フェイト・T・ハラオウン(淫紋、肉体改造、快楽堕ち)
「……え」
ポカンと、金色のツインテールを揺らしてフェイトは目を丸々と見開いた。執務官として犯罪者をその紅い瞳も、こうなっては可愛らしとさえ感じられた。
だが彼女にはそれほど予想外の出来事があった。というよりは、フェイト自身が予想外そのものである、というのは言い得て妙であろうか。
「あ、れ……私……どうして……」
頭を抱え、声に出して認識を脳裏に浮かべる。そうしようとして、ぼんやりと霞がかったような記憶のモヤに頭を振った。その際、揺れた白いマント――――バリアジャケットのインパルスフォームの姿にまた目を見開く。
「バルディッシュ?」
応答はない。インテリジェントデバイスである『バルディッシュ』は本当に彼女の呼び掛けに答えてくれる愛機であるはずなのだが、フェイトの声に反応するものはこの空間――――異界を思わせる歪んだ〝何か〟の場所には、
「キミがフェイト、フェイト・テスタロッサだよね? ああ、今の君はハラオウンだっけ」
「っ……!」
いた。たった一人、少年の声が響き、フェイトは即座に身を固めながらいつでも飛び出せる、まさに時空管理局執務官としての優れた戦闘姿勢を取る。
ジェイル・スカリエッティが引き起こした大規模テロから一年。フェイトの技量に陰りは見られず、むしろ引き上げられているとさえ彼女を知る者なら感じるだろう。
「あなたは?」
「お、意外に冷静。さすがは時空管理局執務官」
「――――――」
どこまで知っている。そしてここはどこなのか。既に敵の術中。それともロストロギアなどによる――――――
「キミの全てを知っている。ここはキミの夢の中。術中といえばそうかもね。ロストロギア、って言うのはハズレかな」
「な……あなた、私の思考を……!」
思考を読まれたことによる動揺の中、フェイトは少年の容姿を見取った。
黒の瞳に黒髪のセミロング。歳は二十歳のフェイトより幼く、十代前半から半ば。容姿で言えばフェイトがよく知る高町なのはのような日本人を思わせた。バリアジャケットとは異なる魔道を思わせるローブに隠れ、ある程度は〝動ける〟身体付き。
それだけ読み取って、フェイトは思考を切り離した。これは彼女の直感のようなものだが――――彼は異質だと、フェイト・T・ハラオウンの経験が警鐘を鳴らし続けていた。
「そう警戒しなくていいよ。俺はアクラ、淫魔のアクラ。キミに良い夢を見せてあげに現れた……魔法使い? みたいなものかな」
「……信用できない」
至極真っ当な返しだ。アクラの纏う雰囲気は軽く、それでいてどこか纏わり付くような感覚をフェイトに感じさせ、不快感で眉を顰めるほどだ。
しかも淫魔と自称したのだから、夢の中というアクラの言葉を信じるならフェイトが警戒しない、信用に値しないと断言するのも無理はなかった。
「うん、そうかもね。なら単刀直入に言おう――――――」
が、アクラはそんなフェイトの反応を楽しむ、あるいは弄ぶように悠長に両手を広げて笑みを返した。
「キミが欲しい。キミみたいな可愛い子遊ばせてくれないかな? あ、それと」
「ッ!!」
フェイトが〝引く〟。ここがどこだかわからない。バルディッシュは手の内になく、アクラの言葉は信用に値しない。その上身の毛がよだつような悪寒が襲いかかり、フェイトの選択肢は撤退以外の文字が浮かび上がらず消えたほどだ。
故に後退。飛び退く、魔力を行使して飛ぶ。思考より早く飛んだフェイトは、
「――――んぎおっ!?♥♥」
だからこそ、予想外からの方向から繰り出された攻撃。否、〝淫撃〟とも呼ぶ物にフェイトは喉から悲鳴を叫びあげた。
足元に広がる金色の魔法陣から飛び出した、彼女を象徴する金色の棒がミニスカートの下の黒パンツを突き破って尻穴を突き穿った。
「そこ、もう危ないよって言おうとしたんだけど、キミが速すぎて遅かったみたいだ」
「お、おっ……おぉ、おぎぃ……っ!♥♥」
バタバタ、バタバタッ♥♥
フェイトの両足が虚空を凪ぐ。鍛えられた素晴らしい美脚が、尻穴に固定された金色の魔力棒を引き抜こうと暴れている。
無論、浮かんだ足で暴れたところでどうにかなるものでもない。だが、いきなり前準備すらなしにアナルを棒で串刺し固定された衝撃でフェイトの視線は真上を彷徨い、口はパクパクと意味もなく開きながら言葉にならなかった悲鳴を零してしまっていた。
(お、お、おし、お尻……いたい、いたく、ない?♥♥ な、なんで……っ!)
アナル串刺し拘束という未知にして屈辱の感覚。しかし、全く慣らしというものがされていないアナルへの挿入にフェイトは痛みどころか快感で身悶えするまでになっていた。
そう、どこか〝馴染み〟すら魔力の棒に覚えて、フェイトの脳裏にある仮説が浮かんだ。だとしたらマズイと、フェイトは気力を振り絞って魔力棒に手を伸ばし――――――
「んぎおーーーーーーッ!?♥♥♥」
また遅い。いや、速すぎたというべきか。フェイトの尻穴を穿つ魔力棒が光を放ち、彼女に再び野太い悲鳴と全身が弛緩するような痙攣が与えられた。
「ふぅ、危ない危ない。まったく、キミは油断も隙もないね」
「あがっ♥ お、おぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおッ♥♥♥♥」
世の中広いといえど、電撃に結腸を刺激されて全身を痙攣させる美女はそうはいないだろう。それも、〝自分自身の〟非殺傷魔力行使によって、だ。
フェイトが数瞬前に悟った通り、アクラはフェイトの魔力を操って先手を打っていた。元々、バリアジャケットがこの空間で勝手に展開されていたことから予想はできて然るべきだが、想像以上に頭の回転が早かったことにアクラは油断なく妖しい微笑を零す。
「お、おっ♥♥ おぉ〜〜〜〜♥」
ビクビクッ♥ プシッ、ぷしゃぁぁぁぁぁぁ……♥
一定時間ケツ穴から全身を電気マッサージされたフェイトは、その尻穴串刺しの体勢から二度三度痙攣を見せた後、股間部から蒸気のような熱を発し始めた。
同時、フェイトのミニスカとニーソの境目にある生の肌をちょろろ♥と濁った水が伝い、やがて魔力で編まれた硬いブーツにその色を刻み付け、地面にポタポタと滴り落ちた。
「あらら、漏らしちゃった。よっと」
どうやら、電気ショックによる身体の弛緩が行き過ぎて膀胱からフェイトの意識と関係なく放尿をしてしまったらしい。
年齢から脂の乗った美女の無様な失禁。アクラはその光景を楽しみながら指を振る。すると、魔力棒が突き出した魔法陣の左右から金色の鎖が飛び出し、フェイトの両手に絡み付いた。その鎖でフェイトの両手を後ろに隠せば――――棒でケツ穴を穿たれ、それに支えられて豊満な胸を張る特殊な磔美女の完成だ。
「お、ぉ……♥」
「ん……」
そうしてアクラはじっくりとフェイトを観察し始めた。フェイトからすれば尻穴の異物で串刺しにされているようなものだが、アクラからすれば彼女の女体を存分に楽しめる体勢でしかない。
細い足回りから程よく丸みのある小便を引っ掛けた太もも。魔力棒が突き刺さった股部は扇情的な黒下着が垣間見え、さらに上に目線を向ければ推定サイズ90は手堅い巨乳がバリアジャケットに押し潰され、言うことなしの面は口をだらしなく開いて放心している。
「うん。やっぱりフェイト、キミにしよう。初めは汚れた服を着替えないとね」
優れた容姿。素晴らしいスタイル。歳も脂の乗った時期で申し分なし――――もっとも、淫魔王とまで呼ばれたアクラにとって、その程度は些細な問題ではあるのだが。
アクラの言う着替えが正常なものである必要性はない。夢の中では無類の力を持つアクラ、魔術師であるフェイト。どちらにとっても簡単な方法がある。
「えっと、真・ソニックフォーム……よくこれで恥ずかしくないなぁ」
バリアジャケット換装。しっかりと布地を纏った通常形態が魔力光を発し、非常に肌色分が強い形態へと変わる。
全体に回す防御魔力を最低限に、速度だけを追求した形態。が、この期に及んではフェイトのメリハリのあるスタイルを強調する少し卑猥な衣装。戦場では凛々しい顔付きのフェイト本人が、今は失禁アクメ顔で放心していることも拍車をかける要素か。
「んー、けど物足りないなぁ。ほいっと」
まるで手にした玩具で遊ぶ子供か、あるいは芸術にこだわりを持つ創作家か。どちらもその心のまま、フェイトの魔力を操作しソニックフォームをあっさりと作り替えてしまう。
股間部を守っていた腰部の装甲を解放し、鼠径部が眩しいハイレグの衣装に、局部を晒すハートの切り抜き。金色の陰毛は切り揃えられ、職務の中で見られることのない箇所も整えるフェイトの几帳面な性格が伺えた。
上半身を包む魔力服が胸部を中心地点に収縮し、背中どころか脇腹、脇乳が丸出しのハイレグスーツへと早変わり。あとは局部のハート切り抜きを乳首にも与えてやれば――――痴女としての改造バリアジャケットの出来上がり。
「これでお召し物は完成っと。さて、それじゃあ次は……」
お召し物と飾った名前で呼ぶには卑猥が過ぎるハイレグのバリアジャケット。放心したフェイトはいざ知らず、実行したアクラもさして気にする様子を見せずフェイトの身体を物色し始めた。
元々の身長差と尻穴穿ちの浮遊……それを自らの浮遊という魔力を行使しない淫魔らしい夢の力で相殺し、フェイトの柔らかい女体に指を滑らせる。
恥部、鼠径部、下腹部、へその穴――――キツく魔力服が張り付いた巨乳。
「やっぱりここからかな」
男なら魅力に取り憑かれるようなフェイトの乳房。一体何人の男に夢を見させ、そして振ってきたことか。
彼女のこれみよがしな巨乳を弄ばないのは嘘だとアクラの感覚が声を上げている。淫魔という存在は、その辺り人間より欲に忠実だ。淫猥な夢魔なのだから、必然性を伴う結論だろう。
アクラは胸部の始まり、右乳と左乳の境目に指を一本立て、ほんの少し力を込めた。
「んはぁア゛ッ!?♥♥♥♥」
フェイトの胸部に〝淫紋〟が定着した瞬間、放心状態だった彼女の意識も解放される。
「おっ、おおおおおおおおおおおっ!?♥♥♥♥♥」
ブクブクと膨らんでいく乳房を眺めるしかない、最悪と言える状況で、だったが。
風船に空気を入れるようような軽快さでフェイトの両胸が膨らみ続ける。90から100、110……たっぷりと実った果実は丸出しの横乳で長さを主張し、腹部に張り付く下乳で重さを主張する。そして全体の大きさは〝爆乳〟と称賛する他ないものとして誇らしげに鎮座している。
ハート型の切り抜きも調節され、爆乳に相応しい巨大な乳輪と程よい太さ、長さのデカ乳首をしっかりとさらけ出していた。
「ひっ……い……わ、私のおっぱいが、なん、で……?」
混乱しているのかアクラの力に戦いているのか。淫紋から流れ込む様々な力がフェイトに影響を与えているのは言うまでもなく、たかが淫紋の〝一つ〟でフェイトの精神的な牙城は脆くも崩れ去った。
「さあ、フェイト。せっかく夢の中にいるんだ――――存分に感じてほしいな」
そして、事性知識には疎いフェイトを嬲るのは淫魔の王たるアクラ。
「ま、ま――――あひんっ♥♥♥」
戦いになるわけがなかった。大きすぎる両胸を中間からギュッと握り、搾られ、生娘はあられもない嬌声を響かせた。
「んん、なかなかのサイズ感だ。どう? フェイトも気に入った?」
「あっ♥いっ♥♥ あっあっあぅ!♥♥♥ んひぃ〜〜♥♥♥」
胸の愛部だけでフェイトの言語を崩壊させるには十分。ダメージから守ってくれるバリアジャケットは快楽を素通りさせ、フェイトの脳髄に鋭く蕩ける矛盾した感覚を届けてしまう。それをダメージというのなら、フェイトは理性と倫理観に損傷を与えられているようなものだろう。
だからこそ彼女は抗っている。鎖で捕らえられている両手が虚しくその鎖を擦り、地面に辿り着けない足先が空を切る。アナル棒は完全に固定され、もはやフェイトが一人で引き抜くことは不可能に近い。
大きさ故にどこに触れても形を変え、しかし一度に全てを掴むことはできない凄まじいハリの爆乳。歯を食いしばり我慢を重ねようとした次の瞬間には、フェイトの意思に反して彼女の口元は緩み喘ぎ声を漏らしてしまっていた。
「気に入ってくれたみたいだね。ふふ、なら」
その反応を気に入ったと勝手に解釈したアクラ。彼はフェイトの思考が読めるのだから、それが彼女の本心でないことを知っている。だが、本当に気持ちよくなっていることも知っている。
だからその頂点を与え、彼女がこれまで避けていた快楽というモノの素晴らしさを知ってもらいたい――――その善意の皮を被った邪な悪意のまま、彼はフェイトの乳首を指と指ですり潰すように刺激した。
「おひゅ――――いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥♥♥」
ブシャァァァァァァァァァァァッ!♥♥♥♥
一瞬、空気が抜けるような声。直後、肺の空気を全て吐き出すかのような絶頂の雄叫び。小便の代わりに股を愛液と潮が濡らし、滴る。胸絶頂で腰を突き出したフェイトが、凄まじい量のシャワーを吹き出した。
デカ乳首を指で挟まれて大絶頂。思考すら快楽に染め上げられ、抵抗という抵抗を削ぎ落とされる。もう抵抗をする、という考えに彼女は行き着かない。
「よし、今日はここまでにしようか」
だというのに、アクラは夢の中から引き上げた。
「一気にやりすぎて〝外〟を壊すのもよくないけど、かといって欲張り過ぎてもキミの牙を抜き切ったわけじゃないからね――――じゃあまた、ここで楽しもう」
パチン。そんな指なりの音でフェイトの意識は急速に浮上した。
「ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ――――あ、れ?」
再び、似通った疑問の声。今日は一人、時間が合わずベッドの上での起床となったフェイトは、叫びと共に飛び起きてから首を傾げることになった。
「ゆ、め……あっ♥」
ぐちゅ♥
「アソコ、濡れてる……欲求不満、だったのかな……」
飛び起きて身体が軽いことに安堵し、寝巻きの下がぐっしょりと濡れていることに辟易して軽く頭を抱える。
夢だったと、どこか夢見心地でフェイトはシャワーを浴びにベッドから降りる。肥大化した胸はそこにはなく、記憶と〝心地よい〟余韻がただ漠然と彼女の中に残るだけ――――全ては夢の出来事だったと、己の価値を自覚しない金色の美女は楽観してしまう。
それが間違いであったことは次の夜、その夢の中で〝目覚めた〟瞬間の自覚だった。
「な……っ!?」
声が酷く高い。目線が低い。胸が重い。
「学校!? それに、どうして私――――」
昔の、在りし日の〝フェイト・テスタロッサ〟の姿でいるのだろうか。
懐かしき学生時代の教室。黒を基調とした懐かしき少女のバリアジャケット。大人の彼女のように卑猥な改造はなされていないが、黒のハイレグスーツからは子供に似つかわしくない爆乳が重苦しく鎮座していた。あまりの比重の違いに体勢を崩しながらも状況把握を行った幼き姿のフェイトは、視界の端に映り込んだ少年にハッと目を見開く。
「アクラ!」
「やぁフェイト。その姿でも可愛いね」
机に腰をかけ手を振る姿は年相応さを感じられる。しかし、その内面を僅かでも知るフェイトはキッと敵意を込めた視線を返した。
「何のつもりなの?」
「懐かしいでしょ? その姿も、この場所も。今日はここで楽しもうよ、フェイト」
「……っ」
気安く名を呼ばれただけで、フェイトは全身を舐め回されるような感覚に苛まれた。小動物が蛇に丸呑みされる――――夢という領域に引きずり込まれたフェイトにとって、その感覚は間違っていない。
「――――断る!」
だからフェイトは出来うる限りのことをした。魔力自体は行使できる。魔力のコントロールを奪われるよりも早く、敵の意識を刈り取ることができれば脱出の糸口にはなるはずだ。
ゴロン♥
「……へ?」
そう考えていたフェイトの身体は、何故か仰向けに寝転がり、柔らかい足を両手で爆乳に沈めるように掲げ、頼りないスカートの隙間からハイレグマンコを捧げるまんぐり返しの姿勢を取ってしまっていた。
「な、な……♥」
あまりにはしたない自分の姿にフェイトは耳まで真っ赤に染め上げる。もっとも、まんぐり返しで爆乳が眼下に来ていては見えるものなどデカ乳首まで包む黒い魔力服くらいなものだったが。
「ああ、言い忘れてた。キミは今〝戦う〟という行為をある認識と置き換えられているんだ。キミが戦おうと思うと、身体は勝手にそう動くようになっている」
何と置き換えられたか、など言うまでもなく――――フェイトの下半身に、強烈な存在感が現出した。
「っ……すぅー、ふぅー」
動揺をしている暇があれば、フェイトは行動を選ぶ。身体は子供であろうと知識と経験は生き、彼女はゆっくりと深呼吸をして来るであろう〝何か〟に備えた。
「へぇ……」
なるほど、とアクラは息を吐いた。確かに彼女の判断は正しい。戦場では心を完全に落ち着けることは不可能。ならば、一定以上のパフォーマンスを保つことが一種の理想。それがフェイトにとっては深呼吸による精神統一なのだろう。
まあ、戦闘行為というのなら合っている。ただし、
「――――お゛♥♥♥♥♥」
淫魔のペニスを相手に感覚を研ぎ澄ますなど、自殺行為もいいところだったが。
深々と突き刺さったアクラのペニス。フェイトの子宮まで一秒かからず貫いたそれに、彼女は沈めていた全神経の集中をしてしまう。アクラという絶対的なオスの存在を女体に感覚として刻みつけてしまう。
小柄なフェイトのまんぐり返しに覆い被さるアクラ。逆転した体格差は、フェイトを押さえ付け支配者の如く蹂躙を開始した。
「お゛っ♥お゛っ♥ お゛っぬ゛ほぉぉぉぉ♥♥♥♥」
ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥ドチュッ♥
ハイレグスーツを退けたペニスがフェイトの幼い秘部と結合し、人間のそれとはレベルが違う巨根に彼女は身体を屈服させられる。
淫魔に身体の繋がりを許すなど女としての終焉、と言っても過言ではない。高く可憐な声はメスの野太い絶叫に。少女の身体は淫靡なメスの味を纏い、子宮はオスの精子を求めて口を大きく開く。
「なかなか良い具合だ。射精すよ」
ドビュルッ♥ ブビュッブビュッブビュルルルルルルッ!♥♥♥
「おぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
子宮に流れ着く圧倒的で濃密なザーメン。淫魔を相手にオスとメスの交尾で対抗しようという思い上がりが間違っていると、そうメスの全身に教育するような胎内への侵略。
幼くも凛々しさの片鱗を残していたフェイトの顔はだらけ、下品なアヘ顔を爆乳の上で暴かれる。
「さ、まだまだイくよ」
「お゛ぅ゛!?♥♥♥♥♥」
ごりゅ♥♥
しかも、アクラの剛直は衰えるどころか力を増し、フェイトのロリマンコを躾るように暴れ続けた。竿がキツい膣内を押し広げ、カリ首が膣肉を捲り、鈴口が子宮の中にまで潜り込む。濁った嬌声は強引な返答の代わりとなる。
「お゛っ♥お゛ぉ♥♥ だめっ、マンコ♥ マンコだめっ♥♥ おまんこらめぇぇぇぇぇぇ――――ぬほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!!♥♥♥♥♥♥」
自ら身体を差し出すことになった浅はかな自分。女という存在が男の淫魔に抵抗できるなど考えた驕り。
そんな一つであってもフェイトには非がない罪を贖えとばかりに、アクラの肉棒が彼女の身体を蹂躙し、黒い魔力服の下腹部に淡い輝きを刻む。
フェイトに不幸があったとすれば二つ。一つは当然、淫魔王アクラという天災に目をつけられるほど素晴らしいメスであったこと。
もう一つは単純明快。幾ら快楽に蹂躙されようと、次に夢で目覚める度にフェイトは正気に戻るという一点だ。
「あはは、キミも懲りないなぁ」
「くぅ……♥」
これで何度、フェイトは繰り返しただろう。今日は大人の女体――もちろん淫紋爆乳は健在――ハイレグビッチスーツのバリアジャケット、ツインテールの定番となった組み合わせでアクラと出会い、彼女は本能的な抵抗を選んだ。
その結果、彼女はアクラのチンポをぶち込んでもらいやすいよう腰を落とし、下品なガニ股気味の体勢で降伏を示す腕組み腋見せポーズで彼の前に立つことになった。
当然、爆乳の先にあるデカ乳首、より大きく淫紋まで晒したハート型に切り取られた股間部も存在し、フェイトの恥ずかしい身体をガニ股屈服ポーズと合わせて着飾っている。
「そろそろ諦めたら? 夢の中じゃ勝てないって理解してるんでしょ」
「そんなこと……私は、アクラみたいな人には屈しない!」
そう言いながら、口調は甘くなりしっかりと〝アクラ〟と名前で呼んでしまっている矛盾。そんなフェイトの心の変化を理解していながら、彼はまだまだフェイトを弄びたい気が収まらないらしい。
「そう? なら身体に聞いてみようか、ほら」
わかりやすいように翳した手のひらからピンク色の卑猥な光が発せられ、フェイトの身体を包み込み――――刹那、フェイトのガニ股が〝踊り〟出した。
「やっ♥ やめて、やめてアクラ!♥ こ、こんなの私の意志じゃ……♥」
ヘコ♥ヘコ♥ヘコ♥ヘコ♥ヘコ♥ ブルンッ♥ブルンッ♥ブルンッ♥ブルンッ♥
服従のガニ股腰振りダンス。涙目の懇願も虚しく、愛液を垂らしたマンコが水を切るように前後し、下半身の揺れに呼応して大きすぎるおっぱいが卑猥なバックダンサーとして踊ってしまう。
「違う♥違うの♥ 私は戦えるからこうして……ち、チンハメしてほしいなんて、思って、ないっ♥ 今日はっ、ケツマンコにっ、ザーメンどぴゅどぴゅー♥って、してほしいなんてっ、思ってないのに♥ おちんちん様に、ハメ請いダンスっ、止められないっ♥」
ヘッコ♥ヘッコ♥ヘッコ♥ヘッコ♥ヘッコ♥ たっぱん♥たっぱん♥たっぱん♥たっぱん♥
腰の振りかぶり、振り下ろしの突き出しが仰々しいまでになり、爆乳も振り下ろしで下乳を離してビタンッ♥と彼女の肌に着弾する。
本当に戦えるから激しく踊っているのか。それともアクラに認識を書き換えられ、心から望む快感を得ようとしているのか。まあ、どちらであってもフェイトが卑猥で変態なメスということに変わりはなく、胸と下腹部の淫紋に侵略された脳髄は気付かぬうちに淫語を当然のものとして扱っている。
「うーん、フェイトにそこまでされたら断れないなぁ」
白々しい声色を吐いたアクラがガニ股変態媚び売り女の背後に転移する。彼はフェイトの言葉ではなく身体に問いかけた。その問いかけの答えが腰振りダンスなら、都合がいい高さにあるフェイトのハミケツを手で掴み、熱く硬い強靭な肉棒を挿入れてやることに躊躇いはなかった。
「おっ――――ほおおおおおおおおおおおッ!♥♥♥♥♥♥♥」
今日はケツマンコがいい。そんな爆乳娘の期待に答え、アナルセックスがフェイトのオホ口と声で幕を開ける。
「おっほぉ♥♥♥ ケツ穴にっ♥ んほっ♥♥ おちんぽ様っ♥♥♥ おほっおほっ♥♥♥♥ き、きききたのほぉぉぉぉぉぉぉっ!♥♥♥♥♥」
理性という建前は結腸を性感帯へと変えたチンポに屈し、メスの本性を剥き出しにする。可憐ながら厳しい声音を吐き出す彼女の喉仏に、卑猥な単語を連呼させる。
始めは細い魔力棒で悶えていたケツ穴は、淫魔のチンポを受け止めるガバ穴であり、それでいて極上の締め付けがある。その左臀部に輝く淫紋が何よりケツマンコであることの証を立てていた。
ドビュルッ!♥♥ ブビュブビュルルルルルルッ!♥♥♥
「おほぉ〜〜♥♥♥♥ ケツマンコなかだしされてりゅのぉ♥♥♥ ケツ穴火傷しそうなくらい熱くて気持ちいい〜〜〜〜んほぉ〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
素直なフェイトへのご褒美とばかりに結腸に注ぎ込まれる射精。無様で下品な舌出し仰け反りガニ股アクメ。だがどれほど品がない雄叫びであろうと、その断続的に訪れる絶頂とオス汁の味は嘘にならない――――――
「――――ッ!!」
夢から飛び起きる、その瞬間までは。
「ま、た……ゆめ……」
夜勤で一人、フェイトはいつの間にかデスクで眠っていた。夢だと頭が理解した刹那、彼女の口から零れたのは困惑ではなく落胆。
現実に帰れば夢の中での快感は霧散する。残るものは、下着やタイツどころか管理局の制服スカートまで濡れた疼きの痕だけだ。
「っ♥」
ガバッ♥と椅子に座って両足を開く。もはや、夢の中でのガニ股やまんぐり返しの〝経験〟から股開き程度は恥ずかしいとも思わなくなっていた。
「あ、ん……ふぅ……」
ぐっしょりと濡れたマンコをタイツと下着の上から潰すようになぞり、胸元の隙間から手を入れてブラの下の胸を揉む――――何も感じない。
「……はぁ」
否、正確には感じてはいた。以前まで、ふとした時に行っていた自慰行為と同じ量の快楽物質は分泌され、フェイトの脳髄に甘い感覚が届いている。
しかし、フェイトの深いため息には、全く物足りないという感情が乗せられていた。日々激しくなる夢の内容。それに伴って足の先から頭の中まで蹂躙するような絶対的な性感。それらが現実で得られない虚無感。
試しに文献を漁ったところで彼の淫魔の記述はなく、まさか夢で犯されているからなどと相談がまかり通るはずもない。結果としてフェイトは望む望まないに関わらず夢を見せられ、現実でどうしようもない欲情に悩まされ、また夢で解消して、現実に帰る。
それが当然のルーチンとなって数週間。家に帰宅したフェイトを出迎えたのは、金の髪とオッドアイが眩しい愛娘ヴィヴィオの花咲くような笑みだった。その喜び顔はフェイトをして初めて見るようなもので、思わず彼女が仰け反ってしまうほどであった。
「ヴィ……ヴィヴィオ?」
「おかえりなさいフェイトママ! あのね、今日は会ってほしい人がいるの!」
「会ってほしいひと?」
開幕から本題に入る珍しいくらいに直球なヴィヴィオにフェイトは小首を傾げた。厳密には血筋で繋がっているわけではないのだが、その推しの強さはかつてフェイトを変えた幼いなのはを思わせるものだった。
「うん。私のボーイフレンド!」
「ぼ……っ!?」
咄嗟に絶句で済ませるというのは妙な表現だが、まだ十にもなっていないヴィヴィオからの衝撃発言に叫びをあげて驚かせなかっただけ、彼女は良い反応をしたと言えるだろう。その代わり、彼女の心臓が止まりそうなほど驚いたのは言うまでもないことだったが。
リビングで待ってるから、と足早に戻っていくヴィヴィオに帰宅の挨拶を返す暇もなく玄関先に取り残されるフェイト。
「ボーイ、フレンド……」
男のいない青春時代を過ごした彼女には、少々と明るすぎる馴染みない言葉をオウム返しする――――その後、まあ子供にとっての男友達という意味だろうとフェイトは思考を再開しリビングへと足を運んだ。
「こんにちは。あなたがヴィヴィオのとも――――――」
そうして扉を開いて〝少年〟に声をかけた途端、彼女は先ほど以上に思考と身体の動きを止めた。
「こんちには。やぁ、奇遇だね――――フェイト」
そこには少年がいた。黒一色で染められた淫魔の王――――アクラの姿があった。
「おまえは――――っ!!」
アクラに対する知識がフェイトのリンカーコアを活性化させ、肢体に電流の閃光が走りバリアジャケットが展開された。
巨乳のフェイトですら生地が余る、ブカブカのハイレグビッチスーツが。
「へ……にょほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
間の抜けた戸惑いに無理はなく、家中に響き渡る無様を極めた下品な悲鳴にもまた無理はない。
フェイトの身体のあちこちに淫紋が浮かび上がった。夢から覚めるように刻まれた淫紋が全身で繋がりあって輝き、黄金比だったフェイトのスタイルを突き崩した。
「お、おっおおぉぉぉおおぉおおおおおおッ!♥♥♥♥♥♥」
余った魔力服がパツパツと張るような爆乳。ムチィ♥と音がなりそうな太ももにハイレグの生地がその谷間にくい込むほどのデカケツ。ヒクヒクと疼く穴に魔力服が擦れ、前面の切り抜きには生い茂る金のマン毛と輝く淫紋がハートの中のハートとして煌々と現実のものとなった。
女体の素晴らしさの中にあった戦士としての身体は僅か数秒で忘れ去られた。むっちりと肉がつき、だがフェイトの美しさを損なわないメスの外観。爆乳デカケツを支えるように、フェイトはいつの間にかガニ股腋見せ屈服ポーズでマンコを意志の力でくぱぁ♥と開きアクラの前に立っていた。
「あ、アクラ……♥」
現実に降り立った淫魔。討伐の機会は今この瞬間にしかない。だというのに、フェイトの頭の中は彼のことしかない。彼への感情でいっぱいになって、真紅の瞳にはその感情が形になったハートすら浮かび上がっていた。
「アクラ♥アクラ♥アクラ♥アクラぁ♥♥♥♥」
ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコッ!♥♥♥♥
その高速腰振りは敵意の変換ではなくなった。ただ、自分はあなた様の牝犬ですという〝アピール〟だ。
「あはっ♥♥ あっあっ♥♥♥ アクラくん♥ アクラくん♥♥」
「なのはママ♥フェイトママ♥ 一緒で嬉しい♥ 一緒にアクラにおまんこしてもらおうね♥」
よくよく見れば、なのはとヴィヴィオも揃ってアクラにガニ股を振っている。刻まれた淫紋を見せつけるバリアジャケットと聖王の鎧。ヴィヴィオは大人モードになり、母であるはずのなのはとそう変わらない〝爆乳〟を揺らしてハメ請いダンスを踊っていた。
「ふふ、良い子たちだ。ちょっと手間をかけたかいが、あったかな?」
なんてことはしていない。夢の中で刻んだモノを現実に反映した――――その結果として、彼女たちの精神は夢での出来事に塗り潰された。アクラへの強烈な好意は、自分たちを牝犬にしてくれてありがとうという感謝の裏返し。
ただそれだけのことだと淫魔は笑った。悲劇を乗り越え順風満帆だった家族は蕩け顔でガニ股屈服ダンスを踊る。
――――こうして容易く、形になっていた家族は淫魔王の手に堕ちた。
「あ、あぁん♥♥ アクラ、きしゅ♥ きしゅしへぇ♥♥♥」
あとは何てことのない〝日常〟。数日前まで平穏だったフェイトたちの家は、こびりついた性臭が香しい淫乱一家へと変貌した。
朝一番にリビングの壁に寄りかかり、上げた片足のムチ肉をアクラの手で支えられ、マンコにチンポを挿入される原初的な快感の中でフェイトは甘えるように唇を差し出す。
「フェイトは甘えん坊だね」
「ん……ちゅっ♥ ちゅるっ♥ しゅきっ、すきっ♥♥ ちゅ……♥」
唇を重ね、舌を絡ませる愛情の交差。甘いキスハメの交尾を朝から行うフェイトに対して、残った家族たちもさして気にした様子は見せていない。
「あっあっあっ♥♥♥ ん〜〜〜〜〜お゛ほっ♥♥♥♥」
「おちんぽっ♥おちんぽっ♥おちんぽっ♥おちんぽぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥」
というより、気にする余裕がないのだろう。壁から生えた極太ディルドを中腰で挿入した全裸爆乳美女たちは、一心不乱に腰と爆乳を振り乱して身体を慰めている。
そうでもしなければ収まらない。この家にいる間、彼女たちの衣服はないものか、卑猥改造のバリアジャケットか、アクラが喜ぶ可愛らしいコスチュームのみ。そして淫紋に犯された脳髄は常に快楽を求め、彼のものでなければ収まらないとわかっていながらも彼の力が宿った淫具で身体を慰めなければいけない。
「さて、次は誰にしよう。もう一人か、その守護騎士か、君たちの元部下の子でもいいかもね? あ、フェイトのお母さんでもいいかもなぁ」
淫魔はそんな淫らな雌奴隷たちを尻目に、極上のメスとなったフェイトを抱きながら飽き足りない欲望を抱いていた。油断のない淫魔の王がその歩みを〝この程度〟で止めることなどありえなかった。
「あんっあっ♥♥ し、シグナムは、私と同じでケツ穴が弱いとおもうっ♥♥ だ、だから……♥」
「ふぅん? こんなふうに?」
ごりゅっ、ずりゅう♥♥
「ふんおごおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!?♥♥♥♥♥♥」
握り拳がフェイトのガバガバなケツ穴に挿入され、唐突なフィストファックに彼女は白目を剥いてイキ果てる。
「お、おぉっ!♥♥ そ、そうっ♥♥♥ きっと、よわいっ♥♥ アクラなら、弱くできる♥ みんなにも、気持ちいいこと教えてあげて?♥」
フェイトは仲間を売っているわけではない。善意がそこにはある――――アクラという淫魔への絶対的な好意が生み出す、堕落の快楽を幸福と定めたメスの善意が。
「ああ、そうだね。フェイトが良いことを教えてくれた。ご褒美だ」
「おぉ?♥♥ ――――おっ♥♥おっ♥♥♥おっ♥♥♥ おっおっおっおっおほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!♥♥♥♥♥」
身長の差に加え、爆乳とデカケツで相当な重量を稼いでいるはずのフェイトをアクラは易々と抱え、犯す。背面から膝を持ち上げ恥ずかし固めの駅弁セックス。
フェイトはただその幸福感に浸った。大好きなアクラに抱えられ、マンコがチンポに突き上げられ、自慢になった爆乳の先端から熱が迸ろうとしている。
ただひたすら、フェイト・T・ハラオウンはメスとしてオスを悦ばせる法則に身を委ね、アヘ顔で絶頂を極めた。
「イグッ♥♥♥♥ イクイクイクイクイク――――アクラの赤ちゃん孕んで、母乳イグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッ!!♥♥♥♥♥♥♥♥」
ブビュッーーーーーーーーッ!♥♥♥♥
それは爆乳のデカ乳首から迸る白濁の液の鳴き声か、子宮に着水する濃厚な淫魔ザーメンの音色か。
恐らくは、そのどちらでもあったのだろうと――――快楽に堕ちたフェイトの幸福に包まれた声音が、今朝の日常に深く刻まれた。
突然腰振りダンスがレベルアップして我ながらこの成長には驚いた。だから腰振りダンスの描写に磨きをかけてどうすんだ他のキレを良くしろというね!
ちなみに関係ないけどリンディさんは未亡人で立場もあって凄く似合うと思う。何がとは言わないけど似合うしエロいと思ってる。
さすがに平均1日の納品を5日連続でしたのはもしかしてバカのやることだったのでは、と気がついたので少し依頼が増えるのを待ちながらやっていこうかなぁとか考えています。まあどうせモチベが回復したら勝手に連続行動すると思いますが。
皆さんもいつもの感じで書いて欲しいとか、お金を積むからこの原作やはたまたガッツリ濃厚な長いの書いて欲しい、とかありましたら是非にどうぞ。思った以上に有償依頼をしてもらえているのでとても嬉しくなっちゃいました。正直初動お布教含めても2、3件来たら嬉しくなっちゃうな……月1で来ればいいな……とか考えてました。とてもとても嬉しい。
感想、評価、お気に入りなどなどお待ちしておりますー。有償リクを優先はしますが、言うて依頼途切れることは当然ながらあると思うので無償の方もチマチマ書いていく予定です。記念?あいつは死にそうだよ(真顔)
次回はまた有償リクから何か引っ張ってきます。実質ストックみたいになってんな……ではまた次回〜