良いリクエスト書いてもらってホクホク→せっかくだし私も書いてみたいなぁ→けど似た感じだと単純な劣化だし私は満たされて満足してるし→じゃあ無様しようか(直球)
はい、はいじゃないですけどはい。私へのイメージがデアラの人か無様エロの人で固まってる感じあるいかです。全く間違ってませんけどね。上記の通り注意だらけのド下劣ネタです。これ実質返礼なんだけどさ、刺さってくれ……くれる、かなぁ!?やり切って不安なんですけど!?
というわけで、アイドルって偶像をエロで下品にすると楽しいよね!どうぞ!!
「み、みんな〜! 今日は私たちのために集まってくれてありがとう♪」
「い、いつも応援してくださるファンの皆さんのためにも……」
「歌って踊れるアイドルギルド、【カルミナ】を最後まで……お、応援お願いします〜!」
歌って踊れるアイドルギルド。その紹介に違うことなく、可憐な少女たちが歌い、踊り、そしてファンの笑顔のために戦う。
ノゾミ、ツムギ、チカ。広いステージに無数のペンライトが光る観客席。ここが彼女たち【カルミナ】の戦場――――であるはずなのだが、今日はどこか様子がおかしい。
アイドルとして成長し、観客に恥じ入らない喋りとパフォーマンスを得ている三人が、熱のある視線を前にして言葉を詰まらせ顔を真っ赤にしている。
「で、ではでは――――行こう、二人とも!♡」
「はい♡ 皆さんに、歌を届けます♡」
「それと元気も! 私たち【カルミナ】で最高のステージにしましょう♡」
だが、彼女たちはそのままでスタンドにマイクを着けて観客に背を向けた。一度照明が落とされて薄暗くなるステージで、それぞれのイメージカラーに対応した
『カルミナ――――
そして、真っ赤な顔で振り返った彼女たちは、飛び跳ねることで
人気アイドルギルド【カルミナ】のファンたちに大熱狂で迎え入れられ、彼女たちは宣言通り歌い、踊る。
しかし、その声は震え、顔も体調不良を思わせるほど真っ赤になったまま戻らない。それもそのはずで、
ツムギに
スカート下の下着はノゾミがオレンジ、チカがグリーン、ツムギがピンクと履いてこそいるものの、舞台裏での
(は、恥ずかしい♡ こんな恥ずかしい格好で……♡)
(で、でも……歌わ、ないと♡ 踊らないと……♡)
(あの人が、言うなら♡ 皆さんに、笑顔を届けられるなら♡)
だがカルミナは歌と踊りを止めない。燃え上がる羞恥心に犯されながら、新たに取り入れられた飛び跳ねて胸を揺らすパフォーマンスや、ステージの先端まで行き、腰を振ってよく見れば
全ては――――汚らしい笑みで舞台裏からカルミナを覗き込む男のために。
「ぐふふ……君たちが悪いんだよ……あんなに熱心なファンだった僕を否定するから……っ!」
男がカルミナの熱心なファンだったこと自体に偽りはない。その熱心さが本人の自覚がないままストーカーに繋がるほどには、だ。結果、そういった行為に敏感なツムギに咎められ、他の二人にも行き過ぎた態度、妄想が原因で実害を及ぼし、騎士団に捕まってしまった――――までなら彼女たちがこれほど無様な姿を晒すことはなかった。
果たしてそういう
無論、その力の理屈を男は知らない。だがその力で檻から脱出し、逆恨みをしていたカルミナの少女たちを弄び――――徹底的に遊んでやろうと、観客や
「こ、ここからが、本番だよ!♡」
「私たちの
「ちゃんと見てくれないと、駄目なんですからねっ♡」
そして催眠に深くかかったカルミナは、この世界で初となる品格を失うことを目的とした変態ライブを男の望み通りに進めていた。全ては、ファンを笑顔にするために、どんな恥ずかしさも厭わないという覚悟を以て。
道具もなしに持ち上がっていたパンツを脱ぎ捨てる三人。色鮮やかな汚パンツは観客席に投げられ、カルミナのお宝を我先にとファンが争い始める。彼らもまた催眠にかかった哀れな被害者たちだが、その性欲は本物だった。
パンツを脱ぎ捨てた下には、トロトロに濡れたおまんこをそれぞれの髪色と同じ陰毛が生い茂っている。元々薄かったものを、ハミ毛してもおかしくないほど濃くさせ、その上でも目立つ勃起クリトリスが勃ち上がっている。
汚パンツを浮き上がらせていた正体はクリトリス。それも、指先ほどに拡大された巨陰核である。
彼女たちは腰を前に突き出し剛毛マンコをファンに見せつける。そしてぴょこっと飛び出した陰核を指で掴むと、
『デカクリ!♡ しこしこスタート――――んっおおぉぉぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡』
小さな陰核をしこしこ♡しこしこ♡ 初めからデカクリと呼べる大きさのそれをムクムクと大きくしていく。その中で、三人は舌を出し蕩けて品を感じない笑顔で声をかけあっていた。
「んおっ♡ お゛っ♡♡ ツムギ、激しすぎっ!♡♡」
「ち、ちがいますっ♡ これはチカさんが……おほぉっ!?♡♡♡♡」
「わ、私は何もおっぉぉぉおぉおぉぉぉ!♡♡♡♡」
自分たちで陰核扱きをしているはずの三人が、それぞれに言葉をかけながら道中でアクメしていく。剛毛を濡らす潮吹きのタイミングも
『イクッ♡♡ イクッ♡♡♡ デカクリイグゥ!!♥♥♥♥』
だから今、彼女たちはクリトリスを扱いて勃起させイキ果てる感覚を三倍で感じて、三人分で絶頂しているのだ。
大勢のファンの前でクリイキすることは恥ずかしい。だが、クリトリスを勃起させなければアイドル失格。アイドルへの情熱で立つノゾミ、繊細な歌声を奏でる穏やかなチカ、変態的な衣装を作らされたことに気づけないツムギ――――全員がアヘ顔クリ扱きをするのは
「つ、ぎぃ!♡♡♡ い、イクよー!♡♡」
完全勃起したクリトリスは肉体改造の成果もあり、惨めなほど長い圧倒的とも言える真なるデカクリとしての主張を見せていた。
クリ勃起の成功をさせた三人が、既に前後に激しく震える足を奮い立たせ次のパフォーマンスへと移行。ノゾミが手に
「あひっ!♡♡♡ 吸われて伸びて……んひぃっ!♡♡♡♡」
ノゾミは円の空洞が吸引の役割を果たす淫具。長陰核を完全に呑み込み、さらに長くするため吸って伸ばし尽くす。デカクリが根元から千切れるのではないか、そう思えるほど吸引の勢いは激しい。
「い、いきます……い゛っ♡♡♡ いたいっ♡ いたいぃぃっ!♡♡♡♡ つ、潰れてしまいますっ!♡♡♡」
チカが取り付けたのはクリップだ。止め部分がギザギザと牙になり、力強い締め付けで押しが強いとは言えないチカに痛みで叫ばせるほどの感覚をもたらす。
「かゆ、痒いぃぃ!♡♡ 掻きたい、掻かせてくださいぃ!♡♡♡♡」
ツムギがクリトリスに塗ったのは専用の
吸引、痛み、痒み――――この三つの感覚は、当然のように共有されるべきものとして彼女たちの中で扱われた。
『吸われてっ♡♡♡ いだいっ!♡♡♡ かゆいぃぃぃぃぃっ!!♡♡♡♡』
吸引によって三人のクリトリスが仲良く伸び、痛みに震え、痒みに襲われる。どれかが何かを相殺することなどなく、全てが等しくノゾミ、チカ、ツムギを襲う。
ノーパンノーブラで局部を丸出しにしたはしたない変態アイドルたちは、クリトリスパフォーマンスが終了するまで激しい衝動に駆られ、ひたすらデカクリを左右に揺らす無様な踊りを披露し続けたのだった。
「――――みんなー、お待たせー!♡」
一度休憩を挟んだライブが再開したのは、舞台裏からノゾミたちが勢いよく飛び出してきたのが合図だった。
しかし、彼女たちの姿にファンがザワザワと騒ぎ始める。当事者たちはそのことを察しているため、顔を羞恥色で染めながら進行した。
「こ、この衣装は……ツムギさんが作ってくれました♡」
「自信作なんですよ♡ 皆さん、気に入って……くれ、ましたかー!♡」
最後は勢いに任せたツムギの声は会場中に響き渡り、ファンたちの大喝采によって出迎えられる。
カルミナのファンで彼女たちを少しでもそういう目で見ているのなら、確実に垂涎ものの衣装に彼女たちは着替えた。当然、催眠術師の指定したものだ。
構造自体は至ってシンプル。彼女たちはイメージカラーで揃えた衣装を
『カルミナ・レオタード!♡』
そう。オレンジ、グリーン、ピンクの三色が出揃う上下ひと続き身体にぴったりと張り付いたレオタードスーツこそ、カルミナの新衣装なのだ。
もちろん、ステージ用に卑猥な改造は織り込み済み。三人のスラッとした美脚は足先まで堪能でき、これから汗ばむ腋も丸出し。恥丘はハート型に切り抜かれ、際どい鼠径部の切れ込みは意図的に盛られた三色の陰毛がハミ毛しており、そのなだらかなお腹に育てられた長デカクリが押し潰されるように張り付けになっていた。
見た目はまるで細いちんぽが浮き上がっているような下腹部。乳首を丸出しにしながら、髪飾りなどの装飾は煌びやかに整っているからこそ、一部分のだらしなさが情欲を誘う。
だが、カルミナの無様はまだ完成していない。変態ライブと紹介されたのなら、下劣はもっと奥底まで……三人が女としてもアイドルとしても終わってしまうようなものがなくてはならないだろう。
「ノゾミさん……そ、そろそろ♡」
「あ、うん……や、やろっか!♡」
「うぅ……本当に、こんな大勢の前で……♡」
ツムギがノゾミに小声で合図を送ると、反応した彼女と赤面した顔を隠す素振りを見せるチカも手に持ったモノを顔のある部位に近づけ、
『ふぎぃ!♡♡♡』
途端、豚のような声を上げ、豚のような鼻になるノゾミ、チカ、ツムギの三人。
アイドルの美貌が揺らぎ、見るに堪えない醜い豚鼻を――――鼻フックを装着したのだ。
「衣装チェンジ完了!♡ うぅ……ど、どうかな♡♡ とってもエッチでしょ?♡ ぶひぶひ!♡」
「乳首を見せて、アイドルの隠すところを、ひぐっ♡ 見せてしまっていますっ♡♡ ぶぅぶぅ!♡」
「不細工に潰れた豚鼻!♡♡ 鼻穴丸見えで鼻毛まで見せ付けちゃってる私たちはどうですか! ぷぎゃぷぎゃ!♡♡」
自身の手で装備した鼻フックは三点式であり、単純な上からだけでなく左右からも鼻孔を広げ、アイドルとして女として絶対にNGな鼻の中の毛までファンに開帳してしまった。その上、教えられた豚語まで披露した三人のアイドルは羞恥で目に涙を溜めている。
だが――――――
「カ、カルミナのみんながあんな顔を……豚鼻になってる」
「あれじゃあ魔物の方がよっぽど美人だ! 豚鼻アイドル、カルミナだ!」
「カルミナ、なんて不細工なのかしら! みっともない豚鼻、とても似合ってるわよー!」
求められる姿を演じるのがアイドル。人々の幻想が彼女たちであるならば、今まさにカルミナはアイドルそのものだ――――と、催眠で作られた状況から三人は想いを感じ取った。
「みんなー! ありがとー!♡」
「私たちの恥ずかしい姿、受け入れてもらえて……♡」
「とっても嬉しいです!♡」
豚鼻を晒しながらファンに応える滑稽な様。だがファンが喜んでいるのなら、それは彼女たちにとって成功である。羞恥を耐えて得た最高の笑顔だ。
そして第二部のパフォーマンスが始まる。開幕は、マイクスタンドの位置を少し低くし、三人で並びその低い位置に高さを合わせ始めた。
マイクスタンドに合わせるということは、必然的に足腰での調整となる。ついでに窪みまで見せる腋見せを加えガニ股ポーズで並んだ三人が揃い、会場のボルテージも上昇。
無論、これは無様なポーズという意味を含んでいるが、観客の正面に大きく股を横開きにするという意味もある。後々のための布石だ。
勃起陰核を張り付けたハミ毛股間部をマイクスタンドを挟んで見せつける豚鼻レオタードアイドル【カルミナ】は、セッティングされたパフォーマンスを高々と絶唱した。
『カルミナ・マイクパフォーマンス♡ ――――あむっ!♡♡♡♡』
――――ぶちゅるっ!♡
三人分の
マイクパフォーマンス。即ち、マイクを
グッポッ!♡ ぐぼぉ、ぐちゅぅ!♡ グッボグッボ!♡ ゴボォッ!♡
(いやぁぁ!♡ 汚い音が大事なマイクにっ!♡♡ 喉にぶつかってる音が!♡♡ マイクちんぽしゃぶってる音聴かれちゃってる!♡♡)
顔の上下運動に合わせて唾液と舌がマイクに接触し、生々しいアイドルの口内音が野外へ爆音となって浸透。
観客の耳を犯し尽くすようなフェラチオはさらに勢いを増し、三人の貌を徹底的に崩すためのフェラの形を取らせた。
『ぢゅうぅぅぅぅっ、ずぞぞぞぞぞぞっ!♥♥♥♥』
頬を窄め、全力バキューム。肺活量を多さを感じさせる口窄めは、鼻フックの豚鼻下を酷く伸ばしたひょっとこ顔へと変貌させる。
もはや三人の髪色とイメージカラーがなければ、彼女たちをカルミナと判断することは難しい顔面崩壊、豚鼻ひょっとこフェラ顔だった。
「すっげぇ! あんなに鼻の下伸ばしてる! 家で飼ってる馬見てえだ!」
(馬♡ 私たちが、馬……っ♡♡)
(こんなのぉ!♡ 鼻穴拡げて馬みたいに顔が伸びてるところなんて見せたくないのにぃ!♡ もう死んじゃいたいぃ!♡♡)
ノゾミだけでなく、チカもツムギも思いは同じ。女として綺麗でいたい、見られたいと願うのは当たり前の願望だ。それがアイドルのためとはいえ、畜生の馬と同列に扱われる。
屈辱と羞恥。細長い頬に、閉じないばかりか空気を求めて鼻水を滴らせた豚鼻。普通であれば死にたいだけの状況で――――三人の卑猥な股間の中心は、完全に開き切ってマン汁を垂れ流していた。
当然、変態アイドルが到達するモノなど一択。
『はいふへらしてひくぅぅぅぅぅぅぅ!!♥♥♥♥ ……ジュボン!!♥♥♥♥』
性的絶頂。自分たちの口を吸盤のようにマイクから引き剥がし、その音までもしっかり拡散させた。
元の位置に戻る薄紅の唇。しかし三点式鼻フックに広げられた豚鼻はそうはいかない。大した刺激がないとはいえ、確かにイッてしまった余韻を、その豚鼻はこれ以上なく歌っていた。
ふごぉぉぉぉぉぉ!♡ ぶふぅぅぅぅぅぅ!♡ ぶふぅぅぅぅ!♡ ぶひぃぃぃぃぃ!♡
(やだっ!♡ 鼻息聴かれて……アイドルなのに豚みたいな汚い鼻息出しちゃうぅ♡♡)
(女性として、恥ずかしい……♡)
(けど……きもち、いいですぅ♡)
荒々しい鼻息に混じる激しい潮吹き。感覚共有によって三重の絶頂を覚えた三人は、軽イキとは思えない量をレオタード越しに大切なステージにぶちまけてしまう。
しかしその豚鼻顔は、羞恥を感じているとは思えないほどに――――はしたなく蕩けきっているように見えた。
パフォーマンスはより苛烈に。彼女たちの知らぬ間に、彼女たちの尊厳と気品を奪い去るためのものが続く。
アイドルの局部のみならず、豚鼻、フェラ声。ならば後は、人々の偶像たるものに与えられる暗黙のルール。
その一つを今、カルミナはファンに
「あひぃぃぃ!♡♡ おしっこの穴ずぽずぽしてぇ♡♡ ゴリゴリって穴が大きくなってるぅ!♡♡♡」
レオタードの股部を退け、毛深いマンコを掻き分けた三人が細バイブを手で出し入れしてよがり狂う。
陰裂から出し入れしながら、本体はそこにない細バイブ。
衣装替えの際に突っ込んでいた細バイブは、尿道という小さな穴を的確に擦り、広げ、奥の膀胱を刺激しながら
「あ、あっ、あっ!♡♡ 震えて、ぶるぶるして、おしっこの穴気持ちいいです♡♡♡」
「あぁぁぁぁ……♡ 膀胱に沢山溜まったおしっこ、暴れて……で、出ちゃいますっ♡♡ もう我慢できませんっ♡♡♡」
「ツムギ、あと少し頑張って!♡♡」
尿道だけでなく膀胱のおしっこを波打たせ尿意を刺激する振動に、髪のピンクに負けないほど赤面したツムギが堪えきれず叫びをあげる。
その膀胱には本番前のリハーサルから溜め込まれ、ライブ中に水を飲み加速度的に注ぎ込まれた尿がある。あの激しく惨めな羞恥パフォーマンスの中、彼女たちは尿意まで我慢していたのだ。
それをようやく解き放つことができる。自分たちの放尿という醜態に、アイドルのためという大義名分と果てしない尿意に負けたカルミナの小便パフォーマンスが始まろうとしていた。
「お、おしっこ出ちゃう!♡♡ 私たちがおしっこしてイクところ、しっかり目に焼き付けてぇ!!♡♡♡♡」
小便を出してイクことに疑問はなく、三人は片手でブリッジをしながら尿道バイブの動きをより強く、激しくしていった。
ステージの最前線でのブリッジ。アイドルの顔ではなく股間部がメインとなり、髪色と同じ剛毛が見分ける目印。汗ばんだ美脚、
そして豚鼻顔をブリッジで逸らした三人は視線で合図を送り、細バイブを一斉に引き抜いた。
『カルミナ・ライブオンスペシャルステージ!♥♥♥♥ 小便シャワーカーニバル!♥♥♥♥♥』
プシャ――――じょぼぉぉぉぉぉぉぉぉっ!♥♥♥♥
『おひょぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!♥♥♥♥♥』
瞬間、渾身のパフォーマンスが炸裂した。三色鮮やかな陰毛から噴出した黄金色の小便。アイドルの聖水は、一日中溜め込まれた末に濃い色と臭いの頭角を見せた後、ファンの列に向かって美しい放物線を描いて飛んだ。
広げられた尿道効果で極太。本人たちはブリッジを両手で支えなければ体勢を維持できないほど、その放尿は全力であり最高の快感だった。
『イックゥゥゥゥゥゥゥゥッ!♥♥♥♥♥』
大切なファンにぶちまけるおしっこは、太さに相応しい勢いで最後列まで引っ掛けられ、ブリッジ逸らしのアヘ顔を以て絶頂宣言まで行われた。
「おぉぉぉ! のぞみんのおしっこだぁ!」
「チカちゃんのも! あんな控えめな子が……最高だ!」
「ツムギちゃんの小便すげぇ臭いだ! これがアイドルのする小便かよぉ……!」
無論、ファンはアイドルの小便パフォーマンスに大熱狂。二度得られるかわからないノゾミ、チカ、ツムギの小便に、アイドルはそんなことをしないなどという思考は存在しない。
熱狂の渦。大量に詰め込まれた濃厚な排尿は雨のように客席へ降り注ぎ、ファンはこぞって浴びにいく。
下品極まる狂乱。清楚なアイドルとしての美しさは死に絶え、変態アイドルとして再誕したカルミナのステージはボルテージを最高潮へと到達させ――――最も下劣なパフォーマンスの時間がやってきた。
「それじゃあ、今日のメインいっくよー!♥」
「い、今まで絶対に見たことがないパフォーマンス!♥ 応援で、私たちに力をください!♥」
「とても恥ずかしいですが……頑張って歌います♥」
放尿ブリッジから復帰し、衣服を元に――と言ってもレオタードだが――戻し整えたノゾミ、ツムギ、チカが再びスタンドマイクの前に並び立つ。
その赤面の具合は耳から煙が吹き出るのではないかと思えるものまで達し、次のパフォーマンスの恥ずかしさが今までを超えるものだと顔で示している。
ガニ股用に調整され、合間に
「チカ♥」
「ツムギ♥」
「ノゾミさん♥」
そして、三人が頷きあって覚悟を決める。それが鼻フックで崩壊した顔面でなければ正常なアイドルらしいと言えたかもしれない。
ガニ股で降ろした腰に
そう、観客に向けて尻を向けたのだ。レオタードがぴっちりと張り付いた美尻に、サイズにフィットするよう生地が開いた
変態豚鼻レオタードアイドルのガニ股アナル開帳は、ファンの盛り上がりを含めて熱狂のまま受け入れられた。
「うひょお! のぞみんの半開きアナル!」
「ち、チカちゃん……あんな恥ずかしがって、アナルはぽっかり大胆だ……」
「ツムギちゃん、一体誰に使われたんだ!? あんな下品な縦割れアナル見たことないぞ!」
ノゾミの半開き、チカのぽっかり、ツムギの縦割れ。肌ともマンコとも色合いが異なるアナルは、それぞれがそれぞれの大きさでヒクヒク♥とファンサービスで差し出された。
ノゾミたちの恥ずかしがる姿を見るため、わざとらしく大声でアナルの状態を説明するファンまで現れる始末――――そんなファンの要望に応えるかのように、背を向けた三人の顔がステージ上空に大画面で映し出された。
『ふ、ふっ、ふぅぅぅ……♥♥♥♥』
映し出された三人の顔は羞恥で真っ赤になり、まるで本当の豚を思わせる顔でパフォーマンスのために息を整えている。
王宮から
この状態で何を
しかし、彼女たちは実行した。今日この日のために
『Shining Future~お下劣下品・放屁スペシャル!~♥♥♥ 変態ミュージック――――スタート!♥♥♥♥』
ぶりぶり、ぶびぃぃぃぃぃぃぃぃ!!♥♥♥♥
信じられない空気の振動は、美しい歌声をかき消すようにマイクが拾い上げ音割れしながら会場の外まで鳴り響いた。
放屁。アイドルが人前で絶対にしてはならないことに含まれるモノ、おなら。
『〜〜〜〜〜〜っ!♥♥♥♥』
腰を左右に振りながら、ひり出したガスをマイクに押し当て歌うアイドル。顔を真っ赤に腫れ上がらせているのは羞恥か、或いはおならをひり出すための踏ん張りか。
どちらにせよ、彼女たちが自在に放屁を繰り出せる変態下品アイドルということに疑いの余地はないことだった。
「お尻ドラム、セッションスタート!♥」
『はひっ♥ ほひぃ♥ はいっ♥ んひぃっ♥』
パンッ!♥ ぶりぃ!♥ パァンッ!♥ ぶぼぉ!♥
レオタードが張り付いたケツを平手で叩くパフォーマンスを加えながら、しっかりとオナラ演奏も続行。三人はスパンキングの痛みと放屁の解放感で顔を歪ませ、ファンはそれに応えるように続々と声を上げた。
「きゃぁぁぁぁぁ! おならが髪に染み着いちゃう! カルミナの臭いが染み着いちゃうわ!」
「ケツ穴ガバガバだ! もっと開いている所見せて! ケツ穴の奥まで見せて!」
「すっげえ音だ! 声なんか聞こえない! 歌よりもよっぽど最高だ!」
開発されたケツ穴を広げ、赤みの肉が蠢く様を、放屁がぶちまけられる穴の中を。さらに自分たちの大事な歌より、放屁音の方が素晴らしいという侮蔑紛いの罵倒まで。
最低最悪のライブ。カルミナの汚点どころでは済まされない醜態に、三人の羞恥はピークに達していた。
(恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい!♥♥♥)
(おなら聴かれて……誰にも聞かせてはいけない音、下品に垂れ流してますっ♥♥♥)
(死にたい死にたい!♥♥♥ 死にたいのに――――何でこんなに、ケツ穴きゅんきゅん感じちゃうの!?♥♥♥♥)
だが、それこそカルミナの快楽。清純なアイドルとして堕ちれば堕ちるほど、ド下劣下品なアイドルとして目覚める。
ファンたちの
『カルミナおならフィナーレ!♥♥♥♥ 下品豚鼻、悪臭放屁連発で絶頂フィニィィィィッシュ!!♥♥♥♥♥』
ぶぅぅぅぅぅうぅぅぅぅうぅびぃぃぃぃいぃぃぃぃいぃぃぃ!!♥♥♥♥♥
会場だけでなく、街中に響き渡るような特大長放屁。スクリーンされたノゾミ、チカ、ツムギの顔面崩壊豚鼻の顔が歪み、清々しい絶頂に目を剥いたアヘ顔を見せつける。
ステージの上で、ファンの目の前で、放屁絶頂する変態下品アイドル【カルミナ】は、これから永遠に名前を刻まれることになるだろう――――世界一品のないライブを行うアイドルとして。
「う、うわぁぁぁぁ!」
「魔物よ! 魔物が街に入ってきたわ!!」
『っ!?』
大切な曲を汚し尽くした放屁パフォーマンスを乗り越え、ライブはまだまだこれからと言う所で、三人は観客たちの悲鳴にハッと顔を上げた。
魔物。街にいるはずのない異形の者が、ライブ会場を襲撃したのだ。彼らにとっては予期せぬ襲撃に混乱が広がりつつある中――――カルミナは臆せず美声を響かせた。
「みんな〜! 落ち着いて、冷静になって! 大丈夫、私たちに任せて!」
「私たちは、歌って、踊って、戦うアイドルギルド」
「あんな魔物、可愛く飾ってあげます!」
人並み外れた巨体を持つ三体のオークに、引き連れられた獣型の魔物たち。だがカルミナはファンを落ち着かせると同時、剣、糸、精霊を導く歌を掲げて魔物の前に躍り出た。
そう、彼女たちは歌って踊って戦うアイドルギルド。たとえ変態的なレオタード衣装で恥丘丸出しの胸を動く度に揺らし、とことん開発されたデカクリを腹に張り付け、後ろ姿はケツ穴を開いただらしないアイドルであろうと、その実力は変わることはない。
『このライブは、私たちカルミナが守る!』
凛々しく勇ましく、豚鼻フックをされていようと美しく感じられる様を見せつけ、三人は巨大な魔物と対峙した。
その十数分後。
『おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!♥♥♥♥♥』
オークと獣たちの集団に敗北したカルミナは、ステージの大舞台で人外ちんぽを突き立てられ敗北レイプされてしまっていた。
ファンに見えるように背面駅弁で、オークの巨腹に磔られるような形だ。戦いの影響で色鮮やかなレオタードはボロボロになり、卑猥な剛毛マンコも剥き出しでピタリと張り付いていた長デカクリは上下ピストンでブルンブルン♥と荒ぶっている。それはクリちんぽと呼ぶべき無様さであった。
「おぼぼぼぼ!♥♥♥ オークちんぽでっかいよぉ!♥♥♥♥ アイドルまんこガバガバ中古品にされちゃってるぅ!♥♥♥♥」
「おまんこの奥までっ♥♥♥ 豚鼻同士ぶひぶひ交尾して、妊娠しますっ!♥♥♥♥」
「み、みなさんっ♥♥♥ くっさいちんぽに即堕ちするクソ雑魚アイドルで、ごめんなさい〜♥♥♥♥」
極太オークちんぽを突き立てられ、ちんぽケースのような扱いを受けながら、目を剥いたアヘ顔を見せつけ完全敗北をファンに披露していくカルミナ。
彼女たちが即堕ち敗北をしたということは――――ファンもまた無事では済まない。
「ママー、ママァー!♥ 怖いよ、お股気持ちいいよぉ!♥♥♥♥」
「助けてカルミナァ!♥♥ おほぉ、いひぃ!♥♥♥♥」
「お母さーん、お婆ちゃーん!♥♥ んごっ、んごぉ!♥♥♥♥」
「お、推しと一緒に犯されて……イグゥ!?♥♥♥♥」
会場中の女性ファン、老若問わずで犯されている。ステージに登壇し、犬型の魔物にのしかかられてカルミナのレイプパフォーマンスに強制参加。その顔は魔物に
最初期から応援してくれた母娘も、先日ファンレターを手渡してくれた幼女も、孫娘と一緒に初ライブ観戦だった十分若く見える優しい婦人も、独特なペンネームでファンレターを送る熱烈な隠れファンも、全員が泣きながらアヘ豚顔で喘いでいた。
「お、俺達のカルミナがぁ……モンスターなんかに好き勝手されて……」
「妻も、義母さんも、娘も……興奮しちまうよ!」
「彼女が、犬に犯されて……うぅ、イク!」
そして客席に取り残された男性ファンは、下半身の衣服を脱ぎ捨て、カルミナや身内を魔物に奪われるステージを見ながら虚しくオナニーをしていた。
本来ならカルミナを守るために勇ましく立ち向かうファンも、凄惨な魔物レイプの光景にどうしてか肉棒を取り出し激しく扱いてのオナニーを選んでしまう。
妻や娘や恋人、何よりカルミナという最愛のアイドルを魔物などに奪われ、ライブ会場は深い絶望と悲観に包まれた。
「み、みんなぁぁぁ!♥♥♥」
だが、悲しみで終わるようなライブであってはならない。オークに犯された豚鼻アヘ顔で視線を交差させたノゾミ、チカ、ツムギが
『んほぉ!♥♥♥♥』
オークもまるでわかっていたかのように合わせ、大きな顔をカルミナの小顔と合わせる対面へと向きを変える手伝いを行う。
顔を向き合わせたことで、客席へ向けられるのはレオタードが破られたことで顕になる美尻に落書きされた『変態』の大きな二文字と、準備万端で大きく収縮したケツ穴。それはライブの
「わ、私たちの変態ライブは、まだ終わってないよー!♥♥ ここから盛り上がっていこうね!♥♥♥」
「私たちの歌で、痛いこと、苦しいことを包み込みます♥♥ 変態アイドルの力を見てください!♥♥♥」
「歌も、ライブも、レイプも、おならも、豚鼻も――――ぜーんぶまとめて楽しんでいってくださいー!♥♥♥」
アイドルとしての矜恃を以て皆を慰め、勇気づけるカルミナ。
「お下劣アンコール!♥ ぶりぶり披露するよ!♥♥ 私たちのオナラで、限界なんて吹っ飛ばしてあげる!♥♥♥」
「バックコーラスの皆さんも、最後まで品性を垂れ流して下品にイッてください♥♥ 一緒にお下劣アイドルになりましょう!♥♥♥」
「観客の皆さんも、私たちの変態下品ミュージックでしこしこ情けなく応援してください!♥♥♥」
気が狂いそうな羞恥。気が狂ってしまうオークちんぽ。それでもアイドルとして、カルミナは自分たちのライブを継続する。
『Call Me Darling!~獣姦レイプぶりぶりおならぶっぱなしバージョン!♥ feat.底辺クソ雑魚メス豚ファンのみんな!~♥♥♥♥』
オークに対面でピストンされ、それに合わせた放屁を繰り出しながら、だったが。
ブッ!♥ ブビッ!♥ ブッ!♥ ブブッ!♥♥ ブチュッ!♥♥ プププゥッ!♥♥ ブボォ!♥♥♥ ブリィッ!♥♥♥♥
『ぶぶぅぅぅぅぅ!♥ ぶりぶりっ、ぶりぃ!♥♥ ぶぼぼぼっ、もわぁ!♥♥ ぷぷぷぷぷっ、ぷぴぃぃぃぃ!♥♥♥』
カルミナの歌と放屁の影響によって、ステージで獣姦されていた女性ファンたちも放屁し、下品な音を声に出してカルミナの放屁ライブのコーラスを担当。
広がっていく音楽のエネルギーは、段々と悲しみの涙を打ち消し、代わりにアヘ顔になり快楽の涎と鼻水、涙を流させる。それに応じて、男性ファンたちのマゾ見抜きオナニーにも力が入っていった。
「女の子ファンのみんな!♥♥ もっと口とケツ穴から下品にひり出して!♥♥ 男の子ファンのみんなも、もっと惨めに負け犬チンポ見抜きしてぇ!♥♥♥♥」
「ぶちゅぅぅぅう!♥♥♥♥ アイドルなのに濃厚キスしてますっ♥♥♥ 潰れた鼻同士くっ付けて、豚鼻キス♥♥♥♥」
「おならおならおならぁぁぁ!♥♥♥♥ ケツ穴震えて気持ち良すぎます!♥♥♥ これじゃあ、毎日垂れ流しのおなら発生器になっちゃいますよぉ!♥♥♥♥」
カルミナのアイドルパワーとオナラが悲しみを吹き飛ばす――――という演出なのだろう。
レイプされながらアヘ顔豚面をオークと突き合わせて放屁をぶちまけるライブも、いよいよクライマックス。
気が付けば会場中にガスが充満して、空気が微かにに黄色くなっているように思える。その悪臭漂う空気をカルメナと女性ファンたちは鼻フックで拡げられた豚鼻で嗅ぎ、一層興奮のボルテージを上げていった。
『ぶっすぅぅぅぅぅ!♥♥♥ ぶびび、ぶりぶり、ぶりゅりゅ!♥♥♥♥ ぶばばばっ、ぶひぶひぃぃぃ!♥♥♥♥』
最後はカルミナを含めた会場の女性全員で歌詞ではなくオナラと豚の鳴き声の合唱をし、男性はオークや犬型の魔物に比べれば少量と言わざるを得ない惨めで矮小で敗北のザーメンを必死なマゾオナニーで放ち、応援した。
女性ファンを犯す魔物が太い肉棒の中心を膨らませ、射精の準備を整える。瞬間、示し合わせたオークは肉棒を膨張させ、ノゾミたちが白目を剥く大きさの巨根を突き立てた。
『アイドル失格!♥♥♥♥ レイプされながら
ドブッドブッドブッドブッ!♥♥♥♥ ドブブブブブビュルルルルルルルルッ!!♥♥♥♥
「お゛ほおおおおおおおおおっ!!♥♥♥♥♥」
「お゛ごおおおおおおおおおっ!!♥♥♥♥♥」
「お゛おぉおおおおおおおおっ!!♥♥♥♥♥」
マゾオナニーの百倍はあろうかというザーメンがマンコに流し込まれ、下品な放屁音を歌っていたカルミナの喉が野太い嬌声に制圧された。
溢れかえるザーメンがステージに流れ落ち、膨らんだ腹では抱えきれず三人は段々と仰け反りちんぽをひり出していき、されど大きすぎるカリ首に敗北してちんぽとマンコを繋げたままザーメンベッドに仰向けで着水。
『お、お、おぉぉぉぉぉぉ!♥♥♥♥』
ぢょろっ♥ ぢょぼぼぼぼぼぼぼぼっ!♥♥♥♥
そしてアヘ顔豚鼻フックの顔面へ向けて、自分たちの漏らした極太おしっこをぶっかけた。広がった鼻に舌を垂らした口に、濃厚な小便を流し込み自給自足の快楽を享受。
ステージのバックコーラスも長い犬射精にアヘ顔ダブルピースを見せ、小便を顔面にぶっかけるカルミナもまた、観客へ向かって逆さアヘ顔豚鼻ダブルピースを見せつけた。
『カルミナライブ……来てくれてありがとぉ……次のライブも、お楽しみにぃ♥』
あまりにも下劣で下品で、カルミナというアイドルを穢し尽くした冒涜のライブ。
次があるかどうか。そしてもはや戻らぬ方が幸せな三人の倫理が戻るかどうかは――――自分の催眠にかかり、マゾオナニーを混ざった催眠術師次第なのだろう。
後日は洗脳解けない魔物にみんな連れ帰られて苗床慰安ライブでも男が直って全国ツアーでも洗脳解けて開発され尽くした身体だけが戻らないカルミナでもどうぞ。どれでもカルミナはバッドエンドじゃねぇか!!
放屁最近擦り過ぎたからしばらく自重しよっか→ライブ書くから使いましょうの美しい即堕ちでした。これもプロット作ってもらったのですが、衣装パターン複数の中からレオタードを選んだ決めてはクリトリスお腹張り付けやりたいという即興の思いつきでした。陰毛くらいなら……盛っても気づかれんやろ、からレオタードならハミ毛するじゃん!クリトリスもピチピチじゃん!という決めては我ながらバカ……じゃない天才かと思いましたね。いやバカだわやっぱ。あとイメージカラー揃えられるってのも理由でした。
ちなみに尻文字はあの部分書きながら私が一秒で思いついて付け足した。ちょっとなら……バレへんやろ。
とまぁこの下品ド下劣作品でいい、のかなぁ?みたいな気持ちにはなりましたが書ける時のテンションってこんな感じなんですよね。ちなみに書き始めたの昨日の夕方くらいです。プロットが素晴らしいから書き上げる速度も早く済むって寸法よ。
感想、評価、お気に入りなどなどお待ちしておりますー。次は感想でマナリア学園グラブルにもあるからグラブルキャラ一時編入もできるのでは?という天才の発想をいただいたのでそれを書く、かも。キャラは決まってないのでこの子出してほしいとかあれば採用されるカモシレナイネー(趣味と気分)ではまた次回〜