調教ショーの最後には調教でイッた回数×一発分の精液が装填された凶悪触手ディルドでお仕置きタイム!触手ディルドのピストンでイッた瞬間、トロトロにほぐれた膣奥へ大量射精が確定してしまう!絶対に妊娠したくないアスカちゃんはなんとしてもイクのを我慢。だが、今夜の相手は何人もの対魔忍をイキ狂わせてきた熟練調教師と触手ディルドの最凶タッグ!イキ我慢根性比べ、いざ性々堂々勝負の膜が上がる(笑)!
『良い恰好だぞ、鋼鉄の対魔忍。いや、AV女優の甲河アスカ』
スピーカーから魔族の男、ゾクトの声がする。
肉ポッドでの24時間に及ぶ調教から一夜。アスカは再び全裸のまま、歯科医療で使うチェアユニットと分娩台を組み合わせたような拘束椅子に捕らわれていた。
両手は後頭部のヘッドチェアに固定され、両足は大股開きで秘部が丸見えの状態で太ももから足首をいくつもの器具で固定されている。
(悪趣味極まるって感じね。それにアンドロイドパーツも普段用のモノになってる)
人質の中にはアスカのパーツを製作した技術者たちも居る。連続絶頂から解放され、気を失っている間に取り替ろとでも脅迫されたのだろう。
「人質を取られている以上は抵抗なんてしないけど。わざわざ普段用のパーツに換装するなんてずいぶんなビビりなのね」
『イキ疲れて失神しているお前に仲間がわざわざ付け替えてくれたんだ。うれしいだろ?』
人質が本当に無事なのかカマをかけてみたが、どうやらこいつらは人質に手は上げていないようだ。少なくともアスカにパーツを換装できる者が無事で、さらに失神していた短い時間で細かい作業ができる程の健康状態という事だ。
(資金難だか復讐だか知らないけど、私も奴らにとって必要だから人質も生かされているってことね)
そうであれば、尚のこと心が先に折れるわけにはいかない。なんとかこの状況を耐え忍び、捕らわれた人質を必ず助けると新たに再起するアスカ。
「しっかし、ほんっとーに反吐が出るわね。なに?この格好。イカれてるわ」
『お前が潰した組織は救いようがないド変態ども向けの裏AVを作っていたからな。そういうのを残り99本も撮影するんだ。早くこの変態プレイに慣れないと心が先にいっちまうぞ?』
ゾクトが言い終わるや否や、白衣にゴーグルマスクをした男が、歯科手術用ユニットと共に部屋へ入ってきた。
「今日はこいつに私の身体を好き勝手させよう、ってわけね。どうせ拒否権なんかない。勝手にすれば良いわ」
アスカは白衣の男を睨みつけるもゴーグルとマスクに覆われた表情を伺う事はできない。ただ無機質で非人間じみた異様な気配が男からは感じ取れた。
『へへへ。良い心構えだ。本日の趣旨を説明しよう。目の前に居るのはヨミハラの奴隷娼館アンダーエデンお抱えの調教師だ。今からこの調教師がお前の未開発な膣穴に調教を施す。だがそれだけだと企画的に面白くないからな。もし調教中に一度もイクことがなかったら人質を全員解放してやろう』
「本当でしょうね」
『約束しよう。だが一度絶頂する毎に解放する人数は一人減る。そしてショーの最後にイッた回数に応じたペナルティを受けてもらう。絶頂時の脳波に反応する首輪を付けているからな、イッてないなどどとは言わせんぞ』
肉ポッドによる凌辱調教によって淫らに開発されたアスカにとって、提示される条件は決して楽なものではない。それでも人実を解放する好機を逃すわけには行かない。
「いいわ。やってやろうじゃない・・・!」
ゴーグルの先端に撮影用カメラを付けた調教師が、拘束されたアスカの身体を念入りに調べながら弄る。ゴム手袋の両腕が乳房、腋、鋤骨と撫でまわし、ゴーグルに付いたカメラは舐めるようにアスカの身体を撮する。
「んっ・・・あん、ふっ・・・ん!」
(ヨミハラの調教師っていうのは本当みたいね・・・ああくそっ!ただ撫でまわされてるだけなのに感じちゃってる・・・!)
一通りアスカの身体を触り感度を確かめたあと、調教師は透明のプラスチック製器具を取り出す。
「ひゃうっ!い、いきなりそんな所触るなっ!ちょ、ちょっと!なによそれ!?」
調教師が取り出したのは産婦人科医で使用されるクスコだった。膣口に挿入し開いて固定し、膣内と子宮口の検診を行うための器具である。
調教師は無言のままアスカの秘裂へ指を這わせると片手の指で膣口を開き、クスコを膣内へ挿入してゆく。
「んっ・・・気持ち悪いっ・・・!」
膣内に侵入する異物に嫌悪感を抱くアスカ。調教師はそんなアスカに一寸の配慮もなくカメラ付きゴーグルで膣内の検診を始める。
初めに最奥の子宮口の大きさと位置を確認するため、様々な角度から奥を覗く。
『調教師のカメラの映像は別モニターでしっかりと見えているぞ。それにしても、ほほう。鋼鉄の対魔忍のマンコと子宮口はほとんど未使用のようだな。年相応の綺麗なピンク色だ』
「う、うるさいっ!」
調教師に見られ、カメラで撮影され大勢に女体の最奥を晒けだす。死にたくなる程の羞恥に顔を赤らめ、もはや自分の下半身を直視できないでいた。
「ひうぅ!?ゆ、ゆびっ、入って来てるっ!?」
子宮口を撮影した後、調教師はゴム手袋の指を膣内に入れ、腹側の浅い部分の膣壁を何かを探すように圧迫しながら這わせる。つつつ、と膣内を舐めるような指の感覚に甘いこそばゆさを感じていると、不意に指の動きが止まる。
「うん・・・?も、もう終わ、んお”ッ!?」
急に指をくの字に曲げ、クリトリスの裏側付近を圧迫。たったそれだけの事で、アスカが今まで感じた事のなかった身体を突き抜けるような性快楽を与えられた。
『どうやらGスポットの位置が分かったようだな。へっへっへ。気を付けろよ?この調教師は今まで何人もの対魔忍を奴隷娼婦へと調教してきた熟練だ。せいぜい気が狂わないように気張んるだな!』
「Gスポットっ・・・ですっって、くぅ・・・んんっ!」
いきなり与えられた快楽に仰け反ってなんとか快感を受け止める。ゆっくりと下半身に視線を向けると調教師は何のリアクションもなくただ事務的にGスポットとその周りを確認していた。
ひとしきり膣内の様子を探った後、調教師は先端にビー玉程の大きさの鉄球が付いた細い鉄の棒を取り出した。
(今度は何よ・・・!?)
両手に一本ずつ棒を構え、ゆっくりと膣内へ挿入してゆく。その際に冷たい金属が火照った膣肉に触れ、ヒヤリとした感覚にびくりと身体が跳ねる。クスコで開帳された女性器からゆっくりと最奥まで挿入すると、子宮口へ当てられた金属球の片方が微弱な振動を始めた。
「んふぅ!んあ、あっ・・・んっ♡な、なによこれしき、どうって事っ、ないわ!」
膣奥にあるポルチオ部位へ密着して与えられる微弱な振動は、未発達の膣内性感帯を開拓すべく断続的な刺激を与える。
「あっ・・・んっ♡はぁ、はぁ、んっ!?お、奥っでブルブルいってるのっ・・・お腹まで響くっ!んっ、くぅ♡」
ポルチオを開発するための弱い刺激。だが、触手ポッドにイキ狂わせられ身体の芯まで媚薬漬けにさせられた女体では、微弱な快楽信号すらも何十倍に増幅し子宮奥まで甘い快楽を響かせる。
「はぁ、はぁ、ん・・・な、なに・・・?」
膣奥のマッサージをしていたもう一本の金属球が肉襞をなぞりながらゆっくりと膣口へと移動。先ほど発見した陰核裏側のGスポットで止まった。
「え、う、うそ!?やめて!ダメっ!?今そこはダメ!そんなの絶対イクに決まって・・・」
アスカの懇願を無視し、奴隷調教師はもう片方の金属棒に付いたスイッチを入れた。
「んお“っぴ♡」
もう一つの金属球が放ったのは振動ではなかった。人体の神経路を流れる電気信号と同レベルの微弱な電流。しかし放った場所は陰核裏にある快感急所のGスポット。女体の泣き所に密着した金属球から発せられる電流は、偽の快楽信号としてアスカの脳へと強制的な絶頂を伝える。
「う、うそっ!?い、今イッタ、の・・・?イカされたの・・・!?」
『おおっと、早くも一度目の絶頂だ。残念だったな、これで人質全員を解放する事はできない』
「えっ・・・う、うそ!?こ、こんなの卑怯よっ!」
『おいおいおい。鋼鉄の死神様は、おもちゃでイクのは仕方がないから今のをノーカンにしてくれってか?ならこの話はなしだ。人質解放はしない。そして、この組織は資金難らしいからな。人質の女子供をノマドの魔科医たちに実験体として売りさばいてもいいんだぜ?』
「くッ!こ、この外道!分かったわよっ!し、勝負を続けるわ!大丈夫っ・・・、さっきは電流に驚いただけよっ!」
こんなにも簡単に。我慢も甲斐性も無視し、一瞬で強制的に絶頂させられた。奴隷調教師の指先一つで、気分一つで強制的にイカされる。すでに勝負は破綻し、自らの意思で完全無抵抗を決め込んだアスカに待っているのは魔の性器具による徹底凌辱。しかし人質の命を守るため、そして対魔忍としての正義を執行するためアスカは一人拘束台の上で耐え続ける事を選ぶ。
『それで良い。忘れるなよ?これはAV撮影だからな。せいぜい良い絵を期待してるぜ!』
奴隷調教師の手が再び動く。カメラ付きゴーグルで子宮最奥を映しながら、ポルチオ周辺の別部位に振動球を這わせる。
『イッたばかりで子宮口がヒクついてるな。電流絶頂が気に入ったのか?』
「そ、そんなわけないでしょ!?」
だが、先ほどの電気信号による絶頂の快楽は本物だった。だからこそアスカは恐怖していた。あんなにも簡単に人体の発する最大快楽が身体の内側から引き出せてしまう事に。
「っう!?んあああっ!あぐぅ♡ま、また奥っ、ぶるぶるしてるっ・・・!」
ポルチオの周辺を圧迫しながら、再び振動による膣奥マッサージが再開。下腹部から快感の熱がじんわりと広がるような感覚に身を焦がされるが、しかしこの刺激だけではイク事ができない。
(だ、大丈夫・・・!さっきはちょっと驚いただけ!来ると分っていれば耐えてみせる・・・!)
来るであろう電流の刺激に身を強張らせるアスカ。先ほどは不意の刺激に驚いてしまっただけだと言い聞かせ、調教師に睨みを利かせながらGスポットを直撃する電流刺激に備える。
「っんお“お“♡」
アスカの意思など存在しないかのように、放たれる電流は容赦なく二回目の快楽信号を叩き込む。
「・・・っはぁーーー、はぁーーー、んぐっ♡」
『二回目だ。調教師のカメラで膣内の様子を見ていたが、イクときに面白い程膣痙攣をしているぞ。これはさぞ素晴らしい名器だろうな』
堪えようとしていたのが嘘のように、クリトリス裏に密着して放たれる快楽電流はアスカの意思と決意を踏みにじり無慈悲な強制絶頂を与える。
イク度に味わう脳天を貫くような膣内絶頂の快楽。そしてその度に解放される人質は減ってゆく。
(だ、ダメよっ!我慢っ・・・!我慢しないと!次は絶対に耐えて見せる!こいつらの思い通りになんかならない!)
断続的に与えられる膣奥へのバイブは少しずつ位置を変え、ポルチオ性感帯を円を描くように隙間なく執拗に刺激。
(来るっ・・・!)
微弱な振動から甘い快楽が子宮へ伝わる直前、もう片方の金属棒のスイッチに調教師の指が掛かる。
「んっお“♡♡♡」
仲間を救うという想いも、凌辱へ抗う覚悟も蹂躙するかのような快楽電流。調教師を睨みつけていた瞳は、気が付くと下腹部に押し寄せる絶頂を蕩けた表情で受け止めていた。
「む、無理ぃっ!こんなの無理よぉ!耐えられるわけないっ!」
歯科用チェアにガニ股で拘束され一瞬でイカされる。機械の様に正確なタイミングで、ポルチオ性感帯が快楽を覚える瞬間に放たれる陰核裏への直電流はアスカの膣奥を着実に開発しながら救えるはずの仲間を減らしてゆく。
「っお“お“お“お“お“~~~♡♡♡む、むりよぉ!こんにゃのっ・・・、我慢できるわけないっ!」
40回目の電流による強制絶頂。調教師はバイブでポルチオを刺激し、そこが性感帯であるという事を身体に教え込むようGスポットへあてた球体から強制絶頂の電流を流す。子宮口周辺を徹底的に開発し、もはやアスカの膣奥は圧迫されるとイキ癖がついてしまう程の性感帯になっていた。
『さっきから連続イキしているがもう人質の解放はあきらめたのか?』
「う、うるさいっ・・・はぁーっ、はぁー・・・!」
執拗な膣奥への性感帯開発と、容赦のない電流による強制絶頂。媚薬漬けになった身体は完全に発情のスイッチが入ってしまっていた。クスコで開かれた膣口からは愛液が滴り落ち、十代特有の甘酸っぱい性臭いが漏れ出している。
『忘れるなよ。お前がイクのを我慢できない度に解放される人質が減るんだぞ』
「わ、わかってる、わよ・・・あんたこそ約束は守りなさい、よねっ」
肩で息を切らしながら撮影カメラの一台を睨みつける。今のアスカにできる精一杯の強がりだった。
「っんん!なっ!?い、いきなり引き抜くなぁ!んはぁぁ♡」
調教師は膣奥とGスポットに当てがっていた金属球の棒を引き抜き、愛液に塗れたクスコを膣口から外す。たったそれだけの事で、不意に来た膣襞をなぞられる感覚と膣口への刺激にアスカは軽い絶頂を迎えてしまう。
『41回目だ。もはやイキ癖がついてきたようだな。これではもう勝負といえないだろう。へっへっへ!』
「い、今のはびっくりしただけよっ・・・!」
(ああ、クソっ!悔しいけどさっきから本当にイキっぱなしになっちゃてる・・・)
調教師が次に取り出したのは透明渡の高い樹脂で造られたディルドだった。イボやカリのような部分はないが、オークサイズ程に長く太い。そしてディルドの中には複数の小型カメラが内蔵されていた。
『これは膣内観察用のディルドでな。360度カメラでお前がイッたときに膣内の動きを余すことなく撮影してくれる優れモノだ』
「クズで下種な変態が考えそうな道具ね。・・・本当に吐き気がするわ」
調教師は手にしたディルドを挿入するためアスカの膣口に指を這わせる。先端を膣口に密着させ、先ほどまでの強制連続絶頂で蕩けきった膣の入り口かき分けるように、アスカの膣内へオークサイズディルドを埋没させてゆく。
「んああっ!んぐぅ!?なっ、ふ、太いっ・・・!?」
成人男性の平均よりも一回り以上大きいサイズのディルドは、アスカの膣肉を押し広げるように挿入されてゆく。
「っお“♡!?う、うそっ・・・今の、なんでっ・・・!?」
20センチ越えロングサイズディルドが最奥の子宮口に触れ、ぐっと押し込まれた瞬間。先ほど何度も強制絶で教え込まれた性感帯に下腹部が反応し、不意の快楽信号がアスカの中で弾けた。
『おお、ちゃんと膣奥を小突かれるとイクようになったようだな』
膣奥への刺激と直後に放たれる強制絶頂の電気信号は、アスカの快楽神経にポルチオが性感帯である事を刻み付ける。執拗な子宮口への弱振動と電流で陰核と並ぶ快楽器官となった膣奥は、すでに奴隷娼婦並みに性感帯を開発されていた。
「う、嘘よっ・・・!?こ、こんなの私の身体じゃない!んぐぅ!?か、はっ、ぁ♡」
子宮口にディルドの先端が触れた状態から、調教師が膣内を圧迫するように少しだけ押し込むと、ロングサイズのディルドがすべてアスカの膣内へ埋没。抜け落ちないように革製のバンドで下着の様に固定された。
(うう、何この感覚・・・!内臓に変なモノを突っ込まれたような感じ・・・こんなので気持ちよくなっちゃうなんて・・・私の身体、どうなっちゃったのよ・・・!)
『これでお前の淫乱マ〇コのヒダ一つ隠さず丸見えだ。今も細かく膣痙攣をしてるな。大勢にマ〇コを観察されて感じているのか?身体付きがエロけりゃ中身もド変態だったわけだ。次はその無駄にデカイ乳をいじめてもらうんだな』
触手ポッドで打たれた薬の影響で、一時的だが妊娠していなくとも母乳が出てしまう体質になってしまっている。先ほどまでの膣内開発で身体は発情しきり、形の良い90センチバストの先端では淡紅色の先端が物欲しそうにツン、っと硬く真上を向いていた。
「はぁうっ!?んっ!ひぅっ!?はぁ、はぁ、んっ!」
調教師は胸の感度を確かめるため乳房全体を撫で回す。所々で弾力を確かめるように、ゆっくりと突きながら腋下とスペンス乳腺までを撫でるよう愛撫。たったそれだけで、お預けだった上半身への快楽にアスカの女体は歓喜に打ち震える。
(こ、こいつの手の動きっ、気持ち良すぎる・・・!気をしっかり持たないと簡単にイカされるっ!)
『奴隷娼婦調教師の愛撫に耐えるとはな。胸を撫でられただけではイっていないようだが、おマ〇コは大喜びでヒダを震わせているぞ。必死に耐えているのが丸わかりだ』
「~~~~っ!だ、黙れっ!この変態ども!んひゃあっ!?」
ぶるんっ、と乳房の重さで音がなるよう弾かれ嬌声が漏れた。
調教師は歯科医療ユニットへ手を伸ばすと、ケーブルに繋がれた電動ユニットを2本取り出した。
「えっ、ちょ、ちょっと待って!?まさかそれでっ・・・い、イヤ!無理!そんなの我慢できる訳ない!」
先端には回転式の円形ブラシが付いており、その大きさはちょうどアスカの乳輪を覆う程であった。
『お前専用の特注ブラシだからな。たっぷり味わってくれ』
ブゥーーーン、というモーター音と共に回転を始める歯科用ユニットのブラシ。調教師はアスカへ見せつけるようにゆっくりと、両胸の先端にある桃色突起へ近づけてる。
「ひぃ!む、無理っ!こんなの無理に決まってるわよ!」
モーター音を響かせながら迫る回転ブラシ。ただでさえ敏感な乳首と乳輪を、薬物と触手による凌辱調教で射乳絶頂してしまうよう開発されたこの状況で一体どれ程抵抗できるのか。
(ああっ、ち、近づいてくるっ・・・!)
乳首の先端数ミリという所まで迫り、回転するブラシの風圧に汗ばんだ乳輪がひんやりとする。
『へっへっへ、まだ触れてもいないのにマ〇コのヒダがうねっているぞ!』
「う、うるさいっ!だまっ、んっお“お“お“お“お“お“お“♡♡♡」
ゾクトの声に気を取られた瞬間を突くように、歯科用回転ブラシがアスカの勃起乳首と乳輪に覆いかぶさり回転愛撫を行った。待ち望んでいた乳悦にアスカの身体は強烈な乳絶頂に打ち震える。
「い、いってりゅ♡いってるからぁ!止めて!止めてぇ!?」
絶頂に達しても回転ブラシの乳首と乳輪への扱きは止まらない。調教師はさらなる快感を引き出そうと、角度や動きを変えアスカの乳輪と乳首を執拗にブラシで扱き続ける。
「んおっほぉ~~~♡あっ、あっ!?来るっ♡おっぱいっ、来るっ・・・んああああっ!で、でるっ♡」
意識が飛びそうになるほど強く短い性絶頂の後、脱力と共にブラシで甘磨きされる乳頭から母乳が出てきた。
「はぁーっ、はぁーっ、んひいいいいぃ♡ま、待って!?まだイッたばっ、やめっ・・・んおっ!?お“♡」
絶頂直後でさらに敏感になっている乳首と乳輪へ、回転ブラシの愛撫はまだ続く。今度は大きく円を描く動きで乳頭を中心に愛撫し、乳房全体を丹念にブラッシングしてゆく。
「んくっ♡んっ!?・・・ああっ!そ、そこは脇っ・・・んふぅ!?」
脇の下からスペンス乳腺にかけ、ブラシを押し付けるようにして刺激。両手を後頭部に拘束した状態でのこそばゆい刺激はアスカの被虐心を高めてゆく。暴力的な性快楽から甘い愛撫へと変わり、脱力しかけるアスカ。調教師はその瞬間を見逃さず先ほどよりも強い力で回転ブラシを両胸の先端へと押し付けた。
「んっほおおおおお!?んぎっ♡いっ、いきなり、やめっ・・・あっ!ああ、イグっ♡イッグっ♡♡♡」
再びの射乳絶頂。絶頂が深すぎたのか、ピュルピュルと漏れ出すような射乳がしばらく続く。
『さっきからマ〇コの中が面白いくらいにうねっているぞ。しかも、乳首責めと射乳絶頂で膣肉の動きが違うのが面白い』
腹を抱えて笑う様が嫌でも脳裏に浮かぶような言葉に、アスカは現実逃避をしたくなる程の羞恥。そんな自分を叱咤するように、撮影用カメラを強い意思の瞳で睨む。
『あっはっはっは!わ、笑わせないでくれ!睨みながら母乳噴いてマ〇コ震わせるなんて、恥ずかしくてやろうと思ってもできないぜ!』
「だっ、だまれっ・・・んうっ!?あっ♡あっ♡んああ!?ま、またイグっ♡お“お” ♡♡」
歯科用ユニットの回転ブラシによる乳首責めが始まってから2時間。もう何度絶頂し射乳したのかアスカは分からない。恐怖すら感じる程の調教師の精密な力加減で、絶対に傷が付かないよう執拗に乳首と乳輪を擦り続ける。発育の良い90センチGカップの巨乳は、衣服が擦れるだけでも射乳寸前の快楽を感じるようになっていた。
『既に人質全員を余裕で越えるイキっぷりだがここらで結果発表だ。なんと今日だけで150回もの絶頂だぞ。普通の女ならとっくに失神してるはずだが、流石は鋼鉄の死神様だな』
「だ、だまれ・・・っ!この下種、うっ♡」
声を絞り出そうと腹に力を入れると膣肉が締まり、ロングサイズディルドを圧迫。その反動だけでも抗えない快楽が身体の芯に叩き込まれてしまう。
『調教はこれくらいで良いだろう。次はお待ちかねのペナルティだ。最初の約束通り、イッた回数に応じた罰を受けてもらう』
調教師が革バンドで固定されていたカメラ付きディルドを外す。引き抜かれる際に膣襞が擦れるだけでアスカは甘い快楽に恍惚としてしまった。
「んくっ・・・、はぁ、はぁ。んはぁぁっ!」
にゅる~~~~と粘度の高い愛液を絡ませながら、排出されるディルドを名残惜しいそうに舐める膣襞。膣口は引き抜かれたあとにぽっかりと開き、小陰唇を貪欲そうにヒクつかせていた。
『あっはっはっは!カメラが要らねぇくらいマ〇コが開きっぱなしじゃねえか!子宮口の痙攣具合まで良く見えるぜ!』
調教師はカメラ付きディルドを器具トレイに置くと、繊毛のような触手に覆われたナマコのようなものを取り出した。全体を覆う極細触手は耐えなく蠕動し、息をするようにそ体躯は蠢いていた。
「ひっ!な、なによっ、それ・・・!?ま、まさか・・・っ!?」
『魔界生物を加工した射精機能付きの生きたバイブだ。今からピストンマシンに取り付けた生体バイブからイッた回数と射精分の精液を膣内射精する。ちなみに装填された精液は昨日の痴態を見た変態どもから集めた新鮮な子種をブレンドしたものだ。ファンから恵んでもらった搾りたて精液、150発分きっちりと子宮で受け止めてやれ』
調教師は拘束椅子の股下に設置された装置に生体バイブを取り付けた。棒状部位の先端に装着されたソレの用途を想像し、アスカは恐怖で絶句する。
生体バイブ付きのピストンマシンがゆっくりとアスカの膣口へ近づいてゆく。
「ちょ、ちょっと待って!?そんなの、に、妊娠しちゃうじゃないっ!」
『それがどうした?避妊してもらえると思ってたのか?だがまあ、そうだな。今日イッた回数分、150回のピストンで一度もイかなかったら膣内射精は止めてやっても良いぞ。まあ無理だろうがな』
「くっ!・・・わ、わかったわよっ!約束よ!違えたりしたら承知しないわ!」
『わかったわかった。オレはお優しい魔族だからな。おまけに人質全員を今すぐ解放してやっても良いぞ。へっへっへ!』
ロングサイズディルドを引く抜かれてヒクつく膣口へ生体バイブの先端が触れる。粘度の高い愛液で濡れた膣口は繊毛触手に覆われたバイブを待ちわびていたように受け入れてゆく。
「んくぅ!んあッ・・・!はぁ、はぁ、はああああ!?なに、これぇ!?膣内でっ、擦れるっ!んぎぃ!?」
凹凸のある膣襞を生体バイブの極細触手が隙間なく愛撫し、ゆっくりと子宮口へ向かって埋没してゆく。生物のぬくもりをアスカの膣内に刻むよう、生体バイブは体躯を捩らせうねりながら、ついに最奥にある子宮の入り口を唇のような亀頭が小突く。
「んっぷ!?さ、さっきよりっ・・・大き、いっ・・・!」
直前まで挿入されていたオークサイズディルドと太さは変わらないが、生体バイブ全体を覆う繊毛触手の分だけ増えた体積は先ほどよりも強い充足感をアスカの膣内に与えた。あまりの圧迫感に、対魔忍として鍛えられた腹筋を押し上げて下腹部がわずかに盛り上がる。調教師はその様子を確認するとピストンマシンのボタンを操作。
「んおっ!?~~~~~~~~~~~~~~~んっ!ず、ずいぶんゆっくりな動き、ねっ!」
たっぷり10秒を費やし膣口まで生体バイブを引き抜かれる。その際に膣奥から入り口までを隙間なく舐めしゃぶられるようなゾワゾワとした感覚がアスカを襲うが、息を嚙み殺すようにして快楽をやり過ごす。膣内から抜け出た生体バイブの幹部分ではイソギンチャクのような繊毛が得物を探すかのようにうねうねと空を揺らいでいた。
膣口から亀頭部分が抜ける寸前で引き抜く動きは止まり、再び膣内へ生体バイブが打ち込まれる。しかしピストンマシンの動きは怠慢で、引き抜くときと同じくゆっくりと10秒をかけて膣奥へと挿入する。
「んあっ、ふっ~~~~~~~~~~~~~~~ッ!?っはぁ、はぁ。んくぅ!?お~~~~~~~ッ!?」
子宮口まで迫るロングストロークでの挿入。そのあとは再び10秒をかけて引き抜き、同じ時間をかけての再挿入。出し入れに20秒をかけてのスローピストン。
繊毛触手が膣襞をひっきりなしに愛撫し絶え間なく快楽を刻み込む。鋼の意思で歯を食いしばり、なんとか絶頂を我慢できる程度の刺激が10往復続いた。
(さっきから何なのよっ!でも、これくらいならあとたったの140回・・・!絶対に耐えてみせる!)
「ふぅ~~~~♡うっ!?んんっ♡ふっ、ん~~~~~~~~~♡♡♡はぁ、はぁ・・・っ」
90回目のスローピストン。
分娩台に固定された身体には性興奮の汗が滴り、90センチGカップバストの頂点では桃色突起がいじめて欲しいと懇願するようぷっくらと隆起。とっくにアスカの身体は快楽の許容値をオーバーしているはずだが、対魔忍としての強靭な意思で絶頂を堪え続けていた。
『以外に粘るな。よし、ここからは胸もいじってやる。中出しされたくなければ耐えるんだぞ。へっへっへ』
「なっ!?ひ、卑怯よっ!あ、やめっ、お願いっ!無理っ、無理だから!もう限界なのっ!」
アスカの必死に懇願を無視し、調教師の両手が無防備にさらされる左右の乳房へ伸びる。奴隷調教師は薄いゴム手袋の指先で、ぷっくりと硬みを帯びた乳輪を軽く摘まんだ。
「んぎっ♡んっ、お“~~~~~~~~っ、はっ、はっ、こ、この下種共っ!」
堪え続けた直後の乳輪への刺激。固定された上半身のベッドが音を立てる程のけぞり、限界まですり減らした理性でなんとか耐える。
(た、耐えたっ・・・!)
耐えきったと一瞬だけ安堵するアスカ。だが次の瞬間、膣口で待機していた触手ディルドが再びピストン運動を再開する。
「んっひぃ~~~~~~~~~~♡♡んおおっ、おっ!?はぁ、はぁ、んっほぉお“~~~~~~~っ!」
ゴム手袋の摩擦で乳輪をくるくると擦られながら、触手に膣襞を舐られ続ける超スローピストン。一往復20秒のピストンが永遠にも感じられる快楽地獄に、アスカは雌の叫びを上げながらも耐える。
『あっははは!イクの我慢してアホ面晒しながらでも、まさかここまで耐えるとはな!』
「ふっー♡ふっー♡だ、だまれっ・・・!そ、それより約束っ、必ず守りなさいよね・・・!?」
意地で強気に振る舞っているが、すでに快楽の限界を迎えている女体は絶頂への焦がれに身震いし、食いしばった奥歯がガチガチと笑う。
(ここまで耐えたのよっ!絶対絶対、耐えてやるわ!絶対に妊娠なんてしてやるもんですかっ!)
130回のスローピストンと調教師による愛撫、そしてアスカ自身の数百回もの絶頂我慢によって徹底的に開発された妊娠適齢期の身体。膣奥から零れる粘度の高い本気愛液と完全に降りきった子宮口。十代の女体が発する底なしの生殖欲求にアスカの理性は確実に限界を迎えつつあった。
『へっへっへ!まだ余裕そうで安心したぜ。こっからが生体バイブのおもしれぇ所が見えるんだからよ!』
「な、何言ってっ、んっ!?はああああああ〝あ〝♡」
何の前触れもなく、触手ディルドが一気にアスカの膣内を貫いた。卑猥で濁った水音が響き、膣口から子宮口ギリギリ手前までを貫通する生体ディルド。
「んぎっ!?~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ん、くっ・・・・・・・♡」
突然、生殖器に叩きつけられた強刺激に目の奥で快楽の火花が飛び散りそうになるアスカ。だが、幸いなのか凌辱調教で弱点となったポルチオ部に触れることはなかったため不意の絶頂を堪える事ができた。だが。
「んほおおおおおっ♡う、うそぉ!?な、膣内でっ、動いてる!?いや、」
触手ディルドは膣奥でピストンを止めたまま、弾性のある体躯をくねらせ膣全体を内側から愛撫。膣襞へ与えらえる感覚から、自らの体内で凶悪な触手ディルドが蠢く様子をアスカは想像できてしまう。
「んはああああ♡さ、先っぽダメぇ!ち、力抜けるっ・・・・♡」
生体バイブの先端が蠢き子宮口にやさしく啄むよう触れる。不意の甘噛みに全身の力が抜け、下半身が弛緩した瞬間を生体バイブは逃さなかった。
「んおほぉ!?ま、また強くっ・・・、んっほ♡お、お、お“~~~♡♡♡」
泥の弾けるような音を立て、膣口から一気に最奥へのロングストローク。しかし引き抜く際はゆっくりと10秒をかけ、無数の極細触手にポルチオから膣口までを舐めしゃぶらせる。
怖気がする程の快楽欲求に踊る歯を食いしばり、残った僅かな理性を総動員。脳が沸騰するような快楽の波をアスカは耐えて見せた。
「んっ、お~~~~~♡ふっー、ふっー、ひぐぅっ!?あ、あああとじゅ、じゅっかいっ、よっ・・・や、ぐそぐっ、やぐそぐっ・・・守りなっざい、・・・んぎっ♡」
いかに対魔忍であっても、ここまで絶頂を拒み続ければ脳が焼き切れ廃人になってもおかしくない。仲間の命のため、そして誰とも知らない変態どもの子を孕む事を拒むため生殺し耐えてきたアスカ。残り140回のピストンが終わるころには、凛々しかった顔は快楽に震え、涙と鼻水、汗にまみれて一層卑猥さを醸し出していた。
『いやー言ってみるもんだな。良い画が撮れたぜ!』
「はっ、な、なにっ、いって・・・?」
スピーカーから流れるゾクトの声。その背後には大勢の男たちがせせら笑うよう声が混じっていた。
『忘れたのか?これはAV撮影なんだよ。ただお前に恨みのあるやつらが憂さ晴らししてるだけじゃねえ。売りモノにしねぇといけないわけだ。ただイキまくってるだけじゃつまらねぇからな。試しに約束だなんてウソ言って良かったぜ』
「う、うそ・・・!?ふ、ふざけないでっ!あ、あんたたち絶対殺すっ!必ず殺してや」
『もうイッって良いぞ』
アスカの言葉をスピーカーが無慈悲にかき消す。それと同時に、股間部の触手ピストンマシンが今までにない獰猛なモーター音を立て始めた。
―――――――――ずりゅっ、パンッ
「あっ☆」
最大の性感帯となった子宮口を、今まで最大の勢いを付けて触手ディルドがプレス。根本まで一気に膣内へと埋没した生体触手ディルドの一突きは、アスカの耐えてきたすべてを決壊させた。
「イっ、グ・・・っ♡♡♡んおおおおおっ!んぎぃ!?」
勢いを付けた子宮口への触手プレス、そしてそれと同じ速度で引き抜かれ再び膣口へ装填。射精寸前のオークのような猛烈で乱雑なピストンで、蠢く極細触手で覆われた女泣かせのディルドがアスカの膣内を蹂躙してゆく。
「どめでっ!?どめでぇ!イグっ♡イッデるからっ♡あだま、お、おかしくなるっ!?」
今まで堪えてきた数百回分の絶頂から解放された女体が快楽にうねり、アスカは娩台に固定された身体で悶える。
『その生体ディルドは女体が最大の快楽を迎えたタイミングで射精する。雌を孕ませる事に特化した魔界生物が素体らしいからな。ま、最後まで良い演技で頼むぜ!パパが誰になるか知らねぇけどよ!あっはっはっは!』
数百回分の連続絶頂に悶え続けるアスカへ、暇を持て余していた調教師が両手に乳辱用の回転ブラシを手に迫った。
「む、胸もなんてぇ!やめてっ!お、お願い!それはダメなの!本当におかしくなるっ!んっほお“お“お“お“お“♡♡♡」
二つの歯科用器具に繋がれた回転ブラシが無防備に揺れるアスカの巨乳へ迫る。射乳と汗で湿った乳首を、乳輪ごと回転ブラシの範囲に収めると調教師は無慈悲にスイッチを入れる。
「ああイグっ♡イグイグイグイグこんなのイグにぎまってるっ♡おまんこイグっ、おっぱいでもイグっ♡イッテるのにイグぅ!?無理やりイガされるぅ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡おっ・・・」
一匹の雌となったアスカに待ちわびた瞬間は訪れた。
「イっグ・・・・☆」
びゅっば!びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んお“っほ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡膣内射精っ、ぎたぁ♡イクっ!?イク♡イク♡イク♡イク♡いっぐぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡」
射乳と同時に訪れた最大の絶頂。生体ディルドは女体が妊娠する最高のタイミングを機械的に検知し、最奥で子宮口に密着させた状態で射精を開始した。
びゅーーーーーーーーーーーーー。ぶりゅるるばっ!びゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~。
150発分の精液をすべて膣内へ吐き出す為、数度に分けてポンプの様に射精を繰り返す。
「い、一番奥で・・・、射精っ、してるっ・・・♡子宮、に・・・精液叩きつけられてっ♡ま、またイグっ・・・♡」
アスカの子宮口にへばりつくよう密着した触手ディルドは、10分という長い時間をかけて150人分の精液を射精し終えた。分娩台の下には子宮と膣から溢れた精液で塗れ、膣口からは半固形の濃い精液がゆっくりと糸を引くよう零れ落ちていた。
「はぁーーーーー、はぁーーーーー、んっぐ♡」
壮絶な絶頂と長時間の射精を受け止めたアスカ。現役JKの対魔忍、今やAV女優となった鋼鉄の死神は下腹部に感じる大量の温もりのなか、余韻絶頂を繰り返しながらまどろみの中に意識が溶けていった。
前書き抜きで13569文字です。少し長すぎたでしょうか。。。