♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX 作:ルQヌ
庵子
「…………んっ」
もう外が薄明るくなってきた朝方、庵子は目が覚ます。
庵子
「……んっ……んんっ!!! ここは!? …………そっか……」
一瞬いつもの寝室の風景と違い、驚いて起き上がろうとしたが、昨夜からの出来事が頭を過り再びベットに伏せる。
再び目を瞑ると昨夜の光景が浮かんでくる。
自分の菊門に陰茎を必死に抽送する倫之助の表情。
腸壁内が覚えているペニスの硬さと大きさと熱さ。
そして体内に注ぎ込まれた大量の精液。
まだ腹の中に精液が残っているような感覚を覚えて、庵子は自分のおお腹を摩る。
倫之助
「……んっ」
後ろに感じていた重みの正体が気持ちよさそうに寝ている。
庵子はそれを起こさないように向き直り、倫之助の顔を見てみた。
年相応だがかわいらしさのある顔が、幸せそうに眠っている。
庵子は無意識のうちに倫之助の頭を撫で始める。
庵子
(ったく……遠慮なくたっぷり射精しやがって……)
倫之助が気持ちよさそうに自分の身体に顔を埋めたのを見て、思わず笑みがこぼれてしまう。
アブノーマルなプレイとは言え、絶頂は迎えており快感の気持ちよさも感じている庵子。
なんだかんだ変態的だが、倫之助の素直な好意はうれしく思っている部分もある。
倫之助
「……んんっ……先生……脱糞セックス……気持ちいいですか?………………んっ」
庵子
「…………ダメだこいつ…………」
寝言を言いながら庵子の尻を揉みだす倫之助。
その寝言が相変わらずの変態プレイ内容だったので呆れてしまう。
庵子
(どんだけ糞好きなんだよこいつ……さすがにちょっとな……)
もし倫之助がノーマルなら今頃二人は結ばれていたのかもしれないが、さすがにスカトロプレイという特殊な行為を処女のうちからやっているという事実が庵子の心に重くのしかかり、好意を素直に受けていいものか迷っている部分がある。
そして倫之助と庵子は生徒と教師。
学園から生徒との恋愛を許されているとは言え、根が真面目な庵子はそういった面でもなかなか素直になれないでいた。
庵子
(……っと、そういえば)
倫之助が尻を揉んでいるため、おのずと意識が尻にいき、昨夜の自分のガバガバに開いたアナルの状態が気になったので、恐る恐る指を伸ばしてみる。
庵子
「…………んっ♡」
少し表面を触っただけでも性的な興奮を感じるようになってしまったアナル。
あれだけ情熱的に挿入されているのだから当然と言えば当然だ。
アナル付近は精液が乾きカピカピになっている。
そして、優しくあまり感じない程度にアナルを自分の指で穿ってみる。
庵子
(んっ♡ 少し……緩くなったような気もするけど……とりあえず大丈夫そうだな)
アナルセックスによるアナル拡張でもし生活に支障をきたすような肛門になったらさすがに困ってしまう。
倫之助がかなりの肛門好きなので、後の期間もアナルセックスは避けられないだろう。
庵子
(さすがに……連夜はやべぇよな……)
期間中はなるべく約束を果たしてあげたいため、倫之助の部屋に泊まるようにはするが、連続で肛門を貫かれると、どうなるか分からないため心配になってくる。
庵子
(といっても、どうすりゃいいんだ……)
今後のプレイについて悩んでいると、ふと倫之助の股間が少し動いて太腿に当たった気がした。
庵子
「…………」
庵子
(そういや、普通はどんな感じなんだ……)
通常の状態の陰茎が気になった庵子は、起こさないようにそっと倫之助の股間部分を見てみる。
倫之助は全裸で寝ており、もちろん下半身も生まれたままの状態。
自分の身体を少し話して股間を覗く。
庵子
「おぉ……ぐったりしてる」
陰茎は現在、その主人と同じようにぐったりと小さくなって熟睡している。、
それを見た庵子は通常状態のペニスに少し興味がわいてくる。
庵子
「……ゴクッ」
庵子
(こっちも好き勝手やられてるし……どれ少し……)
軽い悪戯心もあり、そっとペニスを右手で全体を包み込むように揉んでみる。
勃起している状態とは違い、生々しいぐにゅっとした感触が掌から伝わってくることに奇妙な感覚を覚える庵子。
庵子
(うぉ!? ……こんな感じなのか……)ぐにゅぐにゅ
狂暴な姿とは打って変わって、くにゅくにゅとした柔らかさを感じで、思いのほか愛おしく思えてしまっている庵子。
驚きの表情はしつつもペニスを揉むその顔は段々と赤くなってくる。
倫之助
「……んっ! ……んあぁ……んっ」
庵子
(気持ちよさそうにしてんなぁ……この状態でも感じてんのか? ホレホレ)ぐにゅぐにゅ
軽い悪戯心も出てきて、強めにぐったりペニスを揉みだす庵子。
チンコを揉まれて寝ながらも悶えている倫之助の表情が段々可愛く思えてきて庵子の手の動きも大胆になってくる。
睾丸の方まで掌を覆いかぶせながらペニスを揉み解していくと、
庵子
(おっ? おぉぉ!! デカくなってきた!)
次第に硬くなってくるペニスの感触を楽しんでいる。
少し硬くなった陰茎を今度は扱くように掌で上下に摩っていくと、それはもう完璧に臨戦態勢の凶悪勃起チンポになってしまった。
庵子
(……こんな感じなのか……)
倫之助
「あうぅ……んあっ……んっ」
苦しそうに表情が悶える倫之助。
好き勝手自分の身体を弄っているとは言え、勝手に勃起させて苦しそうにしている姿を見て少し罪悪感がわいてくる。
それと同時に、向かい合って寝ているため、勃起チンポは今庵子の秘部に着くかつかないかぐらいの位置まで接近しており、変な考えが頭を過ってしまう。
庵子
(こいつ、起きねぇよな……今なら……ゴクッ)
昨夜から何度も射精しているのにも関わらず、庵子が少し揉んだだけで元気を取り戻したペニスを見て、下半身が疼いていた。
庵子
(いやいやいや!! 何考えてんだアタシはっ!! そういうことはちゃんと起きているときに……って、なんでヤる前提で考えてんだよ!?)
頭を振りながら自分が無意識に考えてしまったことを否定する庵子。
庵子
(くっそっ!! それもこれもこいつが……よしっ!!)
悪い笑みを浮かべながら、庵子は倫之助のチンポを手で扱き出す。
竿を逆手で持って上下に動かしてシュコシュコと射精を促していく。
倫之助
「んっ!! んあぅ!! ……んんっ……あっ!!」
庵子
「ほらっ……寝ながら……射精しちまいなっ!!」
まるで精液が欲しいかのように倫之助の肉棒を扱いていく。
起きていたら好き勝手され、自分からしていることがバレたらいいように言いくるめられることの反発なのか、寝ていることを言いことに好きにチンポを扱く庵子。
その顔は熱っぽく赤く染まり、笑みを浮かべて精子を欲しているチンポ顔そのものだ。
倫之助
「んっんっ!! あうぅ……あぁぁ……先生っ!!」
寝ているとは言えチンポを扱かれているためか、倫之助の手が庵子の尻を揉みだす。
庵子
「夢でもアタシを抱いてんのかよ……まったく……いいぜ、今はお前の嫁だ……好きにしろよ」
自分の尻を揉むことを了承してあげる庵子。
それに答えるかのように倫之助の尻肉を揉む力が強くなる。
庵子
「んっ♡ この野郎……早く射精しちまえっ!!」
倫之助の尻揉みに感じながらも、それに負けないようにチンポのしごきを早くする。
次第に睾丸から精子が放りあがっていき、陰茎の反応で射精寸前の状態だということが、段々と庵子にもわかってくる。
庵子
(そろそろ……くるな……ゴクッ)
庵子
「はぁっ……はぁっ……」
射精寸前のペニスを物欲しそうな目で見ながら、素早く扱く。
倫之助
「うっ!! あぁぁっ!!」
庵子
(……キタっ!!)
ドクドクっという陰茎の感覚を感じ取り、射精寸前のところで亀頭を覆い隠すように手を添える。
ドピュっ!! ピュルゥゥゥ!! ビュルゥゥゥゥ!! ドピュっ!!
庵子
「うっ!!! 熱っつ……」
びくびくと痙攣しながら射精するペニスから出てきた大量の精液を。掌で受け止める。
改めて精液の熱さに驚きながら、その白濁液を受け止めた手を顔に持っていき匂いを嗅ぐ。
庵子
(うぉっ♡ ……やっぱすげねぇな……これ……)
強烈な精液の生臭さに鼻腔をくすぐられ官能を刺激される。
そのくらくらするような匂いを嗅ぎながら、庵子は手を口へ持っていき精液を飲み始める。
庵子
「くちゅ……くちゅ……んっ……んあっ……くちゃ♡」
口内で精液の熱さと味、粘りっこさをよく確認しながら咀嚼する。
口内で広がる精液の味に恍惚とした表情になる庵子。
庵子
(粘っこくて……濃いこの味……やっぱ……これ……)
無意識のうちに庵子の中で芽生えてきた感情が、倫之助と身体を重ねるごとに段々と大きくなってくることを少しずつ自覚している庵子。
倫之助
「んあ……すー……すー」
射精して満足したのか、また穏やかな表情で眠りにつく倫之助を見て、身体の内側が熱くなる。
庵子
「……ちゅっ♡」
そして穏やかな笑みを浮かべながら庵子は倫之助のほっぺにそっとキスをして、起きないように立ち上がり学園に行く準備を始める。
………………
…………
……
学園の体育倉庫。
2限目で倫之助たちのクラスが体育なのでその準備を庵子が一人でしているところに、
倫之助
「先生~♪」
庵子
「どわっ!! ちょっ!! おいこら、学園内で抱き着くなっ!!」
倫之助が元気よく後ろから抱き着いてきた。
学園愛ではあまり二人の関係を悟られたくない庵子にとっては、この状況を快く思えないでいる。
庵子
「離れろっ! ったく」
倫之助
「んもう……つれないな~あんなに愛し合った仲なのに」
庵子
「愛し合ってなんかいねぇよ、バカ野郎」
相変わらずのテンションで接してくる倫之助に対して、庵子は少し気になっていることがあった。
庵子
「…………お前よ……今日……何時に起きた?」
倫之助
「へ? 今日ですか?」
あの後冷静に自分の行った行為を考えてみて急に恥ずかしくなった庵子は、倫之助が本当にあの時起きなかったのかが気になっていた。
倫之助
「今日は……6時半のいつものアラームで起きましたね。そうそう先生、なんで朝先に行っちゃったんですか? せめておはようの顔面脱糞ぐらいしてくれてもいいじゃないですか!!」
庵子
「んな気持ちわりいぃこと朝からできるか!!!」
庵子
(この感じなら……多分大丈夫そうだな)
倫之助の反応を見るに本当に起きていなかったことが分かり安堵する庵子。
だが油断を見せた庵子に倫之助はすかさず、飛びつき、
倫之助
「おりゃ!!
庵子
「ひゃいっ!!」
抱き着いてそのまま右手を一気にスパッツの中へ入れ、人差し指をアナルに挿入してゆっくり穿り回す。
庵子
「あぁっ♡ ……くあぁ……テメェ!!!」
倫之助
「いよっと!」
いきなりケツの穴を穿られてついつい慣れ親しんだ指が入ってきて感じてしまったが、何とか抵抗するが、倫之助はそれを避けて、アナルから指を抜き後退する。
倫之助
「すーはー……あんむっ……んんっ……んんっ……んくちゅ……ぷはっ……味から察するにまだウンコはしてないみたいですね……よかった!」
アナルに突っ込んでいた指を嗅ぎ、そして味を確認するため、しっかりと口に入れ口内で舐めながら味わい肛門を分析する倫之助。
庵子
「うぅ……やっぱお前……変態すぎじゃねぇか……」
朝の可愛い寝顔とは裏腹の変態っぷりに思わずドン引きしてしまう。
倫之助
「まぁまぁ僕が変態なのは今に始まったことじゃないですし。ところで今日ももちろん泊まってくれるんですよね?」
庵子
「チっ!! あぁ、しょうがねぇからなぁ……今日も泊りだよ」
倫之助
「よっしゃ!! これで今日も一日頑張れます! 放課後楽しみにしてますよ!! じゃあ準備手伝います!!」
庵子
「現金な奴だなぁ」
庵子が泊まることを了承したあとの笑顔とやる気に、ドン引きしていた感情もなくなり、愛情が芽生えてくる庵子。
だが先ほどのケツ穴指挿入により、庵子の中で一つの不安の種ができてしまう。
庵子
(泊まるのはいいけど……やばいなぁ……さっきの指でも軽く……んん~どうしたもんか……足はたぶんそれだけじゃ納得しないだろうし……)
自分の尻の穴の心配をしてさすがに連日責められるのはいかがなものかと考え、他の部位を攻めさせようと思考を巡らせる庵子。
そして準備をしていると、ふと自分の身体の部位に目線が走る。
庵子
(ん? ……………………胸とか…………いってみるか?)