幻想郷入りしたんで少女達を好き放題に犯します 作:writer
扉を開けてすぐ、さとりは中の異変に気が付いた。
最近は心を読む能力も制御が効くようになり、意識を集中しないと相手の心の声を明瞭に聴くことが出来なくなっていた。それはとても有り難い事だ。逆に集中してない時は、知的な何かが何体いるかが漠然と分かる。
さとりがただいまの挨拶を掛けようとした時、その能力で異変を敏感に感じ取ったのだ。
「お燐とお空の気配に…これはもう1人別の何か…霊夢達の物でも無いわね」
意識をその気配に集中させる。
流れ込んでくる感覚に、さとりは眩暈がした。
悪意。それも自分に対する物であり、ドス黒く濁った意識の塊。それを感じたさとりは、お燐やお空の着ているピッチリとした衣装に変化した。
ただ害のある者は葬る。その決意を胸にさとりは地下へと駆け付ける。
それが罠だとも知らずに…
「もうすぐだな…」
僅かに見られている気配を察知した俺は、ただ堂々と地下室の暗がりに突っ立っていた。
扉は施錠されているが、この程度なら蹴り壊されるだろう。
そう思った矢先に扉が音を立てて蹴破られ、少女が入ってきた。
「お前がさとりか」
「ッ!あなたは?」
自己紹介の前に、ネットリとさとりの姿を見る。デフォでかなり大きな胸を持っていた。安産型の体型で、赤いサードアイがチャームポイントなのだろうかと思った。鋭い視線は、まるで刃物を思わせた。
「聞いてるの?」
「俺は旭だ。その様子だと俺を始末するつもりか?」
「あれだけドス黒い欲望を叩きつけておいてよく言うわね…まさか人里や紅魔館の住民がおかしいと聞いたけど、あなたが原因?」
「そうさ。俺がそうだ。そしてお前もレミリア達みたいになるんだよ」
「ほざけ!」
さとりが飛びかかってきた。間一髪の所で避けたが、当たればどうなるか分かった物じゃ無い。
先に釘を打っとくべきだろうと俺は考えた。
「さとり。そんな怒らないでさぁ、見てみろよコイツを♪」
振り向いたさとりは、俺が連れている人物を見て愕然とした。
「しゃ、しゃとりしゃまぁ♡」
「お、お燐…!?」
目隠しをされ、肉体改造を施されたお燐だ。首輪と紐を付け、手錠をした上で素っ裸だ。さとりが来る直前まで犯されていたのだ。完全に出来上がっている。
そんなお燐を見たさとりが動揺したのを、俺は見逃すはずが無かった。
「その油断が命取りだ!」
俺は手に持った拳銃をさとりに向け、狙いを付けると同時に引き金を引いた。だが音が異様に小さい。それもそのはず、これは火薬ではなく圧縮空気によって放たれる物だ。
動揺したさとりはこれを避けきれず、身体の中心から逸らしたものの左腕に命中した。
「な、何ですかこれは…?」
彼女の左腕には、弾痕は無かった。だが代わりに先が針のように細く、後部には赤いヒラヒラとした物が取り付けられている。
疑問に思ってるようだが、そうも言ってられない事態を引き起こすとも知らずに…
「…ッ!ぐわぁぁぁっ!///」
いきなりさとりが身体を反らせて痙攣し始めた。まるで電気が全身を駆け巡っているかのように痙攣し、目を見開いて顔を赤らめ、口はだらしなく開いて甘い吐息と唾液を垂らしている。
その快感に耐えきれなかったのか、そのまま膝を突いて倒れてしまった。
「キツイだろぉ?お前の為だけに作った濃厚媚薬だ。外の世界で言う感度3000倍ってやつか?って聞いてないじゃないか...まぁその内気絶できないようになるんだがな」
取り敢えず気絶したさとりと、ついでにお燐を洗脳部屋に放り込んだ。
中にはびこる触手が自然と伸びて2人を捕まえる。
「あぁ♡来たぁ...♡」
お燐はまるで待ち焦がれた恋人がやって来たかのような声を上げてされるがままだ。
お空はそのまま捕まったままで、秘部に触手が入り込み、目隠しをされたまま媚薬による肉体改造と淫紋付けが行われている。
お燐も触手によって目隠しされ、お空と同じように媚薬注入と、こちらは勃ちに勃った乳首を弾かれ、身体を弓なりに反らせて喘ぎ声を出している。
「んぐっ...///」
さとりにも魔の手が伸びた。触手が口の中に入り込み、脈動させて媚薬を飲み込ませ始める。そして別の触手が下腹部の上から淫質な電気をバチバチと浴びせ始めた。
浴びせられたその下腹部には、ゆっくりと確実に淫紋が付けられている。
「んくっ///んくっ///」
「あらら〜。脳内の思考改造も進められちゃってまぁ...脳内はその辺にしておけ。淫紋を付けられれば全て書き換えられる程度でな」
触手の脈動が止まった。だがさとりは無意識に触手を吸ったり舐めたりしている。
「さて、そろそろ彼女に出場を願おうか。その前に...離してやれ」
荒々しく触手がさとりを解放した。巨乳がクッションのようにボヨンと跳ね、今までされた事を思い出してか、恨み半分と堕ちかけ半分の目で俺を睨んでくる。
「き、貴様...///」
「ハァ〜イ、パルスィカモン♪」
俺はその睨みを無視して橋姫の名を呼んだ。その名を聞いた時に、さとりが目を丸くして愕然とした表情を見せた。
視線の先で顔を赤らめた全裸のパルスィが入って来た。そして何よりその秘部には大きな肉棒が生やされ、その先にはピンのような物が刺さっている。
俺は恥ずかしそうに立つパルスィの背後に回り、その美乳を揉んでやる。
「よく我慢できたね〜♪君の約束は守ったから遠慮なくヤるといいよ♪」
「んぁっ///う、うるさいっ...///揉むのを止めなさいっ///あぁん///」
「さて、さとりよ...このピンはな。人体に害は無い安全な物だが、絶対にイけなくなる栓の役割を持っているんだ...溜めに溜められたパルスィの精液を注がれて堕ちてしまえ♪」
さとりが俺のこの言葉に怖気と歓喜が入り混じっている表情に変化していく。一歩ずつ近寄るパルスィの表情は、繁殖期を迎えたオスの様に、メスを孕ませてやると言わんばかりの物に変化していた。
「ダ、ダメっ///パルスィ目を覚まして...///」
「さとり///さとりが悪いんだからね?///こんなスタイルを見せ付けたりして...///」
確かに今のさとりや、触手の洗礼を受けているお燐やお空のスタイルは目に毒だ。外を出歩けばどんな男でも注目してしまうようなプロポーションを秘めている。
とは言ってもいつもこんな感じではなく、このピッチリ忍者衣装の時にこうなるらしい。最も今度からはこの衣装がなくても自分の意思でこの身体になれるよう改造を施している最中だが...
「い、入れないでっ!///」
「はぁはぁ!///アンタ、いいよね?///」
っと、考え事をしていたらクライマックスだ。股を大きく開けさせて、ぱっくりと空いた愛液たっぷりの秘部に、巨大な肉棒が触れそうだ。
さとりは嫌がっているが、俺の答えは勿論...
「構わないさ。ヤレ」
命じた瞬間、一息にパルスィはイチモツをさとりの秘部に挿入した。
「ああっ!///」
「き、キツくてっ///気持ちいいっ!///」
挿入した瞬間、さとりの身体が弓のように反り返る。身体に塗りたくられ、大量に飲まされた媚薬によって許容値を遥かに超える快感が全身を蝕んでいるのだろう。
「お願いっ!///パルスィ止めて!///」
「ダメよ///もう止まらないわ///」
さとりが暴れようと腕を振り上げた。
だがその両腕は、お燐とお空によって阻まれた。
「お、お燐にお空!?///」
「ダメですよさとり様♡」
「そうだにゃ♡」
お燐とお空の顔は淫らな物へと変化しており、下腹部に刻み込まれた淫紋が煌々と輝いている。
「そんなっ///」
「さとり様ぁ♡」
「お燐!///だめっ///むぐぅ///」
お燐が辛抱しきれずにさとりの唇をキスして塞ぐ。舌が中で絡み合い、2人の唾液が混ざってピンクの肉床に落ちた。
パルスィもその光景を見てラストスパートをかける。
「もうダメっ!///奥に出してやるっ!///沢山出して...///旭様の供物にしてやるっ!♡」
パルスィを呼ぶ前、彼女には快感を得れば得るほど淫紋が付く注射をしてやった。イク前のパルスィの下腹部には、お燐やお空のような淫紋が付きつつあった。
さとりにも淫紋が作動寸前だが、自らの矜持からかギリギリの所で耐えている。
だがもう限界だろう。これで堕ちなければ、まだ控えてるのが2人いるからな。
「さとりっ!♡さとりぃぃぃ!♡」
ドバァッ‼︎
「むぐぅぅぅ!♡♡」
ブシャァァァァァ...
巨大な肉棒がさとりの子宮を突いた瞬間、パルスィの初射精が行われた。俺の予想を超えたそれは、瞬く間にさとりを快感の渦へと巻き込んだ。腹は妊婦かと思わせる程にまで大きくなり、秘部から溢れんばかりの精液と愛液の混合物が噴出した。
パルスィがパタリと倒れる。生えていた肉棒が消え、下腹部には淫紋が妖しく輝いていた。顔は快楽に溺れたメスの表情で、今度は『私を貫いて欲しい』と俺に訴えかけていた。
一方でさとりはアヘッた表情を見せるが、淫紋の輝きが鈍い。まだ完全に堕ちきっていないようだ。
俺は彼女に近付き、お燐を下がらせた。
「お燐。お前は準備しろ」
「はい♡ご主人様♡」
「...さて、さとりちゃん。まだ堕ちてくれないようだな」
「あへぇ♡」
意識が朦朧としてるようだ。取り敢えず酷いとは思ったが、膨らんだ腹に右足を乗せてからグッと力を込めて踏んだ。
「あぁぁっ!♡おほっ!♡おほぉぉぉぉっ!♡」
実に無様な声を上げた。溜め込んだパルスィの精液が秘部からスプラッシュする。まるで先を絞ったホースだ。見る見る内に腹は凹み、ボンッキュッボンッな体型に変化した。
「はぁはぁ♡ま、まだぁまだぁ...♡」
尚も立とうとするのは流石だが、トロい動きを触手が見逃す筈がない。瞬く間に両腕を頭の上で組ませて拘束し、クレーンに吊られた荷物の如く、僅かに宙に浮かせた。
「ま〜だ歯向かう気か。しつこいな〜。君の大切な妹さんへの対策を練らなきゃいけないのに...」
そう。地底はほぼ完全に掌握したも同然だが、イレギュラーが1人いるのだ。
古明地こいし。さとりの妹で、さとり妖怪なのだがサードアイが閉じた緑髪の少女だ。それだけなら良かったのだが、彼女の能力が厄介なのだ。なんでも、無意識を司る能力を持つらしいのだ。
つまり、居たとしても無意識にそれを認識出来なかったり、罠を仕掛けても無意識にそれをスルーしてしまう。
なるべく自然に近い状態で迎え入れ、自然な状態で拘束するしかない。
その為にも、姉には堕ちてもらわなくては困るのだ。
「さてさて、そろそろだな」
俺の声に反応して、さとりが顔を上げる。俺の背後から歩み寄る1つの影。お燐だった。だがボンヤリとしたさとりの表情が、一瞬で固まった。
秘部から生える巨根。パルスィの物より明らかに大きくなっている。そして巨根の先には、ピンのような物が刺してあり、「9」という数字が刻まれている。お燐の様子は発情したオス猫そのものだった。
「ん?あぁあのピンか?あれは特殊な物でな。10回イクと自然と消える魔法のピンなんだ。つまりお前には10回分の射精が一息にやって来る。おっと言い忘れてた。お燐には強めの精力剤を飲ませてるから、2〜3時間はあのままだ。ま、精々楽しませてくれよ?雌豚さん」
俺はカメラをセッティングし、待ちきれないご様子のお燐に「ヤレ」と一言命じた。
「さとり様ぁぁぁぁぁ♡」
「きゃあっ!///」
さとりに飛びかかった瞬間、触手による拘束が離れて地面に押し倒される。それと同時にお燐による高速ピストンが始まった。
「アガッ!♡イヒッ!♡」
「交尾♡交尾っ♡交尾っ!♡」
激しい吐息を吐きながら、お燐は一心不乱に腰を動かした。さとりは改造されて感度が高くなった身体で、それを受け止めるしかない。
「じゃあこっちも楽しむか///さぁパルスィ///」
俺もこの頃触手に任せっきりで溜まっていたのだ。外の世界では同人誌や本、映像作品でしか抜く事が出来なかった。外の世界ではそれでいい。だがここでは違う。堕とした者は全て俺の物だ。
抵抗すればいいのにも関わらず、パルスィは股を開けて俺を誘惑してきた。
「賢いやつだ///遠慮なく可愛がってやる///」
パルスィが何か言う前に肉棒をぶち込んだ。
声無き喘ぎ声を挙げて身体を弓のように反らせた。
熱く、そして柔らかいパルスィの中をじっくりと堪能する。だがいつものような正常位は少し飽きてきた。
俺はパルスィの腰を両手で支えると、一息に身体を引き起こして座った状態の正常位に入れ替えてピストン運動を始めた。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
パルスィが両腕を俺の背中に回してきた。目の前には引き締まった身体と、形の良い胸が揺れている。先もツンと勃っており、吸い付いてくれと訴えている。
俺はその胸に吸い付く。ついでに両手を背中に回して抱き寄せ、暴れられても逃げられないように固定した。
「あぁんっ♡もっと攻めてぇぇ♡」
排他的なパルスィがこんなにも甘々になるとは思わなかったが、これは良いものだ。
さとりの方も佳境を迎えていた。
お燐の極限にまで高められた性欲は、人間の男女が交わる様なセックスではなく、動物よりのセックスになっている。つまり快感を感じあって楽しむと言う趣向が混じった物ではなく、ただ自分の遺伝子を受け継いだ子供を孕ませると言った原初の性行為が行われている。
それだけなら良かったのだろうが、人間の形を持っている以上、快感も感じるために地獄の様な快感の嵐がさとりを襲っている。
「あぁ!♡やめっ!♡イクッ!♡イクイクイクッ!♡」
「孕め孕め!♡絶対孕ませる!♡孕んでも犯してやる!♡」
豊満な胸から母乳が噴出し、淫紋が点滅し始めている。淫紋が無限の理性を溶かす毒を放出し始め、さとりの残った正義感をも堕としにかかっていた。
「あぁあっ!♡ゆるひてぇ!♡」
「嫌です!♡まだ犯します!♡」
「あぁぁぁっ!♡おぉぉっ!♡」
棒が完全に膨れ上がり、もう限界そうに見えた。何もかもが頂点に達した時、くノ一として活動して来たさとりの最後がやって来た。
「さとり様ぁぁぁぁぁぁっ!!!♡」
恐らくお燐の肉棒はさとりの子宮を守る入り口が易々と突破されたのだろう。子宮を抉られた瞬間、ピンの数字は「10」になり、ピンが魔法の様に消えてしまった。
溜められた10回分の射精が、一息に纏められてさとりに注がれた。
「お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"!!!♡」
ぶしゃぁぁぁぁっ!
腹は妊婦の様に膨れ上がり、体内に入らない分の精液がさとりの理性と共に秘部から噴出した。無様なアヘ顔を晒し、もうくノ一として戦えない身体になってしまった。
「あ、あんたも出してっ!♡」
パルスィも懇願して来た。あの嫉妬姫の表情はどこへ行ったのやら..,まぁいい。コイツら全員俺の物だ。好きにさせてもらおう。
「よろしいっ!///受け取れっ!///」
腰を突き上げて子宮の入り口を抉る。一呼吸後、俺の肉棒は暴発した。
「んあっ!♡来たぁ♡」
パルスィは歓喜の声を上げてそれを受け入れた。両腕を開けて胸を押し出す形で絶頂し、そのまま果てて倒れた。その顔は満ち足りた物となっており、甘い吐息を吐きながら絶頂の余韻に浸っていた。
「はぁはぁ...♡」
「さて...さとりの様子はどうかな?」
俺はズボンを履き直し、倒れたさとりの元に歩み寄った。
仰向けに倒れたさとりの下腹部には、淫紋が刻まれて消えていき、完全な支配を遂げた事を証明した。
「さとりよ...いい気味だ。お燐とお空共々、お前は俺の人形として働かせてやる...」
アヘ顔を晒して倒れたさとりにそう言い残し、俺はお燐とお空に「もう休め。こいしが来てもいつも通りに過ごせ」と伝えてこの部屋を後にした。
さとりとパルスィだが、まぁお燐とお空が自室や客室に運んで寝かせるだろう。
地霊殿の連中の扱いについては考えてある。実の所、あの触手部屋に使う触手は特別製で、無数の触手を凝縮した種を植えることによって作られるのだ。今まではストックがあった為何とかなっていたが、今後は不足するだろう。
1番効率がいいのは女性に産ませる事だとパチュリーは言っていた。地霊殿の連中。特にさとりは極上の身体を持っている。だが色々な用途を考え付いた俺は、1人計画を練る事にした。
「触手を作り出す為の施設...そして新種の生き物の製造施設、そしてショーだ。ショーを行う極秘会員施設が欲しい。幻想郷の能力者達が集い、生ハメが出来たりセックスショーが見られる施設だ。その為には...」
俺はニヤリと笑った。
「守谷だ。守谷の技術力と河童の力、そして排他的な天狗どもの力が必要だ...そしてもう1つ。その場所を調べられる能力者を潰す必要があるな...こいしは後だ」
地霊殿を出る前にポータルを設置し、静かに立ち去る事にした。その時にある欲望が芽を出していた。
「一度でいい。能力を抑えた上で純粋にレイプしたいな」
外の世界では犯罪として裁かれる行為だが、この世界では俺の思いのままだ。どうせやるならとことんやりたいと考えた。
「人が少ない所に住んでいるやつ...クククッ。いい奴がいた。今度はそこへ向かおう」
俺は地霊殿を出て、仲良くなった連中に愛想を振り撒きながら地上に向かった。
手元のスマホを弄り、次のターゲットの項をアルバムから探し出した。
金髪のショートヘア。赤いカチューシャ。青を基調としたワンピースとその上から軽く羽織った肩掛け。さらに特徴的なのは周りを2体の人形が舞っている事だ。
「アリス・マーガトロイド...お前は俺が貰う」
そう呟いて地上に出た。どうやら真っ暗闇の様だが、俺にはポータルがある。素早く隠れ家に続くポータルを開いてワープした。
取り敢えず休もう。まだまだ先は長いのだから。
( 主)「と言う訳で如何でしたか?実は某同人誌にバリバリに影響されて作った作品なので、似てると言われても仕方ないかもしれません。まぁオマージュとでも思ってて下さい。妹の方はオリジナルで堕とします。最近ntr触手アニメを観てるんですよね...作品が分かった方はいるかな?語り合いましょう!」