ポケモンたちとズブズブのヌチョヌチョな関係にさせられた。 作:輝く羊モドキ
何でも許せる方はどうぞよろしくお願いします。
長年の付き合いとなるサーナイトを後ろから支え、その秘部をイチモツで貫くと同時にサーナイトの唇を奪った。
「んふぁぁぁッ♥」
何度も何度も交わり合った結果として、サーナイトの膣内は俺のイチモツにピッタリと密着する。初めて
「マスターっ♥ますたぁっ♥」
今となっては、淫靡な表情を浮かべながらその細い腰を自ら振って快楽を貪っている程に広がった膣内で精液をねだる。
啄む様なキスを繰り返しながら、サーナイトに抽挿を再開した。
パンパンと肉がぶつかり合う音と、ビチャビチャと粘度の高い体液が撒き散らされる音が部屋に響く。サーナイトの膣内は突き上げる度に収縮を繰り返し、何度も絶頂しているのがよく分かった。
「しゅみましぇんっ♥ますたぁのこと好きすぎてぇっ♥おちんちんで突かれる度にイッちゃってますぅっ♥」
トロトロに蕩けた表情を浮かべながら上の口からもよだれを垂れ流す相棒は、一度バトルになれば誰よりも頼もしく敵を打ち倒すという名前に相応しい
「ますたぁのせいですっ♥ますたーが私のことえっちな目で見るからぁっ♥」
腰をサーナイトに叩きつけ、その胸に生えている赤い突起を左手で摘み上げる。
「んあああああっ♥」
舌を突き出して絶頂するサーナイト。その口に指を突っ込み、サーナイトの小さな舌を右手で摘まんでしごく。こうして夜になると全身が性感帯のように変わってしまう変態ポケモンにはオシオキをしなければならない。
「まひゅたぁっ♥あたまちかっ♥ちかぁって♥」
サーナイトは、その細い腕で俺の両手首を掴んでくる。サーナイト当人にとっては抵抗のつもりだが、それはもっと激しい行為をして欲しいというオネダリにしかならないというのをいい加減学ぶべきだろう。
より粘度と分泌量を増した愛液を潤滑油として、更に深く激しくイチモツをサーナイトの膣内に叩き込む。
「ッッッ♥あ”あ”ぁ~ッ♥ん”ぁ”ぁ”ぁ”~ッッッ♥」
ケモノのような声をあげて更に絶頂するサーナイト。サーナイトの特性:シンクロのせいか、俺の頭にも白い閃光がチカッチカッと走る。
サーナイトの愛撫によって既に限界だった俺は、膣内の最奥で精を解き放った。
膣内で絶頂すると共に、サーナイトも限界だったのか意識を失って倒れ込む。
俺は倒れ込んだサーナイトを支え、その口に二度目の口付けを―――
◆
目が、覚める。
チュプッ……ヂュルルッ……といった水音と共に、下半身から背にかけて走る快楽によって一瞬で目が冴えてしまった。
被さっている布団を退ければ、俺のイチモツを熱心に舐めているポケモンが其処に居た。
「……♥」
「その起こし方は止めろって言ってるだろ……」
垂れ流れている精液を舐め取りながら淫靡な笑顔を向けてくるサーナイト。そして俺の制止を無視して、二回戦と言わんばかりにフェラチオを再開する。しかもご丁寧にサイコキネシスで俺を動けなくした上で、だ。
先程
ふ、とサーナイトと目が合った。サーナイトは先程とは打って変わって、ニヤァ……とわるだくみをしているかのような表情を浮かべた。お前わるだくみ覚えないだろ。
サーナイトが俺の顔に跨り、その秘部を見せつけてきた。夢の時とは違い、トロトロと愛液が垂れてはいるがその秘裂はピッチリと閉じている。膣内も同様に狭いであろうことは容易に伺えた。
俺のイチモツをしゃぶりながら、両手でピッチリと閉じている秘裂を広げて充血した膣肉を見せつける。最奥からトロトロと愛液が流れてきて、ヒクヒクと蠢いているグロテスクな内臓によって俺のイチモツは更に硬度を増してしまった。
「♥♥♥」
ヘコヘコと腰を上下に振ってゆうわくしてくるサーナイト。
「っ……くぅ……っ!」
「!」
俺はそのいやらしい腰振りダンスを見て、サーナイトの顔に向けて射精してしまった。
サーナイトは顔がベトベトになっているにも構わず、尿道に残っている精液をヂュヂュヂュッと音を立ててすいとる。
そしてそれで満足したのか、顔に精液が残ったまま、愛液が股を濡らしたままでベッドから降り、部屋を出て行った。
俺は部屋に備え付けてあるウェットティッシュを使い、サーナイトの体液でベトベトになっている顔と股間を拭った。
俺は狭義的にはポケモントレーナー
そんな俺があのサーナイトに目をつけられたのは本当につい最近の事。全身がボロボロに傷つけられていたラルトスを偶々路地裏で見つけ、偶々持っていたミックスオレを飲ませてすぐにポケモンセンターへ駆け込んだ。そのラルトスは捕まえられたポケモンではなく野生のポケモンだった故にちょっとしたトラブルこそ有れど、無事に治療が完了した後ポケモンレンジャー協力の下、無事にラルトスを元の住処に戻す事が出来た。
……そして問題はここからだった。ラルトスを住処に帰した数日後、俺の家にあのサーナイトがやって来た。サーナイトは俺が見つけたラルトスの母?姉?といったニュアンスをテレパシーで伝え、助けてくれた
その直後、俺はサーナイトにレイプされた。
一人暮らしの男だ。家に友達を呼ぶことも無いし、仕事も忙しかった事もあって部屋の中は散らかっている上に
全身をサイコキネシスによって縛られながら何度もサーナイトから口付けを受け、自身の愛液で満たしたオナホールで一滴も出なくなるまで扱かれる。そして心身共に衰弱しきった所で自身の巣に
そして俺が眠りにつく度に
もはや自分がどういった過去を歩んできたのかを忘れ、
そうしてサーナイトに連れ去られて……何日目だったか。俺はこの場所からの脱出を図った……だが、そこは俺の知るどの場所とも違う所だった。まるで異世界に来たのではないかと思った。遥か遠く、地平線を覆うように生える樹海。反対を見れば天を貫く程高くそびえる山。そして辺りは巨大な木を切り倒して作ったかのような……或いは、切り倒した木の切り株をそのまま住居に変えたかのような家?が点在する場所だった。
ただ一心にこの場所から逃げ出す。地平線を覆うように広がっている樹海へ向けて走る。走る。俺の姿を見た野生のポケモンが襲い掛かってくるが、とにかく逃げて逃げて逃げて逃げて。
一向に縮まらない樹海までの距離に違和感を覚えながらも走っていると、突如地面が消えて宙に放り出される。あ、死んだ―――と思った瞬間、俺はいつの間にかサーナイトの住処に居た。
そして、それからというもの。サーナイトは俺が眠りにつく度に
いつの間にか色々なモノが充実し始めた俺の部屋から出ると、ベトベトだった顔を綺麗にしたサーナイトが正面に笑顔で立っていた。
そんな笑顔を見てしまうと、此処から逃げる気が無くなってしまう。思わず顔を背ける。
だがサーナイトはそんな俺の様子を気にせず、俺の腕を掴んで歩き出す。俺もサーナイトに合わせて歩き出す。
そうして連れられた先にはサーナイト一家の食卓があった。食卓の上には山盛りの木の実があり、既に椅子に座って待っているラルトスとキルリアが居た。ラルトスは俺の顔を見た途端、満面の笑みで手を振って挨拶をするし、キルリアは頭を揺らして眠たげにしている。
「!」
俺はラルトスとキルリアに
「……♥」
ピチャ、クチュ、水音が響くが毎朝の事だ。トロッと惚けた表情を浮かべる二匹。
長く
いただきます。
「♥」
「♥」
俺は木の実をそのまま食べるが、サーナイト一家は
ヂュルッ、チュチュゥ、ずろろろっ。
俺の股間に顔をうずめ、イチモツの玉と竿に吸い付くラルトスとキルリア。舌を伸ばして一生懸命に
見かねたサーナイトが俺の後ろに回り込み、尻穴に舌を這わせながら竿全体を優しくしごきだす。
ヂュル、ピチャッ、チュルッ。
そうしてようやく絞り出した濃厚な
朝食が終われば、朝の散歩。ラルトスとキルリアは学校に向かう準備の為に留守番。ポケモンの世界にも学校あるのかと思ったのも記憶に新しい。
サーナイトに連れられ外に出る。辺りは深い森の中だが、適度に日光が差し込んでいてそれなりに見渡しの良い環境だ。さらに森にはポケモン達の食糧となる木の実が非常に多く、森の中には多くのポケモン達が思い思いに過ごしていた。中には凶暴なポケモンも居るが、サーナイトと一緒なら早々襲われる心配もない。
そうして森の中を散策していると、野生のミミロップとクチートが現れた。サーナイトと顔見知りなのか、俺には理解出来ないが鳴き声で会話しているようだ。ミミロップもクチートもこの森に棲んで長いのか通常の個体より肉付きが良い。
ポケモン達が会話しているのを他所にボーっと風に揺れる木の枝を見ていると、ふとポケモン達が俺を見ている事に気が付いた。
「……」
「……!」
「……♥」
そうしてサーナイトの『ついてきて』というテレパシーを受け取り、引っ張られるようにして森の奥地へと向かう。サーナイトが握る手とは反対側の手をミミロップが握り、クチートは俺の腰を押すようにして急かしているようだった。
◆
ズプッ、ズチュッ、グチュッ、ブチュッ。
「っ~~~♥」
「♥♥♥」
「んぐっ……ふっ……はっ……!」
樹の根本に座らされ、そのイチモツを秘部に咥えこんで何度も跳ねるように腰を動かすミミロップ。
前の口で俺の舌を舐りながら、股を腕に擦り付けるクチート。
玉を優しく撫でながら俺の耳を舐めるサーナイト。
そして離れた所では興味深々と行為を覗くブイズ達が居た。
のしかかりをする度にいやらしい鳴き声を上げるミミロップに何度目かの射精をした後ようやく解放され……今度はクチートがのしかかりをしてきた。
ミミロップが激しく精液をしぼりとるとする動きなら、クチートはゆっくりからみつくと離さないと言わんばかりにしめつける。蜜を大量に零しながら腰を前後に動かし、精液をねだってくる。
クチートの小さな身体を内側から押し上げるイチモツが見え、非常に背徳的だった。
「っ♥っっっ♥」
「う……わ……っ」
興奮したクチートが後ろの大顎で俺の上半身を丸ごと飲み込むように咥え、ネトネトになるまでしたでなめられる。グポッ、グチュッ、ブチュッ、本当に飲み込まれるんじゃないかという恐怖と股間に走る快楽が脳を支配し、その生存本能によって金玉で大量に作られた濃厚精液がクチートの膣内に解き放たれる。
大顎から解放された時には、小さな膣から逆流した精液まみれになっているクチートの後ろで順番待ちしているかのように尻尾を振るニンフィアが見えた。
「ぅ……ちょっと、休ませて……」
「……♥」
顔を赤らめながらニヤニヤ笑うサーナイトは、いつの間にか持っていた黄色い星の様なモノ……げんきのかたまりを咥え、口移しで飲ませてきた。それポケモン用……。
「ぐッッッ!!?」
「っ♥」
「フィ♥」
一瞬にして
ニンフィアはすぐにイチモツへ飛び付き、淫靡な表情を浮かべながら口淫を始めた。ねっとりと肉厚な舌で鈴口をチロチロ舐めるニンフィアに、サーナイトが根本の裏筋を舌先でつつくように舐めるコンビネーションであっという間に射精してしまう。
放たれた精液はニンフィアが口を開けて受け止め、コク、コク、と飲み干していった。
外だというのに、濃いケモノの匂いとメスの匂いが合わさってクラクラしてくる。背もたれにしている樹に背中を預け、上を見上げると木の上でも多くのポケモン達が行為を見ていた。
「フィィ……ァ♥」
「うぁ、あぁ……っ!」
ニンフィアの小さな身体の中に、俺のイチモツが飲み込まれていく。あっという間に一番奥まで到達し、そのむっちりとした膣肉を蠢かして精液をねだってくる。
気が付けば、太陽は頂点に昇っていた。俺達の周りには数多くの雌ポケモン達が囲んでおり、情事はまだまだ終わりを見せる気配は無かった。
初めましての方は初めまして。お久しぶりの方は……昔の事は忘れてください。
リハビリを兼ねて今朝見た夢を元に小説を書き始めました。
作者はポケモンやった事無いんですけどフェアリータイプだいすき。
オリキャラがポケモンにエロいことされるだけの山無しオチ無し小説の予定ですが皆さんの心のチンチンがイライラしてくれると嬉しいです。
感想頂けると作者の励みになります。投稿速度は遅いですんで首をキリンリキにして待っててください。
それはそうとして俺もサーナイトとエロいことしてぇなぁ!!!
ポケモンは喋ってもOK?
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普通に喋って良し
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鳴き声混じりなら良し
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鳴き声オンリーなら良し
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鳴かすな