※この作品はR-18です。

♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX   作:ルQヌ

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元ヤン体育教師編、9

倫之助

「はぁ……はぁ……」

 

 ペニスを先生のアナルに根元まで入れて射精の余韻に浸る。

 

 スローペースでアナルに抽送をするのがあんなに、エロくて気持ちのいいものだと思わなかった。

 

 陰茎を引きちぎらんばかりで、捲れ上がりながら吸い付いてくる肉壁は見た目もさることながらチンポにも極上の快感を与えてくれた。

 

 完全にこのケツの穴は僕のことを愛してくれている!

 

 そう分かっただけでも、先生のアナル内で再び肉棒が肥大化していく。

 

庵子

「んっくあっ……チンポケツの穴の中でデカくしてんじゃねぇよ!!」

 

 少し落ち着いたのか、涙は浮かべているものの鋭い目つきでこちらを睨みつけながら威圧してくる棗先生。

 

 本来ならかなり怖い顔をしているはずなのだが、顔は赤らんでいるは目はうるんでいるは、ケツ穴はガバガバだはということで官能的な刺激を与えているとしか思えない。

 

 僕はそんな先生の両手を恋人繋ぎして抑える。

 

庵子

「んっ……♡」

 

 怖い顔が少し緩み、恋人繋ぎを抵抗することなく受け入れる先生。

 

 手を繋ぐという行為に対しては、抵抗することなく受け入れるくらいには心を許してくれているということに胸が熱くなる。  

 

 先ほどよりも顔を近づけさせてより身体も密着させる。

 

 風呂上がりの石鹸の香りが鼻腔に広がり心地いい。

 

 先生のおっぱいの感触も身体に感じて興奮も増す。

 

庵子

「……っんだよ?」

 

 僕が特に何も言わずに先生と恋人繋ぎをしていることに、羞恥の感情が芽生えたのか、目線を逸らしながら問いかけてくる先生。

 

倫之助

「先生、これから先生の肛門を思いっきり犯して孕ませます! 孕んだらちゃんと僕だけに愛情こもったデカ糞を出産してくださいね!」

 

庵子

「うわぁ……マジ気持ちワリぃよ、お前……いちいちそういうこと言わないといけ……」

 

 先生が言い終わる前に僕はアナルピストンを始める。

 

庵子

「んぁ!! いきなりっ……つぁ!! すんなよっ!!!」

 

 先ほどとは違い激しく全力の抽送。

 

 腸内はアナル舐めによる唾液と、先程の射精の精液によりぐちょぐちょになっており、スムーズにペニスを動かすことができる。

 

 おかげで部屋中にぐちょぐちょとアナルからの淫音が鳴り響き、耳からも興奮は高まる。

 

庵子

「はぁっ♡……ふっ……ふぅ……くっあ♡……ふぅっ……」

 

 スローアナルセックスは初めての感覚だったのか、なすすべなくアへ顔を晒していた先生だったが、今は歯を食いしばって感じないように我慢しているかのような表情だ。

 

 その我慢とは裏腹に先生のアナルは僕の肉棒にうねうねと絡みつき、腸内射精しろと言わんばかりの吸い付きで腸内の肉が捲れ上がりながら喰らいついているのがチンポから伝わってくる。

 

倫之助

「先生のアナル完全に僕のチンポに恋しちゃってますね! はぁ……めちゃくちゃ吸い付いてきて離してくれませんよ……出産脱糞したがってるんじゃないですか?」

 

庵子

「んなわけっ……あっ……くあぁ……あるかぁっ! ……うっくぁ♡」

 

 歯を食いしばり我慢しながら否定的な態度は崩さない先生。

 

 ケツ穴の愛情こもったチンポへの吸い付きとは逆の態度に、ギャップで脳が刺激されて金玉の精子が上がってくるのが分かる。

 

 激しい抽送によりぐちょぐちょと淫音が鳴り響くなか、時折ブブッゥと放屁の音も混じり始めてきた。

 

 チンポを閉めているアナルの隙間から漏れ出てくるオナラの音と匂いが僕を快感へと一気に引き上げる。

 

倫之助

「オナラまで出てきましたよ先生! イキそうなんですね? 放屁してるってことは絶頂のサインですもんね! 先生の絶頂放屁顔ちゃんと見せてくださいね!!」

 

庵子

「こっちみんなバカっ!!! くあっ♡ くっそ……止まれっ!!」

 

 止まれといういい方から恐らく自分のオナラに対して言っているのだろう。

 

 可愛くて臭くてデカいオナラなのだから嫌いにならずにいつでも僕の顔面にぶっかけてくれればいいものの。

 

 頑張って先生とのラブラブ放屁な未来を送るためにもしっかりと僕の愛たっぷり精液を腸内に送るしかない!! 

 

 僕は両手の力と腰を打ち付ける力を強めて、射精へのラストスパートに入る。

 

 先生は開館から逃げるかの如く手を握り返す力が強くなる。

 

庵子

「はぁっ♡ くあっ……んんっ……んっ……ん゛ぁっ♡」 

 

 目を瞑り快感を我慢して逃げ場がないのを耐えるように手を握り返しているが、それが さもお互いが愛し合っているかのような恋人繋ぎに一気に興奮は高まる。

 

 腰を打ち付ける力を強めたことにより、ぐちょぐちょと激しく鳴り響いている肛門の音と、太腿付近の肉がぶつかり合う身体の音も合わさり、アナルセックスのエロさが際立っていく。

 

庵子

「ん゛っ……んっ……ん♡ んぁぁ♡ くあぁっ!」

 

 先生のヨガリ声も強まってきたということは絶頂間近ということだ。

 

 アナル内の腸壁も一層うねりを強くしチンポを歓迎してくれていることが分かる。

 

 密着した身体から先生の痙攣の震えも感じられて興奮は高まっていく。

 

倫之助

「はぁっ……先生、射精しますよ!! ちゃんと目を開いて……先生の絶頂放屁面見せてください!!! アナルに射精されて妊娠して、イキながらデカ糞出産してください!!!」 

 

庵子

「るっせぇ!!!! ん゛っん゛っん゛っあ♡ いいからっ……早く射精してっ……終わらせろっ!!!!」

 

 抵抗しながらも身体の快感が表情に現れて、火照った顔で睨みつけてもかえって僕の興奮は増すばかりで、肉棒の先まで精子が上がってきた。

 

倫之助

「くあぁ!! 先生! 先生!! 射精ますよ!!!」

 

庵子

「ん゛あぁぁ♡ さっさと……しろっ!! はあぁ♡」

 

 そのセリフが先生が腸内射精を促しているように聞こえて、僕の脳に一気に響き渡り、勢いよく亀頭からアナル内へ精子が注ぎ込まれる。

 

 ドピュっぅぅぅ!! ビュルゥゥゥゥ!!! ビュルゥ!! ドピュ!

 

庵子

「くっっっっぅぅぅぅあ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁあl!!!!! ん゛ん゛っん゛ん゛ん゛ん゛っん゛ん゛♡」

 

 歯を食いしばって必死で声も抑えて快感を凌ごうとする先生。

 

 それにより、恋人繋ぎの両手は痛いぐらいに握りしめられ、さらには僕の腰に足を回して力を入れて無意識だいしゅきホールドをかましてしまう。

 

 そして極めつけはケツ絶頂による激しい放屁。

 

 ブピュリュゥ!! ビュチュッ!! ブチュゥゥゥ!! ブチュゥ!!

 

 愚息がアナルに刺さったまま、隙間から放屁と精子が淫音を出しながら噴き出してくる。

 

倫之助

「くっさ~、やっぱり先生の絶頂放屁は格別の匂いですよ。これでまた元気が出てきます!」

 

庵子

「はぁっ……あっ……くっ……るっせぇ……変態野郎っ!!」

 

 赤らめてはいるが、なんとか威厳を保った顔をして抵抗してくる先生。

 

 度重なるケツ穴絶頂に態勢ができているようだ。

 

 絶頂放屁は臭くてデカいままだが、慣れてしまったら出してくれなくなるかもしれない。

 

 僕は先生の両手を強く握りしめる。

 

倫之助

「先生、今夜はまだまだ寝かせませんよ!! あと10回は先生のアナルに射精して僕のチンポなしじゃ絶頂放屁できない身体にして見せます!」

 

庵子

「絶頂放屁ってそもそもなんだよっ! ていうかあと10回もやんのかよ……どんだけ底なしなんだお前……」

 

………………

 

…………

 

……

 

 ドッピュぅぅぅぅ!! ビュルゥゥゥゥ! ドピュ! ドピュ!! 

 

庵子

「くあぁぅ♡ くぅぅぅう……はぁぁぁああああああぁ♡」

 

 これで何回目だろう?

 

 現在寝バックの状態。

 

 先生は僕の枕を抱きしめて顔を埋めて、イキ顔を見せないようにしている。

 

 アナルがハート型にくりぬかれているとは言え、王道の白色を履いているにもかかわらず、ガニ股を痙攣させている下半身がエロイ。

 

 声も我慢しようとしているのだろうが、くぐもったヨガリ声が漏れ聞こえてくる。

 

 ブッスゥゥゥ!! ブチュゥ!! ビュチュッ!! ブリュゥ……

 

倫之助

「くあ………」

 

 絶頂放屁の風圧に耐えられずチンポが抜けてしまう。

 

 ガニ股アナルはガバガバに開いており、僕が射精しまくった精液が放屁と共に濁音を漏らしながら漏れ出てくる。

 

 僕は先生の尻を開いてもっとしっかりと流れてくるようにした。

 

 ぶちゃぁという音と共に精液がゆっくりと漏れ出て、同時に放屁の匂いも香ってくる。

 

 アナルはパクパクと呼吸をしているかのように大きくヒク付き、閉まるのだろうかと心配になるぐらいだが、今はエロさが勝っている。

 

倫之助

「先生……どうですか僕の全力アナルセックス……病みつきになったでしょ? 次はしっかり脱糞セックスしましょうね」

 

庵子

「あっ……うっ……うるせぇ……誰が……そんなこと……」

 

 そこまで聞いて僕は先生の背後に抱き着きお腹に手を回して、僕の精液がたっぷり注がれたであろう腹を摩りながら、微睡みに身を任せた。

 

 脱糞セックスできなかったのは心残りだったが、今はアナルセックスの余韻の心地よさでゆっくりと眠りにつく。

 

 

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