ポケモンたちとズブズブのヌチョヌチョな関係にさせられた。 作:輝く羊モドキ
太陽が頂点から少し傾いた頃、森の中は淫臭が漂っていた。
精液を股から垂らしながらだらしのない表情で地面に横たわるポケモン達。それらを取り囲むように
「ふっ……くっ……うぁっ……!」
「~~~ッッッ♥」
そして今、また新たに一匹が地面に横たわる仲間となった。
黒い身体に白い液体を全身に浴び、股からもドロドロの液体を垂れ流すげっこうポケモン、ブラッキー。
ブラッキーの身体に飛び散った白い液体を、毛繕いするように舐め取っていくエーフィとブースター。
大量の精を放ち背中の樹にもたれ掛かる男の顔に、自身の腰を押し当てながらいやしのはどうを放つサーナイト。そして更に大量の精を放った後であるにも関わらず、いまだに硬度を保っている男のイチモツにのしかかるグレイシア。
「♥」
「うっ……あぁ……」
グレイシアの体温は冷たく感じる程低いにも関わらず、膣内はやけどするんじゃないかと言う程に熱い上にトロットロにほぐれていた。
そのまま2・3回上下にピストンするだけでピクピクと尻尾が跳ね、だらしなく口からヨダレを垂らすグレイシアはクゥクゥと鳴き声をあげて腰を止める。
「フィッ!」
「ふぃぁ♥」
「キュゥッッッ!♥!♥?♥」
しかしもう待てないと言わんばかりに飛びついてグレイシアの上からのしかかるリーフィアと、早くしろと言わんばかりにサイコキネシスで強引に男の腰を突き上げさせるエーフィのコンビネーションによって、男の剛直がグレイシアの膣内を強引に突き刺さり、一番奥の子宮口を抉じ開けて尚強く叩きつけた。
いちげきひっさつ!グレイシアはたおれた!
ガクガクと身体全体を震わせながらしおふきするグレイシア。もう終わりとねんりきで無理矢理グレイシアと男を引き離し、ビクビクと震えて射精間近なイチモツを咥えて音が鳴る程強く吸い出すエーフィ。
「ぐぅ……ぁっ……!」
「♥」
ビュブブッ!!ビュルルルルッ!!!
腰をしっかりと抱え込み、喉奥で男が放つ精液を飲み干していく。
その様子をしっかり見ていたサーナイトは、再び男にげんきのかたまりを飲ませるのだった。
◆
日は更に傾き、風が吹いてきた頃。
ようやく解放され、色んな液体でズルズルドロドロの身体を洗うために川へと引き摺られるように移動した俺とサーナイト。昼食として道中に生えてた新鮮な木の実を食べる。
川に到着すればそこではミロカロスが優雅に泳ぎ、畔にはドレディアが日光浴をして、アブソルが水浴びをしていた。
こんな綺麗な川でドロドロの体液を洗い流すのは少し心が引ける……が、サーナイトに手を引かれて川の中へ入り、身体に付いたヨゴレを洗い流していく。
「フゥゥン」
「……」
身体を流してる最中、寄ってきたミロカロスがサーナイトに何かを伝えるように鳴くと、サーナイトは承諾したかのように静かに頷いた。
ふ、とサーナイトと目が合う。……特にテレパシーは無かった。
するとミロカロスが突然、身体を洗うのを手伝うかのように優しく俺にすり寄ってきた。全身がドロドロだった故に洗うのを手伝ってくれるのはありがたい。
ミロカロスが何度か身体を擦り付けたら、今度は舌を伸ばして俺の身体に這わせていった。少しくすぐったいが……まあ、溜まった垢を落としてくれてるんだ。感謝の念が堪えない。ミロカロスの頭を軽く撫でる。すると喜んでくれたのか、今度は舌を俺の口に差し込んできた。
ミロカロスの体長は通常で大よそ6mを超えるくらい。だがこの個体はそれよりもさらに大きいようだ。当然舌の長さも相応に長くなる。俺の口内を存分に蹂躙して、尚喉奥まで舐め取るように伸びてくる。少し苦しいが、まあ
「フゥゥ♥」
ミロカロスは、特に汚れてるであろうイチモツを『壺洗い』してくれるようだ。身体を全身に巻き付けるようにすり寄せ、ミロカロスの産卵口を俺のイチモツに宛がった。
俺も洗いやすいように気を張ってイチモツを張り立たせる。ヌチュリと入口に入っていった。
「クゥゥ♥」
舌が俺の口から離れ、耳や首を這うように動き回る。とてもくすぐったいが、暴れると折角身体を洗ってくれるミロカロスに悪いから我慢する。
ミロカロスの中は冷たいが、常にヌメヌメとした粘液が流れ出してる上にイチモツに吸い付くようにしめつける。とても気持ち良い。
「クゥ♥クゥ♥」
今度はつつくように口と口を何度も合わせてくるミロカロス。可愛い奴だ。思わず頭部から伸びる触覚のようなヒレを指先で撫でる。
「キュゥゥゥ♥」
「んむぐ……ッ!」
口と口が合わさり、チュゥと強く吸い付いてくると同時にミロカロスの中も強く吸い付いてきた。思わず腰が引けてしまったが、反対側からミロカロスの尻尾が支えのように押し付けられ、一番奥で射精してしまった。
「う……悪い、折角洗ってくれたのにまた汚しちまった……」
「フゥゥン♥」
ミロカロスは気にするなと言いたげに鳴き、精液で汚れたイチモツを口で綺麗に掃除していく。
プポッ、チュポッ、チュルッ、チュルル。
川の音とは違う水音が響く。するとその音が気になったのか、水浴びしていたアブソルとドレディアが寄ってきた。
「クルゥ……♥」
「ディァ~♥」
アブソルとドレディアも身体を洗うのを手伝ってくれるのか、鳴き声を上げる。
川の中までは入れないドレディアの為に、一度川の岸辺に腰掛ける。するとすぐさま飛び付くように俺の身体を舐め回すアブソルに、何度もキスを繰り返すドレディア。
だんだん頭がボーっとしてきて、口でイチモツを掃除し続けるミロカロスの頭を両手で押さえ付けて喉奥に射精してしまう。
「クルルル……♥」
「フ……フゥン♥」
精液を放っても掃除を止めないミロカロスに、アブソルが前足で何とか退かそうと奮闘している。そうして開けた間に顔を突っ込み、少しでも竿を舐めようとするアブソルの頭を優しく撫でる。
「ディ……ァ♥」
私を無視するなとドレディアが抗議の声を上げて俺を押し倒すと、俺の顔に跨って腰を下ろしてきた。そして顔に股を擦り付けて、甘い花の蜜を飲ませてくる。
ミロカロスとアブソルが競うようにイチモツを口で洗い、ドレディアは疲れた体を回復させようと甘い蜜をせっせと飲ませてくれる。厚意にはキチンとしたお返しをしなければ。
「♥」
サーナイトがいやしのはどうを使いながらテレパシーで話しかけてくる。この子達は触れ合いに飢えてるから、いっぱいいっぱいスキンシップしてほしい……との事。
……そういう事なら、しっかりとスキンシップをしなければならない。アブソルの顎を撫でながら、そう思った。
「グルッ♥グルルゥッッッ♥」
アブソルの腰を掴み、その膣肉を蹂躙するように後ろからイチモツを叩きつける。やはりセックスは最高のスキンシップだ。言葉が通じなくても、アブソルが凄く喜んでいる事がよく分かる。その証拠にさっきから尻尾がブンブンと振り回され、子宮口が精液を欲しがって吸い付いてくる。
ゴリュッ、ゴチュッ、とアブソルの弱点を徹底的に攻めて、しおふきを続けるアブソルの頭を強めに撫でると舌をだらしなく出しながら喜びの表情を浮かべている。アブソルは激しいスキンシップが好みのようだ。
パチンと音が響く程強くアブソルの尻を叩くと、それで絶頂したのか大きな鳴き声を上げながら身体を大きく反らせてガクガク震えた。
「ギュッ!♥?♥グルルッッッ!♥?♥?♥」
もっともっと激しくして欲しいようだ。アブソルの尻の穴に親指を突き入れ、更に強くイチモツをたたきつける。ジョロジョロと嬉ションしながら首を振って喜ぶアブソルの口に中指と薬指を入れて身体を持ち上げる。
そして、アブソルのチンポ狂いなイキ顔を、ミロカロスとドレディアに見せつけながら一番奥に射精する。
「~~~ッッッ♥♥♥」
特濃精液がアブソルの胎にたっぷり溜まった所で解放すると、そのまま地面に崩れ落ちて幸せそうに気絶した。スキンシップに満足してくれたようで何より。
そうしてガチガチに勃起したままのイチモツをミロカロスに向けると、既に口を大きく空けて舌を伸ばして待機していた。
ミロカロスの頭に生えている角を抱えるように掴み、その喉奥にイチモツを突き刺した。
「ッ♥」
グポッ、ブボッ、ヂュブッ、ブヂュッ。激しく腰を口内にたたきつける度に身体全体をくねらせ、身体を俺に巻きつけて喜ぶミロカロスを更に喜ばすために先程『壺洗い』した時に射精したせいで垂れ流れている精液を目印にして、ミロカロスの産卵口に腕を突っ込んだ。
「ッッッ!♥?♥!♥?♥」
ミロカロスは白目を向きながらもイチモツをしゃぶる事を辞めず、腕との結合部からは白く泡立っている本気汁を出してはとても喜んでいる。中で腕を曲げて急所を探ると、あっという間に反応の良い場所が見つかった。
ミロカロスの顔を跨ぐように地面に押さえつけ、今度は両腕を産卵口に入れる。ギューギューと鳴き声を上げるミロカロスは実に気持ちよさそうだ。
そうしてミロカロスの口内に射精しながら、弱点を両腕で強く押し上げる。
「ギュブゥッッッ♥♥♥」
ミロカロスは飲み切れなかった精液を顔で受け止めながら絶頂し、満足そうに川縁に横たわった。
「ディァ……♥ァー……♥」
顔を真っ赤に染めながら身体を揺らすドレディアに歩み寄ると、ドレディアは両腕を広げて俺に抱き付いてきた。頭に咲いている花がキラキラと光っている。
精液でドロドロに汚れているイチモツで顔が汚れる事を厭わずスリスリと頬擦りし、期待の籠った目で俺を見上げる。
ドレディアの顔全体にマーキングするようにイチモツを擦り付けると気持ちが昂ったのか、俺を押し倒して濃い蜜が垂れ流れている秘部に一気に挿入した。
「ッ~~~♥♥♥」
口元を押さえながら、声にならない鳴き声を上げるドレディア。一気に雌の匂いが辺りに充満した。
倒れた体を起こして、ベトベトに汚れているドレディアの顔にキスを何度も落としながら、ドレディアの背中をくすぐるように指先でなぞる。
「ディッ♥ディァ♥」
一定のリズムで小刻みに腰を動かしながら、胸や脇などの弱い所を指先でくすぐる。するとよっぽど気持ち良いのか、ドレディアは身体全体でしがみ付くようにくっついてきた。
一番奥に押し付けるようにドレディアの身体を押さえ込み、そこで射精する。同時にドレディアも絶頂したのか、更に濃い雌の匂いを撒き散らしながら全身を震わせて気絶した。
「♥」
それらの行為を全て見ていたサーナイトはげんきのかたまりを取り出しながら、倒れている三匹のポケモン達にいやしのはどうを使った。
日は既に沈みかけ。空から夜闇が迫って来て、辺りは夕暮れの赤い光に包まれても尚淫らな気配は変わらず辺りに漂っていた。
ポケモンって絶対良い匂いする。モフモフクンカクンカしながら膣内射精キメたい。
勘違いしないでほしいんですけど、私は普通の女の子が好きです。ユウリ可愛い。ただポケモンでシコれるってだけなんで……誰が性癖のデパートや。
鳴き声のアンケートやってますが、正直な話アニポケもゲームも全然触ってない身としてはポケモンの鳴き声を文字に起こすのが難しいんですよね。濡れ場でいきなり『ヴァッ』とか書いてたらチンチン萎える。
だからそれっぽく鳴き声でっち上げてますが、違和感あったら教えてください。チンチンにキたら変えます。普通に喋っても良いという意見がこのまま多かったら特に悩む事も無いんですけどもね。
感想頂けると作者の励みになります。投稿速度は遅いですんで首をキリンリキにして待っててください。
それはそうとして俺もアブソルとエロいことしてぇなぁ!!!
ポケモンは喋ってもOK?
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普通に喋って良し
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鳴き声混じりなら良し
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鳴き声オンリーなら良し
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鳴かすな