昼休みに桂言葉と屋上エッチ
「はあ、はあ、本当にやるんですか……?」
「早く!時間がないんだから」
学校の昼休みは、あと二十分余り。
息が切れる言葉の腕を引っ張り、僕たちは駆け足で階段を上る。
なぜ、こんなに急いでいるのか。
「はやく、はやく言葉とセックスしたい!」
「はあ、はあ、今じゃ、ないとダメなんですか?」
「今じゃないとダメだ!あんなに、誘いやがって……!」
「あ、あれはわざとじゃあ、ないんですよ……!」
言葉とセックスがしたい。それだけだった。
ただでさえ場所がなくて満足にセックスできてないんだ。
欲求不満が溜まったときに、あんなふうに誘惑されれば、我慢なんてできない。
「体育の時間にノーブラでバスケやっといて、そんないいわけ通じるか!」
「と、途中でブラの紐が切れたんですよ……!」
「くそ、絶対にセックスしてやる!」
言葉は、揺れる胸を全面にさらけ出しながら、激しく運動をしていた。
当然すぐに気づかれ、クラスの男子全員は血眼になってゆっさゆっさと揺れ動く胸を凝視していた。
あろうことか言葉は途中でやめたりすることもせず、激しく胸を揺らし続けた。
言葉は学校一の美人で、さらにメートル超えのバストを持っている。図らずも彼女は男子に一生思い出しオナニーできるようなおかずを提供してしまった。
バン!と勢いよく扉を開けて、屋上に誰もいないことを確認すると、言葉を扉に押し付け、息が切れてさっきからエロい吐息を漏らしている唇にむしゃぶりついた。
「んむ!?んちゅ、くちゅ、ん……ちゅ、ちゅっ」
驚きの声をあげた言葉だが、すぐに反応し、積極的に舌を絡めてきた。
舌がクチュクチュと水音を立てて絡み合い、お互いの唾液を交換しあう。舌先で歯茎の裏をくすぐると、漏れた嬌声が口内に響く。口内で唾液を生成し、塊を言葉の舌の上にのせると、喉を鳴らして嚥下してくれる。逆に言葉が僕の舌を通して、甘くてトロトロの唾液を流し込んでくる。
「んっ、じゅる、じゅる……ん♪ちゅ、ちゅっ、ちゅぷ」
薄目を開けると、言葉と目があった。
相変わらず綺麗だな……。
言葉は嬉しそうに目を細め、さらに激しく舌を絡めてきた。お互いの唾液が口内から溢れ、言葉の巨大な胸の上にポタポタと垂れ落ちた。
それを見た僕は口付けをやめ、おっぱいに手を伸ばした。
「んっ、ぷはあっ!はあ、はあ……んっ、あん!んん!」
「はあ、はあ……言葉のおっぱい、柔らかいよ……」
正面から鷲掴みにすると、言葉から一層強いあえぎが漏れた。
目に力をいれると、ズム……、と指が沈みこみ、極上の柔らかさが伝わる。何百回と言葉の乳肉を揉みしだいているが、飽きることはない。
掴むだけじゃなく、グニョグニョと指を動かしたり、こねくり回す。乳肉が自在に形を変え、そのたびに言葉の口からんっ、あん!とあえぎ声が漏れる。
制服の上からでも感じられる柔らかさ。
これを直にさわったらどれだけ気持ちいいんだろう。
ゴクリと生唾をのみこんだ。
「あん、〇〇さん、んんっ!もう、時間が……」
言葉の発言にハッとして時計を見ると、昼休みはあと十分ほどだった。
僕の肉棒は限界まで勃起しており、ズボンの上からでもハッキリと確認できるほどだ。
言葉は目線を下げ、僕の股間を確認すると、スッと手を伸ばした。
「いい、ですよ……ください、ほしいです……♥️」
カリ、カリ……と爪先で肉棒をズホンごしにひっかく。
言葉さ目をトロンと蕩けさせ、口を半開きにし、熱い吐息をはく。
僕の、僕たちの我慢は限界だった。
僕は扉を背もたれにして座ると、言葉を僕の股間の上に向かい合うようにして、対面座位の体勢で座らせる。
言葉が僕の目の前でスカートの中に手を突っ込み、ショーツを下ろすと、スカートの奥底とクロッチ部分の間にツーッと銀色の橋がかかった。
僕はズボンから肉棒を取り出すと、ブルン!と勢いをつけてとびだした。風がそよぐ度に肉棒を微かに刺激し、微弱な快感が駆け巡る。
言葉は僕の肉棒と秘部の入り口が浅く結合するところまで腰を下ろす。亀頭が柔らかい感触に触れ、クチュッと水音を立てた。
言葉はこちらを熱っぽい眼差しで見つめている。
片手でスカートを押さえながら、もう片方の手で僕の肩に手をおき、はあ、はあ、と荒く吐息を吐いたあと、ゴクリと生唾をのみこんだ。
そして
「ん、んうう!ああ!」
「ぐっ……!」
僕の肉棒を、言葉のマンコが飲み込んでいく。
肉棒が言葉の膣壁を押し広げるように突き進むと、どこか押し返してくる。無数のヒダが肉棒を刺激し、思わず声が漏れてしまう。奥に奥にと押し進めると、壁からジワッと愛液がにじみ出して、僕のちんこを包み込んでくれる。
言葉が腰を下ろしきると、亀頭が柔らかいものにあたる感触がした。
「ん、ああん!んんっ!」
「ぐっ、……」
ひときわ高い音を出した言葉は、腰をガクガクと震わせて、絶頂した。
クタッと僕の方に倒れ、はあ、はあ、と荒い息を吐きながら体を密着させる。
膣内から生温かい淫汁がドロドロと溢れ、僕のズボンにシミを作る。
どうやら、今のが子宮口らしい。
言葉の状態が戻るまで待ってあげたいが、あいにく時間がない。
僕は、かなり強めに腰を突き上げた。
「んん!?あん!んっ!やん!ああっん!ダメえ!」
「くっ……!言葉っ、言葉!」
肉棒が膣内で上下する度に、カリが膣壁をゴリコリと削って、全身を駆け巡る甘い快楽に、口の端からよだれを垂らして快感を得た。
先程よりも多い愛液が分泌され、亀頭に染み込んでいく。
膣ヒダが肉棒の動きにあわせて不規則に蠢き、ちんこが溶けそうになるほど気持ちいい。
「ん、あ!あん!ん!んみゅ!んう!はあん!んん!?〇〇っ……さんっ!」
言葉はここが学校の屋上であることを忘れているのか、大きな声であえいでいる。
言葉が上下に動く度に、目の前でおっぱいがブルンブルンと揺れ動いた。
生おっぱいを触りたい。
欲望に任せ、制服のボタンに手をかけ、制服を脱がしていった。
すると、目の前に、大迫力のおっぱいが飛び出してきた。
「あああ!はあん!ん!おっぱい……!ダメえ!」
「はあ、……はあ、言葉のおっぱい、気持ちいい……!」
ブルンブルンと揺れるおっぱいを、正面から揉みしだく。
制服ごしとは全く違う柔らかさ、キメ細やかさに僕の肉棒はさらに大きくなった。
固くなった乳首を指でつまむと、んん!と気持ちの良さそうな声がこだました。
さらに、つまんだ胸と反対の乳首を口に含み、舌の上でコロコロ転がした。
「ん!あん!んん!はあ!ん、……ん、〇〇くん♥️」
腰を突き上げながら乳首を舐めていると、言葉が赤ちゃんにするように僕の頭を抱き締め、ヨシヨシ……と頭をなで始めた。
思わず、もっと甘えたい、という気持ちが強くなった。
「はあ!言葉!言葉!好き!好きだ!言葉!」
「ん!あん!うれしい!んっ!私も!だいすき!〇〇くん!」
どんどん愛おしさが増していく。
言葉を他の人に渡したくない。
言葉を独り占めしたい。
他のやつに言葉のこんなところを見せたくない。
「はあ、くっ!言葉!もう!他の男にあんな姿見せないで!一生そばにいて!」
「……♥️はあ!んっ!はい!私は、〇〇さんのものです!」
密着させ、お互いにあう僕たち。
お互い限界が近く、先ほど以上に動きを早めている。
お互いの股間がびしょびしょになり、汗で体がヌルヌルになりながらも、お互いの愛を激しく確認しあっていた。
そして、亀頭がパンパンにふくらみ、射精欲が限界まで高まった僕は、ドクッドクッドクッと精液が噴水のように噴き出した。
同時に言葉も絶頂し、激しく痙攣を繰り返した。
「はあ、はあ、……」
「ん、んぅ、〇〇くん……♥️」
息を整えている最中、言葉が正面から抱きつき、首筋に吸い付いてきた。
「キスマーク……?」
「はい、……愛し合っている証としてです。〇〇くん、私にも、ください……♥️」
そう言われて断る理由もない。
僕は、言葉の首筋に3つの大きなキスマークをつけた。
これだけ多いと、ごまかしようがないだろう。
おそらく、教室に戻ったら、すぐにばれて、追求の嵐だ。
でも、僕のものであるという証が欲しかった。
「〇〇くん……大好き♥️」
言葉はキスマークを大切なものを扱うようになでた。
僕はそれを見て興奮し、再び腰を動かし始めた。
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