ゾフィーに転生をしましたがウルトラ戦士たちが女性でした(R-18) 作:桐野 ユウ
ゾフィーside
ゾフィーだ、前回ヒカリとやって童貞さようならをした私達の前にバーニングブレイブになり私達の居場所を扉を破壊したメビウスが現れて彼女は私に服を着替えさせてからテレポーテーションをして地球へとやってきた。
そして現在・・・・・・私達はラブホテルの中にいた。現在メビウス事ミライはシャワールームに入っており私は待機をしていた。
以前子どもになった際に彼女の口から私のことを異性としてみていることを聞いたのでドキドキをしながら待っていると扉が開いたのでメビウスが入ってきた。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
彼女はバスタオルを体に纏わせているがDカップの胸が強調されていた。それに彼女は顔を赤くしながら私の近くに座る。
「な、なんだか緊張をしますね。」
「そうだな・・・・・・」
「・・・・・・あのゾフィー兄さん、私・・・・・・」
「メビウス、君は私が子どもになった際に好きだって言ってくれたね。」
「ど、どうしてそれを?」
「すまない、その時起きていたんだよ。」
「・・・・・・そうです。私はあなたのことが好きです。ウルトラ兄妹に入ってからもそうでしたが・・・・・・訓練生として訓練をしている時もあなたを目標にしていつかはあなたの隣に立てる戦士になりたいと・・・・・・そして女としてもと思っていました。だから・・・・・・」
彼女は私の方を見て近づいて私に抱き付いてキスをした。その時に彼女のタオルが落ちていきDカップの胸の先端の乳首、そして桃色の陰毛などが見えてしまうが前にも言っていたが私は彼女達が服を着ているとしても裸に見えてしまう現象がまだ続いていた。
「んちゅ❤ちゅぱちゅ❤」
メビウスも初めてなのでってか先ほどまで私も初めてをヒカリとしたのでとりあえずゆっくりと彼女の口を舌を使ってディープキスをした。お互いに舌を絡ませながら私はメビウスのDカップの胸を触った。ヒカリよりは小さいがそれでも弾力がある胸を触りながらキスを続けていた。
やがて離すとメビウスは目をトローンとしていた。
「ふああああああ・・・・・・これがキスなんですね❤好きな人とやると気持ちがいいです❤」
彼女の目にハートが見えており私はそのまま彼女を倒すと割れ目の方を見てそこに顔を近づける。
「ふぁ!?ゾフィー兄さん!?そこは汚いです!!」
「ふふ」
そのまま私は彼女の秘部に舌を入れてなめていく。
「あ❤だ、駄目・・・・・・ゾフィーお兄ちゃんそこは・・・・・・あぁ・・・・・・」
メビウスが私のことをお兄ちゃんと呼んできたので私は舌をやめると指を彼女の秘部にゆっくりと入れて処女膜を破らないようにして彼女の中をいじっている。
「あ❤だ、駄目❤い、イクううううううううううううううううううう!!」
彼女の秘部から潮が出てきて私の顔に当たってしまう。メビウスの方は顔を真っ赤にして両手で顔を隠していた。
「やっちゃった・・・・・・やっちゃったやっちゃったやっちゃったやっちゃったやっちゃったやっちゃったやっちゃったやっちゃったやっちゃった」
彼女はハイライトを消しており、私は気にしていないのだが・・・・・・自分から近づいてキスをして彼女の中にゆっくりと入れていき彼女の処女膜を破った。
「あ、あれ?痛いと思っていたのですが・・・・・・ふふふゾフィー兄さんのが私の中に大きいのが・・・・・入っています。」
「すまないメビウス、動いても大丈夫かい?」
「は、はい!こんな私でもあなたが気持ちがよくなれれば幸いです!!」
私はメビウスの許可を得て彼女の中を動く。
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
「あっ❤ああっ❤ゾフィー兄さんの肉棒が私の中をつきあげていくうううううううううう❤!」
私は彼女の中を突き上げるように突いていた。彼女の中はヒカリもそうだったが気持ちが良く私はいつだしてもおかしくない状態だ。
「ぐううううう!!メビウスなんて気持ちがいいんだ!!」
「しゅき❤しゅきしゅきしゅき❤ゾフィーお兄ちゃんしゅきいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい❤もっとちゅいてえええええええ!メビウシュのにゃかをこわしゅようにちゅいてええええええええ❤!」
「メビウス!出すぞ!!出してもいいのだな!!」
私の言葉を聞いたのかメビウスは足で私の体をロックをしてそのまま彼女の中に精液を出す。
「あひゃああああああああああ!」
「うぐううううううううううう!」
私は彼女の中に出してから一度肉棒を抜く、彼女の割れ目から私の精液が出ていた。うんどれだけ彼女の中に出したのかな私は・・・・・・少し休もうと思ったら彼女は立ちあがり私を押し倒した。
「め、メビウス?」
「うふふふふふ夜は長いですよ?」
すると彼女は裸の状態なのにバーニングブレイブ形態へとなりそのまま私の肉棒をつかむとそのまま自分の割れ目の方へいれていく。
「あがががががががが」
「ちょ!?」
彼女はそのまま私のを入れた後に腰を浮かせていた。まるで快楽を得る人形のごとく。
「あん❤あんあんあん❤あん❤」
「うぐ!め、メビウスは、激しい・・・・・・ぐううううう!だ、駄目だ!!でるうううううううううううううう!!」
「あひゃあああああああ❤きちゃああああああああ❤ゾフィーオニイチャンノ精子ガ私ノ中デウフフフフフフフアハハハハハハハハハ❤モットモット❤ホシイナ❤」
やがて私は数発ほど放ちメビウスは気絶をした。あまりの出し過ぎてしまい私は大丈夫かと思った。しかしあのメビウスがハイライトを消した目で私を見ていたが・・・・・・あれ?これどこかで見たような・・・・・・気のせいだと思いたいな。
「いずれにしても地球だからなーーーのんびり観光をすることにしよう。その前に一眠りをするか。」
やがて疲れたのか私は眠りについた。
次の日なんか知らないが私は股間・・・・・・というより私の息子が何か暖かいものに包まれている気がすると思い目を開けるとメビウスが肉棒をくわえていた。
「おひゃようごじゃいまふ。」
「うん何をしているのかな?」
「ごひょうほうれふ」
彼女はごもごもしながら動いているので一発だしてしまう。そしてゴクッと飲んでいたがなぜみんなして私の精液を飲むのかな?
「さぁゾフィー兄さん、一発わたしのな「サセルトデモオモッテイルノ?」え?」
「・・・・・・・・・・・・」
メビウスは真っ青になりながら振り返ると魔王のオーラを纏ったウーマンがいた。どうやら彼女はメビウスが地球に行ったことに気づいて私達のエネルギーを探してここに来たってことになるな。
「サテ、マズハメビウス、ヒカリト共二勝手ナコトヲシレクテタワネ。」
「ひぃ!」
メビウスは顔を真っ青にしているが今のウーマンはかなり切れているとわかるぐらいに。すると彼女は私の方を向いた。
メビウスと何度もしたのにやはり彼女は裸の姿のままだ。さてどうしたものか・・・・・・
「モウ遠慮ヲスル必要ハナイワネ?メビウストヒカリガ勝手ナコトヲスルナラワタシモ同ジヨウニヤラセテモラウワ。」
そのまま私はウーマンに連れられてどこかに連れていかれる。果たして私の運命はいかに・・・・・・
次回「ウーマン編」