良いリクエストもらったんでめちゃくちゃノリノリでやりました。今回のに耐えられたら私が書くもの大体大丈夫だと思います。そのレベルの品性なしのお下品ど下劣エロです。かっこかわいいユイたちが凄まじい無様エロしてます。ちなみに私は大満足でした(はぁと)
『違法アリーナ?』
「うん、これなんだけど……」
言って、ユイが同じギルド『トゥインクルウィッシュ』に所属する魔族の少女である青がかった髪を持つレイ、獣人の証である金の猫耳を持ったヒヨリに見せたのはとある筋からの依頼書である。
「えーっと……」
「……なるほど。ギルド管理協会の許可なく法外な資金が動く闘技場か」
「うん。まだ引き受けたわけじゃないんだけど、
ユイがこの依頼を見つけたのは
困っている人を見ると放っておけないユイだが、ギルドの依頼となれば相談は必要。事後承諾のような形になってしまったが、二人もまた
「気にしちゃダメだよ! こんなの許せないもん! ね、レイさん!」
「ああ。違法行為を見逃すわけにはいかない。この依頼、必ず私たちで解決しよう」
「二人ともありがとう!」
ヒヨリは憤り、レイもまた違法を見過ごせはしないとやる気を見せる。快活で真っ直ぐなヒヨリはともかく、慎重で思慮深いレイの即断即決にユイは少し目を丸くしたものの、それだけ許せないことなのだと気を引き締めて三人で依頼書に書かれた場所へと向かった。
この時点で、取り返しのつかない催眠にかけられているなど夢にも思わない。否、三人とも思えないのだった。
依頼内容は違法営業者たちや観客の捕縛。そしてそれには、アリーナでの戦いに
そこは彼女たちの知る〝バトルアリーナ〟を模したような作りになっており、広大な戦いの場を囲むように観客席が作られ、既に何百人もの客が押し寄せている。
「すごい人だね……」
「でも、気圧されちゃダメだよね」
「うん。冷静に戦おう――――私たちの最初の相手は、彼らか」
スっと目を細めたレイの視線の先には、
『では、対戦者は戦闘前の準備をお願いします』
「レイちゃん、ヒヨリちゃん、頑張ろうね!」
「ああ、もちろんだ」
「戦う前から気合い十分だよ!」
どこからともなくアナウンスが響くと、依頼達成のためにも違法アリーナで勝ち残る必要がある彼女たちは、その声にしっかりと応えながら
ユイ、レイ、ヒヨリ。誰をとっても美少女の彼女たちが、欲望を渦巻かせる観客と全裸の対戦相手の前で、公開ストリップをし始めたのだ。
『おおおおおおお――――ッ!!』
「わっ!? 始まる前から凄い熱気……」
「う、うん。わかってても、何だか緊張してきちゃう……」
「二人とも、呑まれないで冷静に。
スカート、ショートパンツ、ブラジャー。三人の特徴的な衣服、扇情的な下着がアリーナの床に落ちる。
ユイの形と張りが良い巨乳。スレンダーなレイの大人びた雰囲気とは裏腹なパイパンマンコ。見た目から獣人の要素が薄いからか、レイとは逆に毛深い陰毛が生い茂るヒヨリのマンコ。
全裸の美少女が公開ストリップをし、三人で整列をすれば男たちが怒声と聞き紛う悲鳴をあげるのも無理はない。
さらに三人は、自分たちの裸体を見せつけながら用意された衣装に着替える。
それは自分たちの戦闘装束を模したものでありながら、局部がハート型に切り取られ、乳首、マンコ、アナルがそれぞれ丸出しになった卑猥な衣装だった。
そんな卑猥な衣装に違和感や躊躇いなく着替えた三人は、入場前に渡された小型の注射器のようなものを自分たちの腕に押し当て、中身の薬品を投与した。
『はぁぁぁぁぁぁ……♡』
すると、三人とも瞳がトロンと蕩け頬が朱色に染まり、ハート型の切れ込みから覗く乳首はビンビンに勃起し、マンコはトロトロの愛液を垂れ流す、どころか軽イキして吹き出してさえいた。
ユイ、レイ、ヒヨリが投与したのは
『女性対戦者は誓いの宣誓を』
卑猥な衣装に特濃媚薬。それを行いマン汁垂れ流しの三人が新たなアナウンスを聞き、まるで魅了の魔法を受けたかのように瞳にハートを浮かべると、彼女たちは全く同じポーズ、仕草を全裸の男たちに向けて見せつけた。
「私、ユイは正々堂々セックスすることをおまんこに誓います♡」
「私、レイは正々堂々セックスすることをおまんこに誓う♡」
「私、ヒヨリは正々堂々セックスすることをおまんこに誓うよ!♡」
言葉だけでもひたすらに淫猥で下品。だがそれだけでは飽き足らず、ユイ、レイ、ヒヨリは手を頭の後ろで組み、脚をガニ股に開いて腰を前に突き出し、激しく前後に動かす卑猥なダンスを披露し始めた。
『ふっ! ふっ! ふっ!』
表情だけは至極真面目だが、していることは局部丸出しの格好で腰振りガニ股ダンス。それを何百人という大衆が笑う前で見せているのだから、本来の彼女たちからすれば死んでしまいそうな羞恥を得るはずだろう。
しかし、彼女たちの真面目な表情は変わらない。正確には、激しい腰振りの刺激でマン汁を吐き出す度に顔に猛烈な興奮の色が差し込んでいること以外は変わらない。
当然だ。彼女たちの中では、この腰振りダンスで
『はっ、はぁ!♡ イクっ、ガニ股腰振りダンスでイクゥ!♡♡♡♡』
ブシュッブシュッ! アリーナにしっかりと雌汁を撒いて絶頂する三人。腰振りのみでイッた三人は、衝撃でガニ股と内股を繰り返しながら体勢を我慢しようと歯を食いしばり、それにより可憐な顔が無様な変貌する惨めな姿を見せつけた。
そして女性選手による神聖な誓いの宣誓が終われば、ようやく試合は始まるのだ。
『試合、開始』
「行くよ、ヒヨリ!」
「うん、レイさん!」
「あ、二人とも前に出過ぎちゃ駄目だからね!」
開始の合図が響いた途端、前衛のレイとヒヨリが
剣、グローブ、杖。それぞれの武器破棄し何をするかといえば、これも当然ながら
「
「いっくよー! ヒヨリ、
自分たちの鍛え上げた絶技を卑猥な名前に変えて叫びあげる。淫語必殺技を発動したレイとヒヨリは、それぞれマンコとアナルに男たちの勃起したチンポを挿入した。
『おっほおおおおおおおおっ!!♡♡♡♡』
瞬間、アヘ顔絶頂。クールな表情だったレイ、笑顔が眩しいヒヨリも舌を突き出して目を剥いて本気のアクメをしてしまう。
男たちに勝つためとはいえ、それぞれ敏感すぎる性感帯を差し出したのだからそうなるは自明の理。
「んひっ、ひぃっ♡ お、おまんことアナルの力を合わせれば♡」
「おほっ♡ ほひっ♡ わ、私たちは負けないっ!♡」
アヘ顔を晒して地面に両手をついてお尻を高く掲げてピストンしながら吠えるレイとヒヨリ。が、男たちが二人の腰を掴んで逆ピストンし返したことで攻勢は完全に逆転した。
「あっひぃ!?♡ レイおまんこイクっ!?♡♡♡♡」
「おっほぉ!?♡ ヒヨリアナルイクっ!?♡♡♡♡」
子宮と直腸にザーメンが注ぎ込まれる1回の間に、レイとヒヨリは連続絶頂。どちらの勝ちかなど結果は明白。
これで二人は瞬殺。しかし、残されたユイだけは違った。
「じゅぞっ!♡ ぢゅーっ、ぢゅーっ!♡♡ じゅぞぞぞぞっ、じゅぼっ!♡♡」
チンポの前に平服するように股をガッツリ開いたエロ蹲踞で座り、その清楚な顔を全力で歪ませるひょっとこフェラ。しかも手は頭の後ろで組まれ、ノーハンドバキュームフェラという妙技で男を翻弄する。
可憐な雰囲気を纏うユイが、鼻先を限界まで伸ばした不細工顔を見せながら強吸引をしている。それだけで会場は大盛り上がりだった。もっとも、ユイの清楚な雰囲気など卑猥な衣装に着替えた時になくなっているのかもしれないが。
ユイが思わぬフェラ技術は一人目を瞬殺。レイのマン汁とザーメン、ヒヨリの腸汁とザーメンで臭う二人目、三人目もひょっとこバキュームフェラで攻略し、辛くも初戦を制したのだった。
「……ぷはっ♡ あ、危なかったぁ……」
「く、すまない、ユイ……」
「ごめんねユイちゃん。私たちが足を引っ張っちゃって」
「ううん、気にしないで。二人があの人たちを消耗させてくれたからだよ」
勝負を制したユイがニコリと笑い、落ち込む二人を元気づける。優しさに満ちたユイらしい気遣い。
まあ、口の周りにザーメンや汁、男の陰毛をベッタリと付けた状態ではその美しさに淫猥さが勝るというものかもしれないが。
「初戦は何とか勝てたが、ユイに負担をかけすぎた。次はユイを休ませるため、私たちで勝ち抜こう」
「わかった! やろう、レイさん!」
相談の結果、二回戦目はレイとヒヨリのみが試合に参加。二人が敗北した場合は
つまり、対戦相手は男ばかりではない。
『ペコリーヌ(さん)!?』
「おいっす〜☆ トゥインクルウィッシュの皆さん!」
ギルド『美食殿』に所属し、その実王都ランドソルの王族の正当な継承者、王女ユースティアナもといペコリーヌ。さしもの二人も、そんな彼女の登場に驚きながら納得したように頷いた。
「どうやら、目的は同じのようだね」
「そういうことなら……正々堂々勝負だよ!」
「はい、負けませんよー!」
目的が同じなら協力して、とはならない。これはあくまで勝ちと負けを決める勝負。勝とうが負けようが、依頼は正当な手順を踏む。
そしてペコリーヌもまた、自慢の巨乳の乳首、王女らしく整えられた燈色の陰毛、
『ガニ股腰振りダンス、おまんこイクっ!♡♡♡♡』
試合前の神聖な儀式もしっかりと観客の前で披露し、いざ試合開始――――の前に、今回は特別ルールが付与された。
「わわっ、なんですか!?」
「これは……!」
「ひゃあ!?」
ペコリーヌ、レイ、ヒヨリ。三人の丸出し股間部に魔法陣が出現し、一瞬強い快感が走り抜けたと思った次の瞬間に、彼女たちは己の股間部を見て目を見開いた。
「ひっ……こ、これは男性の……っ!?」
「わ……う、動くんだ、これ……」
「いやー、ヤバイですね☆」
ビクン、ビクンと痙攣する肉の棒。三人の股間部に付け足されたそれは、男性器。
女性同士の試合にランダムで与えられるふたなりちんぽ。それがちょうど、この日三人に与えられたということになる。
だがしかし、ふたなりちんぽだからと言っても、その大きさや力までは均等ではなかった。
「こ、こんな、小さなおちんちんでは……♡」
レイがサッと手で隠したのは、ぴょこっと生えた短小ちんぽ。サイズは小指程度と表現しても適切かどうかの大きさで、与えられた睾丸の方が立派に見える。
普段凛々しく美しい剣技を扱うレイだからこそ、その
「う、ぅ……ど、どうしよう……♡」
ヒヨリは大きさこそレイより立派なものだが、先端は勃起していても皮が余るほどの包茎ちんぽ。しかも生えたばかりだというのに、絶えずチンカスが零れ落ちて形も臭いも恥ずかしいと快活な彼女に圧倒的な羞恥心をもたらす。
「よーし、いきますよー!♡」
だが、ペコリーヌだけは違った。濃厚な我慢汁を垂らす亀頭。彼女の胸に勝るとも劣らぬ剛直。紛うことなき巨根を、ハート型に切り抜かれたスカートからモロ出しにしていた。
まずペコリーヌが狙ったのはレイだ。その剛直を可愛らしい女の子のように内股で動かないレイへ向かって打つ。
「ま――――ほへぇぇっ♡♡♡♡」
「あれ?」
あまりに間抜けなレイの悲鳴と、彼女の短小からドビュっ、ドビュっと射精が放たれる。
なんてことはない。レイは己の短小ちんぽにペコリーヌの巨根を圧し重ねられただけで精液を噴射。イキ顔を晒して受け身も取れず潰れたカエルのような姿勢で倒れてしまったのだ。
「れ、レイさん!?」
「次はヒヨリちゃんですよ♡」
「っ!」
レイだけでなく自分までやられてしまえば、残されたユイがペコリーヌと戦うことになる。それだけは、とヒヨリが
「フルパワーですよ♡ 全力超全開、プリンセス
ペコリーヌが巨根を自らシコシコと扱いて射精。それは大きさに違わず凄まじい量と勢いのザーメンとなり、ヒヨリの包茎に降り掛かった。
「ほっ――――おひゅうっ!?♡♡♡♡」
瞬間、ヒヨリもレイと同じようにイキ顔を晒す。精液をちんぽに掛けられただけで、雄としての格の違いを思い知らされて射精。しかも全て包茎内に溜まり、吐き出されるのは倒れてから溢れ出した分と、これ以上なく観客を沸き立たせる惨めな姿だった。
「ふぅ、お二人とも、セックスではクソザコなんですね♡」
『あひぃ……♡』
本来のペコリーヌであれば決して言わない罵倒を受け、二人は朦朧とした意識の中でふたなりちんぽをピクピクと痙攣させていた。憐れにも、ペコリーヌの罵倒によって彼女たちの身体の中で一番反応したのはその早漏ザコちんぽだった。
敗者であるレイとヒヨリが、運営の手で脚を引き摺られて退場させられていく。作られる精液の道を辿るようにペコリーヌの前に現れたのは、たおやかな顔を決意の表情に変えたユイだ。
無論、衣服は局部をハート型に切り抜かれた滑稽な姿ではあるのだが、全く気にすることなくユイはペコリーヌと対峙した。
「レイちゃん、ヒヨリちゃん……私、頑張るから!」
「このままユイちゃんも美味しくいただいちゃいますよー!」
両者ともに気合いは十分。そして、大真面目な顔で二人はガニ股屈服ポーズを取り声をあげた。
「私、ユイは正々堂々おまんこセックスすることをお客様の雌奴隷として誓います♡」
「私、ユースティアナ・フォン・アストライアは正々堂々おちんぽセックスすることを皆さんの雌奴隷として誓います♡」
高速腰振りをするユイとペコリーヌ。ユイのマンコから軽イキ潮吹きが散り、ペコリーヌのふたなりちんぽがブルン、ブルンと揺れてカウパーが迸る。
「無様ヘコヘコ、おまんこイクっ!♡♡♡♡」
「無様ヘコヘコ、おちんぽイクっ!♡♡♡♡」
腰を全力で突き出し、お互いの性器にイキ汁をぶっかけ合ったところで試合開始。
ユイとペコリーヌ。セックス勝負こそが正しいと思い込む美少女二人。絶世の美少女である彼女たちを最高の見世物として無様を晒させる戦いが幕を開けた。
「いくよペコリーヌちゃん♡ おちんぽパイズリヒール♡」
「くひぃっ!♡ ま、負けませんっ!♡ イラマチオストライク!♡」
「おごぉぉぉぉっ!♡♡」
ユイが自慢の巨乳でペコリーヌの肉棒を挟み奉仕。だがすかさずペコリーヌがユイの咥内に巨根をぶち込みイラマチオ。しかし、ユイも負けじとひょっとこ不細工顔で奉仕返し――――当人たちは真面目に必殺技の名を叫び観客の前で淫らな行為に及んでいる。彼女たちが正気だと思い込んでいるからこそ、その惨めで無様な姿はとにかく盛り上がる。
雌を奴隷にして
「はぁ……はぁ……やりますね、ユイちゃん♡」
「や、やっぱりペコリーヌちゃんは凄いね♡」
息も絶え絶えに互いを称え合う二人。淫靡な衣装、顔や髪にはべっとりと愛液、精液が滴り、彼女たちの周りも同じことからその勝負の激しさを物語っている。
力は互角。ならば勝負を決するは切り札。それは二人がそれぞれ持ち合わせ、確かめるように頷き合ったユイとペコリーヌが声をあげた。
『チェンジ! プリンセスフォーム!!』
そう。二人は
光に包まれた二人の衣服が変質する――――本来のものとは異なるモノへと。
大まかな外観や装飾は変化なくユイの髪飾りやペコリーヌの姫騎士のような美しさは健在。しかし、肝心の胴体の装備が卑猥すぎるものに変化していた。
――――えげつないハイレグの服。
ユイがピンク色、ペコリーヌが白と違いはあるが、どちらも身体を締め付け透明度と共にラインを示す卑猥なハイレグスーツ。しかも股間部はモロ出しであり、プリンセスフォームとしての美しさの外観を崩し、美麗な装飾とのギャップが凄まじい。さらにペコリーヌは、その巨根を馬並みのサイズに増強。己の顔まで届く馬ちんぽへと変身した。
そしてこの
「んきゅうぅぅぅぅっ!♡♡ おちんぽイッちゃいましゅううぅぅぅぅっ!?♡♡♡♡」
「んんぎゅうぅっ!?♡♡ ゆ、ユイおまんこイクっ♡ イグっ♡♡ イッグゥッ!?♡♡♡♡」
ただ立っているだけで、否、立っていられずブリッジで腰を突き出し、ヘコヘコとさせ噴水のようにザーメンと潮吹きを吐き出し続けるペコリーヌとユイ。
フォームチェンジの特性は
「い、イキます!♡ 超全力全開☆ プリンセスおちんぽストライク!♡♡♡♡」
「負けない!♡ おちんぽ様をイカせる極光♡ ディバインおまんこレイン!♡♡♡♡」
だが、二人はその感度のまま全力の必殺技を放った。
ペコリーヌは相手のマンコを確実にイカせるふたなり馬ちんぽの一突きを。
ユイは相手のおちんぽを確実に果てさせるマンコの乱れ突きを。
『おへえええええええっ!?♡♡♡♡』
結果、
「はへっ♡ ほひゅ……♡」
「おぴょぉ……♡」
ちょろっ――――プシャアァァァァァッ!
ユイはマンコから、ペコリーヌはふたなりちんぽから。お互いに倒れるまで戦った健闘を称え合うように、おしっこを掛け合ったのだった。
「おちんぽ様からの報酬、受け取らせていただきます♡」
「ご褒美セックスありがとうございます!♡」
ユイ、ペコリーヌ。ダブルノックダウンになるも、両者の健闘を考慮し勝利の判定。
試合終了後、
最高の栄誉に
「おっ♡ おほぉ♡ 罰則お仕置アナルスクワット♡」
「イクゥ♡ レイのクソザコ短小ちんぽ、ところてん射精しますぅ♡♡♡♡」
負けたヒヨリとレイは依頼未達成として
もう初めの依頼内容の捕縛が置き換えられ、報酬すら勝ち負けによって決まる異常に四人は気が付かない。
どこから間違えたのか――――あの依頼書を見た瞬間から、四人は逃れられない催眠にかかってしまっていたのだ。
彼女たちだけではない。この違法アリーナに入った雌は、永遠にその身を捧げて試合に出場し、見世物として生きることになる。それに違和感を持つことは、決してない。
アリーナの入口に、美しい蝶が舞う。それはやがて人の形になると、一人の少女が不敵な笑みで立つ姿へと変わる。
「ここですか、女性が行方不明になり帰って来ないという場所は。派手な行動は慎みたいのですが、こう情報がないと私が動くしかありませんね――――さて、どうなることやら」
思慮深く、先に囚われた女性たちの誰よりも強い雌。
だが、それでも雌は雌だ。
「私、ネネカは正々堂々セックスすることをおまんこ、ケツマンコに誓います♡ ――――腰振りガニ股無様ヘコヘコ♡ クソザコ処女おまんこイクっ!♡♡♡♡」
局部を帽子の宝石のようにハートに切り抜かれ、ガニ股ヘコヘコダンスで無様絶頂するネネカ――――こうしてまた一人、アリーナに極上の
一体いつから――――――私がネネカ様を出さないと錯覚していた?
プリフォ書きたいなーと思ったところに追加発注があったので嬉々として入れていくスタイル。いつか正式なプリフォでモンスターに無様敗北させてぇなぁ(尽きない欲望)
公開着替えするなら選手宣誓もどきもやらせよ。ケツ振りとか敬礼とか色々考えたのですが結局お家芸のガニ股腰振りという。他のは別の機会に入れたいですね……こっちならハイグレポーズとかも解禁して構わんのだろうか。
淫語必殺技の指定もあったのでとことんしましたけど、お下品エロなのでこれくらいは平気でします。
というか実のところ普段書いてる方の夢オチバッドエンドでこれの比じゃないど下劣なふたなりエロ書いたのでこれ甘い方なんですよね。全6話平均4万字を1ヶ月くらい書いてたのでふたなりお下品ハードルがおかしなことになってる。私が女の子ふたなり化させる時の制約って男がモノに触れないってだけなので、いやぁフリーダムですなぁ。
感想、評価、お気に入りなどなどお待ちしておりますー。1回ふたなり回やってるとはいえ読者の方離れそうなもん作ってしまった。反省と後悔は特にしていない。ふたなり芸ってやってて楽しいんですよね。こっちだと百合純愛とかやらんからど下劣下品特化ですが。
のんびり考えるかノリで書けるリクエストに飛びつくかはわかりませんが、また次回〜