まあ今回は通常衣装なのですが、あれエロいのよ。隙語りを許してくださるのなら、アズレンはプレイしていて40艦くらいはケッコンしてるので割と書ける方だと思います。凌辱だけどな!!
私のソシャゲプレイ歴はどうでもいいので置いておくとして、初のリクエスト消化回、どうぞ。あ、指揮官本人は出てこないけどめちゃくちゃNTRです(はぁと)
ブレマートン(監禁、強姦、快楽堕ち)
アズールレーン。未知の生命体、『セイレーン』と対する陣営連合組織の通称。『KAN-SEN』と呼ばれるメンタルキューブから
らしいと言うのは、男がそれを詳しく知ったのは極最近のことである。軍部の機密であるが故に、関わる人間であっても極秘であったことは多い。
男は、そのアズールレーンの基地の売店に様々な商品を届ける業者だった。ユニオンの基地に商品を届ける、それだけの仕事。楽ではないが、重要だ。物資は滞ればそれだけで戦況に影響が出てしまう。
だからこそ、魔が差したというのか。いや、普段は踏み入らない場所に迷い込んでしまったのは本当だ。しかし、兵器とはいえ人の言葉を話し、さらに見た目麗しい少女たちを近くで見れたのなら――――そんな男が間違えて覗いてしまったのは、とある艦船少女の
『え……? い、いやあぁぁぁぁぁっ!!』
ピンク色の髪をツインテで結び、髪先にはメッシュを入れた明るそうな少女。汗だくで、何かの運動をしていたのだろうか。長椅子にはテニスウェアが置かれ、彼女は一寸纏わぬ裸体で悲鳴を上げた。
爆乳。そう呼んで差し支えない乳房と、髪色と同じ陰毛がチラリと覗く秘部を隠し、それ以外の艶やかでムチッと肉が見える肢体に男は目を奪われた。
だが、そこまでだ。基地で彼女が悲鳴を上げ、部外者の男がいればどうなるか――――そこから先は、あっという間だった。
艦船少女、ブレマートンと呼ばれた少女に変態、痴漢と罵られ、弁明の余地すらなく連行。状況証拠は出揃い、偶然だとその場で弁解しどうにか温情を得たものの、会社には話が通りクビ。契約は信用問題なのだから、当然と言える――――――それで男が納得し、引き下がれるのなら、だが。
「――――ふんふふーん」
今、男の眼前にはその少女、ブレマートンがいる。一人で外出し、普段は装備をしている砲などは当然存在しない。
胸元しか覆わないシャツにビキニのようなピンクのブラ。腰はあまりにも短いホットパンツにショーツを見せパンしている。あとは上着で、あまりにも無防備だ。
男を誘う服装に見えるが、その実海上戦闘が多いという艦船ならではの理由がある。もっとも、それで街中を出歩くのはユニオンの息がかかった街であることと、艦船の力がどんなものか誰もが理解しているからである。
油断、慢心。戦場ではない場所だからこそ、それが起こりうる。そして、入念に下調べをし、ようやくブレマートンが一人で外出する日を見つけた男は、
「……んんっ!? な、なに――――あ、え?」
人気のない場所で後ろから襲いかかり、口元に薬品を仕込んだ布を被せる。典型的な暴漢のやり口に、人を圧倒する力を持つはずのブレマートンは呆気なく意識を失った。
「……ん、ここは……えっ!?」
ブレマートンが目を覚ました時、彼女自身と周りの状況は一変していた。
会社を首になり、荒れた生活を送って物が散乱した男の自宅に連れ込まれたブレマートンは、荒縄で身体を縛り付けられている。上着を脱がされ、シャツにホットパンツ、見せブラ見せパンのラフな格好。後ろ手に縛られ、足はM字開脚で開かれムチッとした太股の上にベルトを巻いて彼女愛用のチョーカーに鎖を繋げで結んである。足を戻そうとすれば、彼女の首が締め付けられるというわけだ。
「な、何この格好。アタシ、どうなって――――あなた、あの時の痴漢!?」
拘束された身体で、男を一目見て正体を看破する。どうやら、ブレマートンにとってもそれほど印象深い出来事であったらしい。
無論、痴漢というのは誤解。男はあそこに迷い込んでしまっただけだと告げはしたが、ブレマートンは鋭く赤い瞳で男を睨み付けた。
「こんなことして何を! あの時はもしかしたら本当に偶然だったのかも、って許したけど……やっぱり痴漢目的だったってことでしょ。女の子をこんな風に拘束したりして、この卑怯者! 変態!」
情状酌量は、なんと被害者であるブレマートンの裁量によるものだったらしい。気が利いてよく皆の相談にも乗っている。その話を知っていても男は驚いたが、結局は彼女が原因で仕事をクビになったことに変わりはない。
それに、素直に謝ればいいものを、ブレマートンは衝動的に男を罵った。この状況で、身の程を弁えず反抗することがどういうことか――――
「ちょっと、何を――――い、いやあああああぁぁぁぁぁっ!?」
教えてやるべく、男はブレマートンに襲いかかった。咄嗟に出たあの時の悲鳴とは違い、本気の恐怖を感じている声に男は怒りが立ち上る思考にすくような想いを抱いた。
捲り上げるまでもなくブラが見えるシャツごと服を退かし、優に百センチは下らない爆乳をモロみえにする。
ぷるんっ! 激しく揺れる両の乳房に、ブレマートンの顔が羞恥で赤く染まる。
「く、うぅ! こんなことして、無事で済むと――――あんっ♡」
ぎゅむっとブレマートンの豊満すぎる爆乳を握れば、あくまで男を説得する気の彼女が甘い雌の声を出して喘いだ。
ハッと目を見開くブレマートンに構わず、乳房を揉みしだく。男の手ですら収まり切らない胸の感触と、ブレマートンの甘美な反応に夢中になって手を動かした。
「あっ♡ あんっ♡♡ な、なんで……っ!?♡ それに、こんな縄が解けないはず、なぁぁぁぁぁっ!?♡♡」
ぎゅうううううっ、と強く両胸を鷲掴みにし、先端の乳首を抓り上げる。すると、疑問を口にしていたブレマートンから嬌声が上がり、無意識に顔を逸らして首のチョーカーと鎖で連動した足が不自然に吊り上がった。
彼女の疑問は二つ。艦船としての力が出せないことと、大きすぎる胸ではありえないほど感じてしまうこと。
「は、はひぃ♡ おっぱい、やめてっ♡ なんでこんなに感じるの!?♡♡」
男は有り金の殆どを費やして買い揃えた
ブレマートンに投薬したモノは、アズールレーンさえ把握していない裏の裏、極秘裏に開発された艦船の力を抑える効能を持つ薬だ。男がそれを知り、手にすることが出来たのは奇跡的な偶然だった。同時に、彼女たちの容姿にも目をつけていたのか超高濃度の媚薬まで得ることができた――――命を懸けてセイレーンと戦う彼女たちを欲の目で見る人間がいる。人間が危機を前に結束するなど、欲望の前では儚い理想論だ。
まあ、男にとってはブレマートンに復讐し、弄ぶことが出来ればどうだっていい。薬の効能は続く上に、量も尽きることがないほど買い込んだ。後のない男に、何も恐れることなどない。
拘束された身体を捩り、胸が揺れるだけの無意味な抵抗をするブレマートンに、男は欲望のまま口をつける。その揺れる胸の先端に吸い付き、舌で舐めまわしてちゅーちゅーと乳首を吸う。
「んあぁぁぁぁぁ……♡ 乳首、吸うなぁ♡♡」
母乳は出ないが、ブレマートンの甘い声を引き出し、臭いを直に感じられる。これほどのモノを持ち合わせているとなれば、ラフな格好とはいえ汗も相応なのだろう。濃厚な雌の香りが男の鼻腔を刺激し、ズボンの下で肉棒が荒ぶる。
しかし、下半身が危険なのは男だけではない。胸を弄ばれ、ありえないほど感じたブレマートンの股間部は、そのホットパンツの隙間から粘液が滴っていた。
そろそろいいだろうと、ホットパンツにハサミを入れて切り結ぶ。無惨に散らされたショーツを守る砦と、その
「あ……♡ み、見ないでっ♡ 変態!♡」
連れ込まれ、強姦され、弄られてもいない秘部から愛液を垂れ流す――――変態はどっちなのだと問いかける。
「そ……れは……違う……アタシは、変態なんかじゃ……♡」
まさか艦船に効く薬の存在など知るはずもなく、快楽物質が絶えず分泌される極限状態のブレマートンにその推測ができるわけもない。
耳まで真っ赤にし、答えあぐねて視線を逸らす。その間に、鮮やかなピンク色が変色したショーツの紐を解いて、ブレマートンの秘部を開帳した。
「いやっ♡ いやぁぁぁぁぁっ!?♡♡」
むわっと広がる、むせ返るような雌臭。本来はピタリと閉じた桜色の割れ目は花開き、トロトロとした粘液を垂れ流す。髪色と同じ陰毛は水気と光沢を帯びて最高にいやらしく男を誘う。
雌の声色で悲鳴をあげるブレマートンに、必要のない我慢は弾け飛んだ。衣服を脱ぎ捨て、薬品投与で限界以上に勃ち、欲を発散できるペニスの亀頭をブレマートンの膣口を添えた。ぐちゅ、と粘液同士が接着する音が鳴り、ブレマートンの喉が短く引き絞られる。
「ひぃ……や、めて♡ それは指揮官に――――――」
荒々しく、膣内を守るものを撃ち貫く。ブレマートンの懇願を退け、肉棒を彼女の奥底まで挿入した。
「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ!?♡♡♡♡」
凄惨で、官能的な嬌声。感じてはいけない相手に感じ、初めての侵入を許す。涙を流した瞳は蕩け、挿入れられただけでブレマートンは絶頂を覚えたようだ。
復讐としてはなかなかの
「あっ♡ あっ♡ あんっ♡♡ 膣内に、きて……♡ し、指揮官っ!♡ 助けて指揮官、しきか――――んんっ!?♡♡」
来るはずのない希望に縋るか、はたまた好意を抱く男を呼ぶか。指揮官は大層慕われているようだったが、煩わしい呼び声を黙らせるため男はブレマートンとキスをした。
「ん、んんっ♡ ちゅ……は、ひ……♡ んーっ♡♡」
もはや、キスに抵抗すら出来ない。瑞々しい唇が男の荒んだ唇に奪われ、口を割って入る舌を止められず絡め取られる。
その間にも腰は動き続け、引くことができないブレマートンの恥部を貪り食い――――射精。
「ん゛っ!?♡♡ ひやぁぁぁぁぁぁっ!♡♡」
彼女は僅かに首を振るも、どぷっ、どぷんっと白濁液はブレマートンの子宮に注ぎ込まれていく。恨むなら、人の女と同じ身体を持った自分を恨んでもらう他あるまい。
たっぷりと射精し、ブレマートンが絶望の吐息を吐き出したところで、
「ひぎっ!?♡ な、なんでぇ♡ まだ元気なのぉ……?♡♡」
一応、一般的な性知識はあるのか、萎えない男のペニスに蕩けながら疑問を口にする。
これも薬の効能。今男は、ブレマートンを前に萎えることなく連続で情事を行える。彼女を休ませることなく、彼女自身が抵抗を許されることなく、永遠に犯し続けることができるのだ。
二度、三度を繰り返される度に彼女の顔色から血の気が引き、その度に快楽によって紅潮する。ブレマートンは、そこでやっと己の立場の弱さを理解し切ったのか、涙ながらに声を発した。
「ご、ごめんなさい♡ 誤解しちゃったことは謝るから♡ アタシが悪かったから……も、もう許して!♡ 許してください!♡♡」
強姦に敬語を使い、犯されながら許しを乞う。しかし、その謝罪は遅すぎた――――もっとも、初めから謝ったところで許すつもりはなかったが。
「あぁっ♡ ごめんなさい、ごめんなさい♡ 許してください♡ ま、またくるっ♡ 気持ちいいのくるっ♡ あぁぁぁぁぁぁぁぁ……♡♡♡♡」
膣内射精を繰り返す度、幾度となく子宮を亀頭で刺激する度、ブレマートンはイキ続ける。元気がよく、明るい貌を艶やかな雌のモノに変え、涎を垂らして爆乳をたぷん、たぷんと揺らして。
手にしてしまった最高の雌を、男は休む間もなく犯し続けた。射精、ピストン、射精、ピストン。子宮が膨らみ、白濁液が溢れ返ろうと知ったことではないと交尾を続ける。
「……う、ぁ――――ちょ♡ そこはちが――――おっほぉぉぉおおぉぉおおおっ!?♡♡♡♡」
ブレマートンの名器マンコを数時間楽しんだあとは、放心する彼女をうつ伏せに返してアナルにぶち込む。
艦船の力を失ったとはいえ、身体は人より圧倒的に丈夫なのだろう。痛みどころか、得難い快楽を感じて背を曲げて舌を出して野太く喘いだ。アナルを突き上げればマンコから大量のザーメンが溢れ、後ろ手に結ばれ抵抗ができず、ぴょんぴょんと跳ねるピンクのツインテと押し潰された爆乳が堪らない支配欲を誘い、また肉棒が勃起を促される。
それから更に数時間、両穴を楽しんだところで拘束を解き、許して欲しければあることをしろと命令した。
「ど、土下座……?♡ 土下座って、あの……?♡ ひっ、や、やるから♡ やり、ます♡♡」
すっかり怯えきり、白濁液に塗れた僅かに残る衣服すら脱ぎ捨て、お気入りのチョーカーだけを残した全裸になるブレマートン。そうして、物が散乱した男の家の地べたに這いつくばり、薄汚れた地面に頭を擦り付けて心からの謝罪を口にした。
「あ、あなた様を誤解して、陥れてしまい、本当に申し訳ありませんでした♡ アタシ、ブレマートンは卑しい雌として、あなた様に誠心誠意謝罪させていただきます……っ!♡♡」
全裸で、屈服の土下座謝罪。折り畳まれた身体から爆乳がはみ出て、尻の二穴からはぷぴゅっ、とザーメンが飛び出す。
あまりに無様で滑稽で、敬語まで使った謝罪も、助かりたい一心。これ以上犯されては、頭がおかしくなってしまう防衛的な本能が故。
「……あっ♡ ど、どうして!?♡ アタシ、ちゃんと土下座して謝ったのにぃぃぃぃぃぃっ!♡♡」
無論、それで許すわけもなく交尾を再開した。強大な力を持つ少女を、何の力もない一般人が犯す。そのとてつもない征服感に男は酔いしれる。
偶然が重なり、罪のない艦船は犯される。皆に頼られ、相談を多く受け持ち、確かな実力を持った麗しい美少女艦船は――――――
「あひぃぃぃぃぃっ♡ イク、イクぅ♡♡ もっと、気持ちいいことしてぇ♡♡」
その強靭な精神力が一日と持たずして、快楽に屈した。
昼夜問わず、休みなく快楽漬けにされて、力を失い脱出もできない。やがてブレマートンは自ら腰を振り始め、今では対面で抱き合いながら大きな臀部を足に押し付け、快楽を享受するに至った。
そこにはセイレーンと戦う気高い艦船の姿はなく、アヘ顔で腰を振る淫猥な一匹の雌がいた。
「……あ、おかえりなさい、
監禁から数週間、ブレマートンは男に
用事から戻った男を出迎えたのは、チョーカーに付けられた鎖を柱に結ばれ、エロ蹲踞でおっぴろげた極部に太いバイブを咥え込み、元々の臍のみならず乳首にもピアスを誂られた、淫乱雌奴隷のブレマートン。
その貌は蕩け切り、男に従うことを微塵も疑っていない。もはや使命や大切なものなど忘れ、バイブで愛液を垂れ流しにし、言いつけを守れたことを頭を撫でて褒められ雌そのものの媚びを売るブレマートンという名の奴隷が完成していた。
「ご主人様♡ アタシに、もっと気持ちいいこと教えてください♡♡」
従順なブレマートンを連れ、そろそろ外へ出てもいいかもしれない。それで金を稼ぐなりして、彼女と暮らしていく。もしかしたら、異なる艦船を手にすることすら――――際限なく膨れ上がる欲望に、男は悪辣な笑みを抑えることができなかった。
ほんの僅かな出来心からどん底に落ち、運がなかったはずの男は幸運に恵まれブレマートンという美しい雌を手に入れた。その幸運は尽きるのか、それとも膨れ上がり全てを手にするまでに至るのか――――それは、まだ誰にもわからないことだった。
Q.土下座好きなん?
A.大好き。
ストーリーも設定も詰める必要のないエロってこんな楽なんだなと思いました。これはこれで癖になりそう。ご都合主義の薬にメチャ強な竿役、チート。なんでもありだぁ。もし続きがあれば犠牲者増えて男の大勝利案件あるんじゃないかな、知らんけど。いや快楽堕ちさせたのに破滅したらエロの意味ないじゃないですか。こいつデアラと違って純愛皆無のエロ書けるからって道徳がなくなってやがるぜ。
あんまり調子に乗ると文字数増える癖があるので、こちらのモットーはエロ以外最低限で直球スピーディーに。けど原作知ってるキャラは少しはそれっぽいキャラ要素出せてると嬉しい。裸見られたのにもしかして……と思っちゃうブレマートンは優しいなぁ(快楽堕ちさせながら)
半日犯して土下座はリクになかった要素です。上にも書いてある通り土下座好き。あとガニ股無様とかも大好きなので積極的に入れちゃう。キャラや原作違うとあらゆるキャラで遠慮なくやれて素晴らしいっすね、楽しすぎる。
アズレンとプリコネは今もプレイしていますが、グラブルは4年くらいやって去年辞めて、FGOとシャドバはほんのり触れる程度です。一応参考までに。FGOの場合元の方が知ってたりなんだり……ストーリーネタバレ見た以外は二部一章で止まってるんだなこれが。
アニメは詳しいって言えるのラブライブくらい(無印とサンシャインを噛じる程度)で、デアラは向こうでやってますし他は誇れるようなのないんですよねぇ。まあ見たり齧ったりはしてるとかそのくらいです。後は二次創作で有名どころ読んだりはしてましたが。私の詳しいってキャラ再現しっかり出来るくらい、なので意外と知ってたりはするかもしれない(にわかなのであんまり自信もって言えない)
感想、評価、リクエスト、軽率に置いていって貰えると嬉しいです。まあ私も一応人の子なので、最低限のマナーは弁えて貰えると……基本的に言わなくても大丈夫だと思いますけれど。余程ですし。
アズレンは個人的には謎の組織に拿捕されたイラストリアスとフォーミダブルが胸と同じくらい立派なふたなりメスちんぽ生やされて人格排泄させられて戦闘員化とかさせてみたいですね。おまえこのネタ好きすぎるだろって、いいじゃないですか無様お下品エロ。個人的な心情で止まらない上に設定も詰めなくていいから本当にエロ特化で書けて楽ちん。
とまぁ色々言いましたが、唐突に更新途切れたりすると思うのでその時はその時で。今は初動加速が激しいだけなのでご了承ください。感想と評価を軽率にぶん投げてもらえればモチベ勝手に上がるので!!本当に!!それではまたそのうち!