人のおっぱいを後ろから掴んでパイズリするのは、何かの作品で書きましたが何の作品か忘れたから初投稿です。

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美了! その101㎝のおっぱいお姉ちゃんに貸してっ!! お兄ちゃんにパイズリしたいのっ!!!

――お兄ちゃんの部屋は、毎日午後の23時になったら音が聞こえるの。

 

お母さん達が寝る時間を狙って、双子の姉の私、美愛と妹の美了が交代でお兄ちゃんとエッチ❤

 

今夜は妹の番なんだけど……

 

「むぅ~ぎゅっ❤ お兄ちゃんのふとぉ~いおちんぽ❤ 美了の100㎝越えたおっぱいで、挟んじゃったぁ❤」

 

でっ、でかッ……私は姉、頭の良さも運動神経も料理の腕も、天然ボケでドジな美了よりも勝っているんだって、それがお兄ちゃんへのアドバンテージだった、のにっ!

 

「んふっ、高校生になってから30㎝くらい育っちゃって❤ お兄ちゃんと毎日エッチしてるからだよね? ホルモンがいっぱい詰まってるよ、たぽたぽたぽっ~~❤❤」

 

そんなの、全部が無に帰すくらいに、美了は爆乳を手にしてしまったの! お、おっぱいだって二人して70ちょっとくらいだったのに……ここだけは裏切らないって、あの夜に誓ったのに……

 

胸の大きさが姉と妹で、逆ならまだ理性を保てていたけれど、姉が妹に全てを吸い取られたみたいになってしまっている! 

 

お兄ちゃんは101㎝のおっぱいに、おちんぽ挟まれて夢見心地、ご満悦に射精へのカウントダウンを開始させている。

 

「んっ、んっ、んぁ、おちんぽビクビクっ❤ 美了のおっぱい見てムラムラが詰まってたんだよね? いいよ……❤ 思いっきりビュッ❤ ビュッ❤ 妹おっぱいでイカせちゃう~❤」

 

わ、私もあんなセリフ言ってみたいよぉ~~!! お兄ちゃん、結構おちんぽ大きいんだけど、美了のおっぱいに埋まって……射精の瞬間に「ビチッ❤」って下乳まで寄せるから、おちんぽ隠れるのエロいわ……

 

「ひゃんっ❤ おっぱいにいっぱい❤ 見て、お兄ちゃんコレ好きだよね? お兄ちゃんのネバネバ~❤」

 

乳内射精中も、ゆっくり小刻みに、交互ズリで精液を搾り取る美了。あんた、いつの間にそんなエッチなテクを……おちんぽ触るのも恥ずかしがっていたのに!

 

ザーメンブリッジなんて、私には絶対に架けられないっ! 胸を左右に広げれば広がるだけ、太い糸状の精液が伸びて伸びて、精液も美了のおっぱいが大好きになってる。

 

うわぁぁ~~! パイズリしてあげたい! 私だっておっぱい130㎝くらい欲しいっ~~! お兄ちゃんにパイズリしたいよぉ!

 

……ハッ! 

 

妹の物は姉の物、私の物は私の物!

 

って、伝説の名言を思い出したわ! そうよね、美了のおっぱいとか双子なんだし、実質私のおっぱいでもあるわよね?

 

自分におっぱいが無いなら、大きいのを借りればいいのよっ! 明日の夜は私の番だし! ふふっ、お兄ちゃんのをギッチギチに挟んじゃうんだから♪

 

 

※※※

 

 

お兄ちゃん! パイズリしに来たわよっ!!

 

「ちょっと美愛お姉ちゃん! んぁっ!? 何で私のおっぱい掴むっ、ふやぁぁっ~! 腕を潜り込ませないでよぉ~!」

 

美了! そのおっぱい貸してっ!! 

 

あんなの魅せ付けられたら、私だってお兄ちゃんにおっぱいご奉仕したくなるじゃん! 

 

「んぅー! んぅぅー! ふぇっ、私のおっぱいを……? それだと自分の胸じゃな――」

 

妹のおっぱいは私のおっぱいでもあるの! 

 

美了だって昔「私の物はお姉ちゃんの物でもあるよ(はぁと)」だって! 公式回答よ!

 

「そうは言ったけど……」

 

むむむ、何て柔らかいのかしら! この間触らせて貰った時よりも大きいし、同じ物食べてるのにどーいうことなのっ!??

 

「やぁぁぁんっ! お兄ちゃんが見てるのにっ~~! そんなにグチャグチャされると縮んじゃっ~~!! やっ、やぁぁんっ❤」

 

おっと、お兄ちゃんはベッドでおちんぽギンギンにして待機してるんだったわ。

 

さて、本題に入るわよ! 美了! 何時もの膝上パイズリポジションを頼むわ!

 

「??? い、いいけど……お兄ちゃん❤ 二日連続のパイズリだよ? 嬉しい? ……あんっ❤ おちんぽがおっぱい突いてる❤」

 

頭の回転が鈍い美了は、私がどうするのか分かっていないっぽい。

 

私がペイズリー柄のブラジャーを外したけど、ブラだけでも1㎏くらいありそうなんだけど!? 

 

お兄ちゃんは腰を持ち上げて、お尻を美了の膝上に乗せる。おちんぽがおっぱいと接触して、これだけでも私が男だったら射精していたかも……

 

「んっ、しょっ❤ あっ、血管が硬い❤ お姉ちゃんも一緒に居るから? 美了のふわふわおっぱいでいっぱい搾っちゃうね❤」

 

――違うわ! 今夜は美了のおっぱいじゃない! 美了のパイズリじゃないのよぉぉーー!!

 

「うにゃぁっ!?」

 

妹の背後に回っておっぱいを掴む! 私よりもずっと体重が重くなっているお肉の塊に、おちんぽが沈んじゃってお兄ちゃんはメロメロ!

 

美了はそのままっ! 私がおっぱい動かしてパイズリするの! いいわねっ!?

 

「えぇっ~~!? あぅ! んっ❤ お、お姉ちゃん、爪がっ……んぅ! んはっ! あっ!? そんなに先っぽ押し込んだら、お兄ちゃん痛くなっちゃうからっ……」

 

え、そうなの? おっぱいの操縦って難しいのね。

 

ていうかこの視点! 美了の縦長っぷりが堪能出来て、私でもコーフンするんだけどっ! 触るだけじゃあパイズリする視点って分からないんだものっ!

 

「んやっ❤ はぁっ❤ お、お姉ちゃん❤ おっぱい早く動かしすぎっ、あんっ❤ あっ、あはっ❤」

 

ちょっと、美了まで気持ち良くなってるじゃない。まぁそれはいいけど、早くズリズリって、美了は何時もしてるじゃん?

 

「それはもっとヌルヌルになってからだよお姉ちゃん……ほら、お兄ちゃんもちょっと痛かったって、ごめんね……」

 

ああ、そういう事だったのね、セックスと同じなのね、パイズリって。おっぱいとセックスってお兄ちゃんが言ってる意味が理解できたわ!

 

「あっ、あ……❤ そ、おっぱいで抱きしめるように❤ 私のおっぱいなのに、私がパイズリしてないから不思議❤ はぁ、はぁ、どぉ、お兄ちゃん?」

 

おっぱいでお兄ちゃんのをコネコネ、片側だけで五㎏くらいありそうねっ!?? 

 

よっ、よっ、声を上げないと持ち上がらない大きさ、重たさ。美了のおっぱいこねくり回すのはしょっちゅうだけど、硬い棒がある感触は当然初めて。

 

「はぁ……❤ お姉ちゃん上手❤ おっぱいの中からミヂッ❤ ミヂッ❤ この音が聞こえてきたら、斜めに上下したり❤ おっぱいに巻き付かせたり❤ 動かしてもお兄ちゃん痛くないよ❤」

 

すっかりパイズリに詳しくなってる美了。アドバイスに素直に従って、私はおっぱいの持ち方を握りこぶしに変えてみた。

 

「掌とか肘とかも好きだけど、お兄ちゃんはコレが一番なのっ❤」

 

美了っぱいの扱いに慣れてきたから、おちんぽの角度を斜めにさせてズリズリッ~~♪

 

谷間からピュッ、ピュッ、我慢汁が一際元気に美了の顎まで飛んで来た。

 

「あつっ❤ やっぱりお兄ちゃん凄く興奮してる❤ お姉ちゃんと一緒のパイズリだからね❤」

 

うっ、斜めだと乳肉の層の関係なのか分からないけど、お兄ちゃんのボコボコした形がさっきより伝わってる。

 

おっぱいの動かし方一つで、無限にパイズリする方も快感を得られるのね、おっぱい大きいとお得なのね~体重以外は!

 

「お姉ちゃ~ん、お口、おっぱいまで届く?」

 

届くわけないでしょ、縦長ピッチリの谷間まで何十㎝あると思ってるの。

 

「そっか、じゃあ私が……くちゅっ、んちゅっ、んぢゅっ、んっ❤ れろぉぉ❤ こうやって、おちんぽトロトロにしちゃうの❤ もうおっぱい激しくしてもいいよ❤」

 

うっわ、エロっ! 顔が隠れてるけど唾液がおちんぽに流されるのは、後ろから少し顔を出してるから見えちゃう!

 

こんな重いおっぱいなのに、にぢゅっ、にぢゅっ、みちぢっ、真横からグーパンでおっぱい圧を強めても、お兄ちゃんは喘いでくれているから、私もはぁはぁ言ってるよ……

 

「あんっ❤ お姉ちゃんそれ私も❤ うくっ、んっ~~❤ お兄ちゃんにご奉仕してるのに❤ お姉ちゃんにイカされちゃいそっ❤ はっー❤ はっ❤ はっっ~~❤❤」

 

谷間から吹き出した我慢汁が、グチャグチャになって泡だらけのおっぱいになったから、大丈夫でしょって爪を立てておっぱいでゴシらせたら、美了までいい声を出す。

 

あっ、おっぱいに新しい振動が、イッちゃうってことだよね、お兄ちゃん?

 

「こ、小刻みに❤ お姉ちゃん❤」

 

小刻み? あっ、パイズられてる時に先っぽだけ、擽ってるみたいにクチクチクチッ~~てやつ?

 

おちんぽの全体をズリズリから、先っぽだけを執拗にかつ、高速でクチクチクチッ、ニチニチニチュッ、最後の追い打ち、トドメパイズリってやつっ!?

 

「――あっ❤ あああっ……❤ 何時もより精液、ベッタリする……❤ はっー❤ はっー❤ うわぁ、谷間にいっぱい……❤」

 

おっぱいで射精! 私も挟射を直受けしたかったけどぉ~~! こればっかりは乳内の蠢きで我慢するっきゃない!

 

代わりにおっぱいをぐっちゃぐちゃの、テカテカにされて顎と首にも、精液がこびり付いて糸を引いてる美了。

 

ザーメンブリッジがいっぱい! すご~い伸ばしても千切れないっ~~! 憧れてたのよねコレ!

 

「ふあああっ❤ イッたばかりだから❤ あっ❤ お姉ちゃんやめっ❤ はっ❤ はっ❤ はっ❤」

 

まだパイズリ終わってないわよ美了! 1度だけでお兄ちゃんは満足しないのは知ってるんだから!

 

「はぁぁ❤ 音がさっきよりもエッチ❤ ヌルヌルも凄くてぇ❤ お姉ちゃん❤ おちんぽ外れないようにぎゅっ~~て❤ あっ……❤ それくらいしてもいい、からぁ❤」

 

美了はズリ終わったら、精液拭いちゃってたけど甘いわ、それをさせちゃうお兄ちゃんも甘々よっ!

 

ザーメンブリッジを亀頭に巻き付けて、ドロッ濃いローションにさせたパイズリ!

 

ぜっ~~たい! 今までのよりも気持ちいい! パイズリの勉強は美了よりも(憧れが強い分)してるんだからっ!

 

「おっぱいが妊娠しちゃう❤ 精液がおっぱいに擦り込まれてるよぉ~~❤ あっー❤ んっ、んぎゅぅ❤ はふっ❤ はわぁぁ~~❤」

 

やばっ、耳が孕むってこれじゃん、エグいニチャニチャ、乳内で精液が熟成されてってる!

 

お兄ちゃんも腰が浮かんじゃって、おちんぽ以外の神経が麻痺しちゃってる! 喘ぎも低いけど、何を喋っているのか分からない!

 

ここまでヤッてあげないとだね~今後は? ねぇ、美了?

 

「うん❤ 交互にやってみてお姉ちゃん❤」

 

私にまでメス媚口調になってない美了?

 

唾液と精液の混合液を、表面に塗りたくりながら交互におっぱいを動かす。

 

精液が上がって、下がって、乳内でゾリゾリするかたぁ~い、裏筋の感覚。ここで精液が練り込まれて、ボコボコ沸騰させちゃうまでもう少しかな。

 

「はっ❤ はっあああ~~❤ あんっ❤ あうぅ~~❤」

 

爆弾おっぱいの齟齬が、おまんこの壁と同じでお兄ちゃんのチン肉を毟り取ってる! 

 

こっちのがおっぱい揺れる見た目とか、おちんぽへの引っかかりがいいのね! 後ろからだとよぉ~く分かるし、はぁ~パイズリって楽しいっ~♪

 

「お兄ちゃんっ❤ また私おっぱいでしながらイクッ❤ あっ……そのままおっぱいっ~~❤ お兄ちゃんにズリズリしてぇぇ~~❤ お姉ちゃんにされてイッ……❤ イ゛❤ イク❤ ううぅう~~っ❤❤~~❤」

 

おっ、おおぉ……! おっぱいの中凄く熱い! 蒸れ蒸れで湯気出ちゃってるんじゃない!?

 

お兄ちゃん? 鈴口に指を入れても反応が無い、失神!? パイズリで失神させちゃった!

 

「んっ、んえっ……❤ はぁ、はぁー❤ はぁぁ……んっ、おっぱい、精液で張り付いちゃって❤ 取れないよぉ❤」

 

お兄ちゃんが眼を覚めるまで、挟んだままにしてあげましょう!

 

「うん❤ お姉ちゃんにおっぱい所有権奪取されて、お兄ちゃんにパイズリするの……好きかも❤ 明日もやろ?」

 

あら、美了のがハマっちゃった? 


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