※この作品はR-18です。

♪強気なあの娘をチンポで堕とせ♪~エッチの最中脱糞するまで帰れまSEX   作:ルQヌ

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元ヤン体育教師編、1

 次の日の朝の通学。

 

倫之助

「気づいているかい漏太郎くん。どうにもこうにもおかしな雰囲気になっているということを」

 

漏太郎

「というと?」

 

倫之助

「昨日のことなんだがどうにも朝から教室内が桃色な雰囲気が漂っているというか……」

 

漏太郎

「ほう」

 

倫之助

「帰りにも男女の告白シーンに遭遇してしまったし……」

 

漏太郎

「ふむ」

 

倫之助

「女子の脱糞のことを何回も考えているし……」

 

漏太郎

「それはいつも通りだね」

 

倫之助

「とにかく少しなにか違和感を感じないかい?」

 

漏太郎

「おそらくそれは僕らが異世界なんかに行っている間にこの世界も少し歪んでしまったみたいだからだろうね」

 

倫之助

「なにそれ、どういうこと?」

 

漏太郎

「具体的には一夫多妻になっているし、そのせいで恋愛促進運動もなされているみたいだね」

 

漏太郎

「つまりみんな自分たちの恋愛により一層勤しんでいるということだよ」

 

倫之助

「なるほど……」

 

 つまりなんとか頑張れば僕の夢のハーレム脱糞を作れるというわけか……

 

 その日の昼休み……

 

倫之助

「腹減った……」

 

 お昼なので昼食を取りたいのだが今日は気分的に学食って感じでもない……

 

 というわけなので学園を抜け出してコンビニに行くことにする。

 

 この学園の規則は知らないがたぶん抜け出すのはあまりいいことではないだろう。

 

 とか思っておきながらもうそれなりに抜け出したことはある。

 

 というのも実は学園の裏の塀にちょうど人が一人通り抜けれる穴が開いてあるからだ。

 

 この学園に入学した当初、何かエロいイベントでも起こらないかなと園内をくまなく歩き回った時の発見だった 。

 

 穴を抜けたら少し林があるので人通りもほぼない。

 

 そして林を抜けて少し歩くとコンビニがあるのでそこでたまに昼食を買ったりしている。

 

 ちなみに抜け穴の近くにトイレがあり、使用者も少ないので人目を気にせず用をたすのに最適なのだが、実はここに棗先生が入っていくのを見たことがある。

 

 さすがに人目が少ないとはいえトイレを覗くのは良心の呵責もあり憚られたが、たまたまオナ禁3日目だっため脳よりもチンポが勝手しまい隣の個室に入っていた。

 

 そして個室の下の隙間から覗いた世界はまさしく新世界だった。

 

 個室はすべて和式のため、覗いた瞬間から棗先生の排泄の全貌が見れた。

 

 元ヤンだったせいもあるのかМ字開脚に近い状態で座っており、両手で両膝をしっかり掴んで小刻みに震えながら気張っていた。

 

庵子

「っ……んっ……くっ……」

 

 人間の生理現象である排泄をしようとしてるだけのはずなのに妙に艶めかしい声を漏らしている。

 

庵子

「んん~…………っ」

 

 なかなか出そうで出ないのか、少し下に向けている顔の表情は苦悶の色を見せているが、頬は仄かに明るんでおりまるで絶頂に届きそうな感じだ。

 

庵子

「んっ……あっ……」

 

 そしてついに排泄の時が来た。

 

 安産型の大きな褐色尻から少し顔を覗かせる茶色い塊。

 

庵子

「んっ……くぅ……」

 

 だがまだ出が悪いのか糞は頭を出したところで止まってしまった。

 

 残念ながらこの位置では肛門が見えずらいのが口惜しい。

 

 きっと厭らしくヒクつかせながら少し内側の腸壁を捲れあがらせて大便を出しているのだろう。

 

 そんなことを考えていると当然のように僕の股間ははちきれんばかりに膨れ上がる。

 

 だがこの僕がそんな限界まで膨らんでいる陰茎を扱くのを忘れるくらい初めて見る生の女性の排泄シーンは魅力的だった。

 

庵子

「んっ! あっ……あっ……おあっ!」

 

 ミリミリミリミリミリミリミリミリッ!!!

 

 やっと便の調子が良くなったのか箍が外れたように勢いよく極太の大便が肛門から流れ出てくる。

 

 それはまさしく一本糞と呼べるくらい、途切れなくヒリ出てきた。

 

庵子

「はっ……あっ……はぁぁぁぁ」

 

庵子

「はぁ……はぁ……はぁ…………ふぅ」 

 

 たまりにたまっていたのか出し切ったにもかかわらないのに尻も拭かず、流しもせずに排泄の快感に浸っている棗先生。

 

 まだ流していない便器に残った糞から漂ってくる強烈な糞臭を思いっきり吸いながら、先生の快感を感じた悦の顔を見て性的興奮が堪らなくなり下っ腹が熱くなる。

 

庵子

「ふっ……」

 

 ジュロロロロロロ…… 

 

庵子

「あぁ…………」

 

 たまりきっていた大便が終わって安心したのか緩み切った尿道からこれまた勢いよく小便が出てくる。

 

庵子

「んっ…………」

 

 排泄による気持ちよさをダブルで味わって表情は緩み、少し笑みがこぼれているくらいだ。

 

庵子

「ふぅ……」

 

 そしてすべての腐敗物を出し切り、股間と肛門を拭き終わりスッキリ顔で先生が出ていく。

 

 その気配が完全に消えたと同時に僕はすぐに股間の一物を取り出して無我夢中で自慰行為をしまくった。

 

 合計で三回は射精しただろう。

 

 思えばこの出来事があったせいでそれまで少ししか興味のなかったスカトロに大いに好奇心をそそられるようになってしまった。

 

 昼食前だというのに美人とは言え他人の排泄シーンを想 像してさらに勃起してしまうとは自分でも少し呆れるくいの性欲だ。

 

 そんなことを考えながら勃起チンポを学生ズボンのベルトで90度に固定してごまかしコンビニに入店すると、

 

庵子

「ん?」

 

倫之助

「あ……」

 

 週刊少年ステップとコーヒー牛乳と焼きそばパンといういかにもヤンキーが好みそうなものを購入しようとしている棗先生とはち合わせてしまう。

 

庵子

「おい、何してんだこんな所で?」

 

倫之助

「いや……あの……昼飯を買いに……」

 

 いくら他の先生より話しやすいからと言っても学園を抜け出しているという罪の意識からさすがに少し尻込んでしまう。

 

庵子

「お前さぁ、いくら昼休みだからって学園から出んのはダメだろ~」

 

庵子

「だいたい学食とか購買があんだろ?」

 

倫之助

「すみません……今日はコンビニの気分だったんで……」

 

庵子

「はぁ~まぁ、その気分はわからんでもないから今日は見逃してやるけど、なるべく学園は抜け出すんじゃねーぞ 」

 

倫之助

「はい」

 

 勃起チンポはすっかり萎えたが、元ヤン時代のことがあ るのか意外とこういったトラブルにも柔軟に対応してく れる先生でよかった。

 

 そういうところも含めてエロい身体と一緒に棗先生のことは好きだ。

 

 改めて棗先生の良さを感じたところで、さすがに他の先生にも見つかってはまずいのでさっさと昼飯を買おう。

 

 …………

 

 

 ……

 

庵子

(やっぱ昼は白濁印のコーヒー牛乳だよなー)

 

 きゅぅぅぐぅるるるるる~

 

庵子

「!?」

 

庵子

(やっば……そういや朝出そうで出なかったんだっけ……)

 

庵子

(くぅ~、コーヒー牛乳うまいんだけどやっぱ腹にくるなぁ~)

 

庵子

(正門から周って行く時間はない……となると……)

 

庵子

(久しぶりに裏の穴から入るか……)

 

 ぐぅぅぅぅぅ~

 

庵子

「くっ……うっ……」

 

庵子

(ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい!)

 

庵子

(第二波が……きたっ!!)

 

庵子

(腹痛の第一波はまだ警報みたいなものだから耐えられる……)

 

庵子

(この第二波は本気で攻めてくるから油断してるとすぐに出てきちまうっ!!)

 

庵子

(だけどこれを乗り切れば次の波まではしばらく静まるから、なんとかしてそれまでに……)

 

庵子

(第三波が来たら……死ぬ!!)

 

庵子

(なんとかこうやって意味のわからないことを考えながら冷静に落ち着いて慎重にトイレに……)

 

 きゅうぅぅぅぅぅぎゅるるるぅぅぅぅ~

 

庵子

(死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ!)

 

庵子

(やっぱり第二波の時点でキツイ無理だ死ぬ!!)

 

庵子

「ふっぅ!!!」

 

庵子

(なめんなよ! アタシを誰だと思ってんだ!!)

 

庵子

(これまでも幾度となく死線(腹痛)を潜り抜けてきたんだ!!)

 

庵子

(トイレまで近いたかだかこれだけの腹痛で糞漏らせるか!!)

 

庵子

(よし!! 穴が見えた!! トイレまであと少し……)

 

庵子

(だが落ち着け……ここが一番の勝負ポイントだ……)

 

庵子

(トイレが近くなり安心して少し緩んでいる心とケツに糞の野郎はここぞとばかりに攻撃してきやがる……)

 

庵子

(心身は一体……ここで気を緩めずに便座に座ったとき……そこでアタシの勝利は確定だ……)

 

庵子

(よしっ!! あとはこの穴を潜るだけ……心なしかなんか前抜けたときより小さくなっている気もするが……)

 

 ズボっ

 

庵子

「んっ……あり?」

 

 …………

 

 ……

 

 さっさと昼食を買った僕は棗先生の後を追うようにして店を出た。

 

 意外と一人の先生に見つかった後は連鎖的に他の先生にも見つかるような気がしてならない。

 

 そう思った僕は先ほど来た道を足早に戻っていく。

 

 もしかしたら棗先生に追いつくんじゃないかと少し期待していたが全く姿は見えいない。

 

 それなりにしゃべりやすい美人は身近に棗先生ぐらいなのでここで美人エネルギーを補給しときたかったし、

 

 さっきの件もあり謝罪の意味も込めて棗先生の匂いを嗅ぎまくって後で家で思い出しながらオナニーしまくろうと思っていたのだが……

 

 やっぱりなんだかんだ先生なんだから真面目に校門の方に帰って行ったのかな……

 

 少し残念な気持ちを残しながら僕は林を抜けて行きながら穴に向かう。

 

 そして林を抜けるとそこには……

 

 校門(肛門)があった。

 

庵子

「ちょっ……マジで……なんとか……くっ……」

 

 いったいどうしたことだろう……

 

 僕は学園へ戻るはずの裏の穴を目指してここまで来たというのに……

 

 この穴に入ると学園に戻るどころか胎児に戻ってしまうじゃないか!!

 

倫之助

「はっ!?」

 

 いかんいかん落ち着け

 

 今までの異常な体験があったせいで一瞬頭がぶっ飛んで変な方向に考えてしまったがしまったが、これは棗先生のデカ尻スパッツじゃないかっ!!

 

 そのデカ尻が壁の穴にはまった状態で足を少しガニ股にし力みながら震えている…………

 

 とんでもなくエロい状態じゃないか!!!!!

 

庵子

「くっ!? おいっ! そこにいるのは、もしかして絶か?」

 

倫之助

「え? あ、はい」

 

庵子

「なるほど、この穴を使って抜け出してたってわけか……って今はそれどころじゃない」

 

庵子

「おい……くっ……でもこいつは……だけど、背に腹には代えられない……悪いけど、ちょっとここから抜け出すの……手伝ってくんないか?」

 

倫之助

「え? あぁ……」

 

 しまった……

 

 先ほど発してしまった声でこちらの正体がばれてしまっている。

 

 誰かわからない状態だったらこのままこのデカ尻であんなことやこんなことをやってのけたというのに……

 

 まぁ、だけど少し考えれば先生の後にすぐここを通りそうなのは僕ぐらいだからどっちにしろバレるな……

 

 先ほど見逃してくれた恩もあるし、ここは素直に助けてあげよう。

 

倫之助

「じゃあ……って、どうすればいいんですか?」

 

庵子

「っ……とりあえずこっち側に押してくんねーか、太ももとか持って……いいか絶対尻は触んなよ!! 脚とかだけだかんなっ!!」

 

庵子

「あと優しくしろ!! できるだけ刺激すんなよ!! ほらケガとかするかもしれねーから……いいな、優しく……そーっと」

 

倫之助

「はい、なんとかやってみます」

 

 脚や太腿を持ってそっち側に押すって完全にバックで挿入してるみたいな感じになるが……

 

 いかんいかん、今はエロい気持ちを捨てるんだ

 

 正直言ってこの状況で完全に勃起してしまってエロい方向にしか考えが持っていけなくなってる

 

 今はエロは捨てるんだ、さっきの恩があるじゃないか

 

 それに脚をもってバックの状態になるとお腹を下の壁部分で刺激してしまう恐れがある……

 

 ここは太腿を触って前に押してみよう。

 

 ムンッ

 

倫之助

「くっ!!」

 

 いかん……改めてこのデカ尻を目の前にしてとんでもないケツの圧を感じている!!

 

 デカイだけではなく今日の午前中の疲れで少し蒸れているのか仄かに熱気がり甘酸っぱいような香りも漂っている。

 

 これが生の尻か!! 

 

 エロい!! エロすぎる!!

 

 それにこの鍛えられて程よく引き締まっている太腿!

 

 めちゃくちゃに触りまくりたい!! 

 

 だが勃起チンポよスマン!! 今は我慢してくれ!!

 

倫之助

「じゃあ゛……い゛き゛ま゛す゛よ゛!!」

 

 自分のエロを我慢し僕は断腸の思いで先生を押す。

 

庵子

「ふっ!! んっ!! くぅ…………!!」 

 

 ぎゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぐるぅぅぅぅぅ~

 

庵子

「えっ!! ちょっ!! まっ!! ……くっ!!」

 

倫之助

「え?」

 

 先生を押して向こう側に少しだけ行ったと思った瞬間、なにか妙な音が聞こえたかと思ったら……

 

 ズンっ!!

 

倫之助

「むぐっ!?」

 

庵子

「ああっ……ヤバい……」

 

 ブッ! ブブッゥゥゥゥッ!! ブッ! ブッ!

 

倫之助

「ん゛ん゛っ!!??」

 

 先生の尻が僕の顔を襲ってきたと思った瞬間にものすごい激臭が爆音とともに鼻腔内に拡がる。

 

庵子

「あっ……ああっ……絶? その……」

 

倫之助

「んふっーふっ……んふっーふ……」

 

 顔に押し付けられている圧倒的な尻肉……

 

 そして間違いなく肛門から発せられたであろう大出力の屁……

 

 今までのいろんな経験からメンタルが強くなった僕と言えどもこれほどのえげつない一斉攻撃を受けたら理性が耐えられるはずもなく……

 

 ガシッ! グニュっ! グニュっ!

 

庵子

「あんっ! おいっ! お前っ! 尻を……」

 

 棗先生のスパッツ越しのデカ尻の割れ目に顔を埋めて両手で双丘を揉みしだく。

 

倫之助

「んん~……んっすぅぅぅぅぅぅぅぅ~……はぁぁぁぁぁぁぁぁ~」

 

 そして先ほど出した屁の残り香を割れ目の部分から思いっきり味わう。

 

倫之助

「くっさ!! 先生のオナラくっさ!! スパッツ越しなのに臭すぎでしょ!! いったいなに食ったらこんなとんでもない臭さになるんですか!?」

 

庵子

「おいっ! お前っ! マジでやめろ! そんな匂い嗅ぐなよこの変態野郎!!」

 

倫之助

「なにを言ってるんですか、このデカ尻を思いっきり僕の顔に押しつけて特大屁の匂いを嗅がせてきたのは先生の方でしょ?」

 

庵子

「違っ……それは……腹が……」

 

 きゅるぅぅぅぅぅぐぅぅぅぅ~

 

庵子

「うっ!? やば……マジで……」

 

 ぐにゅっぐにゅっ

 

 先生の発言を無視して構わずデカ尻を貪るように揉みしだく。

 

 股間の蒸れた匂いと体温を感じながら今まで憧れていた棗先生の尻を揉むという状況で僕の肉棒は先ほどよりもはち切れんばかりに勃起する。

 

 だが今は射精という概念よりもこの状況を一分一秒でも 長く味わっていたい僕がいる。

 

 確かにこのスパッツ尻を使って尻コキや素股をして一気に射精して気持ち良くもなりたいが、それではただの童貞だ。

 

 やはり真のこじらせ童貞たるもの、まだ屁の残り香が漂っている今の奇跡の状態を楽しまなくては……

 

 ぐりぐり、ぐにゅっぐにゅっ!

 

倫之助

「あ~先生~まだ臭いです! もう先生のオナラの臭いが脳みそまでこべりついてて離れそうにありません。最高ですっ!」

 

庵子

「くっ……この変態糞野郎がっ!! くうっ……」

 

 きゅぅぅぅぅぅ~

 

庵子

「うっ!? くっそ………………もう…………なぁ絶っ! ケツくらいなら後でいくらでも揉ませてやっから、今は ここから出してくれないか?」

 

倫之助

「えっ!?」

 

 思わぬ申出に一瞬思考が停止して手が止まる。

 

 だがこの申し出には何か裏があると思い僕は先生のケツの中で考えを巡らせる。

 

 先ほどから鳴っている妙な音……

 

 そしてトイレから近いこの穴……

 

 さらに特大の屁……

 

 そして僕の出したケツ論は…… 

 

倫之助

「そうかっ! 先生は今、腹が痛くてすぐにでもトイレに行ってこのデカ尻から思いっきりデカ糞をひり出したいんですねっ!!」

 

庵子

「いちいちデカイ声で言うなよこの変態野郎がっ!!」

 

庵子

「でも察したならな? ほら、早くここから出るのに協力してくれ……」

 

 いつもの強気な態度とは一変してかなりしおらしい態度に心打たれる僕だが、つまりそんな態度で頼みごとをするぐらい切羽詰っているということだ。

 

 しかも用をたすことができたらこのデカ尻をいくらでも揉ませてもらえるという条件付き。

 

 今まで僕の存在に少し嫌悪感を抱いてそうだった棗先生がそれだけ譲歩してくれるということは本当にここで漏らしたくないのだろう。

 

 ここは慎重に考えて…………

 

倫之助

「わかりました棗先生!」

 

庵子

「わかってくれたか、じゃあ……」

 

 ズルっ

 

庵子

「え?」

 

倫之助

「ここで脱糞しましょう!!!!!!」

 

 僕は先生のスパッツと中のパンツも一緒に掴んで一気にズリ落とし、そのまま流れるように脱がせた。

 

庵子

「はぁ!! お前何言ってんだっ!! ていうかスパッツ戻せ!!!」

 

 きゅぅぅぅぅぅ~ぐるぅぅぅぅ~

 

庵子

「うっ!! ……くっ……さすがに……もう……んんっ」

 

 こちらまで聞こえるくらいの体内音が鳴り響き、軽く呻きだす先生。

 

 もうとっくに限界を超えて脱糞を耐えている感じがこちらにもヒシヒシと伝わってくる。

 

 なによりスパッツとパンツを脱がしたことによりさらされた肛門のヒクつき具合を見ると、もう大便の頭の部分がこんにちはしてきそうだ。

 

倫之助

「先生! 肛門がめちゃくちゃヒクついています! これはもうトイレまで間に合いませんよ!! なにより過度な我慢は身体に悪いです!!」

 

倫之助

「というわけでここでもう思い切って脱糞しちゃいましょう!!」

 

庵子

「できるわけねぇだろ!! どこの世界に学園で壁に挟まって生徒に見られながら糞垂れ流す教師がいるってんだっ!」

 

倫之助

「第一人者になりましょう!!」

 

庵子

「不名誉すぎるわっ!! 私はそんな変態教師になる気はない!」

 

庵子

「絶対に……トイレで……くぅ……おぉ……あぁ……」

 

 なんとしてでもここでの脱糞を回避するたに最後の力を振り絞って下半身に力を入れて穴から抜け出そうとする棗先生。

 

 秘部が丸出しになっているにも関わらず無我夢中でがむしゃらに脚に力を込めてもがいている様は、少し滑稽さもあるが

 

 普段のヤンキー然とした姿からはかけ離れており、それがまた一つの興奮のアクセントとなり脳が痺れてくる。

 

 だが棗先生の頑張り虚しく抜け出せそうな気配はない。

 

倫之助

「先生、やっぱり脱出は無理そうです。僕だってできれば先生がトイレで安心してデカ糞をひり出して、緩み切った顔に顔射マーキングしたいんですが……」

 

庵子

「そんなことさせるわけねーだろ!!」

 

 きゅぅぅぅぅ~

 

庵子

「んっ! あっ……あぁ……」

 

倫之助

「もう限界なんですよね! やっぱり一回出してから脱出を考えた方が賢明ですよ!」

 

庵子

「絶対……こんなとこでなんか……第一……誰かに……見られたら……くっ」

 

倫之助

「大丈夫です! ここはほとんど人が通りません! なおさらやるなら今のうちです!!」

 

倫之助

「それに見られたとしても学園の変態カップルが壁穴脱糞プレイをしてるとしか思われません!!」

 

倫之助

「ノーマルプレイならまだしも一般人ごときなら脱糞プレイなんていうアブノーマルプレイを見ればドン引きして裸足で逃げていきますよ!」

 

倫之助

「さらにアブノーマルさを際立たせるために先生の黒パンツも被り、ギンギンの勃起チンコも出しておきますね! 」

 

倫之助

「ん~! クロッチ部分甘酸っぱくておいしいです!! チンコの方も人生最高長に勃起しております!」

 

庵子

「テメェ……アタシは……そんな……変態になる気は……ないっ! ……ふんっ……くっ」

 

倫之助

「安心してください先生! さっき僕の顔面に屁をぶっこいた時点で先生は十分に変態の門を叩いていたんですよ!」

 

 もうほとんど抜け出すためではなく脱糞を我慢するために力んでいる下半身にとどめと言わんばかりに、僕は尻の双丘を両手で鷲掴み割れ目を開く。

 

 そこから拡大された肛門は少し開いたり閉じたりを繰り返してヒクついており、もはや脱糞寸前と思われた。

 

 一般的な成人ならもはや肉親にも見せることのない排泄シーンをこうして目の前でしっかり拝めるということにかなり興奮している!

 

 人間の生理現象の一つなのに、いろんな要素詰め込まれればこれだけエロくなるとは……

 

 まさしく神秘的なことだ!

 

庵子

「お前……ケツを……くっ……離せ……もうっ……ふっ」

 

倫之助

「大丈夫ですよ先生、これで先生が野糞に性的興奮を覚えたとしても僕はしっかりついていけます!!」

 

倫之助

「さぁ先生!! 思いっきりスッキリしちゃってください!!!!」

 

 僕はさらに両手に力を込めて先生のケツの割れ目を開く。

 

庵子

「ん゛ん゛っ……くっそぉぉぉぉ……もう……出る!!!!!」

 

 棗先生の鬼気迫る声、ヒクつく肛門から少しずつ漏れ聞こえてくるオナラの音、

 

 間違いなく迫っている運命的脱糞の瞬間に僕は目を見張りながらデカ尻を見守る。

 

庵子

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁ……」

 

倫之助

「いいですよ先生!! いつでも来てください!! 僕に脱糞を見せてください!!」

 

 そしてついに……

 

庵子

「くっうぅああああああぁぁぁぁ出るぅぅぅぅぅ!!」

 

 ブッフゥ~ミリミリミリミリミリミリッ!!!!!

 

庵子

「あっ! あっ! ああああぁぁぁぁぁ!!」

 

 先生の絶叫とともにオナラによる爆音が鳴り、そのあとに続くように勢いよくウンコが出てくる。

 

 肛門は全開に開かれており、ウンコが出てくる流れで腸壁が外に捲れており迫力満点だ。

 

 さすがに目の前とあって匂いも直で鼻に流れてきて抜群の臭さが脳に直接性的ダメージを与えてくる。

 

 ブリュブリュブリュブリュぅぅぅ!!!

 

庵子

「あぁぁぁ!! 止まって!! うっあぁぁ!! 早く止まってくれっ!! 」 

 

 普段は強気の元ヤン先生が恥ずかしさの余り苦しみ呻きながらも勢いよく目の前で脱糞しているという事実が僕の性欲と独占欲を刺激して、

 

 股間はすでに少し触れば射精しそうなくらいパンパンに膨れ上がっている。

 

倫之助

「すごいです先生!! 大迫力で超臭いデカ糞が止まることなく出てきてます!!」

 

倫之助

「僕は今幸せです!! 大好きな先生のこんなエロい姿が見れて僕は本当に幸せです!!」  

 

庵子

「くぅぅ!! 言うなぁぁ!! お前……だまれぇぇぇ!!」

 

 こちらからでは顔は見えないがたぶん涙を流しているに違いないくらいの呻きと否定の声が聞こえてくる。

 

 だがそれもこの脱糞シーンの中では性的興奮のアクセントとなってしまう。

 

 惜しむらくは先生の表情はやっぱり見たかった。

 

 きっと泣きながらも我慢していた排泄を思いっきりしているということで自分でもよく分からない表情になっているに違いない。

 

庵子

「うっ……くっ……うぅぅ……」

 

 プッスゥ…………プッス……

 

 そして永遠に続くかと思われるくらいの大迫力だった生脱糞も最後の残りっ屁と共に終わりを告げ、野に放たれた湯気が立ちそうなくらいのホカホカウンコを見ると、

 

 まるで夏の終わりの線香花火のような儚さを醸し出していた……

 

 だがそんな儚い気持にさせるウンコを見ても、僕の愚息は熱い日々を永遠に続かせると言わんばかりに起立している。

 

庵子

「はぁ……はぁ……はぁ……くっ……くっそ……こんな……」

 

倫之助

「ゴクッ……」

 

 このまま……この素晴らしき性的時間を終わらせたくない……

 

 そんな黒い欲望が下っ腹から沸々と湧き上がる。

 

 だが僕の理性がまだ残っており、脱糞ショーは不可抗力だからしょうがなかったにしろこれ以上のことはさすがにまずいのではないかという思いも……

 

 あったのだがこのエロ尻を鷲掴みにしている状態で理性がチンポに勝てるわけがなく僕は挿入を決意する! 

 

 というかこんな痴態を目の前で曝け出してくれている棗先生に対してこれ以上のことをやらないということが失礼に値するだろう。

 

 たとえこうなったことが事故であれ、美人が曝け出した尻を見れば挿入れたくなるのが男の……漢のサガ!!

 

 というわけで先生が弱って判断能力が欠如している今のうちを狙っているわけじゃないが、脱糞し終わったホカホカでヒクついたケツ穴に容赦なく肉槍を突っ込む。

 

 ズリュ

 

庵子

「っ!!!!!!」

 

倫之助

「あっ……うっ……」

 

 ドッピュ、ドピュ、ドッピュル……

 

庵子

「んあっ!? あぁあぁ!! あああぁ……おっ、お前……なっ、なにやって……」

 

倫之助

「すみません先生……あまりにも先生の肛門の締まりが良すぎて……射精ちゃいました……」

 

 これまでの出来事ですでに肉棒は爆発寸前だったので、それと合わせてこの夢にまで見た肛門への挿入と直腸の締まり具合とでなすすべなく射精してしまった。

 

 ただでさえ体温で温かい直腸にぐつぐつの出来立て精子が先生の体内にマーキングするかのように広がっていく。 

 

 その直腸射精を感じて先生の下半身はプルプルと振るえその振動がデカ尻を通じて僕の身体に直接伝わってくる。

 

 それが憧れのケツ穴に射精したという喜びをさらに増幅させる。

 

 そして絶倫の字を持つ僕がたった一回の射精で萎えるはずもなく……

 

倫之助

「でも僕は二回目からのほうが自信あります!! 童貞ですけど先生を必ずケツ穴アクメで善がらせて見せます!!」

 

庵子

「いや、二回目とか善がらせるとかいいからまずチンコ抜け!! お前今自分がなにやってんのかホントわかってんのか!?」

 

倫之助

「先生の脱糞終わりのガバガバケツ穴が誰か他の人間に見られて恥をかく前にしっかりと栓をしました」

 

庵子

「今の状況のほうが見られて恥かくわ!! 今ならまだ許してやるから早く抜けっ!!」

 

倫之助

「わかりました! しっかり抜かさせていただきます!」

 

 僕は先生のケツ穴で抜くためにまずはしっかりと引き締まった腰の括れをもつ。

 

 そしてゆっくりと腰を引いてゆき、射精したての敏感勃起チンポでねっとりと暖かい直腸の感触を味わう。

 

 直腸は先ほど射精した精液と先ほど脱糞した糞が混ざり合って滑りやすくなっており、うっかいしているとチンポが抜けてしまいそうになる。

 

 だが肉棒を抜こうとすると、まるでそれを嫌がるかのように腸壁が捲れるほど直腸が締め付けを増してくる。

 

 滑りはいいが締め付けは強いという完璧にチンポを快楽地獄に堕とすために生まれてきたような先生の肛門に挿入できたという事実に感動し目頭が熱くなる。

 

庵子

「んんっ……んあっ……そんなっ……ゆっくりじゃなくて……早くっ……」

 

倫之助

「すみません先生、憧れの先生のケツ穴の暖かい感触をゆっくりと味わっていたかったんで……」

 

倫之助

「先生のケツ穴、僕のチンポが大好きみたいで内側が捲れるくらい吸い付いてくるんですよ。これって相性ばっちりってことですよね?」

 

庵子

「なに気持ち悪ぃこと言ってんだ! んなことどうでもいいから早く抜けっ!!」

 

倫之助

「わかりました! アナルセックスと言ってもやっぱり相手の気持ちはちゃんと考えないといけないですもんね! 」

 

庵子

「は? お前……なに言って……」

 

 僕は先生のご要望通り、早く射精ぬくために腰をおもいっきり動かし始める。

 

 ズリュ! ズチャ! ヌチャニュチャ!

 

 先ほどまで抜こうとしていたペニスをまた勢い良く戻したことにより、それを歓迎するかのごとく直腸も締め付けを強めた気がする。

 

庵子

「んっ! おっ!! おいっ!? おまっ……んあっ! あっ! なにっ! してっ……んっ……」

 

倫之助

「なにって、先生のご要望にお答えして早く射精こうとしてるんですよ!」

 

倫之助

「ただ二回目なんで、すみません……もしかしたら結構粘っちゃうかもしれません」

 

庵子

「ヌクッて……チンコを……んっ……そこから……抜けって……意味で……んあっ……んっ……んおっ!」

 

 直腸の締め付けもさることながら、抽挿するたびに下腹部にブルンッブルンッとあたってくる尻肉の感触もこちらの脳に性的快感に直接訴えてくる。

 

 抽挿を早くしているにもかかわらず、ペニスを引いているときには腸壁が捲れているのがわかるくらいの直腸の吸い付きに、

 

 先生の身体に僕の愚息が認められている感があって興奮と幸福感が増していき、それによりさらにペニスを肥大させていく。

 

 下半身だけしか見えていないが、このボリュームのある尻を自分の好きなようにしているという事実に征服感も刺激される。

 

 これで先生がどんな表情をしているのか見れれば最高だっただろう。

 

庵子

「んおっ! んあっ! あぁ! お、お前っ……これっ……犯罪だぞ! おいっ! んっ……わかってんのかっ!あっ!」

 

倫之助

「なに言ってるんですか先生! 人の顔面に想いっきりオナラした挙句、目の前で見せ付けるように脱糞したくせに!」

 

倫之助

「そんな行為を受け止めれる人はもはや彼氏でしょ! だから先生、僕が彼氏になりますから安心してこれからも見せ付け脱糞してください!」

 

庵子

「くうっ……んっ……あっ……誰が! お前の彼女になんかなるかっ! 馬鹿なこと言ってないで……んあぁ…… 早くっ……んっ……抜け!」

 

倫之助

「あんな大迫力の生脱糞を見せ付けられたら、もうAVなんかじゃ満足できません! その責任が取れないって言うんですか!? そんな人には!!」

 

 僕はさらにすばやくそして力強く動き、肉槍で肛門を攻めに入る。

 

 ブッポォ! ビュチョ! ズチョ! ブッ! ブチュ!

 

 抽挿を早めたことにより肛門から卑猥な淫音がさらに大きく鳴り響く。

 

庵子

「おおぉ! おっ! おっ! んんっ!! おまっ……やめっ……んっ……ん゛っ……ん゛っ……あ゛っ!!」

 

倫之助

「先生! 先生が僕の彼女にならないというのであれば、せめてこのケツ穴は僕にください!」

 

倫之助

「先生のケツ穴もこんな下品でHな音を立てながら僕のチンポに吸いついてるんです! どう考えたってこのケツ穴は僕のチンポのことが好きなんですよ!」

 

庵子

「んあっ……んっ! なにっ……わけわかんねぇことっ……んっ……言ってんだっ……あぁ……」

 

倫之助

「先生だって気持良くってさっきからそんな喘ぎ声出してるんでしょ? だったらいいじゃないですか! 僕と先生のケツ穴の結婚を認めてください!」

 

庵子

「んっ! おぉっ! あぁ! んっ……あっ……こんなのが……んっ……気持ち……いいわけっ……んっ……あるかっ!」

 

倫之助

「まだそんなこと言って! こうなったら僕のチンポとラブラブ肛門の結婚を認めてくれるまで、腸内射精しまくります!!!! 絶倫の名にかけてっ!!」

 

庵子

「バッ……おまえっ……んあっ! んっ……そんなこと……んっ……やめろぉぉ……あんっ!!」

 

倫之助

「ケツ穴で感じてる喘ぎ声、めちゃくちゃかわいいですよ!! やっぱり先生は存在自体が射精を促してるんですよ!!」

 

 先生のギャップ萌かわいらしい喘ぎ声が増すとともに肛門内の締りもより強力になっていっている気がする。

 

 おそらく射精が近いことによりペニスへの快楽が強くなっていってそう思えるだけだと思うが、もはやなんだっていい!!

 

 興奮できることはすべて棗先生のせいにする!!

 

 実際問題こういう状態になったのだって先生のせいなんだから……

 

 僕が肛門射精することだってエロゲーの寝とられヒロインが簡単に間男のチンポに快楽堕ちしてしまうくらいしょうがないことなんだ!!

 

 そうこう考えながら抽挿しているうちに……

 

 ズポッ! ズポっ!! ニュチョ! ネチョ!!

 

倫之助

「先生!! もう射精ますよ!! また先生のチンポ好きケツ穴に……おもいっきり僕の精子(想い)をぶつけます!!」

 

倫之助

「そして……この肛門が誰のものなのかを……はっきりさ せます!!」

 

庵子

「やっ……めっ……んあぁ!! 今はっ……はっ! んんっ! んあぁ! くるっ……からっ……んんっ……やめっ……」

 

倫之助

「来ちゃっていいですよ先生!! 存分にイッちゃいましょう!! おもいっきりケツアクメ感じてください!! 」

 

 絶頂に達しそうな先生の反応がまた普段とのギャップで格別に愛らしく射精前の愚息をさらに肥大させる。

 

庵子

「くっ……またデカく……しやがって……あっ! もう………ほんとにっ……ん゛ん゛っ!」

 

 ズポっ! ズポっ! ズポっ! ズポっ!

 

倫之助

「あぁ……くっ……」

 

 僕は最大限にまで射精を我慢し、そして……

 

倫之助

「もう射精ます!! 先生! おもいっきりケツアクメ感じてください!!」

 

庵子

「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

 ブッピュ!! ブピュ!! ドッピュ~!!!

 

庵子

「んんっ!! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

 

庵子

「あっ!! あああぁ!! おっ……あっ……はぁ……」

 

 腸内射精により精子が先生の体内に直接流れ込んでいき絶頂に達しているのだろう。

 

 今まで聞いたことのない喘ぎ声が校内に響き渡る。

 

倫之助

「はぁ……はぁ……ん?」

 

 ジュロロロロロロロロロ…………

 

庵子

「あ……やら……止まっへ……」

 

 どうやらケツアクメで感じて力が抜け放尿してしまったらしい。

 

 精液による温かさは体内に入っているのに尿による温かさは外へ出ているという状態に先生の下半身はガクガクに震えて脱力状態だ。

 

 二回目の射精により更なる気だるさを覚えた身体だが、その肉体に鞭を打ち僕は先生の腰を持つ手に力を込める。

 

庵子

「へ? お前……まさか……」

 

倫之助

「僕は先生がたった二回の腸内射精で堕ちるとは思っていません」

 

 自らのチンポで棗先生を絶頂に導いた喜びで胸がいっぱいだが、この一時の満足だけでは勝ったとは言えない……

 

倫之助

「ん……」

 

 ヌッチャ……    

 

庵子

「んんっ……ああぁ……おぉ……」

 

 僕は敏感になっているがまだ勃起を保っているチンポをゆっくりと肛門から引き抜いていく。

 

 精液と残り糞が交わったチンポにいまだに衰えを見せない腸壁の吸いつき具合の交わりが、グロテスクだがかなりエロく見える。

 

倫之助

「先生……やっぱりこのケツ穴は僕のチンポに恋してますよ……この二人をくっつけてあげるためにも……」

 

庵子

「おまえ……馬鹿なこと言ってないで……もう……」

 

倫之助

「ふんっ!」

 

 ズチョッ!!!

 

庵子

「んんああぁぁ!!!」

 

 肛門から抜き終えそうになったチンポを一気にまた根本まで入れ込む。

 

倫之助

「先生に僕のチンポとケツの穴の関係を認めてもらうまで宣言通り無限射精します!」

 

庵子

「ちょっと待てっ! お前!! もうっ!!」

 

倫之助

「待ちません!!」

 

庵子

「んおっほぉ……」

 

 …………

 

 ……

 

 そして……

 

倫之助

「いきますよ先生……これで五回目です!!」

 

 ブピュ!! ドッピュ!! ドピュゥゥゥゥ~!!!

 

庵子

「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!! おっほぉ……あっはぁ……また……腸内で射精て……おほぉ……」

 

 五回目の射精で先生の肛門はもう精液でドロドロになっており締りもガバガバになっている。

 

倫之助

「どうです先生……ケツ穴を僕にくれますか?」

 

庵子

「あっ……あぁ……もう……お前のでいい……お前のでいいから……」

 

倫之助

「やった! 認めてくれるんですね!! よぉし!! それじゃ念のため6回目のマーキング射精いっときますね!!」

 

庵子

「へ?」

 

 たとえケツの締りが少し悪くなろうとそれくらいで射精できなくなるような男ではない。

 

 その欠点を補えるくらいのエロさを先生は持っているし、その先生と相性抜群な僕だったらまだまだいくらでも射精できるだろう。

 

 棗先生のケツ穴を自分のモノにした喜びに愚息も喜び再び硬さを増して肥大してゆく。

 

庵子

「んあぁ! 嘘だろ……」

 

倫之助

「ほんとです!!」

 

 そしてまた僕は射精するため抽挿する……

 

 …………

 

 

 

 ……

 

 

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