初々しい女の子に僕の精液の味をたっぷり味合わせるかと思うと……ぶひ!
まだ瞼を閉じると、
(
自席でエロいことした後の余韻に浸ってたら、授業も終わって休み時間になってしまった。
クラスの男子生徒が教室を後にして、別クラスの女子生徒が増えてきてる……ピーンときた。体育の時間か。男女別に分かれて授業を行うみたいだ。
(ん-困ったな……隣のクラスはまだ僕の能力の支配下にあるかどうか自信ないんだよなぁ)
こういうときは、もっと潜伏できる能力があると楽に能力をばら撒けるんだけどな。
――と、そのとき僕の中でナニかが弾けた。
(“能力”のレベルが4に上がりました)
お。このタイミングで、僕の“能力”が強まったようだ。
素晴らしいね。
僕の能力について、ちょっと説明しようかな。
僕は、能力を使って良い思いをした成功体験は
つまり、どんどん強くなる他、1つ目の能力のほかにも、新しい能力にも目覚めることができるってわけ。さて、能力の成長は……
――――
体力が上がった!
筋力が上がった!
精力がぐーんと上がった!
性力がぐーんと上がった!
◇能力の説明◇
透明になれる。
能力者が口を閉じている間は、
――――
レベル3までは、初期スキルの
うひっ、きたこれ。しかも、この能力だと……僕は教室を移動する必要、もう“無さそうだねぇ”……。
◇ ◇ ◇ ◇
(カラカラ……バタン)
隣のクラスから最後にやってきた女子が、教室の扉を閉めた。
それまでお喋りをしていた女の子達は、阿吽の呼吸といった感じで、お喋りをしながら体操服に着替えはじめる。
「午後の体育ってだるー。眠いんだけどー」
「授業よりマシっしょ」
クラスにいる女子みんなの下着姿を拝めるなんて……ラッキーだなー。うひひ。
いい機会だし、スマホで撮影させてもらおうかなぁ。いい女の子を探すのが楽になるしね。
「はふぅ……、
「ん-? あれ、
僕の席のそばに、とんでもなく超スタイル抜群な女の子が、あくびしながらやってきた。もう僕が唾をつけてる
思わず声が漏れそうになって口をぐっと結びなおしたけど、口角はどうしても上がってしまう。
「出席もらったあと、ダルかったらサボるカモね」
「アハハッ、絶対サボるじゃん。
制服を脱いで下着姿になっても、ブラやパンツを少しも隠そうとしないや。
そりゃそうか。
(それじゃ――そのエッチな躰を確かめさせてもらうねぇ)
さっそく、
僕のちんぽを刺激するみたいに、美少女二人が下着姿で僕の目の前にいるもんだからさ。興奮して当然だよなぁ。
(スゴっ、スゴっ!!)
ロケット乳は予想以上にデカくて、鷲掴みにすると指の間から乳肉がこぼれる。
強く揉むたびに柔らかな乳房がぐにゅぐにゅと変形するのが、たまらなくエロい。
いくらでも、この巨乳を舐めまわしてやりたいけど、今は口を閉じてないと能力の条件を満たせないのが残念だ……やっぱりもう、“あそこ”の穴で楽しませてもらおうかなぁ。
「? ……
「あれ、アタシ降ろしたっけ?」
「
「うっさい」
倉敷《くらしき》さんのアソコは、うっすらと見えづらい金色のマン毛かぁ。
は、初めてヤる女の子はツルツルがよかったんだけど……いい加減、女子の中に
当然のことだけど、
したがって、わざわざ僕が慣らしてやる必要がある。手のかかる女だよね。うひひ。
(チュプ、チュプ……)
僕の人差し指と中指を
指に唾液が馴染んだら
ぬるゅ……❤︎
これでも、僕のチンポは、かなりの射精経験がある。
かなりの
その勘が言ってる。
僕はここで 射精する。
――びゅるっ! びゅるっ! びゅ、びゅるるるっ!
(ぐひ、ぐひ! ひひひひひ!!)
精液が小便のように飛び出して止まらない!
しかし、脳を焼く快感が、紛れもなくこの射精は“種付け”であること教えてくれる!!
(はぁ、はぁ、
まったく僕には不似合いのギャル系美少女、
結合が緩かったのは残念。たっぷりと中出しした膣からでろっと濃い精液が糸を引いて零れ落ちて、
……つぎは、全部みっちりと中出しして注ぎ込んであげたいなぁ。うひひ。
「なんか、アタシのパンツ、ヌルっとしてんだけど」
「えー? ……あ! なら
「
二人の美少女が、無造作にもポイポイっと脱ぎ捨てたパンツを拾い上げる。
ドロドロになってしまったチンポを、下着をティッシュにして、精液等を拭っておく。
(うひっ、これで