リクエスト、アイドルマスターシャイニーカラーズより白瀬咲耶さん。王子様系で実は寂しがり屋な女の子。まあ見てわかる通り巨乳のアイドル少女が脅されるだけなんですけどね。エロいね(はぁと)
白瀬咲耶(脅迫、調教)
「あの……これからも、頑張ってください……!」
「ああ、ありがとう。君の期待に応えられるようなアイドルであることを誓おう」
言って、間近にしかファンに迷いのない真摯な受け答えをし、周りのファンをも湧かせる少女。
白瀬咲耶というアイドルを一言で言うのなら『王子様系』だろう。整った面の甘いマスクに、他人を楽しませることを心情として努力をする。その努力に見合うだけの学力、身体能力もあり、オマケに高身長。非の打ち所がないとはこのことだ。
しかし、もちろん完璧超人というだけではない。ユニットメンバーやプロデューサーには弱味を見せることがあるし、王子様系と言ってもその胸は目を引く。90を超える推定Fカップの乳房は、アイドルとして踊って歌えばどうしても目を引く。彼女の堂々とした立ち振る舞い、自己管理や事務所にそういう悪趣味なファンは多くない――――だが、咲耶の弱点はこれに連なって増えていた。
否、乳房だけではない。咲耶という少女の魅力がそうした。アイドルという職業がそうした。彼女は何も悪くない。けれどそうなってしまった。
ファンサービスを終え、控え室に戻った咲耶はスマホを見て――――息を呑んだ。
『今日、家に来い』
「っ……」
短くも、決して逆らえない断定系の命令。咲耶の手は震え、顔は恐怖に歪む。それでも彼女は普段通りに振る舞うのだ――――その身体が、どれだけ穢され変えられている最中だとしても。
呼び出しを受けた咲耶は寮に外泊届けを出し、呼び出した男のマンションへと向かう。学校の制服に着替え、逃げようとはしない。男は咲耶のスケジュールをわかって呼び出しているので、仕事を言い訳に逃げるわけにはいかなかった。
最大限周りの視線や記者がいないか気を張りながら、マンションに入って男の自宅へと足を踏み入れる。
「お、やっと来たか、
「…………」
部屋を訪ねれば、いやらしい笑みで軽々しく咲耶の名を呼ぶ若い男。見た目だけはしっかりとしているように見えるが、それは男の職業が咲耶の所属する事務所の事務員だから、表面上はそう見られるように気を遣い、振舞っているに過ぎない。
今日もまた、
「……もう、やめてくれ……」
「あぁん?」
すると、事務員の男はスマホを取り出し、
『……や、やめてっ♡ いやぁ!?♡♡ あっ、あぁぁっ!♡♡』
「っ!! と、止めてくれ! それは……!!」
「あーあーわかってるわかってる。誰にも言わねぇよ。いやぁ、可愛いよなぁ。
「……ッ!!」
犯された。そう言われ、咲耶は恐怖で身体が震えた。あの日のことを思い返し、映像まで再生されて恐怖が蘇ってしまったのだ。
男はそんな咲耶を見てより楽しげに、醜悪に笑った。これ一つで咲耶ほどの美少女が言いなりになるのが楽しくて堪らないのだろう。
アイドル事務所の事務員。その肩書きは間違っていない。ただし、所属するアイドルたちを
咲耶と男が
『おや、あなたは確か――――そのカメラは、なんだい?』
男が仕掛けた盗撮用カメラを回収している真っ最中に、咲耶と鉢合わせてしまった。それだけなら、男の身が破滅するだけだった。
『ち……っ』
『っ、何を――――んむっ!? んんーっ!?』
彼女にとって不幸だったのは、男が想像以上に気が強く大胆であったこと、一人であったこと、その行為中に誰の助けもなかったこと。
勢いのまま咲耶は男に組み敷かれ――――徹底的に凌辱された。男の嗜虐心が強かったこと。咲耶は己が気づかないその
そこから先は咲耶にとって地獄であり、男にとって天国。盗撮カメラが全てを捉えていたことで、凌辱映像を餌に男は咲耶と関係を結んだ。こうして呼び出し、彼女を従わせるのも二度や三度ではない。
怯える咲耶に、男は笑いながらスマホを見せびらかした。
「これが流出して困るのは俺だけじゃなくて咲耶ちゃんもだよなぁ。アイドルもやれなくなるし、モデルにだって戻れない。――――わかったら、さっさとそのデカパイを出して俺のチンポしゃぶれよ」
「っ……」
もしレイプされた映像が世に出れば、困るのは咲耶だけではない。所属する事務所、ユニットの仲間、プロデューサー。全員に迷惑がかかる。アイドルとしてもやっていけなくなる。咲耶の目立つ容姿は、隠れることも出来はしない。
その両肩に責任や情という重みがある限り、男の破滅と咲耶の救いが天秤の傾きを変えることはないのだ。
「……はい」
故に、咲耶は従ってしまう。さっさと服を脱いだ男に釣られるように、白いシャツを脱ぎ、黒いブラジャーを外して上半身を生肌だけの姿に変える。その目には悔しげな涙が浮かぶも、年相応に恐怖してしまう少女の顔があった。
Fカップの巨乳がぷるんと揺れ、先端の桜色が色鮮やか。見えないところまで美しい咲耶に、男は上機嫌でベッドの端に座り、脚を開いて咲耶を誘い込んだ。女性にしては長身の咲耶が、上半身裸で自身のペニスより下になって座る。そんな咲耶を見るだけで、優越感と支配感が男に得難い快楽をもたらす。
「……ん、あー」
反り返った肉棒を前に、自身の豊満な胸を持ち、その隙間に舌を出して唾液を流し込む。男が幾度となく教えたことを、もう言わずとも実行できるまで咲耶は調教されていた。
アイドルが自身の胸に涎を流す。そのとてつもなく背徳感のある光景は、もちろん男の撮影コレクションに
たっぷりと生暖かい涎を流し込み、たぷん、たぷんと両手で胸を弾ませ乳穴に馴染ませてから、濡れた双丘で男のペニスを挟み込んだ。
「……あー、これだよこれ。やっぱ咲耶のデカパイズリは最高だなぁ」
「…………」
褒められたところで、咲耶が嬉しいわけがない。だが、男の揶揄に負けず咲耶は豊満な胸でパイズリ奉仕を続けた。
男のモノを包み上下に弾ませ、ギュッと挟み、唾液と我慢汁を竿に塗って滑りを良くしていく。咲耶の豊満で張りのある生乳と調教を重ねて得た技術は、初めの拙さが感じられない努力家の咲耶らしい最高の奉仕と言えた――――自身の努力を褒められて、咲耶が嬉しくないと思うのはこの卑猥な奉仕くらいだろう。
「……あむっ♡ ちゅ、ちゅるっ♡♡ じゅぽ♡ じゅぽっ♡」
「うぉぉぉ……」
そして、パイズリ奉仕でガチガチに勃起したペニスを、先端からその口で呑み込む。肉棒を包む心地良さが口で二倍以上に跳ね上がり、男の腰が堪らず浮き上がった。
「パイズリフェラ、最高に似合ってるぜ、咲耶」
「ぢゅっ♡ ぢゅるるるっ♡♡」
男の嘲弄を無視して奉仕を続ける。胸の動きに合わせ、口に含んだ肉棒を上下に出し入れ。口の中で液体が絡み、生々しい肉が脈動する不快感。
そして、それを
凌辱映像を公開させないために、新しい奉仕映像を撮られる。悪循環もいいところだが、何度言っても聞き入れてくれない男に咲耶は諦めと諦観を覚えてしまっていた。
日々覚えさせられる奉仕の手段。否が応でも成長していく様を撮られ、コレクションにされる惨めさ――――咲耶の股座に、じわりと水が染み込んだ。
「う……
「んんっ!♡ ん、ん……♡」
頭を押さえ付けられ、激しく脈動した肉棒の先端から白濁液が飛び出した。どぷっ、どぷっと流れる精液は当然咥え込んだ咲耶の咥内に溢れる。
独特な舌触りと吐き気のする苦々しさ。だが、男に頭を抑えられている以上、飲み干すしかない。初めは耐えきれず戻してしまったそれも、今はゆっくりではあるが飲み込めてしまえる。
じっくり喉奥に精液を通しながら、胸で肉棒を圧迫して残りを促すことも忘れない。
「ん、く……ちゅぽっ♡」
飲み干し、肉棒に絡んだ分も舌で舐め取りながら口から抜く。液体を含んで引き抜く音が淫靡に響き、咲耶は口元に手を当て苦々しさを堪えて男を見上げた。
「……終わったよ」
「ああ。エロかったぜ……次は立ってスカートの中を見せろ」
「く……」
一度果てたからといって、男の要求が止まることなどない。
口の中の不快感を洗う時間さえ与えられず、咲耶は立たされて男の顔の前でスカートを摘んでたくし上げる。
スカートの中には、黒いショーツが禁忌のデルタゾーンを守っている。最低限の制服しか着ていなかったのだから、当然生の下着が眼窩に晒され、カメラにしっかりと抑えられる。
「……もういいかい?」
「ダメだ」
「っ♡」
咲耶が零した懇願も、威圧と高圧的な男の一言で捩じ伏せられる。モデルやアイドルの経験を積んでいたとしても、19歳の少女はサディストな男の前であまりに無力だった。
長く、じっくりを超えてねっとりと視線とカメラが咲耶の下半身を見続ける。仕事の撮影ではありえない場所を撮られ、スカートを摘んだ咲耶の指先が震え始めると同時期――――じわっとクロッチ部分に濃い染みが出来た。
「ぷっ、あはは……なんだ、感じてんのか咲耶」
「ちが……っ♡」
「おいおい。パンツ撮影されて愛液垂らすとか、淫乱アイドルに改名した方がいいんじゃないか?」
「〜〜〜〜〜っ!!♡」
屈辱と惨めさを感じながら、股から膣分泌液を流す。言い訳のしようがなく、誇りとする職業すら馬鹿にされて顔が真っ赤に染め上げられる。けれど、腹の奥の熱が収まらない。咲耶は、自分では止められない秘めたる気質に翻弄される。
「ほら、撮影撮影。パンツ脱いで、顔の前で持って。しっかり濡れた部分を広げろよ」
「う、ぅぅ……♡」
どうして感じてしまう、従ってしまう。黒でも言い訳ができないほどに染みが出来たショーツの両端に手をかけて下ろす。その際に、スカートから出たショーツに繋がり垂れた愛液の糸まで見られ、咲耶は心が折れてしまいそうになっていた。
そして、そのショーツの足を入れる両の隙間に手を通し、顔の下で控えめに広げる。ショーツで顔を隠すか、ショーツを押し出すか。短くも様々な葛藤の末、中途半端になってしまった咲耶の心が垣間見えるポーズ。
「『白瀬咲耶は、撮影してもらっておパンツをマン汁で濡らす変態アイドルです』。復唱しろ」
「……白瀬咲耶は、撮影してもらって……おパンツを、ま、マン汁で濡らす……変態、アイドル……です♡」
カメラの前で目を閉じて顔を逸らすという、アイドルとしてなっていない行動を取らねばならないほどの羞恥。
まだ〝言わされている〟という感覚があるだけマシなのかもしれない。だが、愛液が残る下着を見せびらかし、太ももに艶めかしく流れる粘液は――――白瀬咲耶のマゾとしての才能を、存分に覗かせている。
「壁に手を突いて、そのデカケツこっちに向けろや」
「は、はい……♡」
命令のまま、咲耶は壁に両手を突いて見事なヒップラインがスカートに滲む尻を男に向けた。
残された衣服はスカートと黒のニーソックスのみ。立ちバックの体勢で巨乳は縦長に垂れてその大きさを主張し、スカートはノーパンの秘部を隠すにはあまりに心もとない。その上、太ももには真新しい液体が垂れ、咲耶の秘部が感じていることを証明してしまっている。
男は容赦なく咲耶のスカートを捲り、美しい白磁の生尻と濡れた秘部を開帳し、嗜虐心たっぷりの声を発した。
「おーおー、マンコこんなに濡らして誘ってんなぁ。仕方ねぇ、淫乱な雌犬を犯してやるから、ケツ振ってお願いしろよ」
ペち、ペちと濡れながら硬いモノが咲耶の美尻を叩く。男の陰茎は萎えるどころか力を増し、もちろん避妊具など気の利いたものは用意されていなかった。
「……犯して、ください♡」
桃尻が揺れ、震えた声が男を誘う。精一杯、涙ながらに命令を聞く咲耶は、昼間に見せる凛々しいアイドルとは大違いの雄に従うか弱い雌だった。
「おう、犯してやる――――よっ!!」
「――――あぁぁぁぁぁぁぁっ!♡」
ずちゅ! 男の陰茎が咲耶の膣穴を穿ち、二つの性器が結合する。男の腰と咲耶の生尻がパンッと音を立てれば、立ちバックで垂れる長乳が激しく揺れ動く。
レイプされたあの日から調教され、週に何度も生ハメセックスを経験した咲耶の膣内は、トロトロに蕩けながら締め付けが激しい名器となった。こんなところでも素晴らしい才能を発揮する雌犬の揺れる巨乳を、男は荒々しく揉みしだく。
「あんっ♡ は、ひぃ……あっ、あっ、あぁっ!♡♡」
「マンコは名器、巨乳は敏感とか、モデルやアイドルじゃなく性奴隷として生きるために生まれたような身体だなぁ!」
「あ、あっ♡ ふぁ♡ んあぁぁぁぁぁっ!♡♡」
荒いピストンに、揉みしだいて乳首を抓りあげられる胸の責め。だが、激しく荒々しくなりながらも、咲耶の嬌声は苦しさを感じない官能的で淫猥なものだった。ボイストレーニングで存分に鍛えられた雌の声を、防音性が完璧なマンションの一室で披露する。
荒い責めが増えれば増えるほど、膣壁から粘性の愛液が吐き出されていく。言い訳が通用しない卑猥な女体が、何より咲耶の心を責め立てる。
「おら、おら! 虐められるのが大好きな雌犬アイドルさんよ! 自分がドMの変態って早く認めちまえ!」
「ちがうっ!♡ ちがうぅぅううぅううっ!♡」
「何が違ぇんだよ!」
バチィン! 肌と肌が激しくぶつかって凄惨な音が鳴る。
「ひぃんっ!?♡♡」
それは、咲耶の美尻に真っ赤な腫れを作るサディスティックな音色だった。男の大きな手が咲耶の大きなお尻を往復し、叩く、叩く、叩く。腰の動きも止めず、痛みと快楽の二重責めに咲耶の生尻が縦横無尽に揺れ動く。
「んひぃ!♡ ひぎっ、いぎっ!♡♡ やめっ♡ やめてくれぇ!♡」
「感じてる癖に、何言ってやがる! ドマゾの雌豚が! いっちょまえに被害者面して口利くんじゃねぇ!」
「いぎゃあぁぁぁぁぁぁぁっ!?♡♡」
一層強い平手打ちが腫れ上がった尻の表面に炸裂し、咲耶から悲鳴が上がる。しかし、それはどこか色を帯び、肉棒を締め付ける膣壁も一層激しくなり――――咲耶の中で何かが折れた。
「わ、私はいじめられるのが好きなマゾだ!♡ だから、もう、もう……っ!♡ ゆるして、ください!♡」
それは痛みから逃れるためだったのかもしれないし――――自分の中の本質を受け入れてしまったからかもしれない。
咲耶の懇願と屈服は、ひとまず男の欲を満たしたのか。男は肉棒の突き上げのみを激しくし、スカートが残る咲耶の腰を掴んで叫びを上げた。
「ぐ……
――――ドビュルルルルルッ!
「あ――――あぁぁぁぁ……っ!♡♡♡♡」
咲耶の膣内で痙攣する男のモノから、温かい奔流が迸り、奥底に流れ着く。遠慮のない膣内射精は、亀頭が子宮口にグリグリと押し付けられながら続けられ、堪らず咲耶が顔を壁に押し付けて涙を流す。
しかし、その顔は絶頂と膣内射精の快楽に歪み――――ファンには見せられない、ドマゾの雌豚奴隷の白瀬咲耶の姿があった。
「じゃあな。今日も楽しかったぜ」
「……ああ」
あの後も抱かれ続け、たっぷりと膣内に射精された。疲れ切って泥のように眠り、朝早くにシャワーを浴びて最低限の汚れを落とし、咲耶は
いつものルーティン。咲耶の私服や下着まで男の部屋には常備され、もはや男の家が咲耶にとってもう一つの家のようになっていた。頻繁な寮への外泊届けも、アイドルとしての仕事や真面目な態度から咎められることなく、咲耶はまた何事も無かったかのように学業や仕事を行い――――また、男に抱かれる。
「おい、咲耶」
「なに――――んんっ!?」
玄関の前で呼び止められ、腰を抱かれて引き寄せられ、男に唇を奪われる。
かさんだ男の唇が、艶のある咲耶の薄紅の唇を重ねられる。キスをされ、抵抗するように男の胸板に咲耶が両手を付けるもビクともしない。
口を割られ、舌を絡め取られ、最低な男に熱いキスをされた咲耶は目が潤み、腰砕けになり――――変えたばかりのショーツが濡れる感覚を覚えた。
「ぷ、は……♡」
ようやく離された唇から、男の唇に繋がる唾液の軌跡。アイドルとして許されないそれをシャツに染み込ませた咲耶の耳元に、男がそっと囁いた。
「今日も来いよ、咲耶」
「〜〜〜〜っ♡ は、い♡♡」
男の声が鼓膜から脳髄に染み込み、背筋がゾクゾクして
ショーツの中が濡れることが不快ではなくなり、ドロっとした昨夜の激しさを物語る液体が膣内から零れた。
白瀬咲耶が清純なアイドルであるか、変態マゾ豚奴隷であるか――――それは、屈服しているか否かを唯一判断できる白瀬咲耶本人だけが、知っていることだった。
パンツ撮影やら見せつけは原案にはない私の主犯です。言わされるのはもう興が乗った。正直すまんかった。エロいから後悔はしてない。
いやー、ファンタジーにはあまりない脅迫系のじわじわ羞恥もいいねぇ。お胸の描写はそこそここだわった。唾液流してたぷんたぷん。エロいな(最高に頭が悪い顔)あと立ちバックで縦長になる巨乳。実際になるかはともかくエロ小説だからね。それっぽくエロく出来たら勝ちよ。エロエロうるせぇなこいつ。
マゾ屈服はしたかな?みたいな感じなのは続きを作れるようにかなーと。これの続きにしろそうじゃないにしろ咲耶さんは書きたい。エロ目線だとシャニマスで一番好き。次にめぐるで果穂ちゃゲフンゲフン。ちなみに元はガチガチに堕ちてもらって腋毛マン毛ボーボーにさせられるラストだった。いやこの人似合うんだよね腋毛。腋毛が似合うって何。
今回と前回はとても興が乗ったのでこういう感じの背徳羞恥リクエスト大歓迎です。一気に突き進む無様下品淫語も好きだけど、こういうのもいい。エステエロやら催眠カウンセラーとかも細かい案があればやってみたいね。
感想、評価、お気に入りめっちゃ待ってます。来れば来るほど更新のゴリ押しよ。
次回は再び原作追加して英雄伝説よりエリィ・マクダエルさん。リクだけと複数だったけどとりあえず一人。理由はエリィが好きだから。あとアルティナと緋のローゼリアさん(大人もロリも)好き。
ショタおね的なのは初めてだったので試験的、お試しという感じで。あと原作そこまで詳しいわけじゃないから世界観とか設定活用は期待しないでね。元々からエロ特化だしな!!得意分野だけ原作設定活用するのほんまこいつ。