♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX 作:ルQヌ
合同体育の授業。
全クラス合同の体育のため、倫之助と漏太郎も当然一緒に授業を受けることになっている。
授業が始まる少し前のこと。
まばらに生徒たちが集まる中、グラウンドの隅の方で語り合っている二人がいた。
漏太郎
「どうしたんだい倫之介くん、いやに熱い眼差しで体育倉庫を見つめているじゃないか?」
倫之助
「合同授業だからね。準備も色々忙しいだろうから棗先生のデカ尻を持ち上げる手伝いに行きたいところなんだけど……ほら、今の状態だろ」
漏太郎
「…………なるほどね、もどかしいところだと」
倫之助
「早く謝ってもいいけど、やっぱり誠心誠意の食糞決意土下座は明日の放課後、時間があった時にやったほうがいいと思ってね」
漏太郎
「聞きなれない言葉の組み合わせがあったけど深くは追及しないよ。でも、確かに誠心誠意謝るんなら時間がある方がいいかもしれないね」
倫之助の言うことに頷きながら肯定してくれる漏太郎。
漏太郎
「おや……あれは……」
倫之助
「……ッ!?」
二人が授業の始まるのを待ちながら体育倉庫を見つめていると、その中へ入っていく一人の男子生徒の姿が目に入り、それを見た倫之助の心の奥底に嫉妬の炎がめらめらと燃え上がっていく……
…………………………
………………
………
庵子
(はぁ~早く明日の放課後にならねぇかな~)
合同授業の準備をするため体育倉庫にいる庵子。
授業の準備をしながらも考えることは倫之助に謝ることばかりだ。
早く明日の放課後になることを望みながら、そのことを気にしないように黙々と授業の準備をしていると、体育倉庫に誰かが入ってきて声を掛けられた。
光
「先生。手伝いますよ」
庵子
「あ? あぁ……ありがとう」
庵子
(ビビったー……一瞬あいつかと思ったー……でもあいつなら声を掛けながら私のケツを持つぐらいのことはするか……って、何考えてんだアタシはっ!?)
自身の考えていることに恥ずかしさを覚え、顔を赤くしながら補正光と一緒に準備していく庵子。
光はというと、そんな庵子の姿を横目でチラチラ確認しながらゆっくりと準備を進めていく。
庵子
(でも謝るっつっても……どういう感じでいく? こんなこと初めてだし……やっぱ……ウンコしてる姿とか……見せたほうがいいか?)
庵子は謝る算段を考えながら、段々とスカトロ脳になっていっている自身の頭のことには気づかずに、虚ろに準備をしていると……
光
「…………い……」
庵子
「……」
光
「………せい……」
庵子
「…………」
光
「……先生」
光が準備するものを庵子に聞こうとするが、まったく反応しなかったため、肩を叩いて呼ぼうとする。
光
「先生」パンッ
庵子
「っ!? 触んなっ!!!」
光の手が肩に触れた瞬間、目を見開いて驚いた庵子は咄嗟に凄みを効かせて他の男を拒絶してしまう。
光
「っ!?!?!? す……すみません……」
庵子
「あっ……あぁ……悪い。いきなり触られたもんだからちょっと驚いたんだ……あ……お前もあんまり急に女の身体に触れない方がいいぜ」
光
「あ……はい……」
気まずいムードが漂ってしまう体育倉庫内。
たまらなくなった庵子は光に、もう準備の手伝いはいいからグラウンドに集合してろと言って体育倉庫から出ていかせた。
庵子
(ふぅ……)
味わったことのない変な空気に疲労の色が濃く見える。
庵子
(びっくりした……補正が肩を触った時になんかゾワッと気持ち悪い感じがしたんだよな……というよりも……)
男に肩を触られて強い拒絶感が現れたのは、庵子が処女で男に免疫がないから来ているものではないと、心の内では自分でも気づいていた。
庵子
(なんか……あいつ以外に触られたくないんだよなー……)
庵子
「って、いかんいかん。早く授業に行かないと」
チャイムが鳴りそうだったので、庵子は気を取り直してデカ尻をプリンプリンと激しく揺らしながら合同授業へと向かっていった。
そして、体育倉庫の様子を遠くで見ていた男子生徒二人……
漏太郎
「あああっ!! ダメだよ倫之介くん! ちょっと落ち着いて!!」
急にグラウンド内に旋風が巻き起こりはじめ、一時騒然となる校内。
漏太郎
「ほら、いくら倉庫内に男と女が二人っきりだったからって何かあったと決まったわけじゃないじゃないか!! 大体、あの短時間でことが済んでいたとしたら相当な短小早漏野郎だよ!? さすがに主人公補正を持ってるような奴がそんな訳ないじゃないか。ほら、嫉妬心を抑えて抑えて……」
漏太郎がなだめる中、倫之助はゆっくりと力は抑えていくが、心の奥ではメラメラと嫉妬心を燃やし続けていた……
……………………
…………
……
倫之助
「本当にすみませんでした!!!!!!!!!!!!!!!!!」
一日空けた放課後、倫之助の自宅。
メッセージで自宅へ来て欲しいと庵子に伝えて、玄関前で待ち、ドアが開いた瞬間に思いっきり土下座して倫之助は謝っていた。
庵子
「おっ……おう……アタシも……急に……あんな事言って……ていうか顔上げろよ」
額を床に張り付けて一向に顔を上げようとしない倫之助に対し、さすがにしどろもどろになってしまう庵子。
倫之助
「いくら先生が僕の嫁とは言えやりすぎてしまいました! やっぱり一緒に気持ち良くなっていくのが夫婦の形だと改めて考えさせられました!」
庵子
「まだ嫁じゃねよ! おめぇの嫁はアタシのケツだろ! たくっ……夫婦とか……訳の分かんねぇこと……」
倫之助に夫婦と呼ばれまんざらでもない顔をしながら、そっぽを向いている庵子。
だが倫之助は明らかに態度に変化が生じてきている庵子に気づかずに、謝罪するという行為に集中していた。
庵子
「アタシも……自分で言った一週間の約束守らずに……急にあんな事言ったから……その……な……お互いに……」
倫之助
「いえ! 今回のことは完全に僕のやりすぎでした!!」
先ほどから自分が謝ろうとしても、中々譲らない倫之助に庵子は気圧される。
庵子
「そ……そうか……まぁ、じゃあ分かったから、これで仲直りな?」
倫之助
「はい!! 仲直りの印として……先生のウンコを食べます!!!!」
庵子
「あぁ……うん……そうか……アタシのウンコを…………ん?」
………………
…………
……
庵子
「おいちょっと待て!!!! ほんとにいいって!!!!! もう許してるから!!!!!」
倫之助
「いえ駄目です!!! 先生の気持ちが分かっていなかったのは、やっぱりウンコを食べてなかったからだと思うんです!!!! 先生の生一本糞食べて、もっと先生のことを尻尽くします!!!!!」
倫之助の部屋。
庵子は倫之助に貰ったエロ下着の状態で股を広げて、中腰になり、両手を膝の上に置いた踏ん張り体勢にされていた。
庵子
(なんでこんな格好に!!! ていうか身体がうまく動かねぇ!!!)
庵子の身体が自由に動かないのは倫之助の能力によるものだ。
そして動けなくなると同時に、下品でキツイ中腰体勢でも疲れが出ないようにもしてあげている。
庵子はこの身体の状態に違和感を覚えているが、それよりも糞を食べる宣言に驚いており、それどころではなくなっていた。
庵子
「おいっ!!! 糞なんか食ったら腹壊すだろ!!! どんな病気になるか分かんねぇんだからマジでやめろって!!!!」
倫之助
「大丈夫です!!! 僕の身体は丈夫なんで!!! むしろ先生のウンコ食べた方が調子が良くなると思います!!!」
庵子
「なるわけねぇだろ!!!!」
実際倫之助は対毒態勢が付いているため、どんな毒だろうが効かなくなっている。
だがそれにより庵子の糞を食しても腹痛にならないというところに寂しさも感じていた。
グルッ!!! グルルルルルルルルッ!!!!!
庵子
「う゛っ!!!!?????」
そうこうしているうちに庵子の腹が鳴り、脱糞が近いことを知らせてくれる。
庵子
(しまった……今日はまだ出してない……)
倫之助に貰った薬を律儀に飲んで、さらに今日はまだ脱糞していないため腹に糞が溜まりまくり、庵子自身もこれはかなりの量が出ることを頭で理解した。
庵子
(やばい……これ……かなり出る……でも……なんか……♡)
人に見られながら脱糞するという時点で異常であり、まだそこまで慣れていないにも関わらず、この時の庵子の気張り顔の口角が少し上がってきていた。
二日ぶりの倫之助への脱糞で身体が疼いてしまっている。
脱糞の予兆が来ただけで、秘部から愛液が漏れだして、肛門が嬉しそうにヒクつきだした。
そして庵子の下で仰向けで寝ている倫之助のチンポが腹の音を聞いて、よりギンギンに勃起し、それを見て庵子の下腹部も熱くなって、生臭いチンポの匂いが久しぶりに鼻腔を貫き、前頭葉に入ってきて脳髄を刺激する。
倫之助は庵子の尻側に頭を向けてシックスナインの状態で寝ているため、愚息は反り返って庵子の気張り顔を泣きながら見つめていた。
庵子
(やっぱでけぇ……こいつのチンポ……)
庵子がいきり勃つ肉棒を見て、目を蕩けさせ艶のある眼差しで見つめ合っているところに、倫之助が両手で尻の割れ目を開いてきた。
グニュッ!!
庵子
「くふっ!?」
庵子
(ケツの穴がっ!? すぅすぅする!??!?)
股を開いている状態で、さらに割れ目を開かされ肛門が曝け出されると、敏感アナルは外気に晒され、さらにヒクヒクと呼吸しているかのようにヒクつきだした。
ハート型にくり抜かれている下着の肛門が、久しぶりに旦那が見ている前で脱糞できることに喜びを感じているようだ。
グルルルルルルッ!!! キュゥゥゥゥゥゥ!!!!!
庵子
「ほうっ!!???」
庵子
(やばいやばいやばい!!!! 来る来る来る!!!!!)
肛門が外気に晒されて冷えたことも原因の一つなのか、便意が一気に高まってきた。
久しぶりに倫之助の前で排便することに微かな喜びを感じているのは確かだったが、それが食糞行為を行うためということが分り、最後の理性が糞を食べさせることはいかがなものかと脱糞を踏ん張らせていた。
庵子
「い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!!!!!!????」
庵子は歯を食いしばり瞳に涙を溜めながら、肛門内で蠢く糞を最後の力を振り絞って耐えていた。
庵子
(ダメだ!!!! 流石に糞を食わせるなんて!!! 教師が生徒に糞を食べさせるなんて、いくら何でも度が過ぎてるだろ!!!)
アナルの皺を腸内に窄めて、何とか必死で脱糞を耐えている庵子。
今の状態で一歩でも動いたら肛門が爆発するため、身体の動きが不自由なことも忘れている。
倫之助
「先生!!! 良いですよ!!! 出してください!! 溜まってるんですよね!! そんなに我慢しないで、でっかい一本糞出して気持ち良くなってください!!!」
庵子
「馬鹿野郎!!! いくら何でも……糞なんて……食べさせるわけにはいかねぇだろ!!!!!」
倫之助
「教師としての倫理観なんて旦那の前では取っ払っちゃってください!!! 先生はいっぱい糞放りだしていっぱい気持ち良くなればいいんです!!! その生糞を僕が美味しくいただきます!!!!」
庵子
「大便は美味しくいただけるもんじゃねぇんだよ!!!!! はうぅっ!!!?????」
きゅぅぅぅぅぅ!!!!! きゅるぅぅぅぅぅ!!!
もはや頭が真っ白になるくらい便意が押し寄せてきて、阿修羅のような気張り顔で涎を垂らし踏ん張る庵子。
庵子
「ぎぎぎぎぎぎぎぎっ!!!!!!?????????」
倫之助
「そんなに我慢しちゃ身体に毒です!」
そう言って倫之助は右手の人差し指で庵子のアナルをこじ開けようとする。
グニグニグニグニ!
庵子
「んおっ!? やめろぉぉぉ!!!! 出ちまうだろ!!!!」
庵子のケツの穴は完全に腸肉の扉で門を閉じているため、倫之助は無理やりこじ開けようと、人差し指を押し込もうとする。
決死の踏ん張りで何とか閉ざされているが、人差し指の進行が意外に強く、第一関節までの攻め込みを許してしまった。
そして倫之助はその第一関節部分でアナルを広げるようにホジホジと穿りだした。
庵子
「んおっ!? おほっ!! お゛お゛っ!! やめっ!!」
無理矢理アナルの入り口を穿られて、敏感になっている腸壁を抉られると、脳髄に痺れが来る。
唇を尖らせて肛門を穿り回されることに快感を覚える声を上げつつも、何とか最後の一歩は踏み出さずにいる庵子だが、さすがに限界が来てしまう。
庵子
(あぁ……もう……ダメだ……結局……こいつに……アタシの糞……食われちまうんだ…………あ゛ぁ…………っ♡)
グルグルグルグルッ!!!!!!!
我慢が極限まで来たとき、倫之助に自分の大便を食べられる光景が頭に浮かび、糞を耐えてきてこれから放りだす喜びと、倫之助に食べられるということに快感を覚えて、体中が痺れて快感の波に襲われる。
褐色デカ尻が大きく痙攣し卑猥さを増していくと、アナルの花弁が少しずつ蠢きだした。
そして大きく捲れあがったかと思うと、デカ糞の先っぽがプルプルと尻の穴から顔を出している。
褐色エロデカ尻のケツの穴から生糞が見えたことにより、倫之助の興奮も押し寄せてきて、肉棒をビクンビクンと反応させる。
倫之助
「はぁ! はぁ! 良いですよ先生!!! 一緒に気持ち良くなりましょう!!!!」
庵子
(う゛ぅ……アタシの糞見てチンポ反応させやがって……)
庵子
「この……どうしようもない変態野郎が!!!!! こうなったら、アタシの糞全部食えよ!!!!! 残したら許さねぇからな!!!!!」
倫之助
「残すわけありません!!!! 先生のウンコは全部僕のモノです!!!!!!!」
庵子
「そうかよ……じゃあ出すぞ!!!!! ぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
庵子は勢いよく脱糞するため、最後の最後まで糞を我慢した。
そして、脱糞を知らせる予兆の放屁がプスプスと鳴り出し……
プス~……プス……プス~
庵子
「ぎぎっ……出るっ!! 出るっ!! 出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」
我慢しまくった後の、とてつもない解放感を感じながら、庵子はアへ顔を晒して倫之助の口の中へ想いっきり脱糞する。
ぶりゅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!! ぶりゅりゅっ!!! ぶりゅっ!! ぶりゅっ!! ぶりゅぅぅぅぅぅ!!!!!
庵子
「おっほあああああああああっ!!!!!! っ♡♡♡♡♡♡♡」
庵子
(出てる♡ めちゃくちゃ勢いよく……こいつの口の中に♡♡♡♡♡♡♡)
爆音とともに内側の腸肉が捲れあがるほどのデカくて健康的な茶色い一本糞が、倫之助の口の中へ垂れ流されていく。
倫之助
「んぐっ!?? あんぐっ!! んぐっ!! くあっ!! んぐっ!!」
倫之助はデカ尻アナルから卑猥に出てくる糞に見とれてしまい、その勢いに押されて息が詰まりそうになったが、急いで喉奥へ愛しの生糞を押し込んでいく。
鼻が曲がりそうなくらいの糞臭と、爆音の脱糞音を部屋中に響かせながら出てくる生糞の勢いは凄まじく、咀嚼する暇もなく飲み込んでいかないと追い付かない。
ぶりゅっ!! ぶりゅりゅりゅ!!!
庵子
「あ゛ぁ……あ……♡」
庵子
(まだ出てきやがる……♡)
舌を突き出して涎を垂らし、涙も流して情けない顔で脱糞しながら、庵子はふと、本当に食べているのか気になって倫之助の顔を見て見ると……
倫之助
「んぐっ!! あんっ!! ごくっ!! あんぐっ!!」
口の周りを糞まみれにしながら勢いよく自分の生糞を食べている姿を見て、子宮がキュンキュン♡してしまう。
庵子
(こいつ……ホントに食ってやがる……アタシの糞……全部……♡)
庵子
「あっ……あぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡」
ジュロッ!!! ジュロロロロロロロロロロッ!!!!!!
倫之助が自分の糞を食べている姿を見て、脱糞の快感も相まって尿を垂らしながら脱糞絶頂してしまう庵子。
倫之助の身体に金色の尿がびちゃびちゃと降り注がれて、肉棒が嬉しそうにビクビク反応している。
ぶりゅっ……ぶりゅりゅ……ぶりゅ……
倫之助
「あんぐっ! んあっ! んんっ……んんっ……」
脱糞も終わりの方まで近づくと、咀嚼する余裕が出てきたため、口の中でしっかり味わいながら喉に流していく倫之助。
口の周りの糞を指で拭いながら、それすらもしっかり食べていき、最後の最後まで味わい尽くしていく。
………………
…………
……
先生の生糞は食べ始めたときは正直吐きそうなくらいの濃い糞の味が広がっていった。
人間が不要としているものを改めて食べているのだから当たり前なのだが……
それでも愛しの庵子先生の生糞なのでしっかり食べていくと、ほんのりと味わえるようになり、最後の方は珍味だと思えば全然いけなくないと思えるほど美味しく味わえた。
美味しく味わえたのは偏にこの褐色デカ尻のエロさのおかげもあるだろう。
内側の腸壁を捲らせながら勢いよく出る脱糞は最高に卑猥でエロかった。
そして鼻が曲がりそうなほどのくっさいくっさい放屁を出しつつの生脱糞。
ここまでしてもらって食べない男はいないだろう。
しかも、どうやら絶頂したようで僕の身体に掛けられる温かい尿のシャワーも最高に気持ち良かった。
倫之助
「ぷあ~!! 美味しかったですよ先生! 最初は吐きそうでしたけど、途中からうまみも感じられるようになって、さすが先生の生糞ですね!」
庵子
「はぁ……はぁ……はぁ……そうかよ……」
先生は気張りポーズのまま絶頂の余韻に浸っているようなので、そのまま尻穴にある残り糞も味わうため、僕は体勢を起こして肛門を舐め始める
。
倫之助
「れろっ……じゅるっ……くちゅ……れろっ……」
庵子
「んはっぁ!!?? お前……そこまで……しなくても……くふぅ♡」
先生のアナルはデカ糞脱糞を終えて、がばがばに開いており、舌先を動かせば簡単に残り糞を味わうことができた。
舌が入ってきたことで嬉しそうに肉を絡めてくる腸壁に愛しさを感じつつ、しっかりと先生を善がらせるためにベロを蠢かせる。
庵子
「んおっ♡ んほっ♡ ベロがケツ穴舐め舐めして♡ おほっ♡ お゛お゛っ♡♡♡♡」
脱糞直後の敏感アナルを舐めまくると、先生は善がりまくったため、もっと喜ばせるために僕は褐色デカ尻を叩き始める。
パチンッ!!! パチンッ!!!!
庵子
「おっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡ ケツっ♡ ケツから……響いてくるぅぅ♡♡♡♡♡♡♡」
背後からでも分かるくらい舌を突き出して感じる先生は最高にエロい!!!!!
グラビアアイドル顔負けの曲線美を逸らせながら、気の強い先生を善がらせると、支配欲が満たされていき堪らなく興奮してきた。
倫之助
「れろんっ! れろっ!! ぢゅぅぅぅぅぅぅぅぷあっ!!!!」
庵子
「おあんっ♡♡♡♡♡♡♡」
最後に思いっきりアナルに吸い付いて勢いよく離し、僕はアナルセックスをするため、立ち上がるって尻にチンポを付けるとあることを思い出した。
倫之助
「先生……そういえば、昨日の体育の授業の前に、授業の準備をするため男と二人きりになってましたよね?」
庵子
「へ? ……あぁ……それは……」
僕は先生が何か言う前に、脱糞直後のがばがばケツマンコに思いっきりチンポを突っ込んだ。
倫之助
「一体何してたんですか!!!!!!!!!」
ずりゅっ!!!!!!!!
庵子
「んおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡」
肉棒を挿入するとアナルの中が圧迫され、一気に腸肉がチンポを包み込んで絡まってきた。
だがその圧迫を無視するように、僕は力強くケツ穴をチンポで穿りまくる。
倫之助
「一体何してたんですか!!! 男と二人きりで!!! はぁ!! はぁ!!!! 嫉妬で気が狂いそうでしたよ!!!!!!」
ズリュ!! ズリュ! ズリュ! ズリュ!
庵子
「おほっ♡ んほっ♡ んほっ♡ んほぉぉぉ♡♡♡♡ 何もしてない!!! 準備を手伝ってもらっただけだ!!! 本当はお前に来てほしかった!!!!! つあっ♡♡♡」
その言葉を先生が言った瞬間、切なさを増したかのように腸肉が思いっきりチンポを締め付けてくる。
離したくなくて食いちぎらんとするばかりだ。
倫之助
「くぅぅぅぅ!!!! 嬉しいこと言って!!!!! 授業の前に僕にケツ触られて欲しかったんですか!!! オナラ匂って欲しかったんですか!!!! ウンコしてるとこ見られたかったんですか!!!」
僕は思いの丈をぶつけながら、アナルへの抽送運動を繰り返していく。
脱糞を食べて、尿を掛けられて、既に限界寸前のチンポを頑張って奮い立たせて射精を我慢しつつ、ピストンしまくった。
庵子
「お゛お゛っ!!!! ケツ!!! 触って欲しかった!!!! オナラも匂ってもらって!!!! 私の脱糞見て欲しかった!!!! ウンコした後のケツ穴穿ってもらいたかった♡♡♡♡♡♡♡ あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡」
倫之助
「ぐぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!」
恐らく快楽に流されているとは思うが、先生の想いが聞けて嬉しくなり、金玉からどんどん精子が放りあがってくる。
庵子
「おほっ♡ ドクドクしてる♡♡♡ お前のチンポ♡♡♡ アタシのケツ穴でドクドクしてる♡♡♡♡♡♡♡ 射精るんだな♡♡♡♡ はぁ♡ はぁ♡ いいぞ……思いっきり♡♡♡♡♡♡♡」
ケツ穴でチンポの射精を感じ取るというとんでもなく卑猥なことをやってのけた先生に、気持ち高ぶりまくり、射精しようとするが、その前に言わなければならないことを言った。
倫之助
「先生!!!! 明日の休み!!! デートしましょう!!! 一緒に出掛けて!!!! ホテルでまた脱糞エッチしましょう!!!!」
庵子
「っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
最大限まで膨張したチンポを腸壁がきつく締めあげて、その瞬間、アナルないに思いっきり射精してしまった。
ドピュゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!! ビュルッ!! ビュルッ!!! ビュルルルルッ!!!!!
庵子
「あ゛ぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ イクッ!! イクッ!! デート……イックゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
気張りポーズのまま痙攣しつつ絶頂に達した先生。
それと同時にうまく先生からデートを了承することができた。
倫之助
「うっ……うぅ……」
チンポを奥までねじ込んで、最後の一滴まで精子を注ぎまくる。
庵子
「お゛ぉ♡♡♡♡♡♡♡ お゛っ……お゛ぉっ♡♡♡♡♡♡♡」
射精が終わり、チンポを抜いてみると、
ぶびゅっ!!! ぶふっ!! ぶぅぅぅぅぅ!!!!
倫之助
「おわっ!!!! クッサ!!!」
がばがばに開いた糞穴から、精液を垂れ流しながら勢いよく放屁する先生。
あまりにエロすぎたためしっかりとケツを叩いてあげる。
パチンッ!!!
庵子
「おうっ♡♡♡♡♡♡♡」
倫之助
「全くどれだけエロければ気が済むんですか先生……はぁ……はぁ……愛してます……絶対に離しません」
そう言いながら僕は先生の身体の拘束を解除して抱きしめながらゆっくりとベットに倒れこんだ。
庵子
「はぁ……はぁ……はぁ……」
すると先生がキスを求めるように右手を回してきたので、素直に応じて、背後から先生にベロチュウしてあげる。
庵子
「くちゅ♡ れろっ♡ れろっ♡ ぢゅるっ♡ くちゅ♡」
お互いに舌と唾液を求めあいながら、しばらく快感の虚脱感を味わいつつ、抱きしめあってキスを続けた……