それはそれとしてリクエストは凌辱なんですけれども。いやーノリノリで書きましたねぇ。銀髪美少女には勝てんわHAHAHA。
空銀子(拘束、牛乳浣腸、輪姦)
「……負け、ました」
詰み。そして、決して弱みを見せないからこその躊躇いがちな敗北の宣言。
「さすがは永世女王。強かったぜ――――中学生にしては」
「っ……」
膝上で彼女――――空銀子が拳を握り締めたのは、何も若いことを揶揄され小馬鹿にされたことばかりではない。
真剣師と呼ばれる将棋士がいる。言い方だけは聞こえがいいが、今の時代では廃れたもので、生計を立てるというよりは隠れて一つの生業としている者がいるという程度だ。
慢心が銀子にあったわけではない。ただ大きなタイトルを取り、気が昂っていた。どこまでやれるのか、試してみたくなった――――そんな思いに目をつけられたのか、それとも
「さぁて、約束の金はあるかい?」
「っ!」
どうであれ銀子は負けた。公式戦で女流棋士に負けなし、『浪速の白雪姫』を持つ彼女は見知らぬ男に負けた。これが真実だ。
刺し中と違い、一気に高圧的な態度に変貌した対局の男に銀子が肩を揺らす。銀髪ショートの髪に中学の制服が似合う少女。その畳まれた白磁の肌を包む黒タイツ――――男
「それは……」
あるはずがない。名高い女流棋士とはいえ、彼女はまだ中学生。それを知っていて、賭け将棋の金額を設定していた。負けるなど思ってもいなかった銀子は、鋭く尖らせた眼光を僅かに下げる。
対局中は一歩も引くことがなかった銀子の視線が、何よりの答えだった。銀子を制した男がニヤリと笑い、視線で控えている他の男たちに動く〝許可〟を下した。
「ないんだったら、
「は? ――――なっ!? は、離して、離しなさ――――んぐーっ!?」
手に足に身体に、複数人の男たちに囲まれ、押さえつけられた銀子は心から恐怖の感情を抱いた。力の限り暴れるが、力のない銀子が大の男たちに囲まれて抵抗できるはずがない。
「ん、んーっ! ひゃあぁぁぁぁぁぁっ!!」
肩口で切り揃えられた銀の髪が揺れ、言葉にならない悲鳴が上がる。好いた相手に助けでも求めているのだろうか――――叶わない願いを抱いて、銀子の身体は男の集団に呑み込まれていった。
「さて……良いのが撮れそうだなぁ」
これは準備、或いは前戯だと目の前の凄惨な光景を対局の男は笑って見ているだけだった。
「こんなことして……どうなるかわかってるんでしょうね?」
銀子の睨む視線が狭苦しい
それに、銀子の格好はその迫力が負けてしまうほど無様なものだった。
「何をするって? 賭け将棋に負けて、これからAV撮影することになった女流棋士、永世女王の空銀子ちゃんよ」
「ふざけるんじゃ……っ!」
回された複数のカメラに撮られ、銀子が赤面の表情で言葉を止める。実際、言葉巧みに誘われたとはいえ、表に出ることが多い銀子には倫理的にご法度な賭け将棋を受けてしまったのは事実。彼女にはどうすることもできはしない。天才棋士と言われ持て囃されていようと、追い詰めてしまえば単なる顔と身体に優れた中学生の少女だった。
否、銀子が赤面しているのは怒りだけが理由ではない。圧倒的な羞恥――――制服は剥ぎ取られ、残されたのは腰部まで包む黒のストッキングとその下の青いショーツ
「はぁ……は、ぁ♡」
公衆トイレの
相応の
マニアには堪らない黒ストッキングと下着のみの艶姿。さらけ出された白磁の肌は紅潮し、荒い息は中学生とは思えない色気を見せている。これだけで男たちが銀子に何を
「じゃ、撮影開始。ヤバい発言が出ても編集で誤魔化せるから安心していいぜ。空銀子〝似〟の現役中学生ちゃん」
「いやっ! やめ……頓死しろぉ!! ――――だれか、八、一……っ!!」
限界手前で踏みとどまっていた銀子の目から涙が、口からは咄嗟の懇願にも似た頼りが零れ落ちた。
しかし、町外れの公衆トイレに虚しく響いたそれは、男たち以外に聞かれることはなく――――栄誉ある女流棋士のAV撮影は、その悲鳴と共に幕を開けた。
「何、それ……く、くるな! くるなぁ!!」
「おいおい、永世女王様は電マも知らないのか?」
「それじゃあ、俺たちが教えてやらないとなぁ」
何度も重ねるが、空銀子は大人びている。だが、まだ中学生だ。将棋一筋で人生をかけてきた彼女に訪れた急変。振動する道具を持って近寄ってくる不埒な男たちなど恐怖でしかなく、同時にまんぐり返しでトイレの便座に拘束された銀子には憐れに叫ぶ権利しかない。初めの気力は削がれ、単調な悲鳴しか上げられないのだ。
そんな彼女に近づく男たちの手には、こけしのような形をした振動する機械、電マが握られている。それが初めに触れようとしたのは、中学生らしくほんのりと掴める確かな膨らみがあり、先端の突起まで丸裸にされた銀子の胸だった。
「や――――ふぁぁぁぁぁっ!♡♡」
それは、あまりにもわかりやすく甲高い、銀子のものとは思えない
薬を盛られたというのもある。だが、二つの電マが膨らみの先端に触れた途端、銀子は初めて経験する快感に抑えきれない声をあげてしまった。当然、男たちは銀子の敏感さに揶揄を繰り出す。
「おー、いいねぇ。天才女流棋士ちゃんも電マは好みらしいな」
「中学生のくせに淫乱なこって」
「こ、こんなの、気持ち悪いだけ――――あっ♡ あっ♡ あっ♡」
ツン、ツン、ツンと敢えて付けて離してを連続させ、乳首に一瞬の振動を与える。すると、未だ喚いていた銀子が一回一回の振動に甘い声を零した。
「く……♡」
そのことに男たちが笑い、銀子が悔しげに彼らを睨みつける。無論、黒スト下着のセミヌードで便座に縛られた銀子の迫力など、下衆な視点での悦びでしかない。
攻め手は続く。銀子の番など周りはしない一方的な対局が繰り広げられる。
「あっ、あっ……ん、ん……あぁっ!♡ んあぁぁぁぁぁっ♡♡」
「くく、乳首も勃ってきたなぁ?」
過剰な媚薬が身体中に回り、経験のない銀子にとって耐え難い責め苦が襲い来る。両乳首に対する激しい振動が脳髄を焼き、柔らかかった先端が電マの丸みを押し返すほど硬く勃起してしまう。その勃起乳首にさらに電マが押し付けられ、銀子の嬌声が加速する。
「あーッ♡ あーッ♡♡ ――――ひぃぃぃっ!?♡♡」
乳首を執拗に責め立てられていた銀子の悲鳴、その質が変化した。より鋭く甘美に。
刺激が加えられたのはまんぐり返しで強調された秘部。ピタリと閉じた筋が浮かび上がるほどぴっちりと生地が張り付いた女性器に、遠慮のない電マの刺激が与えられる。女流棋士として一流であろうと、性的な刺激には生娘そのものな銀子は歯を食いしばることすら叶わない喜悦の声を公衆トイレに轟かせた。
「マンコもいい感度してるぜ」
「こりゃあたまらんな……」
男たちが生唾を飲んで色艶な女体に劣情を催す。
「ひっ、ひっ、いひぃぃぃぃっ!?♡♡」
だが、胸と秘部を同時に電マ責めされた銀子がそこに反応を示すことはなかった。我慢などの次元ではなく、彼女自身どれだけ情けない悲鳴をあげているかわかっていないほどだ。未知の快感を逃がすため、声をあげることに必死になりすぎている。
まだ責められ初めて数分も経過していない。しかし、銀子の思考は真っ白に染まり、電マの刺激以外を考えられない。大きな何かがせり上がり、頭がさらに真っ白に、否、全力の明滅を叫びあげた。
「――――うあぁぁぁぁぁぁぁっ!♡♡♡♡」
プシャッ!
銀子自身が初めて経験する絶叫と、二枚の布に包まれた下半身から生じる水音。男たちが電マを離しても続く、ビクンビクンと波打つ女体の痙攣。
「お、もうイッたみたいだな」
「『浪速の白雪姫』は
「はっ、はっ……イ……?♡」
異名を相変わらず下賎な揶揄で貶されながら、銀子は全く別の思考、恐怖と言えるものに震えていた。
絶頂、イク。知識としては、未熟ながら知っていた。が、銀子が知る絶頂とはこんな
「……ひっ!?♡ くひぃぃぃぃぃっ!♡♡♡♡」
「おいおい、将棋のことしか頭にないのか?」
「はは、物を知らない永世女王様にたっぷり〝イク〟ってこと、教えてやるか」
「ひゃめ、いらないっ♡ やめてぇぇぇぇぇっ!♡♡♡♡」
強気な態度はなりを潜め、気丈な仮面が剥がれ落ちたか弱い懇願で喉を震わせる銀子。だが、電マの刺激は無情にも止まることなく続き、彼女を絶頂へと導いてしまう。
悶え、耐えられず、絶頂。クールな顔は見る影もなく蕩け、下着とストッキングに阻まれた秘部は水を帯びてくっきりとその割れ目の形を浮かばせ始める。それら全てが複数のカメラに撮影される――――天才だけでなく美少女であった不幸が故に、空銀子の恥辱の撮影は止まることはない。
「お゛……もう、やめ、ろぉ……やめて、くだひゃい……♡ ああぁぁぁぁぁっ!♡♡♡♡」
将棋士としての強さだけで耐えている。だが、太刀打ちができるわけではない。かれこれ数時間、銀子は懇願と絶頂を繰り返すことを強要されていた。
「い゛っ♡♡ あ゛ぁぁぁぁぁっ!♡♡♡♡」
喉が枯れてしまいそうな濁り声と、否が応にも腰が浮いてカメラに見せつけてしまう。銀子の意志に関係なく行われる腰浮きアクメは、この数時間で収まるどころか段々と強くなっていた。
その浮き上がったお尻の秘部には、膣内に挿入れられ下着とストッキングで固定されたバイブがある。無論、電マと同じく振動するそれが銀子の敏感な膣内を貪り弄ぶ。バイブの持ち手で伸びた下着とストッキングの荒ぶりが、その刺激の大きさをカメラにこれでもかと伝えている。
「ん゛お゛お゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡」
――――ブシャッ! ブシャアァァァッ!
より激しい濁りの悲鳴と大仰なまでの潮吹き音。その愛液と水飛沫は下着だけでなく、ぴっちり張り付いた黒ストを初めとは異なる意味で艶めかしく彩っていた。
「よ、元気にしてたかー、銀子ちゃん」
「……おっ♡ おっ♡ んひっ!♡♡♡♡」
数時間越しに現れた男たちに、銀子が返したのは反抗的な返答ではなく従順なアクメ声。しっかりとカメラに収められた便座の中が見える腰浮き絶頂とそのイキ顔。
数々の栄光にこれから先の未来があった女流棋士は、ほんの僅かな気の迷いと大人たちの狡猾な手口に見事な雌として才能を開花させられた。
だが、凌辱はまだ終わらない。銀子は一時の絶頂に流されているだけで、完璧な従順とは言えない。
「……ひっ!?」
その証拠に、男たちが持ち込んだ
「さあ銀子ちゃん、おケツにお注射のお時間でちゅよー」
「ひぃ……んぎぃっ!♡♡」
まあ、それで止まる男たちではないことは、これまでの責めから見て取れることだろう。
銀子を完全に小馬鹿にする口調だが、彼女は悲鳴をあげることしか叶わない。掲げられた臀部の黒ストを部分的に破られ、露出した下着を退けてヒクヒクと蠢く
「い、や……いやぁ……ん、ふ……お゛ぎぃ……♡」
腹の中は
「はい二本目ー」
「ひっぎぃ!?♡ んほぉぉっ!?♡♡」
一本目が空になったかと思えば、間髪を入れず二本目の挿入。
アナルから吐き出すならいざ知らず、液体を注ぎ込まれる経験などあるはずもない銀子から、知的な要素をかなぐり捨てた下品な悲鳴があがった。
「は、ひゅ……♡ お、お……ん゛お゛♡♡」
三本、四本、五本――――どれだけ牛乳浣腸を施されれば、その引き締まった細い白腹がぽっこりと膨らむのか。
秘部には動きを止めたバイブが刺さり、破いた黒ストから現れた下の穴は、力の限り締められるも抑えきれない白濁液が溢れる緩い菊門と化していた。
「あ゛、んん……♡ くる、し……あ♡」
――――ぷぷっ、ぷぴゅっ、ぷびゅっ!
銀子の尻穴から音が鳴る。それは浣腸によって溜まった液体とガスが絡まり、早く出せと要求する音色。
「ひゅー、クールな女流棋士のオナラ。これは売れるぜ」
「あ……あ……んほぉ!?♡♡」
牛乳液という実物を交えた放屁に、銀子は一瞬全てを忘れて羞恥の絶句をしてしまった。それはある種の気の緩みだ。
ギュル、グギュルルルルルと壮絶な音が膨らんだ腹から響く。空っぽの直腸に押し込まれた白濁液に、銀子は猛烈な便意の感覚に襲われた。
「あ、あ……お腹、痛い……もれ、るぅ……♡」
「漏らせ漏らせ。美人女流棋士の浣腸排泄ショーだ」
「ふんぎぃぃぃぃっ!♡♡」
最後のプライドと意地で限界まで力む。だが、その行為自体がプライドを捨ててしまっていることに、彼女は気がついていない。
まんぐり返しで便座の上に固定され、正しい用途すら許されない。無様ないきみの顔に、溜め込んだ液とガスが鳴る液体放屁の音。銀髪美少女棋士のあられもない姿に興奮し切った男たちは、止められていたバイブのスイッチを――――入れた。
「ッ!?♡ んぎぃぃぃっ!?♡♡ だめ、漏れ、漏れるっ♡ でるぅぅぅぅぅぅぅっ!!♡♡♡♡」
ぶびゅっ、ぶびぃっ、ブビュウゥゥウゥウゥゥウウウッ!! ボビュウウウウウウウウウウウッ!!
「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!♡♡♡♡」
放物線を描き公衆トイレのタイルに叩きつけられ、隙間に浸透していく銀子のアナルから吹き出す白濁液。溜め込まれ過ぎたそれは、濁りながら極太の美しい放射として映像に収まっていく。
腸壁を勢いよく通過する液体。我慢を重ねて捻り出される排泄という原初の快楽に、激しいバイブの刺激。
「ひぃ、ひっ、い……はぁぁぁぁぁ♡♡」
ちょろ、ちょろ――――ぷしゃあぁぁぁぁ。
舌を出し、半分目を剥いた見事な排泄アクメ顔を披露しながら、黄色い水を尿道から漏らす――――空銀子の失禁排泄アクメは、溜め込まれた液体を全て吐き出すまで撮られ続けた。
「おら、もっと奥まで咥えろ!」
「マンコの締め付け足りてねぇぞ!!」
「んぼっ♡ んごぉ♡ お゛ぉおおぉぉぉっ!♡♡」
ようやく固められた姿勢から開放された銀子を待ち受けていたのは、男たちの荒々しい
よりにもよって、将棋の対局に使う部屋を模された場所に運ばれ、輪姦。排泄で汚れた黒ストは夥しい量の精液でさらに変色し、マンコとアナルの処女などとっくに奪われ二穴で蹂躙。口も半ばイラマチオ当然の奉仕を強要されている。
「アナルに
「何が浪速の白雪姫だ! ザーメンぶっかけてもっと白くしてやるよ!」
「んぶっ!?♡ ん゛い゛っ♡ お゛ぼぉぉぉぉぉぉっ!♡♡♡♡」
ドビュッ、ドビュルッ! ドブビュルルルルッ!! ブビュルルルルルッ!!
銀子の穴という穴を埋め尽くす亀頭から迸る濃厚なザーメン汁は、穴だけでなく文字通り全身を濁りの白で染め上げる。
二穴は言うまでもなく、庇護欲を掻き立てる女体。腰から足先の黒スト、腋、腕。庇護欲を打ち消す勝気だったはずの顔は鼻から吹き出したザーメンとぶちまけられた分を含めドロドロに彩られ、その銀髪とカチューシャ――――雪結晶を模した髪飾りまでザーメンが穢す。
「あ、へ……おっ、おぉ……♡」
二穴から精液をごぷッと吐き出し、座敷に打ち捨てられて失神した銀子。その顔は、ザーメンに彩ろられ――――惨めなアヘ顔で歪み切っていた。
美人女流棋士似の現役中学生、浣腸排泄アクメに生ハメ輪姦レイプ――――雑な謳い文句のパッケージには、黒ストと下着姿のまんぐり返しで拘束された銀子が映っている。黒線が目元に申し訳程度に引かれているが、そっくりなどという次元ではない彼女のAVは広く知れ渡ることになる。
「……浪速の白雪姫などと調子に乗ってしまい、申し訳ありませんでした♡ 私は……雌猫の、ザーメン姫で、す……!♡♡ 皆様のザーメン便器として、これからは肉便器のプロを目指します……っ!♡♡ 応援、よろしくお願いいたします♡」
収録の最後は、銀髪美人棋士が身体を折り畳み、その改名屈服土下座にさえ精液をぶっかけられる銀子で締め括られていた。
「――――ん? なんだ、今日はリベンジか?」
「…………」
高校に進学した銀子は、白の制服と紺色のプリーツスカートで再び男たちの前に現れた。
調子はさらに上がり、プロ入り目前と注目を集める白雪姫は、ニヤニヤと笑う男たちの前で――――スカートを摘みあげ、黒ストに包まれた下半身を見せびらかす。
「はっ♡ はぁ♡」
開帳されたのは黒ストに包まれた生の割れ目。毛の一つないパイパンマンコ。そこは上の口端から流れる垂涎と同じように、黒ストが変色する濃厚な雌の涎を流し、妖しい光を灯していた。
「はは――――それじゃあ今日は、二本目の撮影といこうか。主演女優の空銀子ちゃん?」
「っ……は、い♡」
嗤う男たちに、銀子は頷いた。薄紅の唇を歪め、水色の澄んでいた瞳を蕩けさせ、スカートをたくし上げた股座は期待からガニ股気味にマンコを差し出して――――彼女が本当に大切なものを失ってしまう日は、そう遠くないのかもしれない。
あの時点の姉弟子が払えない金額is幾らって話ですが、まあエロだしな……そもそも初期でも構わなかったんだけど揶揄の呼ばせ方増やしたかっただけで、中学制服が良いと思ったけど最後に高校制服も出せたから一石二鳥でした。うーんその場のノリ。
ちなみに土下座とガニ股気味(ここ大切)の懇願はリクエスト外の私の趣味です。知ってる?ウッス。
別に描写しなけりゃいい話なのに実物無くすためにいちいち理由を仄めかすスタイル。いやその、一応?自分のためでもありますし……それはそれとして大量擬音の排泄にはチャレンジしてみたよ(はぁと)なんでこれで実物はいけないのか不思議だネ。
あと黒ストは最後まで脱がさないスタイル。大切かなーって。というか便座にまんぐり返しで固定される姉弟子の絵この前見たんだよね、エロい。なのでノーパン黒ストも制覇しようと思った(唐突)
感想、評価、お気に入りなどなど是非にお待ちしておりますー。いい加減原作色々とかに纏めた方がいい気がせんでもないけどうーん。だって今回にしたって性的目線なの姉弟子が特化だし……ロリは見れなくはないけど守備範囲から割と外れてるんですよね。ていうか姉弟子が強い。凌辱エッチ似合う。原作詳しかったらイチャラブも書きたいですがうーむ。
次回も未定。リクエストかもしれないし思いついたのかもしれない。気晴らしの気分になるのをお待ちくださいませ。