魔女〉で変身した七罪の理想の姿。その姿のまま犯したいという者もいるが、今日彼女が相手をした顧客は少し捻じ曲がった癖を持ち合わせていた。当然、霊力で構成された天使の使用もエレンの意思一つ。正体を表した七罪に対し、弄ばれていた男がニィと笑って彼女の癖っ毛を掴んで押し倒す。

 

「へへ、生意気言いやがって。調子に乗った子供に、大人がお仕置きしてやる」

「ひっ!♥ ごめんなさいごめんなさい! 貧相な身体とオマンコしか価値がない私を許してください!♥ おごっ、おげっ♥」

 

 生意気な口をきいた少女に自らの手で折檻を。時たま、七罪やマリアにこうしたプレイを望む者がいる。普通の性接待に比べて業が深いそれも――――救い難い愚かな者たちに比べれば、まだ正常だ。

 

 また異なる接待部屋では、最低な人間性の業を塗り固めた男たちが五河琴里の前に立っていた。今や懐かしき真紅の軍服を身につけた彼女を、土下座という罰に処しながら。

 

「何か、我らに言うことがあるのではないかね、五河〝元〟司令」

 

 高圧的で琴里が何者だったのかを知っている言動。彼らを前にしながら、一切頭を上げることをしない琴里は、元々は彼女のものであった司令執務室の地面に頭を擦り付け、いくつものバイブが強引に捩じ込まれた硬いアナルを震わせながら言葉を吐き出す。

 

「今まで舐めた態度をとっていて申し訳ございませんでした♥ 皆様をお守りすることができなかった無能司令官の惨めな謝罪をお納めください♥ そしてこれまでのお詫びとして、誠心誠意ご奉仕させていただきます♥」

 

 その、全力で媚びへつらう惨めで無様な謝罪を口にした。かつては見下していた〈ラタトスク〉の〝元〟幹部たちに向かって。

 

「本当に、貴兄の無能さで全てが台無しにされた。その責任は取ってもらわねばならない」

「ふんっ、ガキが司令官などという分不相応な事をしていたものだ。そら、もっと惨めに媚びへつらえ!」

 

 彼らは元々〈ラタトスク〉に所属していた人間だった。精霊たちを捕獲した際、大半は粛清をされた〈ラタトスク〉の人間たちだったが、一部腐った幹部たちは不利と見るや否やDEMに寝返っていた。精霊の力を利用しようとしていた彼らにとって、敗北した陣営に価値など見いだせなかったのだろう。

 そのような底辺な人間を保護する責務はDEMになかった。が、その関係性からそれなりに面白い見世物にはなる。

 

「おひょぉぉぉお!♥♥♥♥ ありがとうございます!♥ 調子に乗っていた低能元司令官にお仕置きしていただき光栄です♥ 皆様方に比べれば、私はゴミクズ以下の痰カスです!♥ 硬いケツ穴を開くことが取り柄の敗北無様ロリ♥ そんな私を是非とも容赦なく弄んでください!♥」

 

 尻穴から飛び出したバイブで喘ぎながら、ヘコヘコと裏切り者に媚びへつらう琴里。最後まで勇敢に戦ったことで尊厳を奪われて底辺の慰安精霊と成り果てた琴里と、我先にと裏切ったことで生き恥を晒して生き延びた幹部たち。

 靴を舐めさせ、頭を足蹴にし、顔面に唾を吐きかけて、懐かしき司令服、もはや琴里が何の感情も見出さない正装だったものを身体の身体や髪、リボンごと小便で染め上げる。人の醜さを凝縮した光景も、この慰安艦においての日常であった。

 

「ほらほら耶俱矢ちゃん! また夕弦ちゃんに追い抜かれてるよ? そんなペースじゃイき足りないんじゃないの?」

「あひっ、いぎゅっ!♥ 笑止……わ、我の神速の腰使いならば、この通り……んひょぉ!?♥ いく、イクイク、れんじょくでいきゅぅぅぅ!♥♥♥♥」

 

 橙色の髪を結い上げた二人の少女が男の肉棒で絶頂させられ続けている。八舞耶倶矢、八舞夕弦。時間を待てずに訪れた顧客の相手を担った双子の精霊だ。

 手首と首を鎖で繋ぎ合わせ、双子ながら差のある女体をスーツ一枚で隔てて重ね合わせる。それを男が犯す。愛を紡ぎ合う双子の間に挟まる不躾な男は、時間を厳守しないせっかちな肉棒を今度は上の耶倶矢マンコから下の夕弦マンコへと挿し替えた。

 

「夕弦ちゃん、もう疲れちゃったかな? ペースが遅くなってるよ? 連続絶頂、手伝ってあげようか」

「感、謝!♥ おひっ、イク!♥ イきます!♥ 負けてません、イクことを止めず……まんこイきます! おまんこ、イ゛ッグぅ゛!♥♥♥♥」

 

 交互に犯されながら連続絶頂勝負。夕弦の平静な顔が崩れ、平坦な声に野太く下品なものが入り混じるほど勝負は白熱しているようだ。

 先んじて顧客に対応をしていた精霊はもう一人いる。実際のところ、精霊としての価値に加えて大衆を引き付ける要素を持っている彼女を求める権力者は多かった。彼女は今、煌びやかなライブステージの上で幾人もの男に囲まれていた。

 

「みくた~ん。アイドルなのにこんなにまんこが緩いなんて、悪い子だ。とんだスキャンダルだよ」

「あぁぁんっ!♥ ごめんなさい、美九はアイドル失格のヤリマンビッチですぅ♥♥♥ この間も、テレビのプロデューサーと朝まで生ハメセックスしちゃいましたぁ――――んぼぉぉっ!?♥♥」

 

 手に足に、マンコにアナルに。ところ構わず男に抱かれ、チンポに犯される紫銀の髪と万雷の喝采を浴びるに相応しい声音、美しいアイドル衣装を纏った精霊。寝そべった男にアナルを犯され、別の男にマンコを犯されながら染み付いた淫女(ビッチ)の振る舞いに仕置きをするように、チンポが美九の頭上から襲いかかった。

 

「このビッチが! おら、もっと奥まで咥えろ! アイドル歌手の喉まんこでチンポ扱きあげろ!」

「お゛ぅ゛ぶ♥♥ お゛ぐっ、ぐぼっ、ごお゛ッお゛♥♥♥」

 

 視界が男の汚い睾丸と肛門に塞がれ、命より大事な喉奥をイラマレイプ。現役トップレベル誘宵美九の喘ぎ声、下品な声がそれほどたまらないのか、七罪や琴里たちと比べても遜色のない乱暴な性接待だ。

 

「――――まったく。人という者は本当に醜い」

 

 慰安精霊たちを欲望のままに楽しむ権力者たちを、少女が司令席という高見から頬杖を突いて見下ろして笑った。

 艦橋に広がった複数のモニタを眺め、愉悦に浸るエレン。彼女にとって男たちは何の価値もありはしないが、彼らによって反応を見せる自分の玩具(せいれい)には大いなる価値がある。

 

「そうは思いませんか、折紙」

「……ふごっ♥ ぶぎ、ぶごぉ♥」

 

 少女は語りかける。司令席の足場、顔面を主人の生足用マットにした人形の如き可憐な少女へと。足指で鼻穴をほじられる屈辱を、今にも絶頂してしまいそうな法悦の表情で受け入れる折紙へと。

 かつては憎たらしいまでに歪まなかった折紙の面も、今やエレンの足先一つで淫靡になる。やり口で言えば見下した男たちとさして変わらない、けれど精霊の主人として絶対的な違いを持つエレンの至福の時間にふと、声が走った。

 

「エレン様。ご報告があります」

 

 マリアだ。折紙より薄めの髪を靡かせた少女が、司令席の真横で敬礼を見せている。これが醜い権力者であればエレンは気分を削がれていたところだが、可愛らしく愛おしい奴隷の一体となれば彼女の機嫌はむしろ高揚するというものだ。

 

「聞きましょう」

「はっ! 反乱分子の潜伏先を特定いたしました……んんっ♥」

 

 艦のシステムを総括するマリア、そのボディの一体からの報告を聞き、エレンは眉根を上げた。と言っても、報告そのものよりはボディの感覚を共有してマンコを濡らしアヘ顔を耐えるマリアの愛らしさに対しての反応だったように思えるが、そうした下劣な思想をエレンは表に出すほど未熟な魔術師ではなかった。

 

「す、既に潜伏先へ急行……エレン様の命令まで、待機状態を維持しています♥」

「そうですか、苦労をかけましたね。他の精霊の調整が終わっていれば、手間が減っていたのでしょうが」

「申し訳ございません! 2号を含めた残りの精霊たちは、あと数時間で調整完了予定です!」

「構いませんよ。待つことにはなれています……待つことによって得られる悦びにも、ね♥」

 

 するりと手でマリアの頬を撫で、足で折紙を愛でるエレンの微笑みに苛立ちはない。待つことには慣れている。何十年と彼女は待ち望んだ、力を、全てを滅ぼす復讐の力を――――だが、その果てに彼女たちを手にして悦びを得られたというのなら、その時間以上の価値があるとエレンは感じていた。

 

「殲滅作戦を開始します。ああ、彼らも頃合いを見て艦橋にお連れしなさい。夢の次は、現実を見せて差し上げましょう」

『はっ! エレン様の御心のままに!』

 

 美しい敬礼を横目と眼窩で収めながら、エレンは司令席に背を預ける。その悪くない座り心地に、自然と彼女の頬は緩んでいた。

 

「何用ですかな、メイザース殿」

「資金援助は十二分に行っているはずですが……」

 

 数時間後、艦橋の背部には精霊からの性接待を受けていた権力者たちが並んでいた。皆、エレンの精霊を侍らせているというのに少々と不機嫌な様子だ。さしずめ、金を払っているというのに行為を中断されたことが気に食わないのだろう。

 

「ええ。本日は皆様にこの艦(ふね)が持つ力を見学いただこうと思いまして」

 

 そんな彼らの前に、司令席をくるりと回したエレンの優雅な――――冷徹な微笑みが現れる。まるで心臓を直に握られるような感覚に、ヘラヘラと呑気な笑みを浮かべていた男たちが硬直する。

 

「全精霊、作戦開始」

『はっ!! 精霊戦闘員、反乱分子の掃討作戦を開始します!!』

 

 そして、エレンの一声で精霊たちは淫乱な娼婦から世界最強の戦闘員へと変わる。忠誠の敬礼を行った精霊たちが、局部に穴の空いたスーツを身に纏い艦橋下の持ち場を目指す。

 以前は〈フラクシナス〉のクルーたちが座っていた席。そこも今は完全に改造され、禍々しい黒に赤い線が浮かぶ機械が鎮座していた。

 

「精霊霊力砲のエネルギーチャージを開始します!」

「配置、完了しました!」

 

 彼女たちは両手と両足を真横に伸ばして挟まれるように、その機械に自ら〝組み込まれ〟た。

 精霊たちを組み込んだ機械が駆動音を響かせる。そして背面や側面から様々なチューブ、吸引器、権力者たちも見慣れた淫具が飛び出して、精霊たちの身体に取り付いていった。

 

「ブッ、ブッへ♥ オォッ!♥♥♥ 10号、かいりゃくっ、でぇ♥ れいりょく、ぞ、ぞうふぐぅぅぅぅぅっ!♥♥♥♥」

「にょひょっ、ぶひょおぉぉぉぉっ!♥♥♥ よ、4号、エネルギー満タン、にょひぃっ!?♥♥♥♥」

「ひゃぁぁぁっ♥♥♥ んひっ、くひぃぃぃぃんっ!♥♥♥ 9号、エネルギー充填完了ですぅぅぅぅぅっ!♥♥♥♥」

「あぁぁぁぁぁっ♥♥♥♥ しょ、照準、合わせ!♥ あひぃーッ!♥♥♥♥」

 

 それは十香のクリトリスを削らんばかりに擦るブラシであり、四糸乃の尿道にイボ細バイブを出し入れすることであり、美九の爆乳乳首を吸い上げることであり、折紙のマンコを高速ピストンする意味を持っていた。

 自分たちの責めとは比べ物にならないほどよがり狂う精霊たちに、男たちが興奮の表情を見せている。当然だが、彼らなど足元にも及ばないほどDEMは彼女たちの身体を知っている。彼女たちを調教し、凌辱し、その清き心をへし折り洗脳したのは他ならないエレンたちだ。

 

 そして彼らの表情は忙しなく変わる。恐怖から快感、快感から変化したのは、中央のモニタに映し出された島を見たその瞬間だった。

 小島と呼ぶには大きすぎる巨大な島。偽装されているが、かなり武装化が進んだ一種の城と言えるかもしれないものだ。

 

『主砲、スピリット・アクメキャノン、発射!♥ イクゥゥゥゥゥ!!♥♥♥♥』

 

 ――――一瞬の眩い閃光が艦橋に溢れた。思わず目を覆う光の中、精霊たちの絶頂声が鼓膜を震わせる。

 

『…………っ!?!?』

 

 次の瞬間、機械の内側から腰を突き出して潮吹きアクメをする精霊たちが目に入らないほど、出資者たちは瞠目した。

 島が消えた。大きく豊かな島があった場所には〝穴〟がある。広い海を穿通するような光がどこからか放たれ、島を消失させた。

 

『目標消滅、任務完了! DEMに栄光あれ! エレン様に最強の栄誉を!』

「お疲れ様でした――――さて」

 

 それを為したのが、ふざけた名称を叫び上げた精霊たちとエレンの手で行われたことは、誰の目から見ても明らかであった。

 再び椅子を回転させ、指を合わせた手を組んだ膝の上に置くエレン。それを見てビクッと肩を震わせた臆病な男たちに対して、エレンはニコリと笑いかけた。

 

「如何でしたでしょうか? まだ〝中核〟となる精霊が調整中の身で、見ての通り不完全な収束から威力は3割ほど。余興として未熟で申し訳ありません」

 

 白々しく頭を下げたエレンの〝3割〟という言葉に、男たちの頬がさらに引き攣った。島一つを容易に、一瞬で吹き飛ばす威力が最大の3割ほど。かつての霊力砲〈グングニル〉の知る〈ラタトスク〉の元幹部など、頬を引き攣らせるだけでは済んでいなかった。

 

 これはわかりやすい、というより馬鹿でも理解ができる忠告だ。おまえたちが手にしている精霊は、あくまでDEMの力があればこそ。それを取り違え曲解し増長をするようなら、精霊は楽に殺すも苦しめて殺すも、エレンの意思一つで躊躇いなく実行すると。たった今、塵一つ残さず慈悲なく滅ぼした島とその人間たちのように。

 元々〈イフリート〉一体分で凄まじい破壊力だった。それが複数合わされば、島一つなど一瞬で塵も残さず消え失せる。そして全ての精霊が集えば、街一つ、国一つ滅ぼすことができる。

 それこそ慰安艦〈フラクシナス〉のもう一つの役割。DEMに逆らう愚か者たちを秘密裏に処理する。世界中のどこへだろうとこの翼で飛び回り、エレンの機嫌次第では精霊たちの手を直接汚すような無慈悲な虐殺、粛清を行う――――精霊特殊部隊。

 

「……い、いやいや、素晴らしいものですなぁ!」

「ええ! メイザース〝様〟と精霊のお力、とくと堪能させていただきましたとも!」

「そうですか。お楽しみいただけたようで何よりです」

 

 己の立場を理解してくれて、助かります。暗にそう含んだエレンの言葉を、間違った意味で受け取る者はいなかった。

 精霊に変えはないが彼らはいくらでも変えが効く。エレンにとって、人間など踏み躙る対象。彼らは多少の利用価値と気まぐれで楽しませてやっている。言うなれば愛玩動物のようなものだ。それにしては、精霊たちと違って醜いものだが……と、汚らしい笑みで媚を売る男たちを鼻で笑ってエレンが司令席から立ち上がった。

 

「メイザース様、ど、どちらへ?」

「いえ、そろそろ〝彼女たち〟の調整が終わる時間です。ご案内しましょう」

 

 鞭の後は、それ相応の飴を用意しておくのが優れた調教師というものだろう。

 エレンが彼らと精霊を連れて転移した先は、幾つもの液体入りカプセルが並んだ調整室。精霊は図太い彼らと違って精密なため、こうした調整用の器具は欠かせない。しっかり精霊の人数分用意されたカプセルの中には、精霊霊力スーツを身に纏った少女たちが目を閉じて浮かんでいた。

 

「か、彼女たちは……!」

「見覚えのある方もいらっしゃるかもしれませんが、彼女たちも最終調整を終えて慰安任務に参加いたします。本条二亜、時崎狂三、星宮六喰――――五河士織です」

 

 カプセルから液体が抜かれ、外界と精霊を隔てていたガラスが収納されて名を呼ばれた少女たちが気持ちのいい敬礼を以て、十香たちと共にエレンと権力者の前に並び立った。

 

「改めて紹介を。……ああ、先方に失礼がないように、自慰行為をしながらご挨拶なさい」

『了解しました、エレン様!!』

 

 四人の卑猥な霊装の一部が切り抜かれ、少女たちの魅力的な性感帯が公開される。洗脳精霊独自の羞恥を感じさせない生真面目な表情を固め、四人はハキハキと口と手を動かしながら自らの身分を口にした。

 

「慰安精霊2号。デカ乳首とオナニー耐久が得意技♥」

「慰安精霊3号。デカ乳輪と、ケツ穴セックスが得意ですわ♥」

 

 長身とスレンダーな女体の大きな勃起乳首を弄りながら挨拶をする二亜。

 野干玉の髪を不均等に括り、十香にも負けない豊満な女体の巨乳輪を見せつけ、アナニーに興じる狂三。

 

「慰安精霊6号。デカパイとデカケツでの奉仕が得意じゃ♥」

「慰安精霊12号。メス堕ち乳首と新品マンコがオススメです♥」

 

 床を衝くほど長く艶やかで美しい金髪に、琴里たちと変わらない年頃の身長と顔立ちでありながら、胸が飛び出し腰がくびれ、ケツがムチムチと肉を付けたロリ巨乳デカケツの六喰。

 妖しい魅力を醸し出す中性的な顔立ちに〝女性的な〟肉体。膨らんだ胸からヒクヒクとチンポを求めて疼くマンコを指でまさぐる士織。

 総勢十三人の精霊たちがエレンと男たちの前に並び立つ。だが、先の驚異的な光景から未だ権力者たちの緊張がほぐれていないらしく、興奮と恐怖が半々の表情を見せていた。

 これではいけない。彼らは何も考えず魅力に取り憑かれていればいいのだ。オナニーで足りないのならその先を、とエレンが仰々しい口ぶりで語り始めた。

 

「現在捕獲を試みている精霊が何体か残っていますが、それもいずれこのように紹介してご覧に入れましょう。そして、彼女たちの素晴らしい忠誠心も」

『命令受諾しました。偉大なるDEMにお漏らし忠誠を実行させていただきます。お見苦しくみっともない姿をお見せすること、お許しください♥』

 

 何事かとギョッと目を見開く権力者たち。揃いも揃って美しい少女たちが敬礼を解かず一斉に股を開いた姿を見たと言えば、その驚きも伝わるだろうか。

 士織たち同様に残った精霊たちの股部が切り抜かれ、露出した。選り取りみどりで選び放題の精霊マンコに視線が釘付けにされる。

 

『DEMに、エレン様に永遠の忠誠を! 慰安精霊、忠誠の放尿!♥ 敬礼小便、発射!♥』

 

 じょぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♥♥♥

 

 そこから一斉失禁。十三人分の小便は部屋に濃厚なアンモニア臭を充満させたが、それが気にならないほど愉悦に溢れた光景であった。

 狂三の剛毛を伝い滴る黄金水。四糸乃の尿道から迸る極太の水流。七罪からキレの悪い排尿が何度も行われ、折紙から嘘のように乱れのない放尿が繰り出される。

 

「皆様、DEMが誇る精霊を――――どうか、ご贔屓に」

『DEM万歳! エレン様万歳! DEM万歳! エレン様万歳! ばんざーい!』

 

 狂気的、狂信者となった世界で最も美しい精霊たちを前に、男たちは何かに取りかれたかのように笑った。嗤うことしかできなくなっていた。悪魔に魅入られた彼らにそれ以外の道などないのだから。

 慰安艦〈フラクシナスEX(エクスタシー)〉。今日もまた淫猥な少女たちを乗せて、与えられた任に着く。DEMインダストリーが世界を支配するその日まで。その後となろうとも、永遠に。

 






なのはのナンバーズスーツあるじゃないですか、あれがちょっと書きたくなったのと悪堕ち精霊させたくなった。いやさすがにナンバーズのキャラ覚えとらんくてなのはではできる気がしなかった。こういうのはマジで悪堕ちしてるからこそ映えるスーツだと思ってる。

感想、評価、お気に入りなどなどお待ちしておりますー。ガニ股腰ヘコだけじゃなくて横並びもお家芸ということに気づいた今日この頃です。自覚なかったね……ではまた次回〜。
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