♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX 作:ルQヌ
倫之助
「え? なんですか?」
学園が終わって二人で帰ってきていた。
棗先生が風呂に入ったあと、さっそくマングリ返しにしてヒョウ柄のエロ尻穴くり抜きパンツのデカ尻を舐めまわしていると話しかけてきた。
庵子
「だからその……な、今日は……ほら……尻の穴じゃなくて……」
目線を逸らしながら顔を赤らめ提案してくる棗先生。
夕暮れ時の男の部屋で尻穴以外をご所望で、チラチラと目線を合わせ恥ずかしそうに顔を赤らめている表情は、どう考えてもオマンコ疼きまくり種付けプレス懇願フェイスだ!!!
倫之助
「遂にオマンコに僕の精子を注ぐ決意ができたんですね!! 分かりました!!!!」
庵子
「違う違う違うっ!!!! そうじゃねぇよ!!!」
僕が勢いよく立ち上がろうとするのを止めて、両手で秘部をガードしながら否定してくる。
とりあえず話を聞こうと思い、再び座って先生の両手の指を舐めまわしながら真面目に話を聞くことにする。
庵子
「その……さすがに連日尻の穴をヤられるとケツがガバガバになりそうでな……今日はできれば他のことで発散してくれない? つうか、何指舐めてんだ」
なるほど、毎日僕のチンポをケツの穴にぶち込まれてアナルがガバガバになってウンコが我慢できなくなるのを危惧しているのか。
でも先生のケツ穴の引き締まり具合はかなり強いので、そうそうチンポを毎日24時間突っ込んでたところでガバりそうにないと思う。
それでもやはり、僕以外には脱糞を見せたくないという恥じらいから、万が一ケツ穴ガバガバだったら他の奴に見られるかもしれないから、他人の前ではケツ穴を引き締めていたいという思いが強いのだろう。
思わず先生の脱糞愛に胸とチンポが熱くなる。
両手じゃなくてアナルを舐めてほしい先生の願いを叶えながら、
倫之助
「先生の僕以外には脱糞姿を見られたくないという脱糞愛。わかりました。」
庵子
「別にお前にも見られたくねぇよ。……ケツの穴舐めんな」
倫之助
「でも他のところで発散と言っても、どこで発散させてくれるんですか?」
夜中ずっとフェラチオでもしてくれるのだろうか?
確かに先生は精液大好きヤンキー娘って感じがあるのでそれもいいかもしれない。
太腿にチンチン挟んでもらって素股もいいね。
僕がエロイことを逡巡していると、先生は意外なところを差し出してくる。
庵子
「その……こことか……」
倫之助
「!?」
先生は黒のタンクトップで包まれた、大きな双房を両手で抑え込むように揉み差し出す。
表情は恥ずかしそうに赤らめてはいるが、どこか誘っているような口角の上がり方をしているのは気のせいだろうか?
倫之助
「……っゴクっ!!」
先生の胸はジャージで前を閉めていても分かるくらいのロケットおっぱい。
僕も何度も揉みしだいて、吸い付きまくって犯しまくりたいと思ったことか。
だけど、今回の約束は一週間。
とてもじゃないが胸を相手にしていたら、堕としきれないと思いあえて触れずにいたのだが……
先生の反応を見る限り、アナルは既に僕のチンポを受け入れて落ちる一歩寸前のところまで来ているみたいなので、ここは思い切って申し出を受け入れて、他の部位を攻めてみるのもいいかもしれない。
なんといっても全身セックスの塊のような身体だ。
はっきり言って抜けないとこはない。
今のこの普段の服装で下はエロ下着を履いてマングリ返しをしている姿だけで抜けるくらいだ。
相変わらず吊り上がった眼つき。ヤンキー特有の髪色。褐色の身体は傷一つなくムチムチと健康的な肉付きをしており、黒のタンクトップとヒョウ柄のパンツが良く似合っている。
胸に負けないくらいのデカい尻。程よく筋肉の付いた太腿とふくらはぎ。そしてちゃんと臭い足裏。
こうやって見ているだけで僕の愚息は、興奮高まりドクドクと脈打ちが早くなっていく。
倫之助
「では先生……申し出を受け入れて……おっぱいをいただきます!」
僕は先生をマングリ返しから解放し、ガニ股に足を開いてもらって仰向けに寝かせる。
庵子
「ん……」
すると先生は両手を大の字に開いておっぱいを開放する。
これはもはや乳房を完全に僕に明け渡すサインだろう。
僕はまずタンクトップの上から先生の胸に触ってみる。
庵子
「……んっ」
何度か顔を埋めたことはあるが、触ってみて改めて大きさと、柔らかさを手の平で実感する。
優しくソフトに揉んでみると、下着を付けているようで多少の抵抗力はあるが、胸を揉んでいるという事実が勝ちすぎていて、その抵抗感さえ性的刺激として興奮してくる。
倫之助
「先生って……スポーツブラなんですか?」
庵子
「そうだよ……悪ぃーか……」
そっぽを向いて目を合わせないように答える先生。
体育教師ということで、スポーツ下着を着ていると思いなんとなく聞いてみただけだが、女性もののかわいらしい下着を付けていないということに僕ががっかりしたとでも思っているのか、ちょっと拗ねたような表情を見せる。
倫之助
「全然悪くないですよ……むしろスポブラ大好きです! 体育教師としてはピッタリな下着のチョイスじゃないですか! というわけで」
庵子
「おわっ!」
僕はタンクトップの舌から両手を入れて、スポブラ装着の胸を揉んでみる。
タンクトップに包まれた胸が、卑猥に揉みしだかれている様子が布越しにもぞもぞ動いている感じが、イケないことをしているみたいで興奮が増してくる。
先程よりも激しく双房を揉みしだく。
ムニュムニュと柔らかい感触が両手に心地よく伝わってきて、揉みしだく手が止まらない。
庵子
「んっ♡ ……んっ……ふっ……ふぅ……」
先生から漏れる声も心なしか艶っぽくなっている気がする。
倫之助
「乳首はこの辺ですか? それとも……この辺?」
人差し指と、親指でソフトにつまむような感じで乳首の位置を探ってみる。
さすがにブラを付けているので、いまいちどこに乳首のがあるのか分からず、ソフトに触ってみてはブラ乳房に弾かれてしまう。
庵子
「気持ちわりいぃことしてんじゃねぇよ……んっ……どこだっていいだろ……」
呆れながら答える先生。
頬を赤らめながらそっぽを向き悪態をついてくる先生が、この関係になってからというもの愛おしくてたまらない。
そんな感情も楽しみながら、僕は乳首の位置の正解を知るために、スポブラの下からズボッと生乳に侵入する。
庵子
「んんんんっ!!!! んっ♡」
生乳に僕の手が触れると同時に艶めかしい声を先生が上げる。
恐らく人生で初めて男に触られた乳房。
驚きで目を見開いた後、すぐにまた目を細める。
その反応を見ただけで絶対に他の男に渡したくないという欲望が、めらめらと心とチンポを熱くさせる。
僕はまず、生乳に触れた途端場所が分かった乳首を優しく摘まむ。
庵子
「んっ♡ ……っ♡ ……んっ……んっ♡」
プニプニとかわいらしい大きさの乳首を優しく触っていくと、先生の漏れる声に合わせるように、少しずつコリコリと硬さが増していく。
倫之助
「先生の乳首も僕に摘まんでもらってうれしくてコリコリしてきましたよ。先生も感じてくれてます?」
庵子
「こんなことで感じる分けねぇだろ……んっ♡」
とても感じてないとは思えない艶声が漏れているにもかかわらず、否定してくる先生。
まだまだ頑張らないと堕とせないようだ。
僕は乳房全体を揉み解すように両手を動かす。
大きくやわらかな感触が指を陥没させるが、程よい弾力が押し込む力を跳ね返してくる。
まるでおっぱいが遺志を持っているような弾力だ。
時折、引っかかる乳首の感触も心地いい。
庵子
「おいっ……あんま激しく動かんすなよ。下着伸びんだろ……」
倫之助
「下着だったらこれからいくらでも買ってあげますよ。だから早く僕の嫁になってください」
庵子
「お断りだよ……んっ……くっ♡」
スポブラと胸に挟まれた窮屈な状態の両手が心地よく、嵌ってしまいそうだった。
何よりだし好きな先生ともっと密着していたいと感じた。
でもそろそろ生乳と対面したいと思っていたので、僕は両手を胸から取り出して、タンクトッポを脱がす。
庵子
「あっ……っ……」
恥ずかしそうな表情になる先生。
黒いスポーツブラに整った胸が包まれている。
黒いスポブラと、ヒョウ柄のパンツの相性が良く、いかにもヤンキー娘とセックスしているような感覚が湧いてきて、愚息がたまらなく勃起してくる。
倫之助
「……っゴク……めちゃくちゃかわいいですよ……先生……」
庵子
「うるせぇよ……」
怒りの表情で否定してくるのもまたかわいい。
僕はかねてより見てみたかった現象を先生に所望する。
倫之助
「先生、スポーツブラをゆっくり脱いでもらっていいですか? こう……ゆっくり上に上げていって、おっぱいがバルンッ! って感じに弾けるやつ」
庵子
「あ゛あ゛っ!! たくっ……変態野郎が……」
面倒くさそうな感じを出しながらも、先生はやってくれる遺志を見せる。
棗先生はスポーツブラに手を伸ばして、ゆっくりと上へ上げていく。
スポブラに持っていかれるように乳房も上向きに引っ張られ、下乳がゆっくりと現れ始める。
下乳ももちろん褐色で、早くもその丸まった乳肉部分を指で突きたい衝動に駆られたが、今はおっぱいの動きを刮目していたいと思い我慢する。
恥ずかしそうにそっぽを向きながらゆっくりとスポブラを脱いでいく先生。
ブラはもう半分くらいまで来ているが、まだその大きな乳房に引っかかっており、改めて突き出たロケットおっぱいの凄さを知る。
そして、半分を少し過ぎたくらいのところで、ピンク色の乳輪が現れたかと思えば、いきなりズリュッとスポブラが上がりきる。
バルンっ!!!!
そして弾けるように先生のロケットおっぱいが飛び出してきた。
庵子
「~~~~~~~っく」
恥ずかしそうに眼を瞑る先生。
だがそんな表情とは逆に先生のおっぱいは堂々としていた。
寝そべっているのにもかかわらず、重力を無視するかのように突き出ており、張りも申し分なく傷一つない文字通り黒いロケットおっぱい。
その先端に真っピンクのまだ誰にも吸われたことのない乳首が、吸ってほしそうにプルプルと突き出ている。
たまらなくなった僕は谷間に顔を埋めて両サイドから揉みしだく。
倫之助
「先生っ!」
庵子
「おわっ! バカ、急にっ!! んっ♡ こら……あんま乱暴にすんなよ……」
先生の谷間に顔を埋めて、思いっきり匂いを嗅ぎながらズリズリと頬ずりする。
両手はサイドからおっぱいを包むようにして揉んでいるが、ブラから解放されたおっぱいは、それを喜んでいるかのように揉まれたら、弾くように指を押し返してきて暴れまわる。
倫之助
「ぷはっ……あぶないあぶない……おっぱいで溺れるところでしたよ」
庵子
「バカなこと言ってんじゃねぇ……」
僕の発言に相変わらず呆れる先生。
性欲が高まって我慢できなくなった僕は、乳房を揉みしだきながら、腰を動かし、先生の秘部に愚息を擦りつけて擬似セックス状態に持ち込む。
褐色の肌に似合うヒョウ柄のパンツの秘部部分に愚息を擦りつけてる光景がたまらなく卑猥で興奮度が増してくる。
庵子
「んあっ……おっ、おいっ! そっちはやめろっ! ほら……手でしてやるから……」
そう言って右手を愚息に伸ばしてくる先生だが、僕はその手を左手で止める。
倫之助
「先生……先生に手でしてもらうのも確かに大好きですけど、やっぱり僕のアナル嫁のバキューム力にはかれません。ですから今日はせめて擦りっこしてもらえませんか?」
庵子
「はっ、そんなこと……どうせ隙見て挿入るつもりなんだろ?」
倫之助
「先生のマンコに挿入する時はちゃんと相思相愛になった時って決めてますよ。それに今まで挿入るチャンスあったのに挿入れてないんですから、少しは信用してくれてもいいなじゃないですか?」
庵子
「確かに……そうだけど……」
怒ったり迷ったりコロコロ表情が変わる先生がかわいい。
しかもヒョウ柄のパンツしか着ていない完全にセックスする状態になりながらというのも興奮を増す。
なんとしてでもこれは擦りつけたい思いが強くなぅてくる。
倫之助
「それとも……チンチンで擦られて感じちゃうのが怖いんですか?」
庵子
「はあぁ!! んなもん擦りつけられたぐらいでアタシが感じる分けねぇだろ!!! ぶっ殺すぞ!!」
挑発したらムキになるというのはやはり元ヤンらしい。
というわけで僕はお言葉に甘えることにして、さらに密着させて愚息と陰口の擦りつけをやってみることにする。
倫之助
「じゃあ擦りつけて大丈夫ですね……よいしょ……」くちゃっ
庵子
「っ!!?」
僕は先生のパンツの横から肉棒を挿入して、ダイレクトに陰口に愚息を擦りつける。
すでに先生の秘部は少し愛液を垂らして濡れており、卑猥な密着音がくちゅくちゅと部屋に響く。
庵子
「くあっ♡ おいっ! それ挿入るだろっ!!」
倫之助
「絶対に挿入れません! 僕を信じてくださいっ! 挿入ったらその瞬間にこの関係をやめてもいいですっ!! それともやっぱり感じちゃうのが怖いんですか?」
庵子
「んなわけねぇだろっ!!! ……っ勝手にしろっ!!」
またまた怒りの表情で歯を食いしばりながらそっぽを向く先生。
そんな先生にかまわず僕はパンツに抽送を始める。
くちゅ……くちゃ……ぬちょ……くちゃ……
庵子
「んっ……んあっ……~~~~くっ♡」
間違って挿入しないように陰口のヒダ部分を熱々の肉棒で擦っていく。
初めて触れ合ったやわらかな感触に射精しそうになるのを頑張って我慢しながら、抽送を繰り返す。
ヒョウ柄のパンツが肉棒を動かすごとにぐにゅぐにゅと蠢く様子が卑猥だ。
いい感じのリズムで抽送を繰り返しながら僕は意識を再び突き出た双房に移す。
寂しそうにしていた乳首を、いよいよ味わうため、僕は口を大きく開ける。
倫之助
「ではこちらを……いただきま~す」カプッ
庵子
「~~~~~~~ん゛っ♡」
まず右の乳にかぶりつく。
歯を立てないように唇で吸い付きながら、ベロで乳首をもてあそぶ。
もちろん右手は左乳を掴んで、しっかりと乳首を摘まみながら揉み込んでいく。
庵子
「んっ……くあっ……っ」
艶めいた声が漏れ聞こえてくるのが心地いい。
僕は乳を口を使って乳首をコロコロと舌で舐めまわしながら外側に引っ張り、左乳は乳首を摘まんで外側に引っ張る。
庵子
「ああっ!! くあっ!! ちょっ……それっ!! くあっ♡」
倫之助
「ん~~~~~~~~~~~~~~ぷはっ」
肉棒を秘部にくちゅくちゅ擦りつけながら抽送し、双房をサイドに伸ばしきった後手放すと、勢いよくおっぱいが元の状態に弾け戻る。
戻ったと同時にひときわ強く熱々の愚息を陰口に擦りつける。
庵子
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っあぁぁぁあぁ!!!!」
先生がエビぞりに反り返り、陰口から蜜を勢いよく吹き出しながら軽い絶頂状態を迎える。
庵子
「はぁ……はぁ……ふあぁ……」
淫蜜を肉棒に掛けられて興奮が増した僕は、次は確実に一緒に達するために先ほどよりも力強くパンツ内抽送を始める。
庵子
「おまえっ……ちょっとまっ……はぁ♡」
先ほどの絶頂で先生の陰口から敏感な部分がプクっと顔を出してきたようなので、そこを刺激するように重点的に狙って肉棒を擦りつける。
そして次は左乳にかぶりつき右乳をてで弄んでいく。
今度は乳首に歯を立てて甘噛みをしながら、舌を素早く動かして乳首の先端を刺激する。
庵子
「おまえっ!! んあっ……噛むっ……ふあっ……なっ……あんっ♡」
先生の言うことなど無視して、乳首を噛んでは舐めて噛んでは舐めてを繰り返す。
唾液でべとべとになった胸はもはや僕の所有物のような優越感を得ることができ、睾丸から灼熱の精子がドクドクとひりあがってくる。
右の乳首も指で掴みながら、胸自体をいろんな方向へ引っ張り刺激を与える。
褐色のおっぱいに似合っている真っピンクの乳首が、うねうねと僕の手の動きに合わせて動く姿は卑猥で、それに合わせるように先生自身も艶のある声を漏らす。
庵子
「くあっ!! くっぅぅうぅ!!! あぁぁっ!!!」
感じないように必死に声を抑えようとしているみたいだが、乳首を刺激するたびにあえぐ姿がかわいらしい。
下半身は肉棒を抽送するたびにぐちゅぐちゅと淫音を漏らし、完全に擬似的なセックスを行っている。
僕の興奮も限界まで高ぶってきたので、さらにパンツに抽送する力を強めて秘部を攻め、乳首を噛む力と揉む力を強めてラストスパートに入る。
庵子
「あああっ!! あっ!! くあっ!!! あっ……あっ♡」
身体への刺激が強くなり、またもや腰を少しずつ浮かせながらエビぞりになる先生。
僕もより強く先生を求めるため、腰の動きを強めて、乳首を刺激する力を強める。
ビンビンに勃った乳首を軽く摘まむだけで喘ぎ声が漏れ、身体を痙攣させながら官能的快感を得ている先生。
僕はまた、乳首を歯と指でそれぞれ掴みながら、今度は先ほどより強い力で双房を外側へ引っ張る。
庵子
「くああぁぁあぁああ゛あ゛っ!!! あっ!! ダメっ!! それっやめっ……あっ、あああああああぁぁぁぁぁぁ♡」
今日一番の喘ぎ声を出し、両手を開きシーツを力強く掴みながら、痙攣エビぞりで絶頂を迎えようとする先生。
そこで僕もラストスパートで思い切り、腰を動かし陰口へも刺激を咥えていきながら僕の肉棒は最大まで肥大化して射精へと達する。
倫之助
「ん~~~~~~~~~~~~~~~っぱ!!」
限界まで乳首を掴んで引っ張っていた胸を開放し、弾けるように元に戻る胸。
その時の乳首から感じる痛みから解放された喜びから先生が絶頂に達する。
それと同時に僕の肉棒からも精液があふれんばかりに発射され、パンツ内がドロドロになる。
庵子
「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あっ!!!!!!!!!!!!!」
かなり腰を浮かせ痙攣しながら絶頂に達する先生。
顔も反らせて、ベロを伸ばしだらしなくも快感を感じている姿はエロイ。
秘部も僕の精液を洗い流すかのように潮を吹き出し、二人の愛の蜜でパンツ内はぐちょぐちょになっている。
庵子
「ああ゛っ……ああっ……んっ……」
軽く放心状態になって浮かした腰が落ちそうになった先生を、腰の部分を抱きしめるように腕を回して僕の方へ引き付ける。
そして僕は頑張ってくれた乳房を顔を動かしながら、丹念に舐めまわす。
舐めまわすたびにプルンップルンッと弾けるおっぱいに、再び興奮してきて、愚息が元気を取り戻してく。
倫之助
「先生……んあっ……これで……んっ……このおっぱいも……僕のものってことで……いいですよね?」
庵子
「はぁっ……はぁ……はぁ……んなわけあるか……ボケ……この変態野郎……」
倫之助
「でも絶頂して感じてましたよね? じゃあもう僕のものでいいでしょ?
」
庵子
「はぁ……イってねぇ……絶対……イってねぇよ……んあっ♡」
まるで自分自身に言い聞かせるように否定しながら、涙目でとろけた顔をしてくるのにもかかわらず絶頂を否定してくる先生。
これはちょっと、もう少し刺激的なことをした方がいいかもしれない。