ゾフィーに転生をしましたがウルトラ戦士たちが女性でした(R-18) 作:桐野 ユウ
ゾフィーside
さてブチ切れたウーマンに連れられて私がやってきたのは墓がある場所だった。彼女がなぜ私を連れてきたのか考えたが・・・・・・彼女は目的の墓を見つけたのか花をお供えして手を合わせる。
そこに書かれていたのは「ハヤタ・レイ ここに眠る」と書かれている墓だ。そう彼女がベムラーを追って一体化をした人物がここに眠っているからだ。
「地球へ来た時は毎回ここには来ているのよ。ハヤタが死んでしまったのは悲しいが・・・・・・私の中で彼女は生きている。」
「そうだね。サコミズが死んだように私も地球へ来ては墓参りをしている。」
お互いに地球での話をしながら歩いていきやはりやってきたのはメビウスが泊まっていたラブホテルとは別の場所だった。
「サーテ・・・・・・ホカノ姉妹達ガ来ナイウチ二ヤラナイトネ?」
「どうして私が地球にいるってわかったのだい?」
「最初はヒカリの部屋にいったら裸の彼女がいたので問いただしたらメビウスが地球へと連れていったといってね。私は急いでテレポーテーションをして見つけたっというわけよ。」
なーるほどな、そして私の光エネルギーを探して今に至るか・・・・・・姉妹達恐ろしいわ。
ゾフィーside終了
ベットに座りこんでお互いに裸となり見ている二人、ウーマンのEカップの胸、生えている陰部などを見ながらウーマンは近づいてゾフィーにキスをする。
「ちゅ❤ちゅぱ❤あむ❤ちゅ❤」
お互いに抱きしめながらディープキスをするウーマンとゾフィー、彼女はゾフィーとやっと念願のSEXができることに喜びを感じており子宮が彼のを欲しがっている。
ゾフィーはウーマンのEカップの胸をもみゅと揉んでいた。
「どうかしら?」
「あぁやわらかいが・・・・・・弾力がある・・・・・・はむ」
「あ❤」
ウーマンの乳首をすいながら彼は下の方へと手を動かして彼女の中に手を入れる。くちゅくちゅとした音が聞こえてきて濡れているし感じているなとゾフィーは思いながら動かしていく。
「あ、駄目❤う、動かさないであん❤」
「ふふ、私はねいつもいつも君たちの胸などを見ていたんだよ?」
「そ、そうなの?私はいつでもウェルカムだったのに・・・・・・ほーんとうこのときまで鈍感お兄様ね?」
「悪かったね。」
「ふふふ❤」
そのままお互いにキスをしてからウーマンは準備が完了をしたのか彼の上に乗っかる。
「悪いけど私がいれてもいい?やっぱり最初だから・・・・・・」
「わかった。だが痛かったら言ってくれよ?」
彼女はそのままゾフィーの物をもって自分の割れ目へとゆっくりと入れて彼はウーマンの中が気持ちがいいが我慢をしている。やがて彼女はゆっくりと腰を降ろしていきぶちぶちと処女が破られて行き彼女の秘部から血が出てきた。
「い、痛いけど・・・・・・嬉しいわ。」
「ウーマン・・・・・・」
そのままつながったまま数十分が経ち彼女はいいわよといいゾフィーは腰を動かす。
「あん❤あん❤あん❤な、なにこれ❤自分でするよりも気持ちがいい❤」
ゾフィーのものが彼女の中を動いており快楽が彼女を襲い掛かる。彼女は喘ぎ声を出しながら叫ぶ。
「気持ちがいい❤気持ちがいいの❤ゾフィーの物が私の中をかき乱していくの❤」
「う、ウーマン出すぞ!!いいな!!」
「えぇ出して❤私の中に一発❤!!」
ゾフィーはウーマンの中に一発だす。彼女はゾフィーの精液を感じてそのままへたっと倒れてしまう。だがゾフィーはまだ元気なので引き続いてウーマンの中にいれる。
「ひぎ!い、いったらばかりにゃのに❤」
無言でゾフィーはついていきウーマンは彼に抱き付いた。
「しゅきしゅきしゅき❤ゾフィーじゅっとしゅきらっしゃの❤もっと出して!わらひの中に!」
「出すぞ!!ウーマン!!」
「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」
それから何発も彼女の中に出してゾフィーは満足をしてウーマンも満足をしたのか彼に抱き付いた。お互い裸のため彼女の豊満な胸が当たっている。
「ふふふふふふふ気持ちよかったわよお兄様❤」
「・・・・・・お兄様呼びなんて普段しないくせに・・・・・・」
「ふふいいじゃない。さて・・・・・・どうやらばれちゃったわね。」
「え?」
扉の方を見るとセブンが立っており彼女は睨んでいる。
「ウーマン・・・・・・」
「あらセブン、次は見つけたのはあなたみたいね。」
「そのようだな。さてゾフィー・・・・・・悪いが私もやってもらうぞ?いいな?」
「・・・・・・おうふ・・・・・・」
「・・・・・・ふふふふ」
次回「セブンとまたウーマン」