※この作品はR-18です。

えっ、マギア☆レポートの世界に転生しろですって?   作:ryanzi

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お仕置きエッチ

ここは神浜市。このばかでかい街に魔法少女がうようよいるんだ。

ここにいる魔法少女は魔女化しないし、ましてやマギアレポートだからありえないんだ。

一部の狂いもなく手抜きの背景だってことが、分かるだろう?

もちろん、このマギアレポート二次小説は、エロ目的で作られているんだ。

 

「この作者、絶対にギャグで貫き通そうとしてますね」

 

このスマホをいじってる子は環いろは。すでにエロいのが分かるだろう?

しかも彼女は引き弱だということも分かるだろう?

 

「まあ、エロなんて書いたこともないそうですから・・・」

 

重厚な本を読んでるのは、甘崎修って男なんだ。

眼鏡をかけていて、とってもかっこいい知識人なんだ。

はやく昔のカンボジアにタイムスリップしてほしいんだ。この野郎。

顔が良いのは前世から。だからこんな世界に転生させられたんだ。

本編には踏み台のような奴らばっかり転生したよ!

 

「修さん、ここはマギアレポートですよ?男子禁制です」

 

「男女差別反対です。それに、タグをよく見てください。NLってあります。

それに、同じクラスだというのにどうしてさん付けなんですか?」

 

「年上っぽいし、転生者じゃないですか」

 

いろはちゃんは修くんの家に入り浸ってはマギレコをしてるんだ。

というか、馴れーション形式だと普通にやるより楽だって気づいたんだ。

 

「・・・待ってください、NLってどういうことですか?」

 

「・・・」

 

何かを察したいろはちゃんはすぐに逃げようと玄関ドアに向かった。

でも、どういうわけかドアが開かないんだ。可哀想に・・・。

 

「無駄です。そのドアはやちよさんのどうぞという声以外に反応しなくなってしまった」

 

「なんですか、そのホモビみたいな超設定は⁉あなたも出れないじゃないですか!

ふざけないでください!今からやちよさんと百合百合する予定なのに!

ほら、読者の皆さんも帰ってください!男子禁制です!」

 

「ところがどっこい、やちよさんから許可はもらってるんです。

最近、どういうわけか僕の家でマギレコやるようになってるから調べたんです。

すると、どういうわけかいろはさんのアカウントが変わっていたんでね。

いやあ、まさか年齢を偽ってプレイしているとは思いませんでしたよ」

 

「だ、だって限度額とか嫌だし・・・」

 

「請求書は全てやちよさんの方に行きましたよ?」

 

「・・・土下座で許されますかね?」

 

とっても状況は絶望的なんだ。

 

「いろはさん、失われる手足の幻肢痛に関してどのような方法でも決定は覆らないんです」

 

「ロシア大使館ネタはやめてください!作者がどうなって・・・どうなってもいいかな?」

 

修はいろはのスパッツを脱がしていく。

すると、さっそく恥部があらわになった。

やっぱりえろはちゃんはえろはちゃんじゃないか。

 

「・・・」

 

それをまじまじと見つめた修は黙って親指を立てた。

 

「あ、ありがとうございます・・・じゃなくて!

いい加減にしてください!これだとすでにR-18ですよ!」

 

すると、修くんはスマホを取り出した。

 

「ほら、R-18って必須タグがあるじゃないですか」

 

「じゃあ仕方ないですねって・・・なるかー!

作者がエロ書く技術なくてギャグで通そうとしてるからマシですけど!」

 

「安心して、いろはちゃん!

いろはちゃんのイキ・・・生き様はちゃんと撮ってあげるから!」

 

「離してください、修さん!まどか先輩を殴らせてください!

やっ・・・おっぱいさわらないでください・・・」

 

「それはそうと、いろはちゃん!

今度、カミハ☆マギカをAVデビューさせようと思ってるんだ!」

 

「くっ、事の最中じゃなければ・・・むぐっ」

 

修といろはの舌が絡み合う。

 

「・・・ぷはっ、安心してください。ソープに堕ちるのはあなたです」

 

「えっ?」

 

その時、どこからともなく悪魔ほむらの手が伸びてきたんだ。

 

「いやあああ!(私の輝かしい経歴が)裂けちゃう!」

 

こうしてまどか先輩はほむほむ専用のソープ嬢に堕ちた。

神浜は〜

僕らの〜

ユートピ〜ア〜

 

「可哀想なまどか先輩・・・安心してください、いろはさん。

カミハ☆マギカはいろはさん以外、守り抜いてみせます」

 

「余計な部分言わなければ、かっこよかったんだけどなー」

 

「そうはいっても下の口は正直じゃないですか」

 

彼女の恥部はねっとりと濡れていた。

 

「ううっ・・・」

 

「そろそろ挿れますね・・・いろはさんが悪いんですよ。

引き弱なのに、勝手にアカウントを変えて、しかもエロい格好をして・・・。

だから、これはお仕置きなんですよ・・・」

 

彼はツナギのチャックを開いた。

 

「これを見てどう思いますか?」

 

「ものすごく・・・清潔です」

 

画面の前の皆も清潔さを保つんだ。

とにかく、修はゆっくりといろはの膣内にいれた。

それから三秒後、二人は激しくイッて、気絶した。

 

「えっ・・・?」

 

隠しカメラで様子を見ていたやちよは愕然としてしまったんだ。

だって、ここまで早いとは思わなかったんだから。

 

「イッてやがるわ・・・早すぎたのね」




ちなみに修くんの姿もマギア☆レポート風味になってるんだ!
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