お久しぶりの方はお久しぶりです。
生きてます(笑)
もう年単位でエタってた作品に感想もらい、めっちゃ頑張って書いた新話です。息抜きではじめた作品のはずなのにむっちゃ難産でした(^^;
オッス。オラこの世界のモブ。突然だが前回までのあらすじだ。
バカテスの世界に転生した俺は、せっかくⅤでCが三千なのど飴がCMで注意してくれたのに二度目の人生をクソ甘く見て舐めプし、見事に
……認めたくないものだな。若さゆえの過ちというものは(涙目)
これで半分ヤケクソとなった俺は何をトチ狂ったのか工藤愛子に保健体育の実技の勝負を申し込む。……いや、まさか工藤愛子が俺のやっすぅ〜い挑発に簡単に乗っかって勝負を受けてくれるとか思わなかった。しかもまさかまさかの逆転大勝利。
まるでスーパーサイ……じゃなかった、奇跡のバーゲンセールだな。*1
こうして俺と
あ、誤解のないように言っとくがもちろん人前でやってることは常識の範囲内ですよ?
が、まあそんなことをすれば当然黙っていない連中がいる。そう、FFF団だ。
そしてこいつらのこと完っ璧に忘れてオスガキムーブを晒し、クラスに監禁された俺。見事なフラグ回収を披露し異端審問会にかけられて絶対絶命の大ピンチに。
しかしそこに颯爽と現れる俺の愛しの愛子(ヒロイン)!これで勝つると思いきや、とんでもない爆弾を落としてくれやがり助かるどころか逆にフクロにされて色々失いかけた。マジで死ぬかと思ったぞ。
その後、さすがにやりすぎたと思ったのか、愛子が謝りにきて保健室で治療してくれたわけだが……
とーぜんそんなことで俺も俺の下半身のイライラも
で、まああっさり返り討ちにあい、射精回数のRTA(リアルタイムアタック)を強制執行。愛子のかわいいお口にいっぱいご馳走して分からされてしまいました。(ゲッソリ)*5
んでもって今現在、さらに追い討ちで手足を縛られてマウントポジ取られて騎乗位逆レイプ待ったなし状態。
一体俺、これからどうなっちゃうの〜?!?!?*6
「ア゛ーッ!」
「あーっ♡」
まあ、どんどん挿入っちゃうんですけどね。止めるすべないし。(遠い目)
ていうかいやちょ、待てよ*7
現在俺のチ◯コは、愛子のお口に散々チューチュートレゲッフンゲッフン……吸い取られたにもかかわらず、目隠し拘束という非日常のプレイ、何より愛子に被せられた使用済おぱんつ様という超強力なバフのせいで、それはそれは逞しくなっている。目隠しされてるのになぜ分かるかって?そりゃあ見えてるから。いや別にニュータ◯プ能力とかに目覚めたわけじゃなくて目隠し包帯に隙間があるから、そこからチラッと見えるのだ。うむ、普段の1、5倍はかたいね。色んな意味で。
そんな硬さ、太さ、見た目の凶悪さを兼ね備えた俺の最強オチ◯チン。それが何故……
「これやっばぁ♡おっきぃっ♡かったっ♡♡……ふっとぉ♡♡♡」
とか言いつつなすすべなく愛子の膣内にずぶずぶと強引に引きずり込まれていくのか。解せぬ。
あといちいちセリフがあざとエロいんじゃあ!興奮しちゃうじゃないか(ズキュゥーーン!!)
ゆっくりと、味わって咀嚼するように、俺のバフもりもりのおそろチ◯コを全部丸呑みしていく愛子のいやらしい
愛子……おそろしい子!*8
なんかこれ本当に蛇に飲み込まれてるんじゃないかって思うくらい狭くて熱くてヌルッとしてて、じっくりねっとり絡みつくように蠢いていらっしゃる。……マジで物理的に溶かされてないよね?なんかすでにドロドロに蕩されちゃってそうで怖いくらいの気持ちよさなんだが。
ていうかそもそも今の俺のチ◯コは散々弄ばれてかーなーり敏感デリケートなんです!こんな強い刺激はオーバーキルなんです!正しく優しく扱ってね!
「お゛っ♡♡♡」
「おっ?」
そんな感じで見えないぶん余計に意識しちゃう刺激と、そのためにどんどん捗っちゃう想像や妄想にテンパってアワワアワワしてたら、コツっとチ◯コの先端に一際大きな刺激。どうやら愛子の一番奥まで行き着いたらしい。
……よし!全部収まってない!(握り拳)
いや、全部挿入っちゃった方が断然気持ちいいけども。色々デリケートな今はありがたいし、何より巨大マックス化してる自覚があるこれを全部咥え込まれちゃうのは男のプライドとして許容しがたい。ていうかなんか男として負けた気がするから嫌だ。*9
そう、俺は愛子のお◯んこというラスボスクラス超えた裏ボスレベルを相手に勝ったのだ!俺の勝ちだ!勝った勝った!大勝利!うぇーい。
いやー途中めっちゃ焦った。というのも一度セックスの味を知った保健体育の実技が得意な彼女のエリートマ〇コは、それはもう飲み込み(意味深)がめちゃくちゃ早かった。
まだ
まあその短い間に散々ヤリまくったので、何度もチ◯コを突っ込んで俺の形にしてやったなんて見方もできる。が。俺はむしろ経験値詰みまくりのパワーレベリングで愛子のマ◯コが進化しちゃったと言った方がしっくりくる。
じゃなきゃこんなにあっさり俺のチ◯コに適応するもんか!*10
そんなA組の保険体育の得意なスーパーエリートま◯こにこの俺F組最底辺の負け組クソ雑魚チ◯コが勝ったのだ。テンションが少年漫画の強さのインフレばりに上昇してもそりゃあ仕方がない。
「お゛ぉ〜♡♡♡」
「お゛ぉ〜???」
そんな優越感に浸っていると、ただでさえ気持ちいい今からさらに一段上の快楽が俺のチ◯コを襲う!チ◯コがぐりんぐりんと揉みくちゃにされながら奥に押し付けられる!しかも奥の先っぽチュウチュウ吸いつくような感触がこれまたドチャクソ気持ちいい!何が起こってんの!?
って僅かな隙間から見えたのは俺の上で体重にものを言わせて奥を押し付けながら
エッロ……
そりゃこんだけ気持ちいい理由も納得だわ!なんだあのえげつない腰の動き!?
そこで俺はやっと気づいた。気づくのが遅いけど。
今俺はステータスバーとかあったらオレンジや黄色になるくらい消耗してるけど、愛子は最初からクライマックスとか
ここから導き出される答え、それは……
勝利も何も俺たちの戦いはこれからだ!ってこと。
もちろん
何その無理ゲー
これから「ずっと俺のターン!」
そんな言葉が頭を霞める。
「あっあっ♡なかがこすれるぅ♡けずれる♡」
「やめろぉ!そんな甘い声で実況中継すんなぁ!余計意識しちゃうだろ!」
「これっ♡きもちっ♡きもちいいっ♡♡」
「ダメだ全く聞いてねぇ」
俺の言葉が聞こえているかいないのか、腰を動かし貪欲に快楽を貪る愛子の強欲の大罪マ◯コ。
いかん、縛られてるから耳は塞げないし、目隠しのせいで言葉がスルスル頭に入ってきてより興奮しちゃうし言葉通り意識しちゃう。チ〇コはもう限界ギリギリなのに興奮度はますます上がっていく。エロいにも程があるだろこのアマぁ!
そして事実、俺のチ〇コは愛子の膣内の一番奥をカリの部分でゴリゴリ削りまくり。当然俺も気持ちいい。気持ちよくないわけがない。だが少しでもこの強すぎる刺激から逃げようにも、軽いとはいえ愛子の体重がかかっているのだ。腰を浮かせることもできやしない。
やばいよやばいよ!?どうすんの俺!?このままだと一方的に搾られ尽くして俺のステータスバーが赤くなるのも時間の問題だぞ!?つかそもそもそれをどうにかするために愛子を説得したり無い知恵絞ってたはずなのだ。いつの間に目的が変わってたんだ俺!?
「ん゛お゛っ♡♡」
「うおっ!?」
などと自問自答してたら、またしても新しい強い刺激と快感が。今度はなんだ!?
「お゛っ♡おくっ♡おくに当たるぅ♡♡」
こいつ、今度はがっつんがっつん腰を振り始めやがった。ていうか意地でも全部呑み込むつもりか!?
うおおおお中めっちゃ擦れる!さっきはゴリゴリだったけど今度はぞりぞりと違った擦れ方と気持ちよさがある。!何より本人も口にしてるこの奥にコンコン当たる感触がやばい!チ◯コで子宮をノックするな!
くそ、ただでさえ今の愛子の膣内なんてチ◯コにとって凶器以外の何者でもない!この絶対精液吐き出させる殺戮マッスィーンめ!ああああチ◯コめっちゃキモチイイ。チ◯コ蕩けりゅぅぅぅ!
……ってあれ?なんかこれ、さっきよりちょっとだけど深く挿入ってない?え?まさかもう今の形に拡張、適応しはじめてる?嘘やん!?
目隠しと敏感になってるからこそ、少しの違いに気づき恐れ慄く俺。
ええい!愛子のマ◯コはバケモノか!?*11このチートマ◯コめ!
「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡あっ♡あんっ♡ああん♡♡」
こっちの気持ちなんてつゆ知らず、目隠しの隙間からチラッと見えたのはいつの間にスカートを脱ぎすて、夢中で腰を振る愛子の下半身。
いやほんといつの間に脱いだんだよ!?
だがその効果は絶大。これがポケモンなら「こうかはばつぐんだ!」になること間違いなし。なぜってそりゃ俺のごんぶとチ○コをがっつり咥え込み、イヤらしい音を立てながら出たり入ったりを繰り返す様子がギリギリ見えたり見えなかったり……くそ、無理やり視線を下にしてるせいで目が痛い!けど見ちゃう!
じーーーーーーーーーーーーー(ガン見)
恐ろしく早い腰振り。俺じゃなきゃ射精しちゃうね。うっ。
「お゛お゛お゛ん♡♡♡」
やっぱ俺でも無理でした。ちょっと強がりました!
我慢とかそんな暇なくロクな抵抗すらさせてもらえずに愛子の怒涛の攻め?責め?に俺のチ○コは愛子のま○こに敗北。そして敗者は勝者に奪われる。そりゃあもうすごい勢いで下のお口が吸い付いて敗者の証をゴクゴク飲み干す。隙間から見える愛子の様子も、一滴すら零すつもりがないのか重力に身体を預けて全力で奥に押し付けてくる。さながら逆種付けプレスだ。今俺に許されるのは敗者の証を勝者に献上することと、押し寄せる快楽に身を任せ、その様子を黙って見守る……
おや?愛子の様子が?
「あ゛っ♡あ゛へっ♡」
……のけ反ってビクビクしていらっしゃった。
盛大にイきまくってアヘってんじゃねーか!
もしかして愛子の膣内が随分派手に締め付けてきたのはこのせいか?つまり、俺のダムが決壊したタイミングで愛子のダムも決壊した、と。しかもこの様子だと随分深イキした模様。
無様ね*12
いや、言いたかっただけなんだけどさ。むしろ無様なのは俺の方だし。
しっかし正直、ここまでいいようにされるとは想定外だったにもほどがある。おかげでとてもいい経験になったけども。もちろん二度とごめん……いや、ちょっと、ほんの少し、ごくたまにはいいかな~とか思ったり思わなかったりするけども。
それでもまあここはお互いイったってことで痛み分けの引き分け、ということで。
ふう。……しかしここにきて妙にクールな俺。不思議と穏やかな気持ちだ。*13
ところで愛子さん?いつまでこうしていらっしゃるので?なんでまだ下のお口、チ○コ咥え込んだまま離さないの?
今俺が賢者になれたのはすべて(出し)終わったからで、どれだけ締め付けても吸い付いてももう何も出ない
「アハ♡」
ゾク
……なんだ?今の悪寒?
一瞬愛子が笑ったような気がしたけど……
「愛子?」
ヤバい、なんか俺の第六感が警鐘を訴える。目隠しの隙間から見える愛子にピンク色のオーラが薄っすら見える気がする。そんな危機的状況なのに……
何で愛子のイった姿に欲情するかなぁ俺ェ!
いや、女の子がイってる姿ってめちゃくちゃエロくない!?イった後の事後感ってクッソエロくない!?激イキしてのけ反ってエビぞってる女の子って半端なくエロくない!?どう思う諸君?
だから反応してしまうのは仕方ないんや!全部愛子がエロすぎるのが悪い*14
なんて誰に言うわけでもない責任転嫁を自分の中でしてる間にも、出し尽くして空っぽなった場所に今ブラック企業真っ青な勢いで急ピッチでモノが作られ、ガンガン送られてる。*15
とはいえさすがに全開には程遠い。せいぜい40%といったところか*16
なんて無駄に謎の強者感を出してたら不意に目隠しが解かれて、目の前にドアップの愛子の顔が。ていうかいつの間に復帰して?チ○コちょっとヒュッてなった。20%くらいになった。
「あ、愛子?」
「はぁい♡」
間近で見るかわいい
そして愛子。「ハッ♡ハッ♡」と浅く呼吸を繰り返しながらじーっとこっちを見て……
あ、これ
さっきの危機感はこれか!
そう判断した*17俺の賢者の頭脳が即フルドライブしはじめ、如何にしてこのピンチを脱出するか計算を始める。早くしないとしないと愛子が腰を振り始めるのは時間の問題だ。
何か、何か手はないのか!?*18
だがやはり危機感に対して次の行動の遅れが致命的。いかに今の俺が賢者でもこの短時間に解決策など出るはずもなく。
「えいっ♡」
あいこのかぶせていたおぱんつをおしつけるこうげき!
「フガッ!?」
つうこんのいちげき!こうかはばつぐんだ!
マズい!ようやく薄れてきた?慣れてきた?愛子の匂いが再び強くなる!仄かに甘いような酸っぱいような陶酔する香りが肺を満たして、脳内の賢者があっさりと屈して愛子の匂いで埋め尽くされ……いや、それが性欲に転換されている、だと!?
「すごいね♡まだおっきくなるんだ♡♡そんなにボクの匂い好き?興奮する?」
嗤いながら自分の使用済みおパンツ様を俺の顔面に押し付ける愛子。正気の沙汰ではない。*19
「好きだしするにきまってるだろバカヤロウ!」
が、俺の脳内も既にほぼおパンツ様の香りと性欲に浸食され、チ○コは体感ですでに80%を超えた。微かに残る理性の欠片が「おいフザケンナ!それは認めるとしてもこれ以上の性行は無茶だ!戻れなくなるぞ!」と言ってるがもう止まらない。立てよ国民!*20
「あははは♡もっと♡もっとバトル*21しようよ♡♡」
愛子、(性欲の)バーサーカーモード突入。
「上等だ。立てよド三流。*22格の違いってやつを見せてやる!*23」
俺、(性欲とチ○コが)暴走モード突入。
嵐と波乱の第三ラウンドが、始まる!!!
また数年後に会いましょう。
は言い過ぎかも知れませんが次も難産になりそうな予感(==;