※この作品はR-18です。

幻想郷入りしたんで少女達を好き放題に犯します   作:writer

7 / 18
さぁさぁ東方もそうですが、メインはキリトとアスナですよ♪


黒の剣士は男を捨てられ、閃光は筆と共に堕ちる

 次の日、俺は昼頃に紅魔館に行き、地下室の広い所で作業をしていた。

 作業は普通に終わった。召喚して設置を繰り返すだけだしな。

 まずは研究施設にありそうな、人を入れられるカプセルだ。ゲーム初代バイオをやった人なら分かるだろ?タイラントのあれだよ。それに近しい設備をいくつか設置した。今回使うのは1つだがな。

 後ガラス製のベッドと、スキャン機器を用意している。これはまた話そう。

 次に巨大な水槽だ。縦10m、横20m、高さ7mの大型水槽だ。そしてそこへ登るための木の階段と板。板は中世の処刑台のように、足元の板の一部が開いて下に落ちる仕掛けだ。

 その後はパチュリーに協力してもらい、特殊な水を中に満たして中にウナギのような魚を3匹程入れた。

 無論ウナギではない。その証拠に、この魚は白く半透明だ。牙は鋭く肉食のようだが、合ってると言えば合ってるが少し違う。何よりもコイツは俺とパチュリーの共同で作り出した生物だ。

 これが何なのかは、今日明らかになる。

 取り敢えず後の事はパチュリーらに任せ、俺は今回の獲物を狩る為に家に戻って、クロロホルムとハンカチ、そして気配と姿を消すマント(パチュリー製)を羽織って外に出た。

 まずは捜索だ。阿求の情報を元に、2人の家を目指す。

 人里に程近い所に彼らの家があった。

 洋風の木造建築で、趣きのある温かい気持ちになる家だ。そっと見ると、中には誰もいない。今の内に色々用意しよう。

 近くにポータルを作り、侵入路を探したが一瞬で見つかった。煙突だ。

 人が1人入れるぐらいの煙突があった。ハシゴを生成して屋根に登って煙突を覗くと、簡単に入れそうなぐらいの広さだった。

 ハシゴを回収し、俺は夜を待った。

 昼から活動していた為、ここに来た時には既に日が傾いてもうすぐ夜だったのだ。時間が過ぎるのが速いな。すぐにでも長い夜が来るんだが…

 夜ご飯はカロリーバーとかで済ませた。これ腹持ちが良くていいんだよ。

 待ち伏せをして約30分が過ぎた。仲良く手を繋いでここに来る男女が見えた。

 間違いない。キリトとアスナだ。

 話の内容は聞き取りにくいが、しばらく休暇だからそれぞれでゆっくり休むと言った話をしてるそうだ。

 内心ほくそ笑みながら俺は待ち続けた。が、キリトがふと足を止めた。

 

「(ん?足を止めた…?)」

 

「どうしたの?キリト君」

「いや…何かいるような…」

 

 目を細め、俺の方向を見ていた。

 

「(アイツ嘘だろ!?どうやって俺の事に勘付いた!?)」

 

 気配と姿を消すマントを羽織っていても、感の良さはとんでもなく高いようだ。

 このまま見つかるかと思ったが、俺の頭の上にひょっこりと何かが乗ってきた。

 それはフクロウだ。俺の頭の上でホーホーと鳴いた。

 

「…何だフクロウか」

「丸々してて何だか可愛い♪」

 

 2人は安心して家に入って行った。フクロウは満足したのか、そのまま飛び去っていった。

 

「ふぅ〜…」

 

 声を殺してため息をつく。まさかあれだけ勘がいいとは思わなかった。これはここをターゲットにしてて良かった…

 

「慎重に行こう…眠らせたら勝ちなんだから…」

 

 俺に出来るのは待つ。それだけだ…とにかく手元にある時計が11時になるまで待つ。その後は中にドローンでも入れて確かめればいい。

 

 

 

 

 どれ程待っただろうか。気が付けば俺は仮眠を取っていたらしい。寝起き特有の口のパサパサ感が口に残る。

 俺は持ってきていたお茶をゴクゴクと飲み干し、時計を確認する。

 時計は10時49分。頃合いだ。

 ドローン。しかも虫型の大きさを作って中に煙突に入れて中を探る。

 灰の上に落ちる寸前でホバリングさせて室内に侵入させた。アスナの性格だろうか?リビングは綺麗だ。

 寝室は簡単に見つかった。今時の電気によるものではなく、キャンドルに火を灯した明かりだ。

 ロマンチックな…扉の隙間から中を見ると、すでに2人はぐっすりと寝ている。しかも帰って来た服装のままだ。

 

「…よし。行くか」

 

 俺は両手にゴム手袋を嵌め、縄梯子を掛けて煙突を降りる。音を立てずにゆっくりと慎重に…

 何とか下まで降りれた。しかも音を立てずにリビングにも侵入できた。寝室の扉は普通に開いた。床にはカーペットが敷かれていてとても楽だった。

 クロロホルムをハンカチに浸し、ベッドで眠る2人の口元を覆った。たちまち深い眠りへと落ちていく。

 確認の為、2人を軽く揺する。一向に起きない様子だった。

 湧き上がる歓喜を抑え、次の作業に移る。

 この家の物置を見つけ、そこの影に魔法陣を描いた。紅魔館に直結する魔法陣だ。

 その魔法陣に2人を乗せてから自分も乗り、紅魔館へと向かった。

 到着すると、咲夜と美鈴。パチュリーに小悪魔。そしてそこそこの数の妖精メイドが待機していた。

 

「パチュリー。この妖精メイド達は?」

「あなたの施しを皆にさせたのよ。呆気なく私達と同じ身になったわ♪」

 

 ニコニコと笑いながらカラクリを明かす。流石魔法使いだ。こんなにも配下の者が増えるのは嬉しい限りだ。

 だがそうも言ってられない。強力なクロロホルムなのだが、キリトが少しモゾモゾし始めている。

 

「ちっ。コイツを堕とすのはかかるな…」

「女体化させるんでしょう?早く入れちゃいましょう」

 

 咲夜の言葉に俺は頷き、妖精メイドの一団に目線で合図する。

 妖精メイド達は円柱状のカプセルの電源を入れると、カプセルの上部が静かに開いた。俺はキリトを脱がせて裸にする。

 日焼けすらない綺麗な身体だ。BL好きには堪らないだろう。まぁこっちで処置するんだがな。

 そのまま急いでキリトを運び、両腕を掴んで宙ぶらりんな体勢にした。すると機械上部から酸素マスクみたいな物が垂れ下がってきて、キリトの鼻と口を覆った。ついでのように両腕を拘束する物も出てきたので、キツ目に両腕を繋ぎ止める。

 妖精メイドはその様子を見届けると、機械を操作して中に何かを満たし始める。

 一見すると普通の水っぽいが、少し赤みのある液体だった。それにかなり粘度性もあるようだ。

 その液体が足に触れた途端、スライムに似たひんやりと冷たくドロリとした感触に目が醒めたのか、キリトが目を見開いて辺りを見回した。

 

「ハローMr.キリト♪気分は如何かな?」

「な、何だお前!ここはどこだ!?アスナは!?」

「そう焦るなよ。アスナはそこだ『まだ』手を出して無いから安心しろよ」

 

 俺は『まだ』の所を強調して真下にいるキリトに笑顔を振り撒く。

 何もない出合い頭なら向こうも笑顔で返すだろうが、どこか分からぬ場所で全裸にされて両腕を拘束。しかも得体のしれない機械と液体に入れられようとしてる上、彼女を眠らされたままにされてキレない男など存在しない。

 

「止めろ!離せ!」

 

 無駄な抵抗なのにも関わらずにキリトは暴れる。ガチャガチャと鎖の音が鳴ると共にどんどんと容器の中に入れられる。

 液体は既に太腿の所まで溜まっている。

 手首が容器に入った所で上の扉は自動で閉まった。

 

『何をする!止めろ!』

「ガラス越しにくぐもった声が響くのも一興。そう言えば自己紹介をしてなかったね。キリト君。俺は旭だ」

『旭!お前何を!?アスナをどうする気だ!?』

「君の彼女?あぁ、こっち側の人間になって貰うのさ。君もね♪」

 

 液体が下半身まで溜まっている。上半身を覆うまで時間はかからない。それまで説明してやってもいいか。

 

「ここ紅魔館は俺が堕としたのさ。なぁ美鈴?」ムニュ

「あんっ♡は、はい旭さん♡」

『め、美鈴さん!?』

 

 何だ美鈴を知ってるのか。ならここの人達を知っててもおかしく無いな。

 怒りに満ちたキリトの顔に闇が差した。あぁ、人間ってこんな顔もするんだな。その何があったのかと言う顔が素敵だ…

 

「美鈴もパチュリーも小悪魔も咲夜もレミリアもフランもみ〜んな、俺が堕としたのさ♪だから彼女らはこんなにも柔順だし、この事態にも手を貸してくれる♪」

『嘘だ…そんなの嘘だ…』

 

 ガラス容器の前で美鈴を愛撫でしてやる。背後から、その胸を揉み、指をそっと秘部に入れてやると蕩けた表情で抵抗なく快楽を受け入れる。

 それを見てキリトの抵抗心が段々と折れていく。

 

「嘘じゃないさ。そして今君もこちら側に来てもらう。なぁパチュリー?」

「その液体は女性ホルモンを大量に含んだ一種のスライムよ。媚薬成分も含んでるし、僅かながらも動くわ」

『えっ…?』

「そのスライムは、あなたがイクとその分女性ホルモンを注入する…その酸素マスクが外れても息は出来るから安心なさい。けどマスクが外れたら手遅れよ。あなたは新しい身体が構築されるまで眠り続ける」

『なっ!?』

「それまでの間は…男としての快楽を味わい続けなさい♪」

 

 とうとう上半身を覆い始めた。

 キリトは少しでも足掻こうと努力したが、もう遅かった。ただの液体が見えない触手を使ってキリトの暴れる足を掴んで容器の底へと引っ張った。両足を広げさせて。

 

『うわっ!』

「スライムが動き始めたぞ」

「凄いですね…流石パチュリー様」

「研究のかいがあったわ♪」

「キリトさん頑張ってね♪」

 

 美鈴は普通に感心し、パチュリーはいい仕事をしたと満足し、小悪魔はキリトに声援を送る。

 咲夜のみがこれをジッと見ていた。

 

「私もされたい…」ボソッ

 

 咲夜が呟いたが、バッチリと俺とパチュリーには聞こえた。瞬間アイコンタクトを交わすと、次のターゲットを絞ってニヤリと笑いあった。

 キリトはスライムの中でジタバタと動いていたが、スライムの動きに固まった。

 

『な、何だ…?』

 

 どうやらスライムがキリトの表面に固まり、どんな形なのかを判断してるようだ。顔、上半身、下半身…中に若い男が入っているのを判断した。

 スライムは形を知ると、彼の敏感な部位を攻め立てた。そう少年の肉棒を、まるで手コキをするような動きで攻めているのだ。

 

『や、止めろ…止めてくれぇ…』

 

 肉棒がそそり勃ってきた。表面をよく見ると、スライムがキリトの肉棒を攻めているのが分かる。しかしまだまだイカないようだ。

 想定内だ。俺は咲夜に目配せして合図を出した。

 

「仕方無いなぁ…なら君の最愛の相手にお願いしようではないか」

 

 咲夜が眠っているアスナを連れて来る。

 透明なガラス製のベッドに寝かせると、両手を開かせてピッタリとガラスに付ける。

 すぐさま赤いレーザーが彼女の縦横高さをスキャンし、そのデータを機器に差し込んだUSBメモリーに転送した。

 ちなみにキリトの入った容器にもUSBメモリーが挿入された所がある。

 俺はアスナのデータを忘れないように『アスナ』と書き入れ、キリトのデータが入ったUSBメモリーと交換する。

 次はキリトに明らかな変化が現れた。

 

『あっ、こ、この動きは…』

 

 顔が驚愕に染まり、肉棒がさらにイキリ勃った。

 

「気がついたかい?さっきスキャンしたデータはアスナの表面データだ。それをスライムにコピーした」

「このスライムは特別製で、データを受け取ると自動でその手の感触とかを再現するのよ」

「スライムのコピー率上昇。100%です」

「よし。口のマスクを解除しろ」

 

 妖精メイドの報告に、頃合いと判断した俺はマスクを取り外す指示を出した。

 実は形状を記憶させる前にマスクを外すと、対象の口の中に入り込み窒息させる危険性があったのだ。もう解決済みの問題だがな。

 

『た、たかがスライム如きに…むぐっ!?///んんっ///』

 

 キリトの口が塞がれ、何かとディープキスしてる様子が映し出される。

 あのスライムはアスナのコピーなのだ。理論上、あの中にはキリトと大量のアスナが存在しているのだ。

 

『じゅる///んんっ///(スライムの動きがアスナの手の動きだ///唇も舌もそのまま…///)』

 

 あれだけ抵抗していたキリトが暴れるのを止めた。ただスライムにされるがまま、全身を愛撫でされる事に身を任せている。

 

『(も、もう駄目だっ!///)』

 

どばぁっ!どばどばっ!

 

 肉棒が痙攣し、そしてその先からスライムの中へ快楽の塊が放出された。

 そうなっては後の祭りだ。スライムはキリトが気を失ってもなお、精液を搾り続ける。手は止まることなくキリトを刺激し続ける。

 キリトの肉棒から精液が止めどなく放出される。

 

『も、もう止めてくれぇ…///』

「駄目だ♪もう君は男でいられないからね♪」

 

 俺は爽やか笑顔でキリトに釘を刺した。

 スライム溶液の中でキリトが涙を零し、寝かせられたアスナに声をかけた。

 

『ごめんな…アスナ…///』

 

どばぁぁっ!

 

 完全に力が抜け落ち、かなりの量の精液が放出された。それと同時にキリトが弓反りに身体を反らせて動かなくなった。

 だが生きている。気絶した…いや、男として死んだのだ。

 スライムが肉棒や口を通じて中に入っていく。

 カプセルの内側が凝固していき見えなくなるが、内側から照らされたライトで影が映る。それで大体何が行われているか分かる。

 キリトの身体が時折痙攣し、残った精液が外に出されている。開いた口からスライムを通じて何かを飲まされている。

 キリトが女性として形成されているのだ。

 

 

 

 

「素晴らしい!これは楽しみだ♪」

「アスナさんも楽しみです♪」

 

 俺と小悪魔はノリノリだった。美鈴もそうだったが、咲夜とパチュリーが限界そうだった。

 

「そろそろ寝てもいいかしら?」

「明日が早いので…」

「むっ。そうか…ならビデオを撮って見せよう」

「お願いね」

 

 パチュリーと咲夜は自室に戻る。流石にお疲れ様だな。

 まぁ俺達は大丈夫だがな。次はアスナだが、そろそろアイツが来る頃…

 

「お待たせいたしました…」

 

 阿求がポータルを通じてやって来た。

 

「いや丁度いい。君には早速デモンストレーションの役をしてもらうからな。小悪魔、美鈴。頼んだよ」

 

 2人は阿求の服を脱がせると、両腕を十字架のように固定する道具を付けられる。

 これは左右の手首辺りに鎖で吊るすフックが取り付けられている物だ。

 その後は布で猿轡をして水槽の板の上に連れて行く。

 

「お前が抵抗しているのは分かっているんだぞ?だが今夜で終わりだ」

 

 俺はそう言葉を残してアスナの方を仕上げにかかった。

 こちらも服を脱がせて裸にし、両腕を後ろに縛り付けた。

 と言うかコイツ外の世界の住人だよな?身体のプロポーションすげぇよ。モデルのように細い手足とウエスト、そして張り出した巨乳も丁度な大きさだ。

 

「何というか小悪魔や咲夜と似たような身体付きだな…」

「キリトさんも幸せ者でしたね」

 

 小悪魔がサラッと過去形でキリトの幸せを称える。だが不思議と可哀想とかそんな感情が出てこない。

 さて、仕上げだ。

 

「ほら、起きろアスナ!」

 

 身体を激しく揺すると流石に起きる。

 最初はぼんやりだったが、すぐさま状況を確認すると飛び跳ねるように起きた。

 

「な…!///こ、ここはどこですか!?///」

「ようこそ紅魔館へ♪俺は旭だ♪」

「紅魔館?///ここへ私を連れてきてどうするつもり!?///」

「何。俺の支配下になってもらうんだよ。性奴隷的な感じでね♪」

 

 性奴隷とは分かりやすい。アスナは明らかに嫌悪感を俺に向けて来た。

 

「だ、誰がそんな!///」

「そうかな?いいもんだぞ?快楽を貪り続けるんだ」

「なってたまるものですか!///」

「へぇ…所で君の彼氏だが…どこにいると思う?」

 

 そこで初めて気がついたのだろう。辺りをキョロキョロと見回す。

 

「キ、キリト君?」

「ふふっ…君の彼氏はあそこだよ」

 

 俺の指差す方向に、あのガラスカプセルが見える。薄い赤い膜に覆われた容器の中で、黒い影が快楽に身を預けて脈動している。

 すでに髪が長くなり、胸も少し大きくなっているようだ。

 

「キリト君!あなたキリト君に何をしたの!///」

「ただ素直になってもらっただけさ。男のままは嫌だから女になってもらっている最中だ。最後に折れて君への謝罪の言葉を残してあぁなってるのさ」

「そんな…くっ…殺せ!」

 

 またまたくっ殺いただきました。しかも絶世の美女と来たもんだ。最高だな♪

 

「やはりいい言葉だ♪そんな君にはあれを見てもらわないと♪」

 

 俺は水槽をに視線を向けた。

 アスナもその方向に目を向け、板の上に立っている人物を見て驚いた声を出した。

 

「阿求さん!?それに美鈴さんに小悪魔さん…!?」

「そう。美鈴と小悪魔…いや紅魔館が俺の手中に堕ちた。そして阿求はまだ堕ちていないが、君の行く末を最初に辿って貰うのだよ。やれ!」

 

 阿求は確かに俺の意思に抵抗していたが、身体は正反対に動き、自ら板が無い所に歩み、そして吊り下げられた。

 小悪魔と美鈴の近くには、壁に備え付けられた滑車を巻き取るハンドルがあり、それを2人で緩めていく。

 阿求を吊り下げる鎖が重力に従って降りていく。

 阿求の顔には涙が浮かび、もごもごと口を動かしている。抵抗するためにもがくも、その動きは緩慢だった。

 頭まで水に浸かる。水は特殊で、水中でも呼吸が出来る。が、その時になってようやくアスナは水槽を泳ぐ謎の存在に気がついたようだ。

 

「あの魚は…」

「気がついたかい?その内分かるさ…小悪魔。準備しておけ。美鈴はこっちに」

「分かりました♡」

「畏まりました♪」

 

 やはり止めは小悪魔だ。美女同士の百合は必見だ。

 だがそれよりも、この魚の働きを俺はじっくりと見なくてはな。

 ビデオを回しつつ、その魚の様子を目に焼き付ける。

 魚は阿求の周囲を周っていたが、1匹が分かっているかのように猿轡を解いた。

 阿求はパニックになり口を塞いだままジタバタともがくが、猿轡を解いた1匹が胸をシュルシュルと締め付けながら泳ぐ。

 硬いヒレとぬるりとした感触のせいだろうが、乳首も刺激されると身体がビクンと痙攣する。

 1匹が胸を攻め立てる中、2匹目が阿求の秘部に潜り込んだ。

 完全に不意打ちとなった一撃。力を緩めていた所に、2匹目が潜り込んで行き、膣を刺激していく。

 ブクブクと遂に口を開けて溜めた空気を吐き出してしまった。それを見逃さず3匹目が口に入る。ここからでは見えないが、3匹目は口に入るなり口の中から無尽蔵に黄緑っぽい泡の混じったドロドロの液体を流し込む。その程度では魚も阿求も死なないがな。

 阿求の喉がその液体を飲み込むのが分かる。そして阿求の抵抗も弱くなっていった。

 1匹目が鋭い歯を格納し、赤ちゃんの口のようにツルツルになった口を、阿求の胸に吸い付けた。

 どうやら母乳が出てるようだ。身体を胸に巻き付けて擦りながら実に美味そうに飲んでいる。

 2匹目も見えないが、子宮に辿り着いて中でモゾモゾと動いている。

 阿求が身体を急に反らせた。

 

ぷしゃぁぁぁぁぁ…

 

 2匹目と秘部の隙間から、何かドロリとした液体が出て来た。

 それは阿求の愛液であり、この魚の『好物』の1つである。口に入った3匹目が抜け出し、温度差で固まった愛液を貪り食う。

 2匹目が何かを引き摺り出した。白い花びらのような、薄くて綺麗な塊。それを抜き取られてから阿求は微動だにしない。息はしているが、イッて疲れてるだけではない。

 2匹目が美味しそうにその花びらを食べる。

 このままほっとくと面倒だ。

 

「よくやった…だがそのまま続けるのは許さん…離れろ」

 

 ガラス越しだが俺の命令に従って、3匹の魚は阿求から離れる。さっきの花びらを食べた魚のみが浮上し、何かを吐き出し、それを咥えて小悪魔に渡した。

 それは真っ黒に染まった花びらだった。

 

「な、何…?」

「この魚は『淫魚』と言ってね。パチュリーと俺が作った魚だ」

 

 滑車で鎖が巻き取られ、阿求が水面上に出てくる。

 その顔は虚ろで、目に光が無い。だが意識はあるようだ。

 

「婬魚は女体を見つけると集団で襲いかかる。女性の弱い所を全て知ってる。秘部に潜り込むと、抵抗する為の理性をああやって固めて食べる。野生だとそのまま女性を犯し尽くして食べるが、管理化にあるのは命令を聞く。媚薬効果のある液体も飲ませて母乳を出させるし、あのまま意識を改変して身体を提供させたりする」

「あ、阿求さんはどうなったの…?」

「阿求か?阿求は媚薬を飲まされてイキ、抵抗していた理性も奪われて黒く染められた。もうこちら側に来かけてるのだよ。ちなみに婬魚は女性の愛液、愛液の混じった精液、理性や魂、そして肉体が好物だよ♪」

 

 阿求が完全に引き上げられた。拘束されたまま、小悪魔と向い合せになった。

 

「ふふふっ♡素敵な顔…♡」

「…///」

「無言でも無駄ですよ♡さぁこちら側へ…んっ♡」

 

 虚ろになった阿求の唇を小悪魔が奪う。阿求は無意識に小悪魔の舌を自ら絡めて唾液の交換を行う。

 淫魔の唾液を飲み込み、舌のテクニックを堪能してしまえば、腰抜けになってしまう。

 阿求の腰はブルブルと震え、拘束されてなかったら崩れていくだろう。

 

「ぷはぁ♡えっちぃですね阿求さん♡私好きですよ?♡」

「…///」

「旭さん♡全部させてください♡」

「いいだろう。気に入ったならとことん好きになれ♪」

「はい♡」

 

 小悪魔はいそいそと、あのフタナリ化する薬を飲み、肉棒を生やした。そしてあの黒い花びらを阿求の秘部に入れると、背後に回って指を入れてクチュクチュと動かした。

 阿求の目に光が戻るが、それと共に彼女の魂の叫びが響いた。

 

「んぁぁぁぁぁぁぁっ!♡」

 

ぷしゃぁぁぁぁぁ…

 

 今回は液体のままイキ、愛液が足を伝って水中に落ちて婬魚がそれを食べた。

 もう、阿求は堕ちた。

 

「阿求さん♡」

「小悪魔さん♡」

「こちら側の世界へようこそ♡」

「気持ちいい♡こんな世界が…♡」

「私と一緒に楽しみましょう♡」

「はい♡」

 

 阿求の拘束が解かれると、自ら小悪魔に抱きついた。

 小悪魔は阿求を抱きとめると、水槽横の階段から降りる。

 

「美鈴。アスナをあの台へ」

「畏まりました♪さ、こちら側の世界へ来ましょう♪」

「嫌っ!」

 

 アスナはジタバタと暴れるが、美鈴の方が圧倒的に力がある。すぐさま抑え込まれてせっせと運ばれてしまった。

 抵抗虚しく台の上に乗せられた。

 

「さて、健全な内の言葉は?」

「地獄に落ちろ!」

「閻魔も俺の手中に収めるさ…君は俺を楽しませてくれよ?」スッ

 

 右手を上げ、そのまま下に下げる。

 それを合図として美鈴が台の支えを解くレバーを降ろした。

 アスナは婬魚が待ち受ける水槽に落下した。

 

 

 

 

 水に入れられたアスナはパニックにならず、冷静に周囲を見回す。

 先程の阿求の様子から、この液体の中なら呼吸出来ると判断したからだ。

 

「(まだよ…絶対にここから出て、この男を倒して…)」

 

 そこでアスナが気が付いた。

 婬魚がいない。上にも下にも、前にも後ろにも、左右のどこにもいない。

 

「(どういう事?どこにいる…)」

 

 キョロキョロとアスナが索敵するが、その場に留まってそうするのは悪手だった。

 水槽の向こう側で、旭の顔が悪い笑みに変わった。

 

『聞こえるかアスナ?言っていなかったが婬魚は利口だ。それでこそ深海生物が光を利用するのと同じ事をするからな』

 

 深海生物と光。

 アスナは漠然とだが、深海魚の中には光を使って身体をカモフラージュし、姿を消す魚がいる事を思い出していた。

 

「(じゃ…じゃあもう!?)」

 

 綺麗なうなじに何かが喰らいついた。

 反射的にアスナはバタ足で離脱し、その正体を睨む。

 婬魚がゆらゆらと泳いでいる。鋭い歯でアスナに噛み付いたのだ。

 残りの2匹も寄って来る。

 

「(捕まるものですか!)」

 

 アスナは縛られているとはいえ綺麗なフォームで水槽内を泳ぎ続ける。

 婬魚も追い続けるが、その動きは本気で捕らえると言うよりわざと逃している感じがした。

 その効果が現れる。

 

「(あ、熱い…///身体の芯が溶けるみたいで…///)」

 

 逃げるアスナの速度が遅くなってきた。早く泳げば水流で身体が反応してしまうのだ。

 あの時婬魚はただ噛み付いたのではない。噛み付くと同時にそこそこ強力な媚薬を流し込んでいたのだ。

 この魚の媚薬は、身体を敏感にさせたり、母乳を出させたり、量が多ければ催眠効果もある。そして使い方次第では相手を屈服させる事が出来る。

 婬魚が動き始めた。

 逃げるアスナをあちこちから包囲して噛み付いては離れるを繰り返す。

 

「(あっ///)」

 

「(やぁ…///)」

 

「(か、噛まないでぇ…///)」

 

 断続的にあちこちを噛まれて媚薬を流し込まれ、もうアスナも限界だ。そして彼女の精神を潰す為に、旭はもう1つ手を打った。

 

『限界かな?アスナ。ならこちら側へ来た者の末路を見てもらいたいね』

 

 キリトが肉体改造されているカプセル。その方向が見える水槽の壁に手を付き、阿求が犯されている様子を見せたのだ。

 

『あんっ♡あっあっあっ♡小悪魔さんの肉棒素敵♡あぁんっ♡』

『阿求さんの中も気持ちいいです♡このまま堕ちましょ♡2度と浮かび上がれない底へと♡』

『あぁイクっ!♡イクぅぅぅぅ!♡』

『あぁぁぁぁっ!♡』

 

ぷしゃぁぁぁぁぁ… 

どばぁっ!

 

 ガラス越しに行われた性行為。小悪魔と阿求が同時に身体を反らせて果てる。だが小悪魔は中に出した後、少し棒を引き抜いてガラスに精液をぶっかける。

 べチャリとしたドロドロの白い精液。そこに再び阿求の胸を押し付けて再びピストン運動を開始した。

 突かれる度に聞こえる官能的な喘ぎ声と、クチャクチャという精液の音、ガラス越しの2人の蕩けた顔。

 そして何より、その背後で笑う旭とカプセルの中で脈動するキリトの姿がアスナをより深みに誘った。

 キリトがカプセルの中で時折身体を反らせている。きっと中でイカされ、精液を搾り取られているのだろう。そして精液を失えば、その分女性ホルモンを注入される。

 心の底の声が堕ちちゃえと囁く。

 身体の芯が疼き、もうどうでもいいやと感じるようになってきた。

 気が付けば頭の中では犯されたいと思うようにはなってきた。理性がそれを抑えようとしても、段々と侵食されていく。

 そして動くのを止めた。理性とは反対に、設置されたカメラの前に移動してきた。婬魚が取り囲んだ。

 

「もう…///いいの///犯して…?///」

 

 その言葉が引き金となった。婬魚が一斉に襲いかかった。美しい唇にも、十分実った胸にも、恐らくキリトのみが知るその秘部の中にも襲いかかる。

 口に入った婬魚が黄緑っぽい媚薬を無尽蔵に出す。

 強制的に飲まされ、身体がより敏感になる。胸を擦る婬魚が胸に吸い付き、出てくる母乳を吸い始める。

 秘部に入った婬魚はアスナの残った理性を染めようと、子宮を目指す。

 

「んんっ♡ゴクッゴクッ♡(飲まされる♡得体の知れない液体を沢山飲まされて…♡赤ちゃんが飲む母乳も婬魚に吸われて…♡膣の中にも入られて…♡)」

 

 ガラス越しでも分かる快楽に飲み込まれてゆく顔に、旭は満足しつつある。

 

「ふっふっふっ、気持ちいいかアスナ?…淫魚に徹底的に犯されろ♪」

 

 淫魚の動きが激しくなる。大量に媚薬を飲ませた淫魚は口から出ると、もう片方の胸に吸い付いて攻める。

 秘部に侵入した淫魚は、お目当ての物を見つけた。薄くピンクに染まった理性の花びら。だがすぐにそれを出すのではなく、淫魚はより奥に突き進む。

 そこには黒く染まりきっていない魂があった。淫魚がそれに少し噛み付いた。

 

「あぁん♡」

 

 ゴボゴボと酸素を漏らしてアスナが身を捩る。

 淫魚は魂に仕掛けをすると、理性の花びらを咥えた。

 

「嫌ぁぁぁぁ♡」

 

ビクンッビクンッぷしゃぁぁぁぁぁ… 

 

 アスナが身体を反らして絶頂し、そのまま痙攣を続けた。身体が理性を奪われるのを拒否してるのだ。

 だが淫魚はスルスルと、理性を咥えたまま外に出た。大量の愛液なゆっくりと滲み出し、胸に吸い付いていた2匹がそれを貪る。

 アスナは快楽と理性を奪われたショックで水中に沈んで横たわった。理性はそのまま淫魚に食べられた。

 美鈴が水中に入り、アスナを抱きかかえて水槽の外に出た。仕上げの始まりだ。

 

 

 

 

 ビデオの録画をしたまま、俺は触手部屋にアスナを連れて行くよう、美鈴に指示をした。

 美鈴は言われた通りに行動した。

 美鈴もこの辺りで引き上げさせた。門番も大変だろうからな。

 小悪魔と阿求は特に用事も無いが、流石に今日は止めさせて帰宅させる。これでアスナと俺の2人きりだ。

 さて、アスナだが最後は俺と触手が止めを刺す事にした。細長い触手が、アスナの両腕を捕えて宙釣りにする。

 俺はカメラを設置して服を脱ぐと、十字架にかけられたようになったアスナの背後に回り込んで右手で胸を、左手で秘部を触った。

 

「んっ…♡あっ…♡」

 

 胸を揉みながら人差し指と中指は乳首を抓んで転がす。秘部はすでにトロトロだ。

 俺は手を離す。触手が動き、仰向けで宙釣りにする。ちなみにカメラも触手が動かしている。

 アスナが少し目を開いた。

 

「あ…きら…?///」

 

 ぼんやりとしたアスナの唇を、俺は無言で塞いだ。

 

「んむっ…!?///」

 

 舌を絡めてやるとアスナも舌を絡める。丸出しになっている胸も揉んでやると、その目も蕩けてきている。

 唇を離すと、お互いの唾液が糸を引いた。それご途切れると共に俺は股を開いて肉棒を添えてやる。

 

「はぁはぁ…♡あぁ…♡」

 

 これは悪堕ちが楽しみだ。

 俺は一息に肉棒をねじ込んだ。

 

「あぁっ!♡」

「どうだアスナ?もう君の彼氏のじゃ満足できないだろ?」

 

 ピストン運動をしながらそう問いかける。

 

「あぁ♡凄い…♡キ、キリト君よりテクが凄いっ♡」

 

 今のアスナは人里で見かけたアスナの姿、そしてキリトが見たであろう夜の姿とはかけ離れた姿だった。

 さっきまでちょっとしたレイプ目だったのに、今では雌の顔。よく同人誌で悪い奴に洗脳されたと言う感じの顔だ。

 淫魚が魂に噛み付いたと言ったが、その時に仕掛けた毒のような物のがこれだ。

 記憶改竄と言えばいいだろうか?水中でたくさんイッていたが、淫魚に魂を噛まれると毒によって飼い主の念が魂を染め、記憶に別の知識を植え付けたり消す事ができるのだ。

 

「いい表情だアスナ。お前は俺の言いなり人形だ」

「はい♡私は旭様の人形です♡」

 

 皆も考えてみよ。あれだけ完璧なくっ殺を要求した女剣士が今や自分の奴隷なのだぞ?猛るよね?

 

「俺はね。君の友達も同じ目に合わせたいのだよ♪淫乱にして堕として、俺の牝奴隷にしたいのだよ♪」

「私アスナは、旭様の忠実な人形で牝奴隷として仕えます♡」

「ならプレゼントだ!全部受け取れ!」

 

どばぁっ!どくどく…

 

 アスナの膣の中に今日の分の精液をぶち撒ける。事前に薬を飲んでなかったら孕ませていた所だ。

 

「あはぁぁぁ!♡熱い精液が沢山中にぃ!♡」

 

 アスナも自らイキながら俺の精液を受け入れる。肉棒を引き抜いても、恍惚とした表情のままだ。

 その時触手が動き、丁度子宮のある所に光を照射していく。

 

「こ、これは?♡」

「君が僕の人形になった印だよ♪死ぬまで消えない淫紋を刻んでるのさ♪」

 

 ハートの形を中心に、それを包み込むような感じの淫紋だ。花の断面図を理科とかで見たことはあるだろうか?それの中心がハートになった物と思ってもらえればいい。

 

「ようこそアスナ、こちら側の世界へ♪素晴らしい世界への第一歩だ♪」

「ふふふっ。ありがとうございます」

 

 悪役漫画で見れば、額から目元にかけて暗くなっているだろう。そんな表情のアスナだ。クスクス笑う彼女はアスナであってアスナじゃなかった。

 とにかくこれでいい。明日は彼女らがいなくなった理由を説明する役が必要だ…

 棒は抜き、精液も中から全部出たのにアスナの秘部はまたトロトロだ。

 

「クククッ…仕込まれちゃったなアスナ。もうトロトロだぞ?」

「淫紋が刻まれて…凄く中が熱くて///」

「だが今日は終わりだ…最後に君の元彼氏に別れと誘いの言葉をかけてやれ。自慰もしていいぞ」

「はい♡旭様♡」

 

 アスナを伴い、キリトのカプセル前に移動する。

 相変わらず肉体改造が進められて分からないが、髪は明らかに伸び、胸も少しだが膨らんでいる。

 だが肉棒はまだ残っている。そこにスライムが自ら触手を生み出して肉棒を包み込もうとしていた。

 

「肉体改造は順調…キリト君。今のアスナの言葉だよ♪」

「キリト君♪私は旭様の人形で牝奴隷になったよ♪最初は辛かったけど、堕ちたら気持ちいい事ばかり♪」

 

 アスナの指が自らの秘部に伸びる。しなやか指が自分の中を弄る。

 それとリンクして、触手がキリトの肉棒に喰らいついた。すっぽりと覆った触手は、肉棒から何かを吸い取るように伸縮する。

 キリトの身体が快楽によってか反らされる。

 

「あはっ♡キリト君も感じちゃってるんだね♡私もだよ♡」

 

 秘部を触るだけでは満足できないのか、自らの胸も軽く揉みしだいて自慰をする。

 キリトは未だに抵抗しているが、肉棒を除けば完璧に女性になった身体だ。つまりキリトにとっては未知の感覚がある訳だ。

 触手が2本、その先が花のように開いてキリトの胸に接近した。

 

「き、気持ちいい♡淫紋が感度を上げてっ♡イ、イクぅぅぅぅ!♡」

 

 アスナが愛液を噴出させ、カプセルの表面にかかった。

 触手がキリトの小ぶりな両胸に吸い付いた。その瞬間にキリトが肉棒を自ら突き上げてその中に精液をぶち撒ける。スライムの中で声を出したのだろう、キリトが大きな口を開けて天井を見上げて空気を肺から出した。

 肉棒を覆う触手は精液を吸い上げ、胸に吸い付いた触手はそのまま離れた。

 粗方吸い上げ終えたのか、触手が肉棒から離れた。不思議な事に、影から確かに肉棒と分かる物がみるみる内に体内に消えていった。

 

「はぁはぁ♡ふふっ…♡キリト君も女性になっちゃったね♡」

 

 絶頂の中のアスナがそう呟いた。

 さぁ明日も忙しいぞ♪




はい、時間かかりました。
今後、番外編を考えたり艦娘の方を考えたりしていたので、ちょっと本編投稿が遅くなるかな?
後今回はとあるエロアニメと同人誌を元にしたりしています。
わかった方は、Twitterかコメント欄に書いてみてね♪そして語り合おうよ!
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