ゾフィーに転生をしましたがウルトラ戦士たちが女性でした(R-18) 作:桐野 ユウ
前回!ウーマンとセブンに絞られたゾフィー、次の日にジャックが現れて彼をグルグル巻きをして連れ去ってしまう。
彼自身、まさかここまで好意に見られているとは思ってもいなかったので・・・・・・現在、ジャック事郷 彩夏と共にゾフィーはあるお墓のところへとやってきた。
「・・・・・・ここには次郎君たちが眠っているお墓なんです。」
「そうか、次郎君は・・・・・・」
「はい、彼の最後も見送りました。郷 彩夏として・・・・・・」
彼女の顔が暗くなったのを見て、ゾフィーもよく地球に来た時はサコミズのお墓によって墓参りをしていくなーと思いながら、彼女と共にある場所へと向かう。
そこは・・・・・・ラ・ブ・ホ・テ・ルだった。
「ふふふふ姉さんたちと楽しいことをしたのですから、私もいいですよね?ゾフィーお兄ちゃん❤?」
「あ、はい。」
そういって彩夏と共にホテルの部屋に入り、先にシャワー浴びて来ますねといい彩夏はシャワー室の方へと移動をする。
(以前は子どもの姿で彼女達の裸を見ていたが、まさかこの姿の時にも抱くことになるなんてな、それにしてもメビウスが言っていた言葉が今更わかってしまうなんて・・・・・・私も人のことを言えないな。)
「お待たせしました。」
声がしたので見ると彼女は何も纏わないで来たので驚いてしまう。Eカップの大きさの胸が揺れており、痩せているくびれと・・・・・・彼女は何も纏わないで現れたのでゾフィーは驚いてしまうが・・・・・・彼は服などを脱いでいき彼女の手をつかむ。
「本当、君達姉妹は美しい体をしている。」
「えへへへへ、この胸だってゾフィーお兄ちゃん好きにしてもいいんだよ?ほらほら!」
そういって彩夏は自分の大きな胸をぐいっとあげてきたので彼はゆっくりと彼女の胸に手で動かしていた。
彼女の大きな胸は彼に動かされて形を変化させていく。
「ん❤」
「大きいけど、弾力もあって・・・・・・触っていたいぐらいだよ。」
「えへへへ、大きいから邪魔になるなーと思っていたけど嬉しいな❤ねぇお兄ちゃんキスをしよ?」
そう言われてゾフィーは彩夏にキスをする。しかも舌を絡めたディープキスである。
「はぁむ・・・ちゅぷ・・・❤」
やがてキスをしていたが、彩夏は離れるとその大きな胸を使い彼の息子を挟みこんでいく。
「そーれ私のパイズリ?って奴かな、よいしょんしょ。」
彼女は一生懸命自分の胸を使いゾフィーの息子を大きくしていき、そのままはむっとくわえたので彼はビクッとなりながらだんだんと我慢の限界になり彩夏の頭を抑える。
「すまんジャック!!」
「うぐううううううううう!!」
彼女はゾフィーの息子から精液が出てきたので、目を見開いていたがそのまま我慢をしてごくっと飲んでしまう。
「・・・・・・まずい・・・・・・けど、これが男の人のなんだね?」
彼女はうっとりとしながらなめたので、妖絶な姿だなーと思いながら、彼女は寝転がり自分の股を開いて彼女のものがひくひくと動いている。
「さぁゾフィーお兄ちゃん、その大きなのを私の中にいれて❤一緒に気持ちよくなろう❤」
「入れるぞ?」
ゾフィーはゆっくりと近づいて、彩夏の中にゆっくりと入れて彼女の処女を突き破った。
ゆっくりと動かしており彩夏はゾフィーの息子が中で動いている。
「あん❤あん❤あん❤ぞ、ゾフィーお兄ちゃんのが私の中で動いているうううううううううううう❤気持ちがいいよおおおおおおおおお❤こうしたかった!ずっとずーーっと❤好き好きいいいいいいいいいいいい❤」
「ううジャック、だ、出してもいいかい!!」
「いいよ❤出してええええええええええええ!!」
ゾフィーは我慢の限界になり彼女の中に出してしまう。
「あああああああああああああああああああああ❤」
中で出して彼女の上に倒れる。そのまま彩夏はじーっと彼のキスをして舌を絡ませた。
「えっとジャックさん?」
「まだまだ行けますよね❤?」
こうしてジャックに絞られるまでゾフィーはやることになった。次の日の朝、彼らはホテルから出てきた。
「ま、まさか6回も出されるなんて思わなかったよ。」
「あははは・・・・・・」
「見つけましたよジャック姉さん!!」
二人が振り返ると北斗 景子が頬を膨らませながらいたので彩夏は見つかってしまったなーと思いながら苦笑いをしてしまう。
「ウーマン姉さんにセブン姉さん、メビウスにヒカリが勝手な行動をしたと思ったら、ジャック姉さんまで!なら私だって勝手にやりますよ!!」
「ってうおおおおおおおおおおおおおおお!!」
「はや!!」
景子がゾフィーを連れ去っていったので彩夏はポカーンと口を開いて、景子達を見送るのであった。
次回 「エース編」