「
「おう、入れ」
見た目から予算がかけられている事務室。秀知院学園高等部の生徒が、扉を丁寧な足取りで潜り抜けた。
「……何かご用でしょうか?」
秀知院学園高等部一年、伊井野ミコ。規律を極端に厳しく取り締まる風紀委員にして、それらの言葉を吐き出すだけはある学年一位の学力。不正を許さない潔癖症じみた考え方。
それは訝しむように、あるいは咎めるように麻狩を見やる目に現れていた。
(麻狩先生……教師とは思えない素行に態度。どうしてこんな人が教師を……)
麻狩はミコがある意味で目の敵にする教師の一人。というより、名門校である秀知院からすれば唯一、あまりに異常であるが故にそうなってしまうのだ。
彼女が内心で訝しんだように、ミコと麻狩の相性は極端に悪い。相手が教師であろうと間違っていることは間違っている、そう口に出して言えるミコとあらゆる態度が横暴な麻狩は水と油。顔を合わせれば口論が飛び交う――もっとも全てミコが正論なのだが――犬猿の仲なのだ。
そんな麻狩が何故か彼女を呼び出した。しかもニヤついた笑みでミコの身体に鳥肌が立って止まらないほどの気味の悪さ。こうなると早く話を終わらせるか、麻狩が余計なことを言ってミコを怒らせるかの二択であろう。そう、少なくともミコは考えていた。
「ああ、ちょっと伊井野に仕事を任せたいんだが……」
「何でしょう。風紀委員として必要なことならお引き受けします」
彼女が呼び出された理由は風紀委員として。だから、引き受けるのならそれだけだ。いつも以上に態度の硬さを感じさせるミコにも、麻狩は動じることなく言葉を返した。
「それだ、それ。風紀委員として、
「は? ――――っっ!?」
ふざけないでください。そうして頭に血を上らせて激昂するはずだったミコは、唐突な頭痛に頭を抱えた。
正確には、
「ふ、ざけ……ないでください! 今の発言、然るべき場所に報告させて――――」
「あーもううるせぇ! 風紀委員としての活動だって言ってんだろ! とっとと服を脱ぎやがれこのノロマが!」
「――――っぁ」
頭の痛みがより一層に増して、ミコの目から鋭さが消えた。それこそ伊井野ミコの脳が部屋に仕掛けられた〝催眠〟を受け入れてしまった証だった。
「わ、かり……ました。服を……脱ぎます」
事実、先ほどまでの小型犬が必死に吠えたようなミコの態度はあっさりと消えて、麻狩に従って目の前で制服を脱ぎ捨て始めてしまう。
本来の彼女であればありえてはいけない光景。しかし、ミコの中で麻狩の命令は風紀委員として大事な仕事になっているのだ。
「たくっ。藤原くらいチョロけりゃ話が早いんだがな……ああ、全部脱いだらタイツだけ着直せ」
「分かりました。全裸になって、タイツを履きます……」
段々と虚ろになる目に連れて、手の動きが緩慢なものから活発になる。制服は言わずもがな、ブラやショーツまで脱ぎ捨てたミコは、命じられるがままに黒タイツを履き直し、全裸から申し訳程度のタイツ一枚の姿になった。
ノーパンで履いているため、几帳面に手入れされた栗色の恥毛がうっすらと浮かび上がっている。全裸より卑猥か、いっそミコが変質者になったようで、彼女の頬には正しいはずであれば現れない朱色の羞恥が浮かび上がっていた。
「よしよし、それでいいんだよ。へっ、藤原よりは小さいがそこそこ良いの持ってんじゃねぇか」
「ん……んっ」
ぷるん♥ぽよん♥
麻狩の不躾な手がミコの美乳に触れて、可愛らしい桜色の乳頭ごと揺らしながら見事な形を保つ。そんなことをされても、ミコは風紀委員としての仕事、ということで直立不動で不快感に耐え抜く他ないのだ。
「今の状況を説明してみな。風紀委員として、な」
「は、い……私は、麻狩先生に催眠をかけられて、全裸タイツの変質者としてお仕事をさせていただいています。催眠をかけられたことにも気がつかない、間抜けな風紀委員の伊井野ミコです」
思考に一定の縛りは設けられているが、発言には違和感を持たないようにされている。自身が何を喋ってしまっているのか、それすらミコにはわからず、まして麻狩がそれを撮影していることにさえ違和感を持てない。
「よーし、本格的な仕事の時間だ。俺のチンポを奉しろ」
「はい。麻狩先生のち、チンポ……ご奉仕、します♡」
椅子に座った麻狩の股に跪き、慣れない卑猥な単語を口にしながら彼のズボンと下着を引き下ろすミコ。
「……うっ」
そして、顔を顰めた。催眠で『風紀委員として大切な仕事』という常識を埋め込まれているにも関わらず、ミコは逃れようのない不快感を目と鼻で感じた。
「お、悪いなぁ。そこはしばらく洗ってねぇんだ。隅々まで綺麗にしてくれよ?」
ニヤニヤと笑ってミコを見下ろす麻狩のペニス。漂う強烈な異臭の正体は、わざと不衛生に保たれた彼のペニスが原因だ。
元々鼻の良いミコは、皮が被り気味な包茎の内側にこびり付いたモノの匂いを過敏に感じ、不快感を顕にしたのだ。
「はい。大丈夫です。すぐに……ち、チンポを綺麗に、します♡」
だが、不快感と仕事は別。真面目な風紀委員は、汚臭チンポを前にしても逃げ出すことはない。
ぐちゅ、ぬちゃあ♥と総毛立つような音と粘りの感触にミコが頬を引き攣らせながら、その手で皮を剥いて汚れた亀頭を空気に触れさせた。
(っ……汚れが、こんなに……匂いも酷くて……)
亀頭とカリ首下の竿にべっとりとこびり付いた白いカス溜り。ミコが指で掬ってしまったそれがねっとりと糸を引き、潰して混ぜればより臭いが広がる
「頼むぜぇ。チンカスチンポの掃除も、風紀委員の大切な仕事だからなぁ」
麻狩はいやらしくそう言って、ミコの顔にチンカス塗れの肉棒を近づけて亀頭を鼻に押し付けた。もちろん、多量にチンカスがくっ付いた亀頭を、だ。
「ふごっ♡ あ、お……う、ぶぉ……♡」
グリ、ぐちゅ♥とミコの鼻孔にべったり、べっちょりと白いチンカスが纏わり付いた。あまりの不快感にミコは必死に鼻を鳴らし、鼻水を吹き出してでも取り除こうとしたものの、あまりの付着性に無駄な抵抗となる。
「は、はい♡ チンカスチンポ、お掃除します……♡ お、ぶぉ♡」
鼻を塞ぐ汚臭に白目を剥きかけながら、恥垢がこびり付いたチンポに向かって口を開いて食いつく。当然、口内に流れる臭いはミコの内側に浸透し、口でぱくりと呑み込んだ日には。
(くさい♡ くさいくさいくさい♡ チンカスチンポ臭いぃぃぃぃぃ!♥♥)
思わず、ミコは全てを吐き出して発狂してしまいそうになるほどだった。催眠下でこれほどの反応を示すのだから、ミコの精神的苦痛は想像を絶するものだろう。
引き攣った顔と白目を剥きかけた目で、鼻にチンカスを纏わせてチンポをしゃぶるミコの姿。それを麻狩はただ愉快そうに――――生意気な風紀委員への仕置きに充実感を得ていた。
「じゅ、ぽぉ♡♡ じゅぽ、じゅるじゅる♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡♡」
「お、元気がいいねぇ……う、ふぅ……」
勢いのある上下運動。だが、ミコは相手を気持ちよくする考えより臭いを解消するため、必死になっているに過ぎない。
(く、口の中に……ひろが、るっ♥ よ、涎を足して、舐めて……色んなところにこびりついて、くさいよぉ♥)
口内に張り付く濃厚な恥垢。ミコのよく食べよく磨かれた白い歯に、舌に。それを解消しようと涎を足して舐め取り、その結果ミコの口淫は激しいフェラチオという形に消化されているのだ。
「ごくっ……お゛、ごぉ……♥」
しかし、唾液で何とか呑み込んだところで、ミコは臭いと不快感から逃れられない。むしろ、喉奥に張り付いてしまったことでその不快感はさらに増してしまったというべきだろう。
「ん、何だ? 苦しいのか伊井野。仕方ねぇ、教師の俺が助けてやるよ……ふぅ」
奉仕をされる側だというのに態度が横暴なことは変わらず、ミコにチンポをしゃぶらせたまま麻狩は背もたれに深々と身体を預けて酷くリラックスした状態で
「んぶっ!?♡ ん、んんーっ!!♡」
その生理現象の正体を察して、ミコが目を見開いて首を出来うる限り振って拒絶を示した。が、催眠で仕事を命じられた彼女の身体はチンカスチンポを掃除し切るまで口から離すことをしない。
「あぁ、出るぞ。全部飲み干して掃除の足しにしろよー」
じょぼっ、じょぼじょぼじょぼじょぼ♥
「ぶっ、ん〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥」
故に、尿道から溢れた
「ごきゅ、ごくっ、ごきゅぅ……お゛ぶ♥♥」
臭いチンカスを酷い香りの小便で飲み込む。拷問は痛みによる精神的な苦痛が伴うが、ミコは今それ以上に残酷な責めを受けていると言っても過言ではなかった。
ごくりごくりと小便を飲み下し、断腸の思いでチンカスを喉から洗い流して落とす。汚臭の原因を汚臭で洗い流す、単なる便器でももう少しマシな扱いを受けるだろう。
「はぁ……はー……お、げぇ……♥」
「汚ねぇチンポの掃除ご苦労さん。逆に伊井野が汚くなって悪いなぁ」
悪びれもなく、という言葉は今の麻狩のためにあるのだろう。チンカスとおしっこの二重苦で疲弊し、耐えきれず喉を鳴らして逆に雄臭くなった息を吐く。それによって苦しむことの繰り返し。
ミコがそうなった原因は全て麻狩にある。だが、やはりミコは風紀委員の仕事という暗示の元にあった。
「思ったよりチョロいな。やるか」
そんな同情されて然るべき少女であるミコを、催眠をかけた当事者である麻狩がいたわる筈もなかった。
「おい、こっちにケツ向けて土下座しろ。今までの俺に対する態度を謝罪しててめぇのマンコ使わせろ。風紀委員として、当然な」
「うぎっ!?♥ ……は、はい、わかりました♥」
かなり強引な催眠内容に、一瞬ミコが顔を顰めて鈍痛に頭を抱えた。けれど、それも本当に一瞬のこと。
戸惑いながらもミコに刻まれた正常な思考、風紀委員として、という催眠の基礎によって彼女は本能的に従ってしまう。顔を洗う暇もなく、タイツだけ履いたお尻を麻狩に向けると、膝を曲げて身体を折り畳んで地面に頭をつけて、誰もいない虚空へと謝罪を開始した。
「い、今まで麻狩先生に生意気な態度を取ってごめんなさい♥ 全裸変態タイツ女なのに逆らってごめんなさい♥ チンカス掃除便女の土下座と処女マンコ捧げるから許してください、お願いします♥」
土下座する対象にはケツを掲げて横振りし、心にもない謝罪を口に出してしまうミコ。チンカスとおしっこで酷くなった口臭に自らチンカス塗れの鼻を曲げながら、伊井野ミコは自らを貶める言葉を吐き出して麻狩に屈服したのだ。
それがたとえ意思と思考を捻じ曲げられたものだったとしても、ミコの命運はそれにより決まってしまった。
「そこまで言われちゃ仕方がねぇな」
立ち上がった麻狩が土下座したミコの尻へと竿を向けた。ミコの掃除フェラで汚れが落ち、代わりに膨張して熱く滾ったペニス。秘部の入口だけをビリビリと雑に破り、それを彼女の膣口を押し広げるように付けた。
(……あ、れ?)
――――その瞬間の伊井野ミコの
(処、女? 私、何を言って……そもそも、これは、何をして――――――)
なぜならそれは、麻狩が土下座したミコのケツを持ち上げ、力ずくで膣内をペニスの大きさで押し広げたからだ。
「あ゛!?♥♥ あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!?♥」
ブチブチ、ずりゅっ!♥
催眠で多少の快感に導かれながらも、それを上回る強引な挿入の痛みにミコの悲鳴が部屋中に響き渡った。
破瓜の血がタイツに流れ落ち、その強引なやり方をまさに証明している。
「くぉぉぉ、相変わらず初モノは良い締め付けだなぁ。生意気な伊井野ってのがまた最高だ」
だが、麻狩はミコが痛みを感じようがお構い無し。自分の快感だけを追求し、まだ挿入れられて間もなく異物を拒絶する締め付けを堪能しながら彼は抽挿を開始した。
「あ゛っ、あ゛ぎぃ!♥♥ い、いだいっ、やだ、やめでっ♥♥ どうして、私、あっ、あぁ!♥♥♥」
パンッ!♥パンッ!♥パンッ!♥パンッ!♥
しかし、ミコが考えていたよりその痛みが長く続くことはなかった。勢いのある腰突きが彼女を襲い、途端に官能の声が混ざり始める。
「どうしても何もねぇよ! てめぇはこれから卒業まで俺のセックス奴隷だ! さっさと文句を言わない便利な道具になりやがれ!」
「な、あっ♥ そ、そんなものに、なるわけ……が、あっ♥♥ あっ、あっ♥ あ、あ、あ、あっ、あんっ♥♥♥」
ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥ずちゅ♥
処女喪失の痛みに耐えかねていた身体が痙攣し、あっという間に愛液を膣壁から滴らせてペニスを受け入れる体制を整えた。痛みで締め付けていた膣壁は、その理由を痛みからペニスを気持ちよくするため、というものに変えたのだ。
(だ、だめ……これ、レイプ♥ 絶対、間違っている♥ 犯罪♥ 逃げて、誰かに助けを……お゛♥♥♥♥)
それも当然。ミコは思考が催眠から僅かに逃れることができたに過ぎない。身体は事務室に入ってから常に催眠の影響を受け、脳が彼女の身体を都合が良くなるよう
その正気は儚いものだ。子宮を小突かれただけで、反抗を続けていた思考が快楽物質に制圧されるほどに。
「おら、おら!
「いやっ♥♥ やだ、やだやだぁ♥ た、たすけ――――――」
ドビュルッ!♥♥ ブビュル、ブビュルルルルルルッ!♥
「あ、あっ♥♥ あぁ〜〜〜〜〜♥♥♥♥」
子宮に子種となる白濁液が殺到し、洪水の如く荒れ狂い胎内を蹂躙する。ミコの悲鳴は絶望ではなく喜悦。彼女が生まれて初めて発したであろう官能の声。
視界が真っ白に染まり、閃光が散り、今まで感じたことのない快感は愛液となってミコの秘部から多量に散った。
「ふぅ……どうだ伊井野。少しは自分の立場を理解したか?」
「……は、はひっ♥ 風紀委員、伊井野ミコ♥ 麻狩先生のセックス奴隷として、おまんこ沢山捧げます♥ 子宮に無責任ザーメン
そして、ミコは
さして驚くことではない。これで伊井野ミコ
「よくできました、と。そら、満点のご褒美くれてやる! もっと下品に声捻り出しやがれ!」
「あひっ♥♥ わ、わかりました!♥♥ あ、あっあっあっ♥ お、おぉ♥♥ んおっ♥ おぉおおお〜〜〜〜〜〜っ!♥♥♥♥」
「……お、おぅ♥ お、ひ……♥」
「ちっ、もうバテたのか。やっぱり育ててねぇとダメだな」
べちゃ♥
ザーメンの溜りにうつ伏せでミコを放る麻狩。ミコが痙攣していようが、膣口から白濁液をぶりゅ♥とひり出していようが関係がない。体力が尽きた全身タイツの変態女など、回復すればまた使えばいい。彼はその程度の認識しかしていないのだ。
麻狩にはいくらでも
「――――先生〜♥」
「お、来たか藤原」
現れたのは藤原千花。お気楽そうな笑みに
彼女はミコの先輩であり同じ生徒会所属でもあるが、彼女の悲惨な姿を目にしても悲鳴すら上げない。それどころか犯し尽くされたミコを見て、藤原は楽しげな声すらあげた。
「わー、ミコちゃんも奴隷にしちゃったんですねぇ♥」
「ああ。けどなったばかりで体力がなくてなぁ。まだヤりたりねぇから藤原を呼んだんだ」
ニヤニヤと身の毛がよだつ笑みを見せる麻狩に、藤原はむしろ嬉しげに笑った。否、信じられないほど淫靡で
「わかりましたぁ♥」
ミコ以上に堕ちた藤原は一瞬のうちに制服を脱ぎ捨て、その
「私の全身は先生専用ですから、いつでも使ってくださいね〜♥」
ヘコ♥ヘコ♥ヘコ♥ヘコ♥ヘコ♥
毛深い腋を見せ、毛深い股を開いて挨拶代わりにガニ股気味の下半身を前後に踊らせる。
あらゆる場所が麻狩の手にかかっていた。巨乳は『IQ3のおっぱいです♥』と自己紹介の落書きがされながら乳首にピアスが。締りが落ちて肉付きが魅力の腹、へそにもピアス。『先生専用のおまんこ♥』と矢印で記された腋の毛同様に生い茂ったピンクの剛毛マンコ。
腰振りでプルプルといやらしく肉の踊りを見せるムチムチ♥とした太股や尻にも複数の落書きが施されており、藤原の制服の下は本当にいつでも使えるセックス奴隷と化している。もはや、藤原の思考は催眠から逃れることは不可能なほど侵食され、二度と麻狩なしでは生きていけない身体となっていた。
「今日もおまんことケツマンコ沢山使って、知能の栄養が全部詰まったデカパイでご奉仕しまぁす♥」
「へっ、相変わらず最高の女だ――――さて、伊井野はどんな風に変えてやろうかね」
藤原千花の姿がミコの将来となるのか。それとも、全く別のものを与えられるのか――――どちらであろうと、伊井野ミコの未来が閉ざされたことには変わりないことだった。
普通のフェラも何かなーって感じだったので相談してそれっぽくチンカス系でやってみた。おかげでパイズリ入れ損ねたというか、男側の反応をあんまり書くたくないパイズリは苦手というかどう書けばいいか書く前から避けるというか。騎乗位もバックに変更した挙句その場のノリで逆土下座をさせるし自由がすぎるでしょ。
藤原さんは出せそうだから出した。何気にこの短編集の中で1番アクセス多いの彼女の催眠短編なのですが、どうしてなのか未だにわかってない。いや本当に。
感想、評価、お気に入りなどなどありがとうございます!沢山もらえて嬉しい……しばらくはこうしてリクエストを消化していこうと(多分)思っているので感想も待ってます。デアラ辺りから数が露骨に凹んでちょっと涙出た。マニアックなのばっか書いてるからだろってのはまあそうね。しばらくは一般受け目指すよ!(前回の発端になったネネカ様のド下品エロ進捗八割)(アニューの洗脳ド下品エロ前半進捗八割)(妖精騎士ランスロットのふたなり無様エロ完成済み)(根本的に無様下品は一般受けではない)
こんなんだからストック1個も出せないんだよね。一応これでも感想の反応は気にしてますよ俗物なので。デアラは書きたくなったら書いちゃうと思うけど。それで感想少なくなったら上みたいに弱メンヘラしてもらえた感想と評価見てニヤニヤして回復する。なかなかエンジョイしてますよ私。なので感想と評価をお願いします。お礼は更新で返します!それだけはそこそこ自信を持って言える。
次回は……またTwitterでこのあとアンケートでも取ろうかな。ではまた次回〜