ゾフィーに転生をしましたがウルトラ戦士たちが女性でした(R-18) 作:桐野 ユウ
ゾフィーside
やぁ宇宙警備隊隊長を務めるゾフィーだ、私は現在困ったことになってしまったのだ。その理由はウーマン達が裸に見えてしまう現象が発生をしてしまったんだ。
原因は不明だからトレギアなどはいつも近くにいるので裸が見てしまう!!マリ―さんに治してもらおうとしたが効果がなく困っていたらエースが自分たちを抱けばいいじゃないですか?と言ってきたのでほかに男がいるだろうと言ったが全員一致で私がいいといったので嬉しいのやら悲しいのやら・・・・・・
そしてやることになったのはいいが、増えていませんか!?最初はウルトラ兄妹だけでやるつもりだったのにゴライアン達も増えているし!!
てか十勇士とニュージェネレーションの戦士たちもいるのですけど!?え!?何?お兄ちゃんすごく大変な気がするのですが・・・・・・てか皆なんで発情期のような目をしているのですか?ヒカリ、何をしたの?って何!?媚薬を使ったからよろしくじゃねーよ!!てかお前も発情期をした目になっているし!!
「そ、それで順番はどうするのだい?」
「ここは私が一番ってことでいいかしら?」
「異議あり、ウーマンそれではゾフィーの童貞をお前が奪うことになるのだぞ?」
「そうですよ!ウーマン姉さんずるいです!!」
現在私は人間態になっておりウーマン達もそれに合わせているがうん裸になってもいないのに向こうは裸を私は見ているからどうも私のが大きくなってしまう。ってあれ?なんかスースーするな・・・・・・
「これがゾフィーのか・・・・・・で、でかいな・・・・・・」
「ひ、ヒカリ!?」
いつのまにかヒカリにずらされていたのか私の肉棒がさらされていたがてかいつのまに部屋に移動したんだ?
「ふふふ私は科学者だぞ?あいつらが争っているうちにさらったのさ。さてゾフィー・・・・・・いいか?」
「好きにしてくれ。」
「なら好きにさせてもらおう。」
ヒカリはそのまま私に近づいてキスをしてきた。だがそれでも終わらないのか舌を絡ませてきた。
「ん、ちゅ、ちゅぱ・・・はむ」
エロい・・・・・・はっきり言おうエロすぎるぞヒカリ、そのFカップの胸が私の胸元に当たっているからすごくエロいぞ。
「ふふふどうだ?ちょっと待っていろ。」
ヒカリは立ちあがり服を脱いでいるようだが・・・・・・私はずっと君の裸を見ているからなーそして全部終わったのかヒカリは私の方を見ていた。彼女の大きなFカップの胸、普段はポニーテールにしている青い髪を降ろしておりそして割れ目のところは彼女の髪の色と同じ青い陰毛が生えており彼女は顔を赤くしながら見ていた。
「お、お前は裸に見えているが、お前が小さい時に一緒に入ったと聞かされたときは羨ましいとどれだけ思ったか!」
「あれは君が悪いぞヒカリ。」
「わかっている。だから私の初めてとお前の初めて、私が最初にいただきたいんだ。」
ヒカリは再び近づいてキスをしてきた。私は彼女の豊満な胸を触っていた。うんでかい・・・・・・こんなに大きなものをヒカリはもっていたのだな。
「あん❤も、もういきなり胸を触るか?」
「す、すまない・・・・・・」
「ふふお前も男ってことだな?ほら好きにもんだりしてもいいぞ?」
ヒカリに言われて私は彼女の乳首に口を含んですったり左手で触ったりして彼女の喘ぎ声を聞きながら興奮をして肉棒が大きくなって彼女の背中に当たっていた。
「ゾフィー、当たっているのだが?
「す、すまない。」
「ふふふならその肉棒を私が包んでやろう。」
包む?彼女が言った言葉に困惑をしていると私は押し倒されて彼女は私の肉棒を見ながら自分の大きな胸を挟んできた。
「ぬお!?」
「ふふこれがパイズリってものらしい、調べておいてよかった。」
彼女の胸が私の肉棒を包んでいる。これがパイズリ・・・・・・前世でも味わえなかったことを私はしてもらっているのか・・・・・・や、やばい・・・・・・出そうだ。
「ひ、ヒカリで出るううううううううううう!!」
「うぐ!?」
私は彼女に射精をしてしまい彼女自身も困惑をしていたがごくと飲んだようだ。てか精液を飲んだの?
「まずい・・・・・・」
「なら飲まなくても良かったのに。」
「お前のだからもったいないだろ?それに・・・・・・」
彼女はそのまま倒れて自分の割れ目を開かせた。
「さぁゾフィー、お前のそのチンポを私のオマンコに突き刺してくれ!!」
「・・・・・・いいのだな?」
「構わないよ。さぁ・・・・・・来てくれ。」
私はヒカリの中にゆっくりと肉棒を入れていき彼女は苦痛の顔をしてやがてぶちっと彼女の処女膜を破り彼女の秘部から血が出てきた。
「うぐ・・・・・・ぐすえぐ」
「す、すまないヒカリ。」
「ち、違うんだ・・・・・・これは嬉しい涙だ。お前とやれたんだから。私はお前のことが好きだ・・・・・・私が宇宙科学局長官に選ばれたとき自分のように喜んでくれたお前に惚れたんだ。だから復讐の鎧から解放されたときに私はずっと後悔をしていたんだ。私はずっとお前に謝りたいって・・・・・・ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。」
彼女はつながったままずっと謝り続けた。彼女自身は苦しかったんだ。復讐のためとはいえ私自身のことを忘れることに、そして迷惑をかけ続けたことに私は彼女にキスをした。
彼女自身も驚いたがそのまま受け入れてくれて私はゆっくりと腰を動かした。彼女の中がとても気持ちが良かったと言っておこう。
「ぞ、ゾフィー、あ、あん❤あん❤も、もうちょっと❤ゆっくあうん❤」
ヒカリは初めてのことで快楽状態なっており私に何かを言っているがそんな余裕を私は持っていないので攻め続けることにした。
「アグゥ❤あらまがまわんにゃいよおおおおおおお❤きもぢヨぐでえええええええ❤はじめちぇにゃのにいいいいいい❤」
「ひ、ヒカリだしてもいいかい?」
「だひてええええええ❤わらひのにゃかにだひてえええええええええええ❤」
限界を迎えて私はヒカリの子宮の中に精液をだしてしまう。
「あひゃあああああああ、きひゃあああああああああああああわらひのにゃかにあちゅいのがきひゃああああああああああああああ!」
ヒカリは私を抱きしめながらそのままピクピクとどうやら快感じょうたいになっていた。まぁ私自身も初めて射精をした感じなのでお互いに倒れてしまう。
やがて落ち着いたのかヒカリは立ちあがり私の肉棒がブルンとでてきた。
「随分出してくれたな・・・・・・うふふふふふ妊娠でもしたらドウシヨウカナ?」
うーん気のせいかな?ヒカリの目にヒカリがないのは気のせいだなうん。すると扉が爆発をして私達は見るとそこにはバーニングブレイブの姿で私達を睨んでいるウルトラウーマンメビウスがいた。
「ひーかーりいいいいいいいいいいいいいいいいい!!」
「ふふ随分と遅かったなメビウス、おかげで最初の童貞を私はもらったぞ?」
「ぐぬぬぬぬぬぬ」
メビウスは両手に力いっぱい入れているけど彼女も裸なので私からしたら幸福なのですが・・・・・・彼女はならばといい私に服を着せるとそのままテレポーテーションをした。彼女は光りだしてヒビノ・ミライになると私はどこだろうと考えていると彼女はいった。
「地球です!」
「はい?」
地球だと!?ここからテレポーテーションをしたってのか!?それでやってきたのがラブホテル・・・・・・
「次は私ですよ?いいですよね?答えは聞かないです。」
「おうふ。」
まじですか・・・・・・こうして私はメビウスとラブホテルへと行くのであった。
はいというわけでゾフィーの童貞を奪ったのはウルトラウーマンヒカリでした。次回はメビウスとラブホテルです。