※この作品はR-18です。

現役JK対魔忍AV女優・甲河アスカ   作:平々論茅乃

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スリーサイズは、B90:Gカップ W60 H85 らしいです。
今回は本番なしなのでご注意ください。


新人AV女優・甲河アスカ 生体ポッドの24時間耐久調教

生物の分泌液特有の生臭さと薬品の臭いが狭い空間に充満する。

「ふん。AV撮影とかなんとか言っておきながら、お前ら魔族は結局こうするのね」

 脈打つ肉で形成された酸素カプセルを彷彿とさせる容器の中に、豊満な身体をした長髪の女性が居た。女性の両肘と両膝まではカプセル側面の肉に飲み込まれ、一糸まとわぬ姿のまま無防備な大の字を晒している。女性の名は甲河アスカ。米連・オレンジインダストリー傘下のDSOに所属する対魔忍で、鋼鉄の死神と名高い彼女だが、今は肉の揺り篭に両手両足を拘束され見る影もない。

 透明な天井からは数台の撮影カメラと人間、魔族の姿があった。その内一体の魔族にアスカも見知った顔が居た。

(あいつは・・・)

 

 数日前、鋼鉄の死神・甲河アスカの所属する米軍組織DSOの研究所が襲撃を受けた。米軍組織というだけあって最高クラスの警備を有していたが、その日はまるで内部に内通者が居たかのように無力化され瞬く間に施設を掌握。職員全員を人質に、上位組織のオレンジインダストリーに交渉を突きつける。 

交渉人に甲河アスカを指名した今回の首謀者は、かつてアスカに壊滅させられた魔族組織であった。魔界生物や魔族由来の調教器具を用いた過激なアダルトビデオや交流会と称した輪姦ショーを行い、何人もの女性を使い捨ての道具にしてきた外道な輩である。

指定された取引場所に赴くアスカだったがそこに人質の姿はなく、組織の男はアスカに人質解放の条件を突きつけるのだった。その条件とは100本分の裏AVへ参加し組織の資金集めしろというものだった。さらに指示に従えない事や反抗する事があった際には、一回につき人質を無差別に一人に殺すという脅しまで付いている。

家族に等しいDSOの研究員たちの命を守るため、馬鹿げた要求であってもアスカには呑むしかなかった。そのままアスカはアミダハラのアジトへ連れて来られ、現在に至る。

 

 アクリルの天井から無防備な下品な笑みでアスカの身体を見る魔族が居た。

「ご協力ありがとうございます。ゾクトさん」

「へっへっへ。こっちとしてもあの鋼鉄の死神を引き渡してもらえるってんだからな。良い取引きだったぜ」

(奴隷商人のゾクト、だったわね。手際が良すぎると思ったけど、こいつらノマドと繋がっていたとはね)

 この状況から抜けだし、ノマドとの繋がっている証拠と共に仲間へ連絡をしなければならない。しかし、人質が居る以上は完全武装のアスカと言えど相手の指示に従うしかない。

(通信手段は破壊されたけど、アンドロイドアームからGPSを追えるはず。仲間が助けに来るまでの間だけでもこいつらに従うのが良い、か。虫唾が走るけど!)

「今からこの奴隷娼婦用の調教ポッドがお前の身体を場末の娼婦並みに調教してくれる。その様子をお前の記念すべきAV1作目として撮影してやるからな。しっかり感じてくれよ?へっへ」

 下種味た笑みを浮かべるゾクトに対し、仲間を人質に捕られたアスカは完全武装でありながらも睨み返す事しかできない。

(絶対に感じたりするもんですか!こいつらの思い通りにはならないわ!)

 アスカの痴態を逃さないよう様々な方向に備え付けられたカメラから。『ジー』という起動音と共に録画開始を知らせる赤いランプが点灯した。

「始めるぞ。早速だが触手調教への意気込みを聞こうか」

 インタビューのつもりなのか、ゾクトがニヤニヤしながら問いかけた。

「はっ。下手くそで租チンな男とやるより触手の方が万倍マシよ、このクズ共」

「あっはははは!爆乳とマ〇コ晒した真っ裸で言うセリフじゃねえぜ!」

ゾクトは肉ポッドのパネルを操作。するとポッド内の肉壁が蠢き2本の触手が出現した。

触手の先端には成人男性の拳ほどもある蕾があり、その先端にはでっぷりとした唇に似た器官を有していた。

「くっ、気持ち悪っ・・・!」

 腰から脇を舐めるように移動し、触手はアスカの両胸に狙いを定めた。寝そべっていても重力に逆らい、美しい形を保つロケット型の90センチGカップバスト。その桃色の頂点付近で触手の動きが止まり、触手は唇を開くと蕾内の様子をアスカに見せつけた。

(何なのよコレ・・!?)

 肉蕾の中央には舌のような平たい触手が3本、そして磯巾着のような触手が側面を覆うようびっしりと生えそろっていた。今からする事をアスカへ教え込むように、触手は蕾内の触手を波打たせた。

「や、やるならさっさとしなさいよ!」

 挑発に応えるかのように、一際大きく開いた唇でアスカの両バストの先端から半分程を呑込んだ。

 にゅるん。

「うくっ・・・き、気持ち悪い・・・!」

 3枚の肉下は乳輪と乳首には触れず、側面の触手と共に乳房を愛撫。弾力を確かめるように突いたり、とぐろを巻くように絡みついたりとまるでアスカのバストを入念に調べているようだった。側面の磯巾着触手はそれぞれが独立した不規則な動きでくすぐる様に乳房を弄る。

(なんなのこの動き・・・)

 執拗だが決して敏感な乳首と乳輪に触れることのない触手愛撫。

 その状態のまま数十分が経過した所でアスカに変化が訪れる。

「んっ、ふっ・・・!はぁ、んんっ!」

 ただ気持ち悪いだけだった異形の愛撫。しかしゆっくりとだが着実にアスカのバストへ疼きを刻み付けてゆく。

(だめっ・・・!声を押さえないとっ!こいつらの思う壺よ!)

 決して感じている様を見せないよう口の端を結び、自身の身体を撮影するカメラを睨むアスカ。

 くにゅり。

「ひぃん!?」

 いきなり3本の肉舌が両胸を軽く掴む。今までで一番強い刺激にアスカは思わず声が漏れた。

(い、今のはびっくりしただけ・・・こんな気持ち悪いので感じるワケないじゃない!?)

 自分に言い聞かせるアスカだが、執拗な乳房、そして四肢を肉壁へ拘束され無防備な身体を撮影され続けているという羞恥から顔が紅く火照り始めている。

「いい声じぇねえか。そろそろいいか?」

 そう言ってゾクトはパネルを操作。開かれた太ももの間に、いくつもの突起が付いたゴボウ程の太さの触手が現れる。

「ちょ、それなにする気よ!?まさかっ」

 無数の粘膜突起を有する触手はアスカの固定されている股間へと近づき、ぴったりと閉じている菊門に触れる。触手は先端を突起を肛門に突き入れ、ゆっくりと侵入を開始。

「ひゃっ!そ、そこはお尻の穴、っッ!くぅ、ああっ・・・こんのっ、ひうっ!」

 直腸を粘膜突起で擦りながら触手はさらにアスカの体内へ侵入を続け、S字直腸、大腸に差し掛かる所で動きが止まった。

「ウブなお前のために奴隷娼婦用の特性媚薬ローションを腸内接種させてやる」

「そ、そんなの余計なお世話よ!」

「なんだ、やっぱり米連のやつらと盛んにやってる雌犬だったか」

「ちがっ、そんな訳、ああクソ!勝手にしなさいよ!」

 憤慨するアスカを余所に触手は蠕動を開始。突起が蠢めかせながらゆっくりと直腸内を触手が回転し、排泄器官を隙間なく擦り上げる。

「ひぅんっ!?ち、違う!こんなのただ気持ち悪いだけっ・・・ひああっ!」

 回転するイボ触手にピストン運動が加わる。入り口付近まで排泄した触手は回転しながら再びアスカの体内へ侵入、媚薬ローションを散布するため腸内の凹凸を舐めるように調べる。

数回のピストン運動のあと、肛門から15センチ奥の直腸と大腸の境目を先端が小突くと同時に無数の突起から媚薬ローションの原液の分泌を始めた。

「んっ、くっ・・・!」

 口を結んでいてもアナルへの異物感と体内で粘液を放出される未知の感覚に思わず声が出てしまう。

(気持ち悪いだけっ・・・!気持ち悪いだけっ!こんなので感じるなんて本当の娼婦じゃない!絶対に感じたりしないんだから!)

 にゅるりにゅるりと直腸内を触手が蠕動する感覚がアスカの快楽神経を蝕んでゆくが、決して感じる素振りを見せるまいと表情を捕らえるカメラを睨みつける。

「あつッ、んっ、は・・?なによ、これ・・・あつ、い・・・?」

 直腸内で感じる不意の熱に違和感を感じはじめたときにはもう遅かった。

「んおっ!?んほおおおおおっ!?お尻ッ、熱いッ!?ああっ!」

「直腸での吸収が始まったか。こいつは奴隷娼婦の訓練を受けた雌でも最初は発狂する程の劇薬だからな。まあ、鋼鉄の死神ともあろう甲河アスカ様なら大丈夫だろ。良い絵を期待してるぜ」

「んほッ♡ほっ、ほっ♡ほっっ♡おおおお~~~~~~♡くふッ!ふ、ふざけるなぁ!」

 直腸の粘膜による薬物の摂取効率は。肌を経由した場合の13倍にもなる。通常、肌に散布する媚薬ローションを直腸内からの粘膜吸収で一気に過剰させられ、アスカは息をするのもやっとな程の媚毒に晒されていた。

(こいつら殺すっ!絶対殺す!)

 子宮が切なくなり思わず腰を振りそうになるのを堪え、アスカは快楽に崩れた表情をなんとか取り繕い、撮影カメラと外でポッドを操作するゾクトを殺意の眼で睨む。

急激な媚薬の接種で中毒状態となり、脳が茹だるような発情状態にあってもまだ戦意を喪失するわけにはいかない。

「まだまだ余裕そうだなぁ。その無駄にでけぇおっぱいも弄ってやるよ!」

 ゆるやかだった両胸を舐る触手の動きが変化。それまで決して触れる事のなかった乳輪と乳首へ3枚の肉舌触手がしゃぶりつくと、ざらついた舌肌で擦りながら吸引動作を行った。

「あひぃぃ!?す、吸うなぁ!んあああッ!」

 じゅるるる!ちゅ~~~。じゅりっ!じゅりっ!ちゅ~~~~~~。

 扱いては吸いを繰り返されると桃色の先端はくやしい程簡単に勃起。吸われる快感を待ち望むかの様に、ざらついた舌での乳輪扱きの間もビンっ、と真上を向いたまま存在を主張する。

 乳房にへばり付く繊毛触手は擽るような動きから圧迫と弛緩を繰り返し、無数の指で揉み解すような動きになり、人間では不可能な乳辱による快感をアスカへ植え付けてゆく。

(ああ、クソ・・・!気持ち良いよ!触手におっぱい吸われて揉まれまくるのが気持ち良いのよぉ!)

「フンっ・・・フグっ!?んっ、んっ!ん~~~、んっ♡」

 媚薬ローションの散布続けながら直腸内で蠢く触手と両胸を舐めしゃぶる触手の愛撫が与える快楽は既にアスカの許容量限界まで達していた。だが、人質を取ってAV撮影を迫るような下種以下のクズ共を相手に絶頂する姿を晒すまいと目じりに涙を浮かばせながら、性興奮に茹だる快楽神経に逆らい唇を結ぶ。

 慈悲のない触手は完全勃起した乳首とぷっくら膨れた乳輪を扱く勢いを強め、肉蕾の外にも吸引音が聞こえる勢いで90センチ爆乳の頂点を吸い上げる。

(こ、こいつら私をイカせようとしてる・・・!?ま、負けるもんですか!耐えて見せる!)

 ここが正念場とばかりに歯を食いしばるアスカ。両胸を揉みしだく肉の蕾を直視しないよう股間へ視線を向けると、両太ももの間からは新たな触手が鎌首をもたげて居た。

 新たな触手は他のどれよりも細く、先端には白百合程の蕾があった。蕾に切れ込みが入ると先端が5つに裂け、その内部を身動きの取れないアスカへ見せつける。

「何よその形っ、ま、まさかそれ・・・うそうそうそ!?ダメ!やめてよ!今はダメ!」

内側にヒダの付いた筒状の吸盤。それが何をする器官であるのか見ただけで察してしまった。

 触手は固定された太ももの間をゆっくりと通過し、目的である恥丘へと迫る。

「お願い!止まって!今はダメだってば!んああっ!む、胸っ、今はっ、ダメぇ!」

 さらに執拗な乳輪を舐め擦る肉舌責めに気を取られたその時、吸盤触手は恥丘へ覆いかぶさり、半勃起のクリトリスを吸盤のような肉ヒダで吸引音と共に舐め上げた。

「んっほぉッ♡んおおおおおおお~~~~♡」

 不意に与えられた陰核への性快感は、鋼鉄の意思で堰き止めていた暴力的な性絶頂への飢餓に火を付けるには十分だった。女体の絶頂に合わせるかの様に両胸をしゃぶる触手が最大級の乳首吸引を行い、アナルから直腸へ侵入していたイボ付き触手を一気に音を立てて引き抜いた。

「あっ、オッ♡お、お、んおッ!?イクっ、イクイクイクイクイクっ・・!?イグぅ~~~~~♡」

 堰き止められた性快感の解放は思考が停まる程の深い絶頂をもたらし、アスカは凜とした顔を快楽にゆがめ雌の叫びを上げる事しかできなかった。人生で経験した事のない壮絶なエクスタシーに打ち震える事数分。長い長い絶頂地獄からアスカの意識が戻るが目の焦点は定まらず、口は半開きになっていた。

「派手にイッたじゃねえか!いい絵面だったぜぇ。だが、へへへ。お前のアンドロイド装備ならいつでも拘束を解いておれ達を殺せるってのによ。そんなになってまで抵抗しないなんて、よっぽど人質が大事なんだな」

「う・・・うるさい、わよっ・・・あんたらみたいなクズにっ、分りっこない・・・わよッ」

 ゾクトの言う通り、アスカの両手両足には完全武装したアンドロイドパーツを装備している。肉ポッドの壁にめり込んでいるとはいえ退魔ブレードと火器を使えば脱出は容易である。しかしその瞬間に人質であるDSOの研究者たちは殺されてしまうだろう。両親を失ったアスカにとって、たった一つの家族に等しい彼らを見捨てることはできない。

(こいつらが約束を守る保証なんてない。でも、私が従っている限りは脅迫する条件としてみんなの命は保証されるはず)

 提示された条件を呑む事で人質の命を守る事ができると信じるアスカは、どんな要求も身体で受け入れるしかない。

絶頂の余韻から降りてくるのを待っていたかのように、再び開始される肉舌触手と繊毛触手の執拗な愛撫。さらに今度はアナルを苛むイボ触手、クリトリスを舐める吸盤触手の愛撫も同時に行われる。

「んッ・・・!あ、あ、あんッ!?さ、さっきより激し、んおお~~♡」

 自由に動かせる首を仰け反らせて舌を突き出し、必死に快楽に耐える。調教生物である触手たちは無慈悲に愛撫を激しくしていき、音を立ててアスカの性感帯を舐め、しゃぶり、執拗に蹂躙し続ける。完全に勃起しきった乳首と乳輪へ鮮烈な乳悦を刻み込むべく、ヒルの如き肉舌で吸い上げては触手ヒダによるブラッシングを繰り返す。神経が集まるクリトリスは粘着質な繊毛愛撫を受け、常に沸騰寸前の性快楽をアスカの脳へ送り続ける。アナルでは回転動作を加えたイボ触手のピストンが直腸を擦り続け、漏れだす腸液の代わりに濃厚な媚薬ローションを体内へ放出。

「おっ、おっ♡む、むりぃ!?イクッ、またイク!?触手にイカされるぅ!ああ、来るっ!?んおおおおおお♡」

 二回目の絶頂。その様子を無機質なカメラとポッドの外に居る男たちは満足そうに眺めていた。

 

 6時間後。

性器以外を徹底的に開発する触手ポッドの責め。一秒が一時間に感じられる程の快楽調教にアスカは耐え続けた。

「う・・・あ・・・んあっ、おッ♡も、む・・り、よ・・・」

 焦点の定まらない目。媚薬の過剰な体内接種により、常に絶頂間際に晒される身体へ一切の容赦なく叩き込まれる触手の愛撫は、鋼鉄の死神と言えど意識を保つがやっとだった。

「へっへっへ!本当にすげぇな!普通の女だったら発狂してるかイキ過ぎて脳が焼き切れてるってのによく耐えてやがる。こいつは良い商品になりそうだな」

 ポッドの外でゾクトが何かを言っているがアスカには理解できない。

「だ・・・まれ、この・・・ゲ、んきよぉぉぉぉぉぉ!?おおッ!?む、むねぇ!?なにか刺さってッ!?んおおおお~~~~♡」

長時間の連続絶頂により朦朧としたアスカの意識は、突如として両乳首へ飛来した電撃のような鋭い痛みに覚醒。しかし一瞬後には痛みは快楽として脳へ伝わり、舌をだらしなく出したまま絶頂した。

「ただ気持ちよくなるだけじゃつまらねぇからな。妊娠しなくとも母乳が出るように改造してやるぜ」

 何を言っているのか分からない。だが間違いなく自分を更なる淫獄へ突き落す、ナニカをされている事だけはアスカにも理解できた。

「んほぉおおおおおお~~~♡乳首っ、ぎもぢい~~~♡イクっ、イクッ!?ああ、イク!乳首だけでイグっ!」

 乳辱による絶頂の刹那、両胸を覆う触手が離れ6時間ぶりに外気へ触れる乳首と乳輪。

「いっグぅううううううッ~~~~~♡」

絶頂と共にぷっくらと膨らむほどに硬さを帯びた先端からは粘度の高い白液が飛び出た。

「なにこれぇ!?ああイグっ!?イッれるのにイグっ!母乳出してイクっ、んおおお~~~~~♡」

 射乳と共に訪れたのは、短く重い全身が震えるような未知の絶頂感。恍惚とした表情で絶頂を迎え入れるアスカにゾクトを始め周りの男たちは満足そうな笑みを浮かべる。

「奴隷娼婦顔負けの淫乱女の出来上がりだ。明日からの撮影が楽しみだぜ。お前にもたっぷりと楽しんでもらうかならな、覚悟しておけよ?」

「・・・っ♡あっ♡ま、まって!?止めて!ごれ止めてぇ!?イクッ、イクぅ!?イクの止まらないのっ!おっぱいでイグの止まらないんほおおおおお♡」

 脳が震えるような重く短い射乳絶頂を連続で叩き込まれるアスカ。それを見るゾクトと周りの男たちはアスカの懇願をニヤついた目で見ている。

「あー、こいつら曰く今日はここで寝ろとさ。それと、もしカメラが回っているときに気絶したり意識を失った場合、撮影への反対行動として即座に人質を一人殺すだとよ。じゃあ後は楽しく頑張ってくれ」

「そ、そんな!?待って!ねぇ待っ、おおっ♡」

 ゾクトの残酷な言葉は真実の様で男たちは次々と部屋を出て行き、ついに部屋には肉ポッドと撮影されるアスカしかいなくなった。

「んああああああっ!またイク!?おっぱい吸われてイグっ・・・・・!」

 魔界の生物を使った調教ポッドは命令された通り、奴隷娼婦以下の肉体へ堕とすためひたすらに人外の快楽を叩き込む。飽きる事も休むことも無く、アスカの若く優れた身体を触手は貪り続ける。

「おっほおおおおおおおおおおおおおおお♡」

 一際大きな叫びが出ると、射乳と同時にアナルが引き締まり腸液と媚薬ローションの混合粘液がビュっと噴き出した。

(い、意識が持っていかれるっ・・・!でもっ、耐えないとみんなが・・・・!)

 固い決意の数秒後には、蕩けた表情の絶頂顔をカメラに撮影される。その繰り返しが無限とも思えるほど行われ、アスカが連続絶頂地獄から解放されたのは翌朝に組織の男が再び部屋に戻ったときであった。

 




6/8
・一部誤字を修正しました。
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