冷静になり瞬間時に頭を回転させていろいろと考えていた。このまま本当にしても良いのか、もう少しお互いを知ってからと思っていた。
だってこのままではと思っていたがダメですかと言われて二番目のカードが脳内でフィナンの攻撃で燃えてしまった。
くそ、流石だな魔鎧兵とほめてやるよ。けれどもこれ以上はお前の思い通りにできると思うなよと思っていたがその自信は・・・
「そのもしかして私があんまり可愛くないのですか、雅也さん」
自分は三番目のやつを選択をすることにした。その後に自分はならばその胸などを使ってお願いをしても良いでしょうかとお願いをした。
すると言ってくれたように準備をしてくれていた、残念ながら下の息子は正直者ですでに主砲の準備をしていた。
そうして息子を目にした時にフィナンがとても大きいですねと言ってきた。それは知っています、元の世界でケラウノスからそこが大きすぎないかと言われるぐらいだから覚悟はしていたけど。
何かと大きい方が良いとエロ同人誌で良く書かれているけど元の世界では彼女などできなかったからわかるわけなかった。ともかくでかい息子が今まで困っていた。
けれどもようやく少し役に立つのかなと思いながらフィナンも大きな胸で自分の息子を挟んで揉み始めた。
やばい、想像以上にこの子が上手いのか、それとも自分が耐性がないだけなのかと思っていた。でもなんとか耐えているぞ、彼女いない歴=実年齢を舐めるよなと思いながら頑張っていた。
しかし、ここでフィナンは次の手で来たのである、それは息子の先を加えて舐め始めたのである。しかも初めてですからと言うけどこれで初めてなのこれでまだ経験ないの化けると言う話じゃないぞと言う前に今がまずいと思っていた。
もう自分でするよりもすでに良いのですが・・・まさか、この世界の女性たちは初めてでここまでうまいとは千年戦争アイギスの世界を甘く見すぎていた。
けれども男として意地を見せなければと思いで頑張ろうとしていたがフィナンはこのわずかな時間でどんどん上達して言っていた。まずい、これは流石プラチナだなと思っていたけどマジでまずい。このままでは出してしまうと思っている時に
「雅也さん、辛かったら出しても良いですからね」
そう言った瞬間にため込んでいた息子から白いものが出て来ていた、そして息子を加えていたフィナンは出てきたものを飲み込んでいた。大丈夫か、そう思いながらも出して気持ち良かったと思っていた。
ありがとうと伝えて終えようとするとフィナンが自分を止めてきた、どうしたのかと聞くとフィナンが何か先ほどよりも顔が赤くなりどうしたと聞くと
「すみません、私もうずいて来てしまってその雅也さんのそれをここに入れてもらっても良いですか」
待て待て待て待て、良いのか。絶対に初めてだよね。自分も初めてだけどさ、落ち着いてくれと言うがすぐに自分を押し倒して馬乗りをしてきていた。そしてフィナンは落ち着ていますよと言っていたけど
「本当に落ち着ている者は顔色が赤くなりハァハァしていないから」
そう言いながらも下の息子はフィナンと肌と肌が触れ合って興奮したのかまた主砲の準備ができていた。するとフィナンはもう下は正直に言っていますからお願いしますと言ってきていたのでもうどうにでもなるがいいと思いでフィナンを逆に押し返して倒した。
そのまま下の息子をフィナンの濡れているあそこに入れ始めた、中は狭くゆっくりと入れていた。そして中はとても気持ちよく先ほど出しているのにもうやばくなり始めていた。
先ほど出していなかったらやばかった所であろうが出しておいて良かったと思いながら入れていた。そして彼女の大切なあそこを突き抜けてフィナンが痛いと言って自分を抱きしめていた。
ごめんとすぐに言うと大丈夫ですからゆっくりと動いてくださいと言って許可を貰ったので自分はゆっくりと動き始めた。けれども中はとても気持ちよく、彼女がゆっくりとお願いをしているのに徐々に徐々に動きを速め始めた。
「もう雅也さん、ゆっくりと言ってるのに・・・ふぁああ、んんぁあ♡」
先ほどは痛みで堪えていたが今は痛みよりも快楽のほうが強くなってきて甘い声になって来ていた。
自分もそんなフィナンが可愛くもっといろんな反応を見たいと思いで自然と腰の速度を上げていた。フィナンも感じている証拠に下のあそこから濡れて腰を動かすたびに水が動いている音が聞こえていた。
フィナンは完全に感じてもうかなり限界になりつつあった。そんなことを言う自分も限界に近づき始めているが
「あううぅ♡!うぁあんっ♡!ぁあぁん♡!」
彼女も感じてすでに感じて甘い声を出していた。そして自分は出す前にフィナンに対して中に出すけど構わないかと言うと甘い声をあげながらフィナンははい、出してくださいと言って自分は更に動きを速めていた。
そしてフィナンが
「ふぁあぁぁッ♡♡イくっ、イってしまいますぅぅぅ♡♡!」
そうして彼女は絶頂を迎えた瞬間に自分も彼女の絶頂とその甘い声に誘われてフィナンの中に熱いものを注ぎ込んだ。その気持ちよさは言葉にできずに注いでいた。
そうしてお互いに息を整えていた、もうこれで完全に赤の他人ではなくなってしまった。自分はこんな自分で良かったのかと聞くと
「それは言わないでください、もう心に決めましたから。それに出会ったときに実は一目ぼれをしてしまいまして・・・雅也さんこそ良かったのですか。こんな私で」
そう言っていた彼女に対して実は自分もフィナンに一目ぼれをしてしまっていたんだと言うとフィナンは嬉しそうに私たち、きっと女神さまに導かれてこうして一緒になったのですねと言っていた。
確かにそうかもなと思っていた、そしてフィナンは今日はこのまま二人で一緒に寝ませんかと言ってきたので自分はそのままフィナンと共にベットで眠りにつくのだった。
ユニット紹介
信仰の魔鎧兵フィナン ランク、プラチナ
属性、人間、魔術師
レベル5
体力1273 攻撃力323
守備力394 魔法耐性20 ブロック数3
スキル永久なる聖戦の祈り レベル10
防御力と魔法耐性1.5倍、自信を含むアビリティ対象
ユニットの攻撃力1.3倍、自動発動+効果時間無限
好感度100 コスト27
怪しい教会たちに捕まって洗脳をされていたところを雅也たちが助け出し仲間になった。少し信仰心が強くてそれで騙されやすい一面もあるが純粋でとても元気な美少女。
主人公を運命の相手と定めて共に行動をする。そしてケラウノスを信仰するようになった最初の信者になった。