※この作品はR-18です。

ゾフィーに転生をしましたがウルトラ戦士たちが女性でした(R-18)   作:桐野 ユウ

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エース編

前回、ジャックとやったゾフィー、ホテルを出た時に北斗 景子事ウルトラウーマンエースが現れて彼を連れ去ってしまう。

いきなり連れ去られてしまったので、ゾフィー自身は景子事エースはどれだけの力を持っているんだ?と思いながら浮いてしまう。

 

「全く、だいたいヒカリが悪いですし、まさかその後メビウスにウーマン姉さんたちまで!ずるいですよ!!」

 

「おーいエース、いい加減降ろしてくれええええええええええええええ!」

 

「あ!?」

 

「ごは!!」

 

エースが止まったので、ゾフィーは地面に叩きつけられてしまう。

 

「ご、ごめんなさい・・・・・・」

 

「いててて、まさかいきなり止まるなんて思ってもいなかったよ。」

 

「うう・・・私、なんてことを・・・・・・」

 

彼女は涙目になってしまうが、ゾフィーは立ちあがり彼女の頭を撫でる。

 

「・・・・・・・・・・・・」

 

「こうして小さい時にもこうやって頭を撫でていたねエース?」

 

「はい、こうして頭を撫でられていると落ち着くんですよ。」

 

2人はいろんな話をしながらもやっぱりやってくる場所は?

 

「やっぱりLOVEホテルなのよね?とほほほほ・・・・・・」

 

現在エースはシャワーを浴びており、ゾフィー自身は部屋で待っていた。ヒカリ、メビウス、ウーマン、セブン、ジャックと抱いてきたが・・・・・・姉妹達の好意に気づいてやれなかったのにどんだけな男なのだろうか?と思いため息をついた。

 

「どうしました?」

 

そこには何も纏わないエースが現れたので彼は驚いてしまうが、すぐに冷静になり対応をする。

 

「私は、君達の思いに気づかない最低な男だなって思ってね。特にエース、君を傷つけてしまったねと思ってね?」

 

「あの時は本当にショックでしたよ?でも・・・・・・今はこうして、あなたとやれると思うと嬉しいんです。」

 

そういって彼女は彼に抱き付いてキスをした。お互いに絡み合うようなキスをしてエースの胸を触っている。

 

「ん❤私はウーマン姉さんたちより小さいですよ?」

 

「それでも弾力はあるさ」

 

ゾフィーはエースの胸を触り、彼女は乳首を触られて感じてしまう。そして彼女の大切なところに指を二つ入れて破らないように動かしていた。

 

「あ❤ぞ、ゾフィーお兄ちゃん❤そ、そこは❤あ・・・❤」

 

彼女はそのまま噴いてしまい、彼女は初めての快感に浸していたが・・・・・・ゾフィー自身も限界が来てしまったので彼女の中に入れたいなと思っている。

 

「エース・・・・・・君の中に私のを入れてもいいかい?」

 

「はい❤ゾフィーお兄ちゃんのを私の処女を破ってください❤」

 

彼はゆっくりと彼女の中にいれていき、エースは彼に抱きしめながらキスをして彼はエースが慣れてきたら・・・・・・動くことにした。

そして、彼女の準備が完了をしたのを見て彼はゆっくりと動かしていく。

 

「あん❤あん❤あん❤ゾフィーお兄ちゃんの大きなものが私の中を動いているうううううううううううううう❤はむ❤むちゅ❤あむ❤」

 

ディープキスをしてゾフィーはエースの中を動いてぱんぱんぱんぱんと水音が部屋に響いている。

 

「エース!そろそろお兄ちゃん限界に来ている!」

 

「うん❤いいよ❤出してください❤お兄ちゃんのを私の中にいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい❤」

 

「うぐ!」

 

「うああああああああああああああああああああ❤」

 

エースの中に出して、ゾフィーは疲れていたが・・・・・・エースも息切れを起こしていたが・・・・・・彼はそのまま動かしてしまう。

 

「え?うご❤待って❤あぼ❤」

 

突然としてゾフィーのが動かされてしまい、エースは彼が思いっきり突いてしまうので驚いてしまう。

 

「うおおおおおおおおおおおおおおお!!」

 

「あぼ❤えご❤あば❤あう❤」

 

そして彼女の中にたっぷりと出して、彼自身もベットの上に倒れてる。

 

「あぼ・・・・・・おべ・・・・・・かひゅ・・・・・・」

 

白目をむいてしまい、エースの中から精液がばしゅっと出ていた。その夜中・・・・・・気絶をしていたエースは起き上がる。彼の精液などが入っている感じがして、ちらっと横を見ているとゾフィーは寝ていた。

 

「そうか・・・・・・私ゾフィー兄さんと・・・・・・えへへへへへ、さて・・・・・・兄さんのは・・・・・・大きくなっていますね?さてよいしょっとんぐ❤」

 

彼女はまたがって大きくなったゾフィーのを自分の中に入れてゆっくりと動いて彼はなんか暖かいなーと思いながら目を開けるとエースがまたがってヤッテいるのを見て彼は腰をつかんだ。

 

「ほえ❤?アが❤」

 

「さて一人で楽しんでいるみたいだからね?さーて」

 

「あん❤あん❤あああああああああああああああああああ❤」

 

一発中で出した後お互いにシャワーを浴びながらも一発をして、ホテルから出てきた。

 

「うー出し過ぎですよ・・・・・・まぁ出させたのは私ですけどね?」

 

笑いながら二人が歩いているとじーっと見ている人物がいた。そして彼女は走りだすとゾフィーを掲げて移動をする。

 

「な!?」

 

「へへーん隙アリだよおおおおおおおおお!さぁゾフィー兄さん、次は私だよーーーー」

 

「まちなさーーーい!!」

 




次回「エースとタロウ❤」
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