というわけで既存作品からアン、サレン、BB。新規にBLAZBLUEから吸血鬼の姫、レイチェル様にお越しいただきました。よく来たな、下品になれ(直球)
サレンは推しキャラの一人。レイチェル様は好きな絵師の人が大量に無様エロを供給してくださっているのでいつか書きたいと思っていました。ていうかもっと書きたい。何なら初登場なのにヤバいド下品させました。そんなクロスオーバーエロ、どうぞ。
金持ちの道楽というものは、いつの世も度し難いものだ。故に正常な者には軽蔑されながら、逆にそうでないものからは支持を得る。
そしてこれは、金と力を備えた者たちの道楽――――この世界では、異世界から
ヒロインと呼ばれる者たちはその名の通り。その世界で重大な役割を持つ者。強大な力を持つ者。未来を約束された者。か弱いながらも強い意思を持つ者。その他、様々な
今宵の生贄は、四人。特殊な街のど真ん中に立てられた十字架。そこに手足を括り付けられ、生贄として捧げられた少女たちの耳に、どこからか声が響いた。
【さぁさぁ、本日のヒロインたちのご紹介! マナリアの姫、天才魔法使いのアン! サレンディア救護院のマスター、ママと名高いサレン! 永遠を生きる
『んんっ、んんーっ!!』
栗色髪の少女アン。金色のウェーブが眩しいサレン。ゴスロリに金のツインテール、吸血鬼レイチェル=アルカード。黒いコートにパンツが丸見えのミニスカ、BB。
ヒロインたちは皆、困惑や殺意といった視線と声にならない声をあげている。というのも、拘束は十字架だけでなく大きなボールギャグも噛まれており、その涎が止まらない様で屈辱感と支配感を高め、準備期間さえ顧客を楽しませる作りとなっている。当然、ヒロインたちが吠えるほうが好みという顧客もいるため、それは
ヒロインたちの紹介に関してもそうだ。彼女たちそれぞれの世界でしか知りえない情報を紹介したが、それらも複数の巨大モニタ越しにショーを見守る金持ちたちに資料として行き渡っている。
たとえばヒロインたちの人間関係、人物像や性格。本人たちが知りえない秘密。身体のスリーサイズや乳首、クリトリス、アナル、マンコが何センチか。陰毛はどれだけ長く濃いか。性感帯はどこか。尻穴の皺は何本備わっているのか……彼女たちが知れば愧死してしまう事細かなデータまで。ヒロインたちはその強制召喚と同時に、全ての権利がこの世界で管理されてしまい、顧客に行き渡るのだ。
【さあ! 今日のヒロインイベントは――――鬼ごっこ! ルールは簡単です!】
そしてヒロインたちを使った催し物も、日によって内容を変える。今日は鬼ごっこであり、拘束されたヒロインたちにもそのルールが明かされた。
・制限時間は一時間。
・ヒロインは鬼に捕まれば犯され、その鬼の所有物になる。
・ただし、一人でも逃げ切れたら捕まったヒロインたちを含め元の世界に送還され、この世界の記憶も抹消される。
あまりにも理不尽で馬鹿げたゲーム。少女たちの目に更なる怒りが灯るが、召喚時点で全ての人権を剥奪されたヒロインたちは、見世物としてしか活動を許されない。その人権が返還される条件は、ゲームに勝利することのみ。
【では早速、ゲームスタート!!】
『ふぶっ!?』
覚悟や問いかけなどの時間は与えられない。ヒロインたちが目を見開いたその瞬間、光に包まれた彼女たちは街の各地に転移させられた。
「ぷはっ……もう、何がどうなってるの!?」
ヒロインのうちの一人、アン。ボールギャグを解除され、滴った涎をハンカチで拭いて一息を吐く。
わけがわからない。だが、止まっている暇はないと走り出す。
「とにかく逃げなきゃ! 捕まったら……っ!」
捕まれば犯され、所有物にされる。冗談じゃないと思っているのはヒロイン全員の思いだろう。
アンは魔法を使えるが、所持品は剥奪され学校の制服を身に纏うのみ。鬼がどういう者たちなのか未知数であり、自身の自由を簡単に奪える相手ともなれば逃げの一択だ。
慌てず落ち着いて――――そんなアンが先ず初めに
「へ――――な、なにこれ!?」
走りながら道路上の何かを踏み抜いた。アンに理解できたのはそこまでであり、次の一瞬にトラップは起動し完成してしまった。
道の真ん中に設営された舞台に、アンが拘束される。それも先のような十字架ではなく、顔と両手を通す
だがアンを待ち受けるのは処刑ではない。その格好から、容易に想像はできることだろう。
「や、やだ……服が、消えちゃった……ん、く……っ!」
ブラとショーツを一枚ずつ。学校の制服は拘束と同時に理不尽にも消失し、今やアンを守るものは頼りない上下二枚の下着のみ。何とか拘束を解こうと藻掻くも、手と頭はガッチリとギロチン拘束台に嵌め込まれ、両足も開かれ足首に掛けられた錠に地面から短い鎖が括り付けられビクともしない。
「ど、どうしよう。このままじゃ……」
前屈みに拘束され、後ろも見れない不安感。見慣れない、誰もいない道の真ん中で下着姿で拘束される異常事態。自分は悪くないはずなのに、露出魔紛いの姿をしていることへの羞恥。
可憐で凛々しい顔は朱色に染まり、魔法を使おうにも精神が乱れて集中ができない。それでもあと少し――――というところで、アンは見つかってしまった。
「おいおい。もう捕まった間抜けな女がいるじゃねぇか」
「ひ……っ! だ、だれ?」
聞くまでもない。鬼ごっこの
アンが必死に顔を後ろに向けたところで、自身を拘束する板しか目に映らない。しかし、お姫様を拘束した舞台の上に男が登ってきていた。
プレイヤーの一人。ゲームを盛り上げるための鬼は、早速アンの格好を見て揶揄を飛ばす。
「しかし黒いブラにパンツかぁ。お姫様って聞いてたけど、なかなか色気付いてるじゃねぇか」
「な……だ、だめっ! 見ないで、見ないで!!」
アンのブラとショーツは大人びた黒色。歳の割にかなり整ったスタイルを持つアンだが、大人びた下着を視姦と品定めでからかわれる羞恥の責めには思わず涙が浮かんでしまっている。
お姫様とはいえ精神はまだ少女。顔も見えない男に下着姿を見られて冷静ではいられない。何とか逃れようと身を捩るも、男の視点から見るとふりっ、ふりっとお尻を振って雄を誘っているようにしか見えなかった。
「へ、そんなケツ振って誘わなくてもすぐにぶち込んで女にしてやるよ」
「そんなつもりじゃ――――っやぁ♡」
ショーツが膝辺りまでずり下ろされ、アンの局部を守るものがなくなった。目に見えなくともその喪失、何より秘部を空気に触れさせ男の息がかかっていることくらいはアンにも理解ができた。
「あ……ぁ……あ、ぁ……」
「マンコは綺麗な初物。ケツ穴はひくついてやがる。そんなに怖がらなくてもいいぜ。さっきも言ったが――――すぐにぶち込んで気持ちよくしてやるからな」
「ひぃ!?」
恐怖で言葉が出ないアンが悲鳴を零した。ぴたりと閉じていた膣口が指で開かれ、何か大きく柔らかい棒の先端が添えられた。
ゲームのトラップに引っかかったヒロインが鬼に捕まった。となれば、引き起こる事象は決定付られる――――もっとも、初めから決まっているのがこのゲームなのだけれど。
「だれか、たすけてっ! グレア、ぐれ――――あ゛っ♡」
肉が割られ割かれ、生娘だった姫君の悲鳴が響き渡る。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!♡♡」
一人目。股座に滴る純潔の証と共に、アンは最初の脱落者として観客を楽しませることになった。
二人目の
「よく逃げ回ったが、ここまでだ!」
「く、捕まるもんですか……っ!」
スカートと外装を翻し鬼から逃げ回るサレン。彼女は優れた実力を持つ剣士でもあるが、アンと同じく武器となるようなものは全て取り上げられ、屈強な男を相手に逃げ惑うしかない。さらに地形がわからない街中と鬼が持つ予想以上の身体能力を前に、捕まってしまう寸前の危機に晒されていた。
(こんなところで……あの子たちが待ってるのに……っ!)
こんなわけのわからないゲームに巻き込まれ、捕まれば二度と帰れない。そうなったら残してきた救護院の子供たちや自分を慕う者はどうなるのか。家族を置き去りになどさせない。たとえ捕まって犯されたとしても必ず帰って見せる。
だが強い意志も不条理を覆すには至らない。鬼に手を掴まれた瞬間、サレンに
「く――――っ!?」
必ず家族の待つ場所へ帰る――――そんな想いが簡単に捨てさせられるものが。
「え?」
サレンは目を疑った。男に捕まった、そう思った時に目に映る光景全てが変わっていたのだ。
照り付ける太陽。砂浜。漣の音。海。そう、ビーチだ。
あまりに場違いな場所に
「あ、私……いつの間に、水着になって……?」
彼女のスタイルに似合う翠のビキニと白い薄布。金色のポニーテールが眩しく、白磁の肌を陽光の下に見せつける。
その水着は、以前サレンがビーチで着ていたものと同じ。お気に入りの一品だった。しかし、そんなことを気にしている余裕は彼女にはない、はずなのだが。
「あ……あ?♡ え……♡」
視界が明滅する。思考が歪んでいく。呑気に自分の水着を認識してしまうほど、サレンから危機感というものが消え失せる。
自分が今、何をするべきなのか。何をしたいのか――――サレンの碧眼に淫猥なハートが浮かび上がり、清廉潔白な少女は消失した。
「はぁ、はっ♡ わ、私は……っっ♡♡」
三つ目のトラップが起動した瞬間、サレンは思考から危機感や躊躇い、恐怖が消える。あんなにも恐ろしかった男は、今や自分に幸福を与えてくれるであろう相手に見える。
広々としたビーチ。近場の木に手を付いたサレンは、お尻を突き出して肩口から男を雌の貌と声で
「お願い♡ 雌豚サレンをいじめてくださいっ!♡ おまんこ疼いて仕方ないわ!♡ 変態ドマゾの豚サレンを可愛がってほしいの♡」
水着の股部をズラし、既に濡れたマンコを男に差し出す。清楚な救護院のマザーは、そうして立ちバックで男にレイプされることを選んだのだ。
改造トラップ。このトラップを受けてしまったヒロインは、どれだけ強靭な意志を持っていても強制的に優先順位を変更させられ、抗えない欲求を植え付けられる。
サレンが施されたのはいじめられるのが大好きな
「おっほぉぉーっ!♡♡♡♡」
「おら、鳴けよ豚っ!」
「ひぎっ!♡ ふぎぃ!♡」
立ちバックのまま男の肉棒に激しく突かれ、白磁の美尻に赤い痕が刻まれるスパンキングを施される。
「ぶひっ♡ ぶひぃ!♡♡ んほぉぉぉーっ!♡♡♡♡」
しかしサレンにとってはご褒美だ。膣内を弄ばれることは当然、生尻を襲う激痛。尊厳を捨てて豚の鳴き声を真似する無様さ。子宮を突き上げられて鳴らす下品な嬌声。
全てドマゾの雌豚サレンにとっては悦び。凌辱こそ人生で最も幸福なこと。他の幸せなど、それに比べれば取るに足らない。
二人目。価値観を塗り替えられた少女は、美しい水着姿と雌豚としての惨めさで残りの時間、顧客を盛り上げることだろう。
「くだらないわね」
三人目のヒロイン、レイチェルは建物の上から街並みを睥睨し、ある一点に狙いを定めていた。
「私を侮辱した罪。死すら生ぬるい苦しみを受けさせ、贖ってもらうわ」
高貴で不遜なる吸血鬼の姫。レイチェルに武器など必要ない。レイチェル=アルカードという存在そのものが力の象徴。彼女の力なら、このゲームの仕掛け人や顧客たちを逆探知し、転移で皆殺しにすることが可能だ。
ゲームに勝ったところで約束が守られるとは思えない。なら、自身に屈辱を味わわせた者たちをこの世から葬り去る。それこそレイチェルの目的。
位置を特定し、転移の力が作動。
「覚悟なさおぴょおぉぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡」
刹那、レイチェルが素っ頓狂で間抜けな悲鳴をあげ、全身を痙攣させて悶え始めた。美しい容姿を永遠に保つ吸血姫も、無様な表情と声を発すれば下品になるということが見世物としてひけらかされる。
レイチェルが引っかかったのは転移トラップ。そういった力を行使しようとした際、強制起動しヒロインに影響を与える罠だ。つまり、プライドの高いレイチェルが必ず陥る罠だった。幼い容姿から考えられないほどの実力と経験がある彼女も、この世界に召喚された瞬間から全てを掌握されていることには変わらなかった。
「おっと、無様な吸血鬼ちゃんを見つけちまったなぁ」
と、レイチェルにとっては折り悪く、だがゲーム進行側においては予定調和の鬼役が姿を見せた。
「く、ひ、ぎっ♡ こ、の……消え、なさいっ!」
こんな恥辱の姿を見せたからには生かしておけない。元々から彼女はそのつもりだったが、さらに意思を固めて手のひらを男に向けて翳した。
はずだったが、レイチェルは気づけば全く異なるポーズを取っていた。上品な黒ドレスが台無しになる
「チンハメ媚び売りダンス♡ レイチェルのおまんこに立派なおちんぽハメハメしてください♡♡ ――――は?」
我に返ったレイチェルは絶句した。否、レイチェルは正気のままだ。
たとえ手を頭の後ろで組み、ドレスの構造の問題から美しい腋を見せびらかして降伏し、腰をヘコヘコと振ってスカートを翻していたとしても、これは間違いなく吸血鬼レイチェルの正気だった。
「おまんこ♡ おまんこ♡ おまんこお願いしま……く、やめな、さ――――ロリマンコにおちんぽください♡ 子宮がキュンキュンして、や、
やめなさいっ! ふぎ――――おまんこヘコヘコ♡ おまヘコダンス♡ はいっ、はいっ♡♡」
正気と正気がぶつかり合い、レイチェルの奮闘虚しく身体は下品すぎる腰振り無様ダンスを踊り、言語までも呑み込まれていく。
淫語強制、男を見れば必ずハメてもらうために誘惑しなければならない。雄には絶対服従。力が強大なレイチェルは、それが仇となりとびっきり下品な洗脳トラップを受けてしまったのだ。
永遠に幼き吸血鬼の淫語ハメ請いダンス。だが、運が悪いことに男はそれに満足せずニヤニヤと笑いながら先を要求した。
「足りねぇな。もっと下品なことしてくれよ」
「ふ、ふざ――かしこまりました♡」
レイチェルがその衣服を変質させる。袖が広い腕、足のブーツ、胸上の大きなリボンを除いて
その素材を使い、マンコにくい込むえげつないV字の黒いハイレグ水着を生成。くい込みが激しいマンコはもちろんのこと、小さな膨らみのある胸の乳首が完全に見えてしまう変態水着だ。
そしてガニ股は変えず、今度は両手をその美しいV字ラインに添え、上下に激しく動かし始めた。
「ハイグレ♡ ハイグレ♡ ハイグやめハイグレ!♡♡ ハイグレ♡ハイグレ♡ハイグレ♡ やめハイグレッ!♡♡ ハイグレェェェェッ!?♡♡♡♡」
滑稽な仕草を繰り返し、ハイレグ水着をマンコとケツにくい込ませた吸血鬼の姫は、今すぐに憤死しそうな怒りを洗脳によって抑え込まれ男を誘惑する。
「ははは! とんだ変態ヴァンパイアだなぁ! 客を楽しませたいからな。しばらくそうやってろ」
「はひぃ♡ ハイグレ♡ ハイグレ♡ ハイグレ♡ ハイグレ♡ ハイグレ♡ ハイグレ♡ ハイグレッ!♡ ハイグレッ!♡ ハイグ――――やめてぇぇぇぇぇぇぇっ!!」
悲痛な渾身の懇願。それを最後に、レイチェルの正気は呑み込まれた。
三人目。そうカウントされるまで、レイチェルは死すら生ぬるい無様を晒し続けた。
「ふふーん、BBちゃんは賢いんです。皆さん、情けないですねー」
四人目。最後の一人となったBBは、一時間という制限の間際まで鬼の追跡、トラップを躱し続けていた。
これも一重に自分の実力、とスキップを踏むBB。
「まあでも、勝っても素直に出してもらえるとは思えませんし、今のうちに策をかんがあべべべべべべべべっ!?♡♡♡」
――――というのは、もちろんBBの思い込み。
最後の最後でトラップを踏み抜いたBBに四方八方から光線が突き刺さり、彼女はレイチェル以上に無様なアヘ顔を晒してしまう。
トラップを掻い潜るも何も、彼女に対しては程度の低いトラップしか仕掛けられなかった。これは時間まで余裕で逃げ切れると調子に乗るBBを見せ、その滑稽さを顧客に楽しんでもらうための演出に過ぎない。
「ひ、ひぃぃぃっ!?♡ イクっ♡ イクイクイクっ!♡♡♡♡ イグッ!?♡ イグゥゥゥゥゥッ!♡♡♡♡」
そんな滑稽無様なBBには、即堕ちトラップが用意されていた。強制発情に感度上昇。肝心の感度上昇率は
何とか衣服を解除して全裸になるも、今度は僅かな風が乳首を撫でるだけで絶頂。座り込めば尻が地面に触れる感覚で絶頂。
当然、そんな全身性感帯のイキ地獄で鬼に見つかれば――――――
「お゛ぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛!?♡♡♡♡ イ゛グゥ゛――――ッ!!♡♡♡♡」
チンポを数千倍感度のマンコにぶち込まれ、重く野太い下品な悲鳴をあげるに決まっている。
「イグッ!♡ お゛ぉ゛イグゥッ!?♡♡♡♡ イグイグイグイグ、イグゥゥゥゥゥゥゥッ!!♡♡♡♡」
ただ地面に押し倒され、正常位で犯されているだけ。しかし、膣内を擦る感覚、ピストンで男の肌とBBの肌が音を立てる感覚、自慢の爆乳がブルンブルンと踊る感覚、果ては思考を停止した絶頂宣言の声でさえ、彼女にとってはイキ地獄。一秒で数十、数百の絶頂を経験し、AIのプログラムは焼き尽くされかけていた。
「イグっ♡ イギじん゛じゃい゛ま゛ず゛っ゛♡♡ だず、だずげでく゛だざい゛!♡♡ な゛ん゛でも゛じま゛ずぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛――――――イ゛グゥ゛ゥゥゥゥゥッ゛!?♡♡♡♡」
遂に鬼に媚を売り、救いを求めるBB。だが、その救いが聞き届けられることはもちろんない。無視をされ、ひたすら犯される。犯され続ける。超高度な知能の全てを、雌の絶頂を受け止めるために捧げる。
四人目。相手を手玉に取るはずの少女は、力の差から逆に手玉に取られ、二度と快楽に逆らえない肉体にされた。
これで全員。今日のイベントも大盛況であり、最後は全員が犯される様子をモニタに映し出されながら敗北を刻まれることになる。
「あっ♡ うっ♡ あ、あ、あっ♡ あぁぁぁっ!♡♡♡♡」
「ぶひぃぃぃぃっ!♡♡ んおっほぉ!♡♡♡♡ もっと、もっと痛くぅ♡ あ、雌豚の分際で人間様の言葉を使って申し訳ありません!♡ ぶひ、ぶひぶひぃ!♡」
「おほっ♡ おほっ♡おほっ♡おほっ♡♡ し、子宮おほっ♡ 突かれるおほっ♡ 度におほっ♡ 叫びますおほぉぉぉぉぉっ!♡♡♡♡」
「イグイグイグイグイグゥ!♡♡♡♡」
アンはギロチン拘束のままマンコをすっかりちんぽに解され、快楽堕ちし幸せそうな顔を。
サレンは水着姿の立ちバックで犯されながら尻が真っ赤に腫れ上がるほどご褒美を与えられ、せっかくの絶美が台無しになる豚鼻を自らの手で作り、雌豚になりきっていた。
レイチェルは四つん這いで待望のちんぽを挿入。子宮を突く度に下品に鳴けと命じられ、言葉を途切れさせながら泣き腫らした顔で叫びあげる。
BBはもはや言語にすらならない。彼女に言葉が許されるのは、主人の鬼が命じた時のみだ。
そして、モニタに全員の貌がドアップで映し出された瞬間、示し合わせた鬼たちが一斉に膣内射精を行った。
『おまんこイクゥゥゥゥゥゥッ!!♡♡♡♡』
ドビュッ、ドビュルルルルルッ!!
子宮に妊娠確定のザーメンが注ぎ込まれ、四人のヒロインは快楽に染まった無様なアヘ顔を大画面にさらけ出す。
アン、サレン、レイチェル、BB。誰もが美しい面を、誰もが認める下品なアヘ顔に変えた。
そしてイベント最後の締めは、
「あへっ♡ ま、マナリアのお姫様なんてやめて……ご主人様の性奴隷になりますぅ♡」
「ドマゾ変態、アヘ顔雌豚サレンを一生いじめてください♡ ぶひん♡」
「頭の先からケツ穴の中、子宮の奥まで捧げ、レイチェルはあなたの変態吸血鬼になります♡ いえ、ならせてください♡」
「絶頂奴隷のBBちゃんを、よろしくお願イグゥ!♡♡♡♡」
ヒロインたちの人格の原型など求められない。彼女たちがどんな存在だったのかは、この世界のデータに刻まれるのみ。現実の彼女たちは、異世界で変態ヒロインとして永遠の性奴隷として扱われる。
次に召喚されるヒロインは誰になるのか。どんな無様を晒すのか――――彼らの楽しみは、召喚されるヒロインの数だけ永遠に続いていく。
(やりすぎたかなと思いながらもまあいいかと速攻で書き上げた顔)
水着サレン復刻中。みんな引こうな!強いから!水着にしたいと思っていたらナイス追加発注をいただき採用しました。ママサレンの水着はエロい。ちなみにサレンのママはマザー的な意味なのですが。ていうかママキャラ多いけど別にママ要素を好みとはしてないんですよね私。単純にプリコネにママ呼称該当が多すぎる。
ハイグレは初採用。レイチェル様にめちゃくちゃ無様させてぇ!せややってみよ!でやりました。あのさぁ……まあエロ短編集だしこっちくらいは採用していいかなって。普段はちょっと複雑な感情が絡みまして……。
鬼ごっこだし何かトラップ的なもの候補ありますかと聞いたら素敵な答えが返ってきたのでこうなった。レイチェル部分以外は完全にネタをそのまま採用してド下品ドエロに。チンハメ請い言い出したのは私なので主犯は私になりますね()
感想、評価、お気に入りなどなどお待ちしておりますー。不定期更新頑張っていきます。感想いっぱい貰えて嬉しい……もらえると毎回嬉しい……ではまた次回〜