ゾフィーに転生をしましたがウルトラ戦士たちが女性でした(R-18) 作:桐野 ユウ
地球の街中で一人の男性に二人の女性が抱き付いていた。一人はウーマンが擬態をしたハヤタ・レイ、もう一人は真紅のファイターウルトラウーマンセブンが擬態をしてウルトラ警備隊の隊員として活動をしていた姿モロボシ・ユウである。
二人はゾフィーの人間態の姿に両手に抱き付いて彼女達の豊満な胸を当てている。
「ふ、二人ともだ、抱き付き過ぎだ・・・・・・」
「いいじゃない」
「そうだぞ?美人の二人がこうやって抱き付いているのはお前ぐらいの者だぞ?」
三人で歩きながら街を探索をしていた。彼女達も昔よりも変わった街並みを見ながら歩いてゾフィーは前世の記憶でもこのような状況だったので懐かしい気分になっていた。
(懐かしいな、転生をする前のことを考えたら・・・・・・私は長く生きすぎたな・・・・・・本当に)
三人はご飯を食べたりして楽しんだ後にゾフィーはやってきた場所を見て苦笑いをする。ラブホテルに三人で入り彼は先にシャワー浴びてからほかの二人もシャワーを浴びに行った後にどれだけ抱くんだろうなと思いながら待っていると二人はタオルを纏いながら現れた。
「待たせたな・・・・・・」
「ふふふさーて始めましょセブン?」
「あぁ・・・・・・ゾフィー、初めてだが・・・・・・よろしく頼む」
そのままベットの方へと三人で移動をしてゾフィーも服を脱いでまずセブンとキスをする。
「ちゅ・・・ちゅぱ・・・うちゅ」
そのままセブンとキスをした後にウーマンも近づいて舌を入れたキスをする。お互いにキスをした後にウーマンは何かを思いついたのかセブンの方へとひそひそと話しをして彼女自身は顔を真っ赤にしている。
「本当にやるのか!?」
「えぇせっかくだしやらない?」
「・・・・・・わかった。」
すると二人はタオルを脱いで全てをさらけ出してそのままゾフィーの肉棒を二人の豊満な胸で包んでいく。
(な!?こ、これは!!ダブルパイズリ!?ウーマンとセブンのEカップの胸が私の分身を包みこんでいく!?)
「ほーう小さいのを見たがやはり大きいほうがいいななぁウーマン?」
「えぇそうね。だけど・・・・・・わ、私達もちょっと感じちゃうわねあん❤」
「そ、そうだな❤」
お互いに乳首がすれていき彼女達の顔が赤くなっていくがゾフィーの方は限界に迎えていた。
「で、出る!!」
「うわ!」
「こ、これが・・・・・・」
彼女達は顔にかかった精子を飲んでみた。
「「まずいわね。」」
「なら飲まない方がいいじゃないか・・・・・・」
彼は呆れながら二人はパイズリをやめた後ウーマンは自分はしたのでセブンに譲る。
「・・・・・・改めてやると緊張をするな・・・・・・」
「見られながらってのもね。」
ウーマンは見ておりニヤニヤしている。
「じゃあセブン・・・・・・」
「あぁ来てくれ・・・・・・」
彼は自分の肉棒をゆっくりとセブンの中にいれていき彼女の処女膜に当たり貫通させて彼女の秘部から血が出てきた。
「・・・・・・・・・」
「せ、セブン?」
「す、すまない・・・・・・痛いが大丈夫だ。悪いがキスをしてほしい・・・・・・」
「わかった。」
そのまま痛みを和らげるためにキスをして数分ぐらいしてから痛みがなくなったのかセブンはいいぞといいゾフィーはゆっくりと動いていく。
「な、なんだ・・・・・・こ、これはき、気持ちがいい❤あん❤あん❤あん❤」
ゾフィー自身も彼女の中で出そうとしていたのでスピードが速くなっていく。
「ちょ!ま❤は、はやしゅぎる❤!は、激しいのおおおおおおおおおおお❤!」
「だ、出す!!」
「あああああああああああああああああああ!!❤」
セブンの中に大量に出してからいったん抜くと溢れきれないほど出たのか彼女の中から出てくる。
少し休憩をするとウーマンが近づいてきてふふふと笑いながら彼の肉棒を握りしめる。
「う、ウーマン?」
「次はわ・た・し❤さーていただきまーす」
それからウーマンの中にいれて動いていく。
「あん❤あん❤あん❤やっぱり気持ちがいいわ❤」
「う、ウーマン・・・・・・ちょっと手加減を・・・・・・」
「だーめ❤出すまで離さなーい❤」
「ちょ!!」
「あははははは!さぁ出して❤」
「出る!!」
ゾフィーはウーマンの中に出してしまう。彼女は出された自分のお腹を触りながら笑っている。
「うふふふふふふふふふふふ」
「ずるいぞウーマン、私もほしいぞ」
そういってセブン、ウーマンにもう一発ずつ放ちゾフィーは死にかけてしまう。
「・・・・・・おうふ・・・・・・」
「うふふふ何発出されたかわからないわね。」
「そうだな・・・・・・」
二人は満足をしたのかベットの上で倒れていた。ゾフィー自身も流石に何発も出したのか疲れてしまう。少し休まないと流石に彼自身も持たないなと思いつつ次は誰が来るのかな?と思いながら次の日となり三人で外に出ると彼自身の体を巻き付けて二人は見るとゾフィーの体を巻きつけた人物はウルトラウーマンジャック事郷 彩夏であった。
「うふふふふ姉さんたち好きにやってくれましたね?次は私の番ですよ?いいですよね?」
「仕方がないな。」
「そうね。」
ウーマンとセブンは仕方がないなといい彩夏はふふふふと笑いながらゾフィーを連れてどこかへと行く。
次回「ジャック編」